抽選の結果、何太后こと瑞姫に決まりました!(いえーーーーーい!!
……さ、というわけでヤっていきましょう!
ヒースノーランドさん、96式さん。
ありがとうございます。
「嫌よ。」
淫に捕まって尚、洛陽で我が儘放題だった頃と変わらない霊帝(空丹)の后、何太后こと“瑞姫”は兵士がマルスの所に連れていこうとしても、軽くあしらう様に鼻を鳴らして髪を揺らすだけであった。
「何故霊帝の后であるこの私が、こんな場所にいるだけでも不愉快だというのにそんな会いたくもない人の下に行かなければならないの?」
「こ、この女ぁ……!」
「洛陽の奴ら、よく耐えられたな?」
「ふんっ。悔しかったら何かしてみなさいな。まぁ、そんな度胸もないのでしょうけど?」
あまりにも不遜で態度の大きい瑞姫に兵士達の拳が強く握られた時、声が掛けられた。
「止めろ、怒ってどうする?」
「「「マルス様!?」」」
マルスが片手に大量の書類を持って現れ、その書類の一枚を開いて瑞姫に見せる。
「何かしら、これは?」
「借金だと、あんたが彼女(空丹)の下で贅沢三昧してた結果、残った借金だ。総額500万……払えるか?」
「え……!?」
漢が滅び、莫大な借金が残った瑞姫。しかも多重債務で収拾がつかないことに怒ったマルスは債権をマルス自身が買い取ることで一本化、彼女を肉奴隷にすることを決断した。
瑞姫もまさかそんなことになっているとは思わず、かなり顔を青褪めさせるが、それでも態度は崩さない。
「そ、それがどうしたというの?私には関係ないことよ!」
「そうか……。仕方ない、2つの選択肢を与えるためにお姉さんに会わせてやるよ。」
「え……!?お姉さまに!?」
姉、何進こと傾が生きていると聞いて驚く瑞姫だったが、マルスは彼女を拘束して傾のいる“部屋”へと向かっていると、その目的の“部屋”から女の喘ぎと肉のぶつかる音、そして、いやらしい臭いがしてきており、瑞姫は思わず鼻を摘まむ。
「俺だ。入るぞ。」
そう言って、マルスが扉を開けたその先では目を疑う光景が広がっており、瑞姫目を見開く。
「んほお゛お゛お゛お゛っ❤❤ぶひっ❤!ぶひっ❤!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「おら雌豚!!ケツ振れよ!!大好物の精液飲ませてやんねぇぞ!!」
「立派なのは乳だけか!?ちゃんとチンポしゃぶれや!!」
「ぶひっ❤!ぶひいぃぃぃっ❤じゅぷっ!じゅぷっ!じゅぽっ!じゅぽっ!!」
瑞姫の視線の先……そこには“人”ではなく“家畜”へと成り果てた姉、傾が四つん這いになって豚のカチューシャと豚の尻尾型のバイブをケツ穴に挿入し、50人の男達と嬉々として交わっている光景であった。
しかも傾がフェラや腰振りを止めたら、男達はイラマチオや尻叩きでお仕置きしていき、それを喜んで受けている……そんな狂った姉を見て瑞姫は恐怖で腰を抜かすが、マルスは彼女を見て言った。
「これが今の何進……傾の姿さ。」
「お、お姉さまに何をしたの……!?あんな、あんな風になるなんて……!!?」
あまりに恐ろしい光景に腰を抜かしながらもマルスに問い詰める瑞姫。すると、マルスは彼女のアゴを押さえると言い放つ。
「あまり我が儘を続けるならお前もこうなるぞ?何太后。」
「ひぃっ!?」
「わ、分かった。確かに私も悪いところは有ったかもしれないわね。そこを直すから、どうか許してくれないかしら?お願い、何でもするから、ね?」
恐怖のあまりマルスに媚を売ってしなだれ掛かる瑞姫にマルスは彼女を連れて、別の牢獄に向かい、そこで“青い錠剤”を渡す。
「な、何?これは?」
「噛まずに飲め。飲まなければ姉と同じ思いをさせる。」
「わ、分かったわ。」
姉と同じ思いをさせる……即ち男達に犯されて喜ぶ淫売に堕ちる。それだけは嫌だと首を振る瑞姫は錠剤を飲む。すると、効果は忽ちに現れた。
「ん、はぁ……♡な、なに、これ……!体が疼いて……!私に何を飲ませたの!?」
「魔界に自生し、この国でも栽培している淫華で造った媚薬だ。効果としては強制発情と感度50倍化だ。」
むにゅっ!
「んひいいいいいっ!!」
胸を強く揉まれただけで絶頂した瑞姫は腰を抜かして、へたり込むがマルスは構わずに肉棒を曝すと乱暴に瑞姫の口へと太い肉棒を押し込んだ。
「ぶぐっ!!んぶっ!んぼっ!おぶっ!んぶっ!」
「ほらほらしっかりしないとこのままだと終わらないぞ。舌を動かすなり、手を使え。」
マルスはそう言いながら、瑞姫の口をまるで自慰の道具のように使いながら犯していき、瑞姫はあまりにも苦しいのか何度もマルスの足をタップするが止まらず、そして、マルスは射精が近付いてきた。
「そろそろ射精しそうだが、このまま射精されたいか?」
「っ~~!!」ぶんっぶんっ!
「そうか。なら……」
首を横に振って拒絶の意を示す瑞姫にマルスは肉棒を抜こうとしたが、瑞姫の歯が軽く当たった瞬間に喉の奥まで挿入し、射精した。
ドクンッ!ドクンッ!ビュクビュクッ!!どぷっ!どぷっ!ドクンッ!ビュクビュクッ!!
「!!!?」
その一撃に瑞姫は白目を剥きながら驚くと、肉棒を抜かれる。
「げほっ!!げほっげほっ!!んっ!おえぇぇぇ……!こ、この……!」
「よく睨む元気があるな?これなら大丈夫そうだ。」
思いきり咳をし、そのまま吐いてしまう瑞姫だったが、自身を睨む彼女を見てマルスは構わずに彼女の調教を続ける為に、彼女をまんぐり返しにすると、愛液でグショグショの下着を脱がす。
「ほう?中々綺麗な色をしてるな。だがまぁ、狭そうだ。乳は美乳と言ったところか?」
「くっ!この、いい加減に……ひぃっ!」
マルスは再び勃起した肉棒を瑞姫の膣口に宛がうと、そのあまりの規格外な大きさに戸惑う瑞姫は逃げ出そうと藻掻くが発情と感度50倍の影響とマルスに抑え込まれているために動けずにいた。
そして、マルスはそのまま肉棒をぐぐっと、押し込んで肉を掻き分けていく。
ぐっ!ズブブブブッ!!ぶちっ!
「んぎっいいいいいいっ!!痛っ……痛いのに、何でこんなに気持ちよくなって……!!?」
「さっきの薬の効果だよ。痛いより気持ちいい方がいいだろ?そら、もう一本追加だ。」
ぐっ!ズブブブブッ!!
「んぎあああああああっ!!!?」
鈍い痛みとすさまじい異物感を感じた瑞姫。今彼女の尻穴には様々な大きさのあるローションアナルビーズが根元まで入っており、その刺激とあまりの異物感に瑞姫は驚いていた。
「んあ、あああっ……!あ、頭、おかひくなって……!」
「動くぞ。」
ドチュンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!パンッ!パンッ!
ぐっぽ!ぐっぽ!ぐっぽ!ぐっぽ!ぐっぽ!ぐっぽ!
「あびぃっ!んぼっ!お、おほおおぉっ!(な、何これ……頭の中思考が追い付かない……!でも、でも……何で気持ちいいのおおお♡♡♡♡!!?)」
「マンコとケツマンコ犯されて愛液が沢山出てきたな?感じてるのか?何太后。」
「ち、ちがっ!違うのおおおおっ!私は私はあああ!!」
「まぁ良いさ。今日は時間をかけて犯してやる。態度が直らなければ続くだけだ。」
「そ、そんなぁ!!んほおおおおっ♡♡♡!!」
贅沢とは無縁の牢獄の中でマルスによってひたすら調教され、自尊心を削り取られていく瑞姫。それから調教が終わったのは翌日の明け方でその時には膣と尻穴からは精液が溢れていたのであった……。
◆◆◆
その翌日、瑞姫は首輪を付けられ疼く体を抱き締めてマルスをチラチラと見ながら後を着いていく。
瑞姫はマルスの肉棒と精液の虜となり掛けていたが、マルスはそんな彼女に反感を持っていた兵士達のいる牢屋に連れていく。
「な、何故彼らが?」
「お前に対してお返しがしたいんだと。その前にこれを飲め。」
マルスが出してきたのは、以前のとは違う赤い錠剤であり、瑞姫は戸惑いながらもマルスに急かされて、錠剤を噛まずに飲み込んだ。その薬を飲むと体が尋常ではない程火照ってきた。その薬は魔界産の媚薬であるが、青い錠剤とは比べ物にならない程の効力を持ち、服用すると強制発情+感度が数百倍にも跳ね上がるのだ。
乳首とクリトリスがピンッと勃起し、愛液が滴る中でマルスは瑞姫を牢獄の中に押し入れた。
「な、なにを!?まさか……!」
「そうだ。彼らの相手をしてもらう。嫌なら家畜行きだが、どうする?」
「っ!?わ、分かったわ。」
渋々了承する瑞姫。傾と同じく偶々皇帝に見初められただけの元肉屋の娘の癖に偉そうにしている瑞姫の事を憎んでいた兵士達は、マルスに彼女を好きにしていいと言われ、瑞姫に群がり、彼女を凌辱する。
「おい!剥け!!」
「「「おう!!」」」
男達は瑞姫の服を破くと彼女を裸にして、ベタベタと触っていく。そんな彼らの手でさえも感じてしまう瑞姫に男達は気を良くする。
「へへっ!后様の体やわらけぇ!流石は后ってか?」
「乳は少し小さいが悪くねぇな!」
「ケツも可愛いじゃねぇか。」
「んくぅっ!んん~~……!」
更にマルスは兵士達に筒に入ったローション型の媚薬を渡し、兵士達はそれを瑞姫に塗布して更に全身の感度を上げる。
「ああもう。我慢できねぇ!!」
そして、一人の兵士に挿入されそうになった時にマルスが思い出したように言う。
「言い忘れてたが、その媚薬は精液に反応すると更に効果が跳ね上がる。試してみるといいぞ。」
「っ!!!?そんな……!?」
「「「にぃっ!」」」
マルスは去っていき、瑞姫は青ざめ、兵士達はニヤリと嗤う。
「いや……!来ないで……いや!助けて!!お願い、助け「暴れんな!押さえ込め!!」むぐっ!!んんんっ!!!」
今でも限界なのにまだ上がある事に恐怖した瑞姫は、逃げ出そうとするが兵士達に押さえつけられ、男の1人が肉棒にローション媚薬をたっぷり塗ると、その肉棒に媚薬を塗りたくって挿入した。
「んひいいいいいっ❤❤!!あっ❤あ゛ぁっ❤!!」
「うおっ!この女すごい締まりだぜ!だが、負けねぇぞ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!パンッ!パンッ!
「んほお……❤おほっ❤!あびぃっ❤❤!んへぇぇ❤❤!」
「あ~くそ!射精る!このまま中出しだ!!ふんっ!!」
ドクンッ!ビュクビュクッ!!どぷっ!どぷっ!ドクンッ!
「んはあああああああっ❤❤!!」
膣を肉棒が抉り、膣内に媚薬を塗られる事によって連続絶頂する瑞姫。そして兵士が射精すると同時に精液に反応した媚薬の効果で全身が燃え上がるような快楽が走り、意識が飛び絶頂する瑞姫。
「はぁ、はぁ……❤『ズブッ!!』んひいいいいいっ❤❤!!」
だが相手は1人ではなく交代した兵士が再び挿入する事で意識が戻った瑞姫。
「1人終わったからってへばってんじゃねぇぞ!?」
「俺らが満足するまで相手してもらうからな!」
「は、はひぃ……❤んはあああああああっ❤❤」
その後、兵士達に代わる代わる犯され、何度も意識を跳ばした結果精神が壊れた瑞姫。それを見たマルスは瑞姫に姉の傾と同じ処置を施した事で同じ家畜へと成り果てた瑞姫だったが、マルスはまだ終わらせなかった……。
◆◆◆
さらなる責め苦として瑞姫は洛陽の大通りを全裸で連れまわされ、その肢体を民衆に見られる。 そして城門前で民衆に見られる中、姉の傾とともにマルスに犯されていた。
「んはあああああああっ❤❤!気持ちいいぶひっ❤❤チンポ、気持ちいいぶひっ❤!!」
「ぶひっ❤ぶひっ❤極太チンポ気持ちいいぶひっ❤❤!」
豚のカチューシャと豚の尻尾型のバイブをアナルに填めてまさに雌豚の如く犯される姉妹、そんな姉妹を嘲笑う男達と軽蔑する女達の視線に2人は快感を得て何度も絶頂する。
「傾、瑞姫。これから淫の雌豚として男を満足させるんだぞ。良いな?」
「「ぶひっ❤ぶひっ❤❤ぶうぶうっ❤❤❤私達は雌豚ぶひっ❤!!!」」
「ふっ!さぁ、イケ!!」
ドチュンッ!どぷっ!どぷっ!ビュクビュクッ!!ぶびゅるるるっ!!びゅううううっ!!ドクンッ!ドクンッ!
「「ぶひいいいいいいっ❤❤❤!!!」」
マルスの射精と共に仲良く絶頂する傾と瑞姫、2人はそのあと、 群がった男たちに輪姦されるのであったが、 後に贅沢とは無縁の路地裏で、立ちんぼとして男を誘う二人の雌が見られるようになった……。
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