ある日の事、愛紗は男達に用があると言われて、彼らの集まっている調練場に向かった。また犯されると思っていた愛紗だったが、そこでは義姉の桃香とその師である風鈴が男達に犯されていた。
「んぐっ!んんっ!んぁ!あぐっ!んぁ!あぁ!」
「おらおら!桃香、マンコ絞めろや!デカ乳揺らしまくれ!喘げや豚!」
「ち、違っ!私は豚なんかじゃ」
「口答えすんな!」
「あひぃっ!!?」
桃香は牛のような柄の水着を着せられ、後ろから力任せに犯されており、反論しようとしたが尻を力一杯に平手打ちされ、声を漏らさないように頑張っているがそれでも感じているのが隠せていない。
「んひぃっ!んぁっ!あっ!あっん!」
「風鈴よぉ、あんたの桃尻とデカ乳がいやらしく揺れてんぜ。男日照りな先生には、たまんねぇだろう!」
「こ、こんな事をしても、誰も幸せになんてならないわ!や、止めなさい!」
「説教すんじゃねぇよ!」
「んぎぃ!!?」
風鈴も桃香の左側で同じように牛柄の水着を着て犯されており、後ろから胸を鷲掴みにされており、桃香よりも激しく犯されており、説得しようとしたが同じように尻を力一杯平手打ちされ、声を漏らす。
「な、なんだ、これ……。なんで桃香様と風鈴殿が……。」
そんな2人の様子をまざまざと見せつけられた愛紗、そんな彼女に髭が歩み寄る。
「すげぇだろ?あの2人は朝から犯されてんだぜ。しかも2人ともお前を守るためだとよ。
そんな泣かせる事言われたら、犯らずにはいられねぇだろ?見ろよ、あの2人の無様な絶頂顔。」
「〜〜〜っ!?や、止めさせろ!!
あのままでは、2人とも壊れてしまう!?」
「おいおい、止めさせるってのは無理だぜ。ここで止めさせたら何があるか分かんねぇだろう。
まぁ、お前がそれなりにやる気を見せてくれれば別だがな。」
髭は愛紗の胸を揉みながら暗に"お前が体を張れ"と、そう言う、愛紗は俯きながら体を震わせながらも犯されている桃香と風鈴に目を向ける。
2人は未だに男達に犯されており、目も虚ろになってきていて、このままでは精神が壊れてしまいかねないと思った愛紗は髭に掠れる声で訪ねた。
「わ、私が……」
「ん〜?何だ?」
「私がお相手すれば、桃香様や鈴々、風鈴殿達を助けてくれるのか……?」
「あぁ。お前がそれなりにやる気を見せてくれれば、3人には手を出さねぇよ。」
「良いだろう。皆を守れるなら何だってしてやる!」
愛紗のその言葉に、髭は怪しく笑みを浮かべるのであった……。
翌日、淫の国の街の路地裏では大勢の男が屯しており、列をなしていた。
彼らの視線の先には白い肌の女性と思われる人物が壁から下半身を出しており、壁には……
"私は淫売です。沢山犯してください。"
……と、書かれており、男達は目の前にある尻を掴んで彼女を、愛紗を犯していた。
髭はマルスに愛紗の言葉を伝えると、マルスはそれを了承し、髭は彼女にある賭けを提示した。
それは"男達に犯される中で、5回以上絶頂しなければ助ける。"である。
初めは戸惑ったが、愛紗はその賭けを飲み、髭は彼女に言った。
『もし、お前が5回以上絶頂したら、その時はお前も、お前の義姉妹達も、他の女達も死ぬまで犯される。覚悟して挑めよ?』
「ふんっ!ふんっ!ふんっ!ふんっ!デケェ尻を揺らしやがって!一突きするたびに中の肉を絞めてくるとはなぁ!」
男が愛紗を犯す中、壁の向こうでは愛紗は歯を食いしばって耐えており、何度となく絶頂しそうになるが、それでも堪えていた。
「(た、耐えるんだ!いくら犯されようとも、この程度では!!)」
「よ~~し!イクぞ!中に出すぞ!!おらぁ!!」
「~~~~っ!!?」
男に中に出された愛紗は腰を震わせて絶頂してしまいそうになるが、愛紗は何とか歯を食い縛って絶頂を堪えた。
「へへっ!この女のマンコたまんねぇな!中が絞まって堪えてんのがよく分かるぜ。」
「おい、早く替われよ!」
「~~っ!!?」
1人目の男が彼女の中から肉棒を抜くと、2人目の男が愛紗の中に肉棒を挿入し、その瞬間に愛紗は絶頂して壁の向こうで仰け反った。
「おっ!この女イッたぜ!入れられただけでイクなんて、相当我慢してたみたいだな。
でもよぉ、勝手に絶頂すんな、よ!」
「んん~~~~~っ!?」
「おらっ!おらっ!もっとデカイ尻振れよ!!」
男は愛紗の事などお構いなしに彼女を犯し、すでにこの時愛紗は3回ほど絶頂しており、必死に堪えようとしていたが男は構わずに愛紗の中に子種を吐き出すと、肉棒を抜いて別の男に代わる。
「(あ、あと、何人なんだ……?このままでは、私が、こ、壊れ、りゅ……。)あっ……!」
愛紗はそんな事を考えながら男達に犯されるのであった。
そして、解放されたのは翌日で、その時愛紗は5回以上絶頂させられており、白目を剥いてきぜつしながら股間から大量の白濁液を漏らしていた。
次回はリクエスト、やりたいです。
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