春蘭×秋蘭の話です!
力の無い作者を許してください。
私にはこれが限界です!
春蘭と秋蘭、魔に堕ちマルスに絶対の忠を尽す二人。
武闘派で在りながら冷静な春蘭、冷静冷徹で少々サディストな秋蘭……実に頼りになる二人であるが、マルスはそんな二人の“男に犯される事”や“その快楽の記憶”をあえて消しておくとどうなるか興味が湧いた。
以前のようになるのか、それとも変わらないのか……マルスは見ることにした。
「はてさて、どうなることやら……。」
◆◆◆
当初は対等な関係だったが、時間を置くと表向きは変わらない様に見えるが秋蘭は春蘭の胸や陰部を弄る等、白昼堂々と卑猥な行為を行い、春蘭も止める様に言い抵抗するが抵抗に力がなくどこか受け入れている。
『や、止め、秋蘭……んぁ。』
『こんなに乳首勃起させて、何が“止めて”だ?アソコも濡れ始めてきたぞ♡♡』
愉しげに春蘭の胸を揉みながら、男達に見せつけるように愛し合う秋蘭、その目には嗜虐的な色が浮かんでいた。
ある日の夜、二人に与えられている部屋の一つに二人だけでいる。春蘭は着ている服の上から乳首が勃起し、股の下には愛液が滴り、首には首輪が付けれられた状態で両手は腋が見える様に頭の後ろに置き、足はガニ股でしゃがみ込んでいる……。
「はぁ、はぁ……っぁ……しゅ、秋蘭……❤」
「ふふっ。そんなに見つめて……“これ”がそんなに欲しいのか?」
秋蘭はそこら辺の男にも勝る巨根を服の上から勃起させ、春蘭の首輪に付いている鎖を手に持ち春蘭を見下す様に見ており、秋蘭が服を捲り肉棒を露出すると春蘭は我慢できず体勢を崩しチンポに近づこうとするも、秋蘭に肉棒にビンタされ無様イキしながら倒される。
バチッ!
「んへぇぇ❤!!」
秋蘭は春蘭を休ませる事無く、鎖で無理矢理起こさせると冷えきった声で言った。
「命令していないにも関わらずチンポに近づくとはな、この淫売!!貴様にはもうチンポを一生与えん!!」
「す、すまな「すまな?」も、申し訳ありません秋蘭様!どうか、その逞しい極太チンポを恵んで下さい。」ペロペロ❤❤
「卑しい雌犬が!!」
秋蘭の足を舐め肉棒を求めるが、秋蘭は舐められている足を春蘭から無理矢理遠ざけて片方の足で春蘭の頭を踏みつける。
「あ、ああ……❤しゅ、秋蘭、様ぁ……❤」
「そんなにチンポが欲しいのなら、私が満足いく“おねだり”をして見せろ。そうしたら、オマンコに打ち込んでやるぞ?やって、みろ!」ゴンッ!
ブルンッブルンッと肉棒し揺らし続けて挑発し、涎を垂らす春蘭。そんな彼女の頭を蹴り飛ばすと春蘭は最初の“がに股蹲踞”の体勢で前後に腰を振りながら卑猥な言葉で求める。
「秋蘭様ぁ❤❤春蘭のデカパイ、踏みにじってえぇ❤❤雌マンコ、ゴリゴリッ犯してぇ❤❤」フリフリッ!フリフリッ!
「ふんっ、そんな程度か?その程度ならそこらの雌犬の方が淫らだぞ?」
「そ、そんなぁ……そ、それなら……!」
春蘭は更に自分のマンコを両手で広げながら後ろを向き、ガニ股下から顔を覗かせ尻を高々と上げてマン汁を飛ばしながらケツを振り無様な言葉を吐く。
「おっほ❤んほおおおおっ❤❤春蘭のデカ尻ダンスで、おチンポお誘い~!ぶりっ!ぶりっ!ぶりっ!ぶりっ!んほおおおおっ❤❤これだけでマンコいぐっ!マンイキするうぅぅぅっ❤❤いぐ~~っ❤❤!」
「ふんっ、もういい。」
「え……?」
秋蘭は鼻を鳴らし、部屋を出て行こうとするのを見て春蘭は愕然とした。
「おねだりもまともに出来ない豚以下の奴に私のチンポはくれてやらん。」
「ま、待って!!!お、お待ちください!!秋蘭さまぁ!!お願いです!何でもします!!何でも言うこと聞きますからぁ!!おチンポくださ……んむっ!!?」
哀願する春蘭、それを聞いた秋蘭は踵を返して彼女の髪を掴み上げると、無理矢理唇を奪い堪能する。片手で尻を揉みながら、片手で胸を握り潰すように揉んでいき、呼吸を許さないとばかりに口内を犯していくと、春蘭は白目を剥く。
その様子を見た秋蘭は春蘭の口から離れると、春蘭は大きく酸素を求めて呼吸をする。
「はっ、はっ……しゅ、秋蘭、さまぁ……❤」
「ああ……❤弱くて、馬鹿で、無能な雌な春蘭は可愛いな……❤❤チンポをあげようではないか❤❤」
「あ、ありがとうございますぅ……❤❤秋蘭様ぁ……❤」
背後に周り、服の上から勃起した乳首を扱きながら、許しの言葉を言う秋蘭に春蘭はイカされながらも涙を流し、恍惚な笑みを浮かべて感謝の言葉を口にした。
◆◆◆
秋蘭は春蘭に後ろを向かせて秘所を広げさせると、片手でケツ穴をほじりながら愛液を舐めて味を堪能する。
「ぢゅるるるっ!れるれる!ぷはぁ……❤❤何て濃い雌の味だ。舐めても舐めても溢れてくるぞ❤❤ぢゅぞぞぞぞぞっ!!」
「お゛お゛お゛ぉ゛……❤❤!!マンコ、ケツマンコぉ……ぐちゅぐちゅ犯されて、ぎもぢいい❤❤!!吹く、お潮噴くうぅぅぅぅっ❤❤!!」ぷしゃあああぁぁぁっ!!!
春蘭はこの快楽に全く耐え切れず秋蘭の顔がびしょ濡れになる程マン汁を浴びせてしまう。その事に怒った秋蘭は春蘭の尻を叩く。
バチィィィンッ!!!
「お゛ほおおおおっ❤❤!!!」
「春蘭!何を!勝手に!イッテるんだ!!この、雌豚が!!」
バチッ!バチッ!バチッ!バチッ!バチッ!バチッ!バチィィィンッ!!!
「あひいいいいいいいっ❤❤!!ごめんなしゃい、ごめんなしゃい!いく、いっくうううっ❤❤」
秋蘭は叱りながらスパンキングを行い、春蘭はまたも謝罪するも耐えれず倒れ伏せてしまうと、倒れている春蘭の巨尻に挟ませる様に肉棒を置いて、ごしゅっ!ごしゅっ!としごいていく。
すると、秋蘭は春蘭の髪を掴み上げて問う。
「春蘭、お前の“ご主人様は誰だ”?」
「それは、秋蘭様です❤❤」
「マルス様ではないのか?お力や地位まで与えてくださっているのに。」
「マルス様は忠義を尽くす方ではありますが、ご主人様は秋蘭様です❤❤」フリフリっ。
「良いだろう。ご褒美、だ!」ズブブブブッ!!
秋蘭はその答えに満足して、遂に春蘭の秘所に肉棒を挿入する。
「んはあああああああっ❤❤!!お゛ほっ❤お゛んっ❤❤お゛お゛っ❤あああっ❤❤くあああぁあああぁっ❤❤!!」
「このっ!感じてばかりいないで、マルス様に謝罪しろ!!」バチィィィンッ!!!
「んひいいいいいっ❤❤!!申し訳ありません❤マルス様~、でも、でも気持ちいいから仕方ないのおおおおおっ❤❤!」
後背位で犯す秋蘭のピストンには一瞬すら休む間も無くイカされまくる。更にスパンキングが加わり、謝りながらも感じている春蘭を正常位の体勢にして、首を絞めながら再び犯し始める。
「ぐぁ……!?あ、あがああ……❤!!?じゅ、秋蘭、さまぁ……❤❤!?」
「春蘭、良いか?これからは全てを私に差し出せ、私だけに支えろ、私の言う事だけを聞け。でないと、チンポもお預けにして無様に死なせるぞ?」
「ば、ばい……!わがりまじだ……❤❤!秋蘭様の御心のままにぃぃ……❤❤!!秋蘭ざまに従いまず……❤❤だから、逝かせてぇぇ……❤❤❤!」
「ふふふっ!!ふふふっ!!良いだろう!!イケっ!!中出しだ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ドチュンッ!ドチュンッ!パンッ!パンッ!
ドクンッ!ビュクビュクッ!!どぷっ!どぷっ!ビュクビュクッ!!ぶびゅるるるっ!!どぷっ!どぷっ!ドクンッ!
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ❤❤!!いっく゛う゛う゛う゛っ❤❤!!」
宣言後種付け射精され、その後も放心している春蘭を好き勝手に犯して全身精液まみれにして満足した秋蘭を観察していたマルスは、ここからどうすれば二人がより無様になるか考えるのであった……。
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次回は十常侍の黄です!
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