今回はリクエストで頂いた、美花さんです!
孫乾 公祐……陶謙という将の懐刀だった彼女、しかしマルスの侵攻の際に陶謙は殺されてしまい、捕まった彼女は初めはマルスを暗殺しようとした。
けれども、その策は失敗しマルスに犯された上に淫呪紋を植え付けられた美花は、あらゆる人間達に陵辱された挙げ句、ありとあらゆる刺激や感覚、さらには排泄まで強い性的快感になるように弄られてしまう。
その為に彼女と発情するようになっていた。
現在美花は、裸にされた上に目隠しをされ、首輪と猿轡をされどこかの道をリードを引かれて歩いていた。
「ふーー❤!ふーー❤!ふーー❤!ふーー❤!
(ま、まずいですね……服が肌に擦れるだけでこの感覚になるとは……!
それに、乳首も淫核も風が当たるだけで、髪の毛も肌に擦れるだけで快感が走るなんて❤!)」
「ほれほれ、早く歩かねぇとここでマンコ犯すぞ?
俺は別に構わねぇけどよぉ!」
「っ!?」
美花は犯されると言われ、何とか必死に歩いていく。
すると、突然凄まじい尿意が襲い掛かり、足をモジモジさせて堪えている。
「あ?おいおい、小便か?なら……調度厠があるから、そこでしな。
ただし、犬みたいに手を着いて片足を上げてするんだぞ?」
「……っ。」
美花は男の命令に悪趣味と思いながらも、美花は言われた通りに犬のように四つん這いになって、恐る恐る片足を上げて排尿を始めた。すると、美花は周囲から“視線”を感じ、あることに気付いた。
今自分が、どこで、なにをしているのかが……。
「っ!?」
「おいおい止めんなよ。ほら、最後までしないとなぁ!」
閉じようとした足を開かされ、尿が止まらず溢れだし、周囲の視線……つまり、町民達から見られている状況下で、美花は羞恥心と視られている感覚に頭が蕩けそうになる。
「ほらほら、じゃんじゃん出せよ?美花、てめぇの小便、民達に見てもらえよな!」
「ふーー❤!ふーー❤!」
その時である、1人の男が美花に近付くと肉棒を露出させて、美花へと子種を掛けたのである。
「っ❤❤❤!!」
「ははっ!お前子種食らって感じてんのか!?おいお前ら、こいつにぶっかけてやれ!!」
『っ!!』
兵士の男の言葉に男たちは強く頷くと、美花へと駆け寄り、彼女の体に向かって子種をぶちまけた。
頭や顔、胸に腕や腰、尻と足に子種を掛けられる度に美花は、熱さと生臭い臭い犯されていき、体をくねらせて、股間から小便ではなく潮を吹く。
「っ❤❤!!?(だ、駄目❤子種を掛けないで❤!臭いと感触で、い、イク❤イクぅぅぅ❤❤)」
プシャアァァァァァッ!
「おいおい、このメス。子種でイキやがった!面白ぇ!
おいお前ら、ここに繋いどくから好きなだけ犯して良いぜ!!」
『ウオォォォォォォォォォッ!!』
兵士の言葉に男たちは歓喜し、美花に近付くと膣に口、尻穴に肉棒を挿入し、腰を激しく動かしていく。
「おらおら!美花ちゃんよ!マンコ絞めろや!!
乳首いじめてやっからよ!!」
「口マンコも感じてるみたいだな?舌がペロペロって、チンポなぞるように舐めて気持ちいい!!」
「尻穴も締め付けてきやがる!前に愛紗を犯したが、アイツよりもやわらけぇ!!」
「んんーーー❤❤!んっ❤!んーー❤❤!じゅるるるっ❤❤!」
美花が男たちに犯される中、美花は体に走る快感の刺激に美花自身戸惑いながらも感じ始めており、その反動から膣と尻を絞めていく。
「おぉっ!出るぜ、出るぜ!新鮮な子種飲ましてやる!!」
「俺もだ!子宮で飲み干せよ!!」
「腹の中、子種まみれにしてやる!!」
頭を激しく動かされ、乳首を摘ままれながら子宮を犯され、尻肉を叩きながら肛門をかき回され、美花自身も限界が来ていた。
「んんーーー❤❤!!んぶっ❤❤!んんーーー❤❤!」
『ウオォォォォォォォォォッ!!』
どびゅるるる!!びゅくびゅるるるる!ドクンドクン!!
美花の体に子種が注がれ、力なく項垂れているとそんな彼女へと男たちが殺到していく。
「次俺だ!」「俺にやらせてくれ!」「わしも突っ込ませろ!」
「待て待てお前ら、全員ヤらせてやるよ!」
兵士の言葉に美花は気絶しかけるが、何度も犯され、注がれ、美花はまるで蟻の群がる砂糖菓子の如く犯され、終わったのは夜であった。
そこには、子種を股間や尻から漏らし、子種まみれになりながら気絶している美花がいたのだった……。
次回は……誰でしょう?!
色々な感想、ご意見待ってます!
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