※初の獣姦です。
変なところがあれば、教えてください。
馬一族……涼州という地方を治めていた一族で、馬術に長けた腕は大陸一と恐れられた馬一族だったが、騎馬隊を馬防柵で封じられた際に大軍で迫られ、追い詰められた馬超達(翠、蒲公英、鶸、蒼)4人は家族や仲間、愛馬たちを人質に取られてしまう。
4人は別々の部屋に監禁、陵辱されたが、それでも馬一族の誇りを胸に何とか耐えていた。
そんな彼女の“誇り”を崩そうと、マルスはある“催し”を思い付く……。
翠たち4人は全裸にされ、眼を引く名札に真名を刻まれ、区星から首輪を紐で引かれながら街道を進んでおり、民達からいやらしい目で晒されていた。
「くそっ!何処に連れてく気だ!?するなら、さっさとうぐっ!?」
「黙れ、もうすぐ着くからよぉ。」
「うぅ……!裸、見られてる。」
「アソコもお尻もスースーするよぉ。」
「(皆を助けなきゃ……!)」
翠が苦しげに睨む中、蒲公英と蒼は恥ずかしげに身体を震わせる中、鶸は何とか隙を突いて皆を逃がそうとするが、機会が中々訪れずに歯噛みしていた。
暫くすると、見世物台のある町の広場に辿り着き4人は横一列に並ばせられ、その台の上にある拘束具に首と手を抑えられ、足も鎖で動かなくさせられた。
すると、4人は何か水のような物を飲まされた。
「げほっ!げほっ!な、なんだよこれ!?」
「なぁに、これからヤる事で苦痛を感じないようにするための秘薬だよ。
これからお前らの相手をする“奴等”に壊されないようにするための、な。」
「だ、誰が相手でも構わない!どんな事をされたって、あたしらは負けないからな!!」
「必ず、あなた達を倒してみせます!」
翠と鶸の睨みに区星はニヤリと笑う。
「へぇ、強気だねぇ?こいつぁ、楽しみだ。
(秘薬の効果でマンコビショビショで強がれるとはなぁ。 )」
すると、翠達4人は背後から挙がってきたであろう相手を察知したが、聞こえてきたのは何よりも聞き慣れた蹄を打つ音と鳴き声であった。
ひひーーん!!
ぶるるーー!
ぶひひーーーん!!
ぶふぉぉぉぉぉんっ!!!
「え……?この“鳴き声”って!?」
「う、嘘、でしょ?」
「そ、そんな!」
「ま、まさか!?」
翠、鶸、蒲公英、蒼は背後を見ると、そこには禍々しい黒い肌と銀色の鬣、そして角を生やした4頭の馬がおり、そのすべてが興奮状態で嘶いており、暴れないように男達が抑えていた。
そして、その馬達の股間には凶器と見紛う程の太く長い肉棒がそそり起っており、それを見た翠達は言葉を亡くす。
「鳴き声で分かったか?こいつらは元々お前らの馬だが、お前らとヤらせる為に連れてきたんだよ。仲良く馬とヤってな!」
「っ!?この人でなし!!外道!!」
「あなた達は最低よ!!ここまでするなんて!!」
「ひ、酷すぎるよ!!」
「絶対に許してやらないんだから!!!」
「お前らなんざ怖くもなんともねぇよ!
……おら、ヤラせてやれよ。」
兵士達がそれぞれの馬を翠達に宛がうと、彼女達は必死に逃げようと腰を動かす。しかし、その姿はまるで雄馬を誘う雌馬の様であり、周囲はゲラゲラ笑っていたが彼女達は必死であった。
「や、止めろ!!私達が解らないのか!?」
「みんな、止めて!しっかりして!!」
「必ず助けるから、お願い止まって!!」
「や、やだよぉ……止めてよぉ!」
「ヤれ!」
兵士達が馬達を離すと、それぞれの馬が翠達の中へとズブリと挿入した。本来なら子宮を破り、腹を突き破る程の怒張であったが、マルスの淫呪紋によって4人はその怒張を受け入れ、股間から潮を吹いた。
『んぐいぃぃぃぃぃぃっ!!?』
プシッ!!じょろろろろろろろっ!
「げはははっ!おい見ろよ!翠の奴、小便漏らしてやがる!」
「他の3人は漏らしてねぇのにだらしねぇ!!」
翠が小便を漏らすのを指差して笑う男達だったが、翠達は股間に挿入された巨根の肉棒。その熱さと固さを堪えるので精一杯であった為に、反論できずにいた。すると、4頭が強く嘶くと腰を動かし始める。
ドチュッ!!!パンパンパンパンッ!!
「んぐいぃぃぃぃぃぃっ!!?や、止め!動かないでくれぇぇ!子宮、壊れちゃうから!!」
「んぎぃっ!?ひっ、ひぃ!!赤ちゃんのお部屋、壊れりゅ!!子宮、潰さないで!!」
「蒲公英の中、ゴリゴリしないれぇ!壊れる!壊れぢゃうよぉぉぉっ!」
「し、子宮!潰れりゅ!お腹、ボッコンボッコンされて!息が!!」
獣らしい無遠慮な突き込み、さらに子宮を押し上げられながら肉棒を締めろ、と言わんばかりの突き上げに4人は顔から涙や鼻水を流していた。しかし、刻まれた淫呪紋の効果によって4人の体は馬との交わりに快楽を感じるようになり、漏らす声が艶を増していた。
現に翠達は感じ始めていた。
「あぁっ……❤あっ❤あんっ❤あひぃっ❤❤
(何だこれ、子宮可笑しくなりそうなのに、逆に子宮が喜んでる❤❤)」
「あんっ❤❤あぁっ❤❤ご、ゴリゴリ、ゴリゴリ気持ちいい❤❤」
「この子のオチンポぉ❤❤馴染むと気持ちいい❤❤」
「あんっ❤あっあっあっあっあっあっ❤❤あひぃっ❤❤来るっ❤❤蒲公英、イッちゃうよぉ❤❤」
愛馬達との交わりに感じる翠達に周囲の男達はヤジを飛ばす。
「おいおい!馬チンポ気持ちいいのかよ!この雌馬ども!!」
「そのまま式でも挙げるか!?」
「そんなことぉ❤❤言うなぁ❤❤馬ぁ……馬チンポ、気持ちいいよぉぉぉぉっ❤❤」
「翠姉様❤私、私もう……❤❤」
「私も、もう❤い、イク❤イッちゃうよぉ❤❤」
「蒲公英も、あんっ❤❤イクよ❤❤」
4人が迎え腰を振りながら、愛馬達の肉棒を受け入れていると4頭は高らかに嘶き、彼女達の中に射精した。
どびゅるるるるるっ!!どくんっどくんっ!!ごぽごぽっ!!びゅるるるる!!びゅくびゅくびゅく!!!!!
『んほおぉぉぉぉぉぉ❤❤❤イク、イク❤❤イッグゥゥゥゥゥゥゥッ❤❤』
4人は馬達の中出しを受けると、ガクンと気絶し区星が合図すると馬達には麻酔が放たれ、4頭も動きが緩慢になり、最後は横たわった。
「へっ!人馬一体の馬一族が馬相手に交尾とはねぇ……。
おい、こいつら風呂場でマンコ洗っとけよ。
馬どもは……しばらく寝かせとけ。」
『へいっ!!』
催し物が終わったその日の夜、翠達は風呂場に連れていかれたのであった……。
今回のリクエストは“サイガ02”さんからです!
リクエスト、ありがとうございました。
遅くなってすみません。
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