「(もうすぐ、もうすぐなんだ……!!)」
黒こと王平は浮き足立ちながらも、マルスのいる玉座へと向かって速足で歩いて向かっている。
魏漢連合軍との戦でマルス、牛金らに次ぐ戦果を上げた王平。彼は戦の中で一目見て気に入った女将、皇甫嵩こと“楼杏”を身請けすることにし、マルスもそれを承諾してくれた。
風鈴から聞いた彼女の第一印象は真面目でしっかり者であり、とても好印象であった為に会うのが楽しみであった。
「(ああ……。早く会いたいなぁ……。)」
◆◆◆
「皇甫嵩、あんたはウチの将の王平に身請けされる。それなりに不自由はさせないが、ある程度は納得してもらうぞ。」
「そう……分かったわ。」
楼杏は男に身請けされた事に少しだけ悲しむが、元々武人としてエリート街道を走っていたので女の幸せとは無縁だった楼杏は、男に抱かれる事を楽しみにしている。
「来たか……入れ。」
「はっ!」
入ってきたのは自身よりも翠の鎧を着た明らかに幼い少年で、その少年は楼杏をキラキラとした眼差しで見ている。
「皇甫嵩、彼が黒……王平だ。屋敷や街は彼に案内してもらえ。黒、あとは任せた。」
「はい!行こう、楼杏ママ!」
「ま、ママ?」
身請け先が年若い少年で、しかも自分を母親扱いしてきた。恋人になるよりも母親になった事に困惑する楼杏だったが自分を求めてくる王平に母性が刺激され、戸惑いながらも彼を甘やかす。
「えへへっ!」
「きゃっ!こ~ら、やらしい子ね?お乳を触るなんて……。」
軽く胸に触れる黒の手、しかし、王平の手付きは少年ではなく男の物で自身の胸を弄ばれ、悶える楼杏。特にマルスに教えてもらった胸の性感帯であるスペンス乳腺を刺激されると胸に何かが溜まる感覚を覚える楼杏。
「ちょ、ちょっと待って……!お乳を触るのは止め「止めないよ!」んひいいいっ!」
びゅるるるっ!!
嫌な予感がした楼杏は王平に止めるように言うが王平は止まらず、胸に何かが限界まで溜まった瞬間、乳首を摘ままれると母乳が噴き出し、それによって絶頂する楼杏。
実は王平には女の胸を揉む事で母乳を生成させる能力と、ついでに母乳の出が良くなるように王平に揉まれる度に感度が上昇する能力もマルスから与えられていた。
「おほおおおっ……♡♡おっ……んおおおおおっ……♡♡♡お、お乳、気持ちんひいいいっ♡♡♡」
「ぢゅるっ!ぢゅるるるっ!ぷはぁ……!甘くて、こってり濃厚な母乳だ!もっと欲しい……ちゅうううううっ!!」
「んひいいいいいっ❤おっ❤おんっ❤おほおおおおおっ❤❤ぼ、母乳吸われて、母乳でちゃうのおおおおっ❤❤」
ぷしゃああああぁぁぁぁっ!びゅるるるっ!びゅるるるっ!!
「エロ乳だね?それじゃあ、そろそろ……。」ボロンッ!
「あっ……(お、大きい……!あんなの挿入されちゃうの……?そんなの、絶対……。)」
「行くよ?」
「ま、待っ『どちゅんっ!!んほおおおおおおおおおっ❤❤』」
ぷしゃああああぁぁぁぁっ!びゅるるるっ!!
「凄い!きつきつのオマンコしてる!行くぞ!」
どちゅんっ!!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!どちゅんっ!!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んひぃっ❤❤んおっ❤おっんっ❤おほおおおおおっ❤❤ら、らめぇ、ちんぽ、強すぎて頭おかひくなる……❤❤」
楼杏の母乳を満足するまで飲んだ王平は射乳による快楽で脱力していた楼杏を四つん這いにして後ろから犯す。
王平によって感度が上昇していた所に王平の見た目に合わない凶悪な巨根で膣を抉られ、子宮口を何度もノックされる度に喘ぐ楼杏は、先程出会ったばかりの少年に組み敷かれて後ろから犯される背徳感と好きになった男と性行為しているという幸福感に酔いしれた楼杏は王平に突かれる度に胸を揺らして喜ぶ。
「楼杏ママのオッパイ、凄い!ブルンッブルンッて揺れて、ドスケベなお乳してる!この、ド淫乱!」ベチッ!ベチッ!ベチッ!ベチッ!
「んほおおおおおおおおおっ❤❤おんっ❤おほおおおおおっ❤❤ど、ドスケベなんて、そんにゃ、おんほおおおおっ❤❤❤」
楼杏の揺れる巨乳を後ろからわし掴みにして、力強くかつリズムよく子宮に極太の肉棒を打ち付けていく。
「いけ!いけいけ!いっちゃえ楼杏ママ!オマンコでイキ狂っちゃえ!!」
「おほおおおおおおおおおっ❤いくぅ……イクイクイクイクッ❤❤!んひょおおおおおっ❤❤」
どちゅんっ!!びゅるるるっ!!どぷどぷっ!ぶびゅるるるるっ!!どくんっ!どくんっ!
ぎゅううううっ!びゅるるるっ!!
体を弓なりに曲げて、アへ顔となりながら、子宮に受けた子種の熱さに腰を震わせながら絶頂したのであった……。
◆◆◆
その後、漢を倒した事で中華に敵がいなくなったので王平は紫苑・桔梗・風鈴・楼杏と結婚式を挙げ、マルスを中心に国中に人々に祝福された。
その夜、昼間の清楚な感じだったウエディングドレスとは違って胸元や股を切り取られた厭らしいウエディングドレスを纏った母兼嫁である四人の母乳を飲みながら初夜を迎える。
「黒くん、ドスケベ紫苑のオマンコぉ、あなたのデカマラで塞いでぇ❤❤」ふりふり!
「黒坊!わしにくれ!桔梗のデカ尻にちんぽ、恵んでくれぇ❤❤」ブリッブリッ!
「黒くん❤風鈴の安産尻が気持ちいいわよ❤❤?」ぷるんっ!ぷるんっ!
「こ、黒ちゃん……❤乱暴に犯してぇ……❤楼杏を犯してぇ❤」ぶるんっ!ぶるんっ!
四つん這いになり股を開いて尻を振って王平……黒を誘う四人の美女。
黒はその極太の肉棒を露出させると、黒がまず最初に挿入したのは……紫苑であった。
ズブリっ!!
「おほおおぉおおぉおお❤❤オマンコぉ、来たぁぁあ❤❤」
「ああ……紫苑が先とは……。」
「良いなぁ、紫苑さん……オチンポ貰えて……。」
「う、うぅ……(欲しいけど、い、言えないわね。)」
皆が羨ましがる中、2人はいやらしく交わる。
「あんっ❤おほおおおおおっ❤んあっ❤あっ❤黒くんのデカマラ、私の経産婦マンコ、ごりゅごりゅ犯してる……❤❤」
「紫苑ママ、いやらしいよ!璃々ちゃんが見たら驚くよ!」
「らめぇぇ❤!璃々には、娘にらけは見せないのぉぉ❤❤ちんぽに狂ってる姿は見せちゃらめなにょおおお❤❤!ごめんなひゃい❤ごめんなひゃい璃々❤エッチなお母さんでごめんなひゃい❤❤!」
どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!
爆乳を揺らし、ミルクと涎を滴らせながら何度も子宮を突かれてイキ狂っている紫苑はこの場にいない娘に謝る。
「いっちゃえ!いっちゃえ!ドスケベな紫苑ママ!!」
どちゅんっ!!びゅるるるっ!!どびゅるるるっ!びゅくびゅく!!どぷどぷっ!どびゅるるるっ!どくんっ!どくんっ!
「あああああああっ❤❤!!」
体全部を痙攣させて絶頂した事を示す紫苑から肉棒を抜くと、今度はその肉棒を桔梗の膣内へと挿入した。
じゅぶんっ!!
「お゛っ❤おおおおおおおおおっ❤❤つ、次はわしかあぁぁ❤❤待っておったぞ黒坊❤❤ほおおおんっ❤❤!」
「桔梗ママのマンコ、ぎゅうぎゅう締め付けてくる!たまんないよ!!」
桔梗のムチムチの尻を掴み、肉棒を突き込む度にその尻が波打つ度に桔梗はバルンッ!バルンッ!と超乳を揺らす!
どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!
「んおおおおおおっ❤❤お、おほぉ❤❤!黒坊の、デカマラちんぽしゅきぃぃ❤わし、壊れる、壊れてしまいそうじゃ❤」
「いっちゃえ!いっちゃえ!桔梗ママ!!」
どちゅんっ!!びゅるるるっ!!どぷどぷっ!どびゅるるるっ!びゅくびゅく!!どぷどぷっ!どくんっ!どくんっ!
「んほおおおおおおおおおっ❤❤!!いぐううぅぅうううっ❤❤!」
半白目を剥いて絶頂する桔梗、股間からちょろろろっと漏らして、肉棒を抜くと尻を高く上げてへたり込む。
そんな中、黒は3人目に風鈴の膣に挿入する。
どちゅんっ!!
「んひいいいいいっ❤❤き、来たぁぁあ❤黒くんの、オチンポぉぉぉ❤❤」
「風鈴ママのマンコ、トロットロッだね?もしかして、自慰してたの?」
「あひぃっ❤らってぇ……❤黒のデカマラ、がぁぁ……❤❤おおおおおおおおおっ❤んほおおおおおおおおおっ❤❤ずっと、ずっと欲しかったのおおおっ❤❤!」
ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!
「ほらいくよ!!子宮で、ごくごく飲んでね!!ふんっ!」
どちゅんっ!!びゅるるるっ!!どぷどぷっ!どびゅるるるっ!びゅくびゅく!!どぷどぷっ!どくんっ!どくんっ!
「いぐううぅぅうううっ❤❤!(あ、ああ……しゅごいい……❤あひゃま、とびゅ……❤❤)」
風鈴の膣内から肉棒を抜くと、黒はいよいよ楼杏に肉棒を向ける。
「いくよ、楼杏ママ!」
「うん、来てえぇ❤❤黒ちゃんのオチンポぉ、私の膣内に頂戴❤❤」
くちゅっ……どちゅんっ!!
「おおおおおおおおおっ❤❤おっ❤おんっ❤❤し、子宮までとどいてぇ……❤❤あんっ❤んほおぉ❤❤ちんぽが……っ❤逞しいのが……っ❤私の膣内をごりゅ、ごりゅっ押してりゅの❤!!」
「楼杏ママ、気持ちいい?」
どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!どちゅんっ!!
「うん❤うん❤こんなの、知らない……❤知らなかったのおぉ❤❤んあっ❤おっ❤んほおおおおおおおおおっ、いぐううぅぅうううっ❤❤」
「いくよ!!いっちゃえ!!」
どちゅんっ!!どくんっ!どくんっ!びゅくびゅく!!どぷどぷっ!どびゅるるるっ!びゅくびゅく!!どぷどぷっ!どくんっ!どくんっ!
「あひいいいいぃぃいいいっ❤❤❤!!!」
凄まじい射精に絶頂する楼杏。腰をかくかくと揺らし、膣を収縮させて絶頂する中、膣内から肉棒を抜かれるとゴポリと子種を溢すのであったが、楼杏はそれよりもアへ顔になってひくつかせているのが、いやらしかった。
その後、今度は桔梗→紫苑→楼杏→風鈴などと順番を変えてセックスしていき、最後には部屋が精液臭くなるまでセックスを楽しんだのであった……。
しかし、黒の肉棒を覚えてしまった楼杏は人目を盗んでは彼とのセックスを楽しむのであった……。
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