以前に書いた人妻交姦プレイなのですが、何とリクエスト頂きました!
セイバードラゴンさん、ありがとうございます!
牛金Sideの話です。
その日の夜、王平こと黒は紫苑は2人とも汗まみれになりながら激しく交わっており、黒は紫苑の大きくなった胸を揉み、乳首を吸い伸ばしながら腰を打ち付けていて、紫苑は蕩けた表情で黒に足を絡めていた。
「はっ!はっ!ママ!紫苑ママ~~!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あっ❤!あひぃぃぃっ❤❤!こ、黒くんっ❤激しんひいぃぃいぃぃっ❤❤!!しょ、しょんなに子宮の入り口つついたら、お゛っ❤!んほおおぉおおぉぉっ❤❤!『あむっ!!』んひいぃぃいぃぃっ❤❤!!ち、乳首はらめえぇぇえぇぇえっ❤❤❤!!いっくうぅうぅぅっ❤❤!!」
「紫苑ママ~~!」
どちゅっ!!どちゅっ!!びゅるるるるっ!!びゅくびゅくっ!!びゅぶぶぶぶっ!!どびゅるるるるっ!!
「あはあぁぁあぁぁっ❤❤!!いっくうぅうぅぅっ❤❤!」
黒の容赦ない射精を受けた紫苑は溢れんばかりの精液を子宮で受け止めて、腰を跳ね上げて絶頂し、息も絶え絶えになりながら無様なアへ顔を晒してしまう。
その後、2人は屋敷の中にある風呂にて体を洗うために2人で入ったのだが、そこで紫苑から心底驚く事を言われた。
「えっ!!?えぇ!?ぎ、ぎぎ、牛金さんとまたしたい!?」
「え、えぇ……❤」
まさかの言葉に黒は激しく動揺し、また親に捨てられると思ってしまった黒は紫苑に抱き着いてすがり着く。
「そ、そんな!嫌だよ!紫苑ママ、僕の事、嫌いになっちゃったの!?もっと沢山頑張るから、だから、嫌いにならないでよ!!?」
「お、落ち着いて黒くん。私はあなたを嫌いになんてならないわ。」
「ぐすっ……!ほんと?」
涙を流して不安げに顔を上げる黒に、紫苑は優しく彼を抱き締める。
「えぇ、あなたも璃々も大切な家族。だから、嫌いになんてならないわ。」
「ならなんで?」
「その、実は……。」
恥ずかしそうに頬を赤く染めて、照れている様子の紫苑。
以前に彼女と穏が相手を交換して、交わった交姦……それは紫苑にとって大きな刺激となり、彼女は満足したのだが、牛金の性技による“快感”、そして、夫である黒以外の男に抱かれるという“背徳感”など紫苑が陵辱調教などで感じた以外の強すぎる刺激に、彼女の脳内には麻薬のように快楽が拡がっていた。
そんな紫苑を見てか、黒は何となく何かを察して温かい目で紫苑を見る。
「分かったよ。なら牛金さんに話してみる。多分牛金さんも許すと「邪魔するぞ!」っ!?き、桔梗ママ!?」
「桔梗?今日は私が……まさか、覗いてたの?」
「そんな事をする訳なかろう!今日は祭と飲んでいたのだが、つい飲みすぎてしまったな。はははっ!それよりも聞いたぞ?なにやら面白そうな事をするそうじゃな、わしも混ぜろ!」
「え?え?ええぇっ!!!」
まさかの桔梗からの言葉に黒は驚くしかなったのであった……。
その翌日、兵士達の鍛練を終えた牛金に昨日の夜に嫁2人と話したことを伝えた黒。
「あぁ、黒。俺はするのは構わねぇぞ。なんならウチからも誰か参加してみるか話しておく。」
「あ、ありがとうございます!」
そして、その日の夜。マルスから許可を得た2人は牛金が穏、そして意外にも柳琳を連れてきて、黒は前と同じように紫苑と初参加の桔梗を連れてきて、双方が一晩相手を変えて交わることとなったのであった……。
◆◆◆
そして、互いに交わる為に3人は風呂にて身を清めた後、紫苑と桔梗はすぐに始めるのではなく、牛金とキスをしていた。
「んんっ……❤んあっ……❤❤……んちゅっ❤❤んんっ……❤❤」
「んんっ……!はぁ……。紫苑さんの唇は柔らかくて良いものだったぞ。」
「はぁ……❤はぁ……❤あ、ありがとう、ございます……❤❤」
服の上からでも分かるくらいに乳首を痛々しいほどに勃起させる紫苑。その表情は既に蕩けており、涎を滴ながら舌をだらりと垂らして呼吸している。
紫苑を見て、桔梗は内股になって膝を擦り合わせていた。
「こ、これ牛金!次はわし!わしにも早くしてくれぬか!」
「分かってるよ。そんじゃあ桔梗さ「さん付けなどするな!呼び捨てで構わん!」なら、桔梗行くぜ。」
牛金はその逞しい腕で桔梗を抱き締めると、彼女を傷つけないようにしつつ、その口内を舐めるように舌を絡めていき、桔梗は黒……夫とは違うその逞しい腕に抱かれ、磨き挙げられた舌技に桔梗は股を濡らしており、感じ始めていた。
それを知ってか知らずか、牛金は桔梗をさらに強く抱き締めてキスをしながら、片腕を彼女の股に滑り込ませ、その濡れた膣内に太い指を挿入し、膣内を掻き回していく。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!!
「~~っ❤❤!んほおおぉぉぉぉっ❤❤!指ぃ、太いいぃぃぃっ❤❤!お、奥ぅ……❤❤!奥グチャグチャッてされぇぇぇぇっ❤❤!」
「感度が良いな?しかも、指に肉が絡み付いてくるぞ!」グチュグチュッ!グチュグチュッ!
「んほっ❤❤お゛っ❤おほおおおぉぉぉっ❤❤!お、奥ぅ❤❤!わしのマンコ、掻き回されてぇ❤❤!んおほおおぉぉぉぉっ❤❤!クるっ❤❤クるクるクるクるっ❤❤!んひいいいぃぃぃぃっ❤❤!!」ビクビクッ!!
「はぁ……❤はぁ……❤き、桔梗……❤❤「紫苑もしてやるよ。」え……?『ずちゅッ!』んおほおおぉぉぉぉっ❤❤ゆ、指ぃ……❤❤指チンポ来たあぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤!」
牛金が桔梗を絶頂させると、彼は膝を擦り合わせながらもじもじと見ていた紫苑の背後に廻り、その体を抱き締めながら股の間に手を入れて、膣内に指を挿入する。
「ははっ!凄いな膣内がぐちょぐちょだ!指を物欲しそうに締め上げてくるぞ。」
「あっ❤!あっあっあっあっ❤❤❤!あひいいいぃぃぃぃっ❤❤!しょ、しょんなに膣内に掻き回されたらぁ❤!馬鹿になるっ❤❤!!頭馬鹿になるぅぅっ❤❤!んひぃぃぃぃっ❤❤上の方、引っ掻いたらぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤!イクッ❤❤!いくいくいくいくいくっ❤❤!いっぐうううぅぅぅぅ❤❤❤!!」
ビクビクッ!!ぷしゃあああぁぁぁぁぁぁっ!!
あまりの牛金の指技にがに股になりながら絶頂して、アへ顔を晒す紫苑。
牛金は紫苑を桔梗の上に寝かせる。それによって2人の爆乳、巨乳がいやらしく歪みひしゃげる中、牛金は2人の拡げられている股から滴る愛液を舌で舐め取りながら、弄くり回していく。
れるれるれるれるっ!ぢゅぞぞぞぞぞっ!
ぐちゅぐちゅっ!ぐちゅぐちゅっ!
「んひいいぃぃぃぃっ❤❤!お、おおおおおおおおおおおおっ❤❤!?お、おまんこぉ……❤❤!舌と指で同時攻めぇぇぇ❤❤!!!お、おまんこの中、舌と指が生き物みたいにぃぃぃぃっ❤❤!!」
ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!ぢゅぽっ!
れるれるれるれるっ!ぢゅぞぞぞぞぞっ!
「お゛っ❤❤!!おっほおおおぉぉぉぉぉっ❤❤!膣内が、壊されりゅうぅぅぅぅ❤❤!!快感が堪らぬぅぅぅっ❤❤!!こ、こんなの、わしら馬鹿になってしまうぅぅぅぅっ❤❤❤!」
2人が最早限界に達して、絶頂しそうになった瞬間、牛金は2人から離れた。それによって絶頂しそうになっていた2人の濡れた穴は、寂しそうにパクパクッと動いていた。
「ぎゅ、牛金さん……?何で、止めてしまうの、ですか……?もう少しで……❤」
「こ、このような事、生殺しすぎる……!イカせてくれ!頼むからぁ❤!」
「おいおい2人だけで気持ちよくなるなよ。俺も2人に気持ちよくして欲しいぜ。」ぶるんっ!!!
「「!!?(お、大きい……❤❤!!)……ゴクリッ!」」
牛金の露出したチンポを見せられた2人はゴクリッ!と唾を飲み込む。
牛金のチンポは平均男性のモノより太く、大きい上にその漂う“濃厚な雄の匂い”に2人は自然と愛液を溢れさせ、鼻息を粗くしながら舌を伸ばしていた。
そして、舌を這わせると紫苑は上から傘から根元にかけて舐めていき、桔梗は下から同じように舐めながら金玉を口に含んでコロコロと転がしていく。その様はいやらしく、浅ましいが、男の股間を刺激するには十分であった。
「ははっ!凄いな?そんなに美味いか?」
「はぁ、はぁ……❤はい、牛金さんのオチンポ、凄く美味しいですぅ……❤❤」
「いやらしい臭いと味でマンコが、痺れるのじゃ❤❤」
「2人の口と舌技、最高だな。まぁそれよりもそろそろ、胸使ってほしいんだが。」
「「は、はい❤❤/わかったぞ❤❤」」
紫苑と桔梗は体を起こすと、その爆乳と巨乳で牛金の魔羅を挟み込み、舌から唾を垂らして潤滑油にすると2人で乳房の間からはみ出している亀頭や竿を舐めていく。
「んんっ❤はっはぁ……❤❤れるれるれるれるっ❤❤!んはぁ……❤❤雄の、雄の臭いっ❤❤牛金のチンポぉ❤凄く熱くて、堅くて、乳マンコ気持ちいい❤❤!」
「ちゅっ❤!ぢゅるるるるるっ❤❤!れるれるれるれるっ❤❤!はぁ、はぁ……❤❤鼻が、鼻が犯されるぅ❤❤!チンポの臭いに、鼻が犯されて……❤❤!胸も火傷しそうじゃ❤❤!」
「いやらしい乳擦り合わせて、舌でべろべろ舐め回してきて。そんなに気持ちいいのか?とんだ淫乱だな。それじゃあ、そろそろやるか。それじゃあ、壁に手を付いて尻を突き出せ。」
牛金の言葉、いや軽い命令に2人は頬を赤く染めて壁に手を付くと、ムチムチとした肉付きの良い尻を牛金に向かって突き出す。2人は牛金を誘うように尻を振る。紫苑はいやらしく上下に振り、桔梗がいやらしく腰ごと豪快に回す。
その動きを見た牛金はギンギンに勃起した魔羅を……桔梗の膣に宛がうと、そのままズブリッ!!と挿入したのだ。
「んぎいいぃいいいっ❤❤!んおっ❤❤おほぉっ❤❤!お、大きい……❤!太、い……❤❤!わしの中がぁ……❤❤!」
「桔梗の膣内、キツキツで中々の締まりだな。これは楽しめそうだ、な!」
ドチュッ!!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んお゛お゛お゛ぉぉっ❤❤!おっ……おぉ……っ❤❤!「呆けてる暇、ないぜ!!」お、ひいいぃぃぃっ❤❤!し、子宮にぃぃ❤❤!奥の部屋の入り口、ごちゅごちゅって突かれてぇぇ、頭ぁおかしくなるぅぅっ❤❤!でも、でもぉ、気持ちいいっ……❤❤!」
「ほらほら桔梗!マンコが弱ってきてるぞ?俺に合わせて腰動かすんだ!」
「む、無理じゃ……❤❤!ちんぽぉ、ちんぽぉ気持ち良しゅぎて、体が感じしゅぎてぇぇ❤❤良い、気持ちいいっ❤❤ちんぽぉ、気持ちいい❤❤!」
「おいおい!マンコぐちょぐちょだぞ?いくらなんでも感じ易すぎるだろ。まぁ、それが良いんだがな。ん?」
牛金が紫苑の方を見ると、羨ましそうに荒く呼吸をしながら自分達を見ており、片手で胸を揉みながら乳首をつねり、もう片方の手で膣をほじっていた。
それを見た牛金は桔梗を抱えて、紫苑に繋がっている所が見えるように足を大きく開かせる。
「ぎゅ、牛金……!?なに、を……❤を?」
「紫苑に見てもらえ。夫以外のチンポでアへる所を!」
ドチュッ!!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「お゛っ❤❤❤んおおおっ❤❤!おほおおおぉっ❤❤!し、紫苑、見ないでくれぇ❤❤!こんなに感じる、わしの痴態を……❤❤イッてる姿をぉぉぉぉっ❤❤!」
「桔梗、凄いいやらしいわ……❤❤愛液もこんなに垂らして、はしたないんだからぁ❤❤れぇろっ❤❤!ぢゅるるるっ❤!ぢゅぞぞぞぞぞっ❤❤!」
「んひいいいぃぃぃっ❤❤!し、紫苑!?や、やめぇ❤❤マンコ、マン汁啜るの、らめぇ❤❤!んひいいいぃぃぃっ❤❤!いくっ❤❤!いくいくいくいくっ❤❤!」
「イッちまえ!!桔梗!」
ドチュッ!!ぶびゅびゅびゅびゅっ!!びゅるるるるるるっ!!ビゅくビゅくっ!!どびゅるるるっ!!
「んほおおおおおおっ❤❤!!いっぐううぅぅぅぅっ❤❤!!?いぐいぐいぐいぐっ❤❤!熱々精液で、子宮焼けりゅううぅぅぅっ❤❤!!」ビクビクッ!!
牛金の大量の射精に脚をピンッと伸ばして、舌を出し、鼻水などを滴ながらアへ顔になる桔梗の無様なイキ顔を見た紫苑。彼女も最早限界なのか、舌をだらしなく垂らして、犬のような呼吸をしている。
牛金は桔梗からその未だに熱を持ったままギンギンのチンポを紫苑の鼻先に押し付けると、それだけで紫苑は軽く絶頂する。
「んほおぉぉっ❤❤ぎゅ、牛金しゃん……❤❤!らめぇ、こんな
「おいおい、臭いだけでイクのかよ。とんだドスケベだな。それより、欲しいのなら尻向けな。」
「はぁ、はぁ……❤❤❤!」
紫苑は涎を滴ながらも牛金に言われた通り、彼に尻を向けると、すでに準備が整っているぐっしょり濡れた入口を指で開く。
「犯して、くだしゃい……❤❤!今だけは牛金さんの女になります……❤❤!だから、滅茶苦茶に」
ドチュッ!!
「おほおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ❤❤!お゛っ❤❤!んおおおおおおおおっ❤❤❤!おマンコの中、ミッチリ入ったぁぁぁぁぁっ❤❤❤!」
「紫苑の中、トロトロで熱々だな?桔梗の痴態見て興奮したのか?この淫乱人妻!!」
ドチュッ!!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あっ❤!あっ❤❤!んほおおおおおおっ❤❤!!あああっ❤❤!!あはあああああっ❤❤!おっ……❤❤おひいいぃぃぃっ❤❤!つ、潰れりゅううぅぅぅっ❤❤!子宮❤連発でイカされりゅううぅぅ❤❤!!」
「紫苑のマンコ、ぐちょぐちょの癖に締め付けてきやがる。このチンポ大好き淫乱人妻が!そんなにチンポが好きなのか?!」
「んほおおおおおおっ❤❤!!しゅ、しゅきでしゅううぅぅぅっ❤❤!!太くて固いのもぉ、小さくて可愛いのもぉ、みんな大好きですぅ❤❤!わらしは、わらしは変態のドスケベ女なにょおおおおおっ❤❤❤!」
「そうかそうか、チンポが大好きか。なら今から沢山精液飲ませてやる!!子宮で受け止めろよ紫苑!!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ドチュッ!!
どびゅるるるっ!!びゅるるるるるるっ!びゅくびゅくっ!!ぶびゅびゅびゅびゅっ!!
「んほおおおおおおっ❤❤!!いくっ❤!いくっ❤!いぐいぐいぐいぐっ❤❤!おマンコ、いっぐううぅぅぅぅっ❤❤❤!!」ビクビクッ!!ぷしゃあああぁぁぁっ!
牛金の子宮を押し潰さんばかりの突き上げに加えて、さらに子宮や膣内を埋め尽くさんばかりの射精に紫苑は頭を仰け反らせて絶頂し、その際に潮を吹いて、その場に倒れ込む。
あまりに無様な絶頂を迎えた2人に牛金の股間は、さらに熱を増していき、チンポをさらに固くしていく。
「まだまだ終わらないぜ、紫苑。桔梗。」
そこから牛金は2人を交互に犯していき、紫苑と桔梗は数えきれないくらい絶頂させられ、2人のマンコと尻穴からはゴポリ……と、音がなるくらい精液が溢れており、全身が精液まみれになっていたが、そんな2人は牛金のそそり勃っている魔羅を2人で丁寧に舐めて綺麗にしていた。
「れる……❤れろ……❤❤れるれる……❤」
「れろれろ……❤れるるるっ……❤❤」
「ははっ。とんだ雌だな?チンポを丁寧に舐めていくなんて。だがまぁ、最高だったぜ。」
「「は、はい……牛金/さん❤❤❤」」
その後、2人はシャワーを浴びに行くのであった……。
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