その日、牛金は妻の1人である亞莎と2人でデートをしていた。デートと言っても、牛金の側には穏が常におり、中々彼と一緒に出掛ける機会は無いのだが、今回なんと穏が冥琳らに呼ばれた隙に、亞莎は牛金と出掛ける事に成功したのだ。
「旦那様、今日はありがとうございます♪」
「おう、今日は亞莎の行きたいところに行くからな。そんで、どこ行くんだ?」
「は、はい!実は眼鏡の新調と本屋さんに行きたいんです。」
「そうか。それじゃあ行くとするか。」
牛金は亞莎の行きたい眼鏡屋と本屋に向かい、そこで新しい眼鏡を共に選び、一緒に本を買った後、2人は昼食を摂りに食堂へと行き、他愛ない話をしながら食事をした後、2人は……愛し合うために牛金の部屋へと向かった……。
◆◆◆
亞莎Side
旦那様と買い物を終えた私は、旦那様に愛していただくために彼の御部屋に行き、そこで口付け……キスをしていました。
「ん……っ♡ん……はぁ……っ♡旦那様……♡」
「亞莎……。」
旦那様は私を優しく、強く抱き締めてくれました。
旦那様は私や他の皆さんを抱いてくださる時は、必ず心から愛してくださります。1人ずつ逞しい腕で抱き締めてくれて、太くて固いオチンポで赤ちゃんの部屋……子宮まで愛してくださります。
初めての時は怖かったですが、今ではたった1人の旦那様です……♡
「亞莎……触るぞ。」
旦那様は服を脱いでいき、私の服も優しく脱がせてくれると、ピンっと勃起した乳首に優しく舐めると、片方に吸い付いて、片方は指で摘まんでシゴくようにしてきて、その刺激に体がビクンとしました。
「んふぅ……❤はぁ、あんっ……❤だ、旦那、様……❤舌、ペロペロ、良い、ですっ❤」
「どんどん硬くなったきたな。あむっ。」
「んひっ……❤ち、乳首、噛んじゃ……❤はぁ、あっ……はぁっん……❤」
旦那様の舌で舐められながら、指で摘ままれて、コロコロされるとその刺激で気持ちよくなってしまいます。旦那様の太い指、厚い胸板……胸が高鳴ってしまいます。
「旦那様、私も御奉仕します……❤はぁむ、れる、れる。れるれる、じゅぽっ、じゅぽっ!旦那様の太くて、逞しい……❤❤」
「っくっ!中々上手いぞ亞莎!」
旦那様に頭を撫でられ、それだけで気持ちが昂ってしまい、私は旦那様のチンポをしゃぶりながら片手で自慰をしてしまいます。
その大きな手、すごく安心します……。
「はぁっ、はぁ……❤だ、旦那様……。お願いです、亞莎のオマンコに旦那様のぶっといのをください❤」
旦那様にお尻を向けて“おねだり”をすると、旦那様はそのぶっといオチンポを私の膣口に宛がうと、そのまま奥へと挿入してきてくれました。
そして、その奥まで来るとみっちりとお腹が押し拡げられているのが解るくらいの圧迫感がありましたが、それ以上に気持ちいいとオチンポの熱さと硬さを感じていました。
「んはああぁああぁああ……❤❤お、奥、おっきいいよぉ❤」
「亞莎、動くぞ!」
ズンッ!ズンッ!ズンッ!ズンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!どちゅっ!どちゅっ!
「んはああぁあっ❤❤おっ❤おふっ❤んおほおおおっ❤❤す、すごいぃぃ……❤硬いぃぃぃ……❤❤奥、好きいぃぃっ❤」
「亞莎、凄いうねってるな!このマンコの締まりもかなり良いぞ!」
「あ゛っ❤ああっ❤おほっ❤おぉんっ❤❤か、硬いぃぃ❤大きくて、逞しいチンポぉ……❤❤気持ち、いいですぅ❤❤もっと!犯してくらさい❤❤」
「当たり前だ!お前も、みんなも、全員大切な俺の妻だ!いつか、孕ませてやるからな!!ふんっ!」
どちゅっ!ドビュルルルッ!!びゅくびゅくっ!!ドビュルルルッ!!ドクンッ!ドクンッ!
「んはああぁああぁああ❤❤」
旦那様に抱き締められながら、膣内と子宮を満たす程の子種を注がれて絶頂していく。
「(旦那様……大好き、です……❤)」
そんな事を思いながら、私は旦那様に抱き締められて眠りにつきました……。
コメント、リクエストありがとうございます!
まだまだ待ってますし、答えていける範囲で答えていきます!
この小説に続きをつける?
-
はい
-
いいえ