リクエストして下さった戦人さん、ありがとうございます。
何とかお力も借りて、書くことができました。
ある日の淫の城内にある修練場。そこでは、焔耶と蒲公英が調練……というよりも、蒲公英が焔耶を軽く馬鹿にしていた。
「ほらほらどうしたの?ぶんぶん振り回してるだけじゃ当たらないよ~?」
「ぐぬぬっ!この!避けるな!!」
「違います~。焔耶が下手くそなだけです~。そう言えば焔耶ってば娼館でもイカされっぱなしだもんね?いつもあんあんっ、おんおんって言ってるしね~?」
「なっ!?だ、だだだ、誰がそんな不埒な声を挙げるかーーー!!」
ブンッ!!ポーーーーンッ!
「「あ。」」
ドガアアアアッ!!
「ぎゃああああああっ!!?」
焔耶が思い切り振り抜いた鈍砕骨が手からすっぽ抜けてしまい、民家を損壊してしまう。
さらにその報告が蒲公英からマルスに行き、マルスと愛紗が現場に向かうと、民家には大きな壁が空いており、それを見たマルスは頭を抱えるのであった。
「……愛紗、焔耶を呼べ。これは事故とはいえ許せん。あと取り合えず家はこちらで建て直すというのをこの家の者に伝えろ。」
「は。承知しました。」
その夜、焔耶と蒲公英はマルスに呼び出され、焔耶は軽く説教で後日に罰を与えると伝えたが、蒲公英も調子に乗りすぎた為にマルスから“お仕置き”を受けていた。
「んん~~❤❤!!んぶ~~❤❤!」
「蒲公英、翠から聞いたが散々に焔耶を煽ったそうだな?お前にも流石に罰を与えないとな?いや、この場合はご褒美になるのか?」
マルスは蒲公英を触手で縛り上げると、胸を締め上げて両乳首とクリトリスに触手を吸い付かせて、マンコと尻穴にも触手を侵入させていく。さらに全身に淫花の蜜を濃縮した媚薬を塗りたくり、霧にして吸わせて、乳首からも蜜を注がれる蒲公英の体を発情させ、口にチンポをぶちこんでいた。
「んん~~❤❤!」がくがく!ビクビクッ!!ぷしゃあああぁぁぁっ!
強制的に引き出される快楽と淫呪紋の効果、さらにマルスの淫魔のチンポから溢れる精臭とカウパーに蒲公英の鋭敏な体は快感に翻弄され、潮を吹いて絶頂するだけであったが、それを見ていた焔耶は羨ましそうに眺めながら、股に手を入れてオナニーをしていた。
「はぁ、はぁ……❤」
「焔耶、お前には明日お仕置きする。蒲公英、このまま砂時計が落ちるまでイキまくれ。」
どびゅるるるっ!!びゅるるるるるるっ!
マルスは砂時計(三時間タイプ)のを置くと、蒲公英の口内に射精して、新たな触手が彼女の口を塞いで、そのまま彼女を三時間ぶっ通しで犯し続け、焔耶はマルスのチンポに近付いて舐めようとしたが止められる。
「焔耶、お前はお仕置きされるんだから、勝手に舐めたりしたら駄目だ。今淫呪紋に“絶頂不可”の力を掛けた。だからどんなに自慰をしても快感だけが残る。」
「そ、そんなぁ……!」
「んぶおぉぉぉぉっ❤❤!!おぼおおおおおおおおおおっ❤❤❤!!!?」ビクビクッ!!がくがく!ぷしゃあああぁぁぁっ!
マルスの言葉にショックを受けて動けなくなる焔耶。しかし、そんな彼女と蒲公英を他所にマルスは2人へのお仕置きを見たあと、約束の3時間後、マルスはアへ顔を曝して蛙のように潰れた蒲公英を触手から解放するのであった……。
◆◆◆
その翌日、城の広場に呼ばれた被害者の男の前でマルスが焔耶のやった家屋破壊について謝罪した。
「この度は申し訳なかった。こちらの不手際で大切な家などを壊してしまった。修繕などはすでにしてある。本当に申し訳ない。」
「りょ、領主さま!?お止めください!全部が無事なら俺はそれで良いです!領主さまが頭を下げる事じゃないですから!?」
「いや、それでも気が済まない。そこでなんだが……焔耶、脱げ。」
「っ!!?な、なんで「聞こえなかったか?脱げ。」わ、分かった……。」
マルスにそう言われ、恥ずかしがりながらも従う姿に興奮する男の前で裸になった焔耶。健康的な日焼けした肌に、程よく大きな胸、ボーイッシュでありながら恥ずかしそうに体を震わせるその様子に男は唾をゴクリッと飲み込む。
すると、マルスは焔耶を用意された台の上に大の字で拘束すると目隠しをする。
「お、お館?これで、な、何をするんだ……?これじゃあ胸も、ま、マンコも全部見えてしまっているんだが……❤ひゃん!?」
僅かな期待と不安を感じる焔耶は突然胸に何かとろみのある液体を垂らされ、その感触で嬌声を上げるが直ぐに刷毛によって胸から胴まで塗りたくられる。
「ひ、ひぃぃぃぃっ!く、擽った……んひいいいぃぃぃっ!む、胸ぇぇぇ!お、お腹までぇぇぇぇ!!おっ!?おほおおおおおおおおおおっ❤❤!!」がくがく!ぷしゃあああぁぁぁっ!
腰をガクガクさせてイッてしまう焔耶。そんな中で焔耶は少しずつ落ち着いてくると、マルスに尋ねた。
「お、お館?さ、さっきのは何を……?何だか甘くて良い匂いがするのだが。」
「今塗ったのは最近栽培を始めた蜂蜜だ。」
「蜂蜜?何で『わん!』っ!!!?」
焔耶の耳に犬の鳴き声が入る。しかも1匹だけではなく、5匹もおり、その吠える声に強張る焔耶。しかし、そんな彼女を余所にマルスは大人しく待てをしている犬達に言った。
「いいぞ、掛かれ。」
『ワン!』
「んひゃあああぁぁぁぁぁっ!?ま、まま、待ってくれ~!お館!これは嫌だ!!他の事ならどんな事でもするから、犬は、犬は堪忍してぇぇぇぇっ!!?」
マルスに助けを求める焔耶だったが、そんな声を無視して5匹の犬達が焔耶の下に駆け出し、着くや否や蜂蜜塗れの焔耶を舐めまくる。人と違う犬の舌の感触に身を捩らせるが、犬達はお構いなしに焔耶の胸から胴、腋やうなじまで丹念に舐めていく。
ペロペロ!ペロペロ!ペロペロ!ペロペロ!ペロペロ!
「んひあああぁぁぁぁぁっ❤❤❤!いひっ❤!ひはははははははっ!❤❤ざ、ざらざらした舌がぁぁぁっ❤❤!?く、擽った、あははははははっ❤❤!や、やめ、腋は、腋は駄目ぇぇぇぇ❤❤❤!!あははははははっ❤❤!んほおおおおおおっ❤❤!!」
ぷしゃあああぁぁぁっ!ぷしゃあああぁぁぁっ!
何とか逃げようとするも、拘束されているので逃げられず、ペロペロ!ペロペロ!と好きに舐め回されていく。何度も潮を吹く焔耶だったが、蜂蜜を舐め切られるまで止まらなかった。
そして、10分後、犬達は蜂蜜を舐めれて満足して離れており、そこには息絶え絶えの焔耶がおり、彼女もやっと終わったと安堵する。
すると、マルスは蜂蜜の入った桶と刷毛を男に渡した。
「たっぷり塗ってやれ。全身くまなくだ。」
「なっ!?お、お館!?お、終わりではないのか!?」
「当たり前だ。塗ったら犬に舐めさせる、取れたらまた舐めさせる。これを繰り返す。蜂蜜が無くなるまでな。」
「そ、そんなお館、ゆ、許し「謝る相手が違う。しっかり反省しろ。」そ、そんな待ってんひいいいぃぃぃっ❤❤!!?ま、待ってくれ~❤!蜂蜜、やめぇぇぇっ❤❤!?」
男は焔耶に蜂蜜を全身に塗りたくった。首から胸、腋から指先、太腿から爪先まで余さず塗られた焔耶はその間に10を容易く超える絶頂を味わったが、今度は国中から集まった犬達が焔耶に塗られた蜂蜜を求めて群がると、敏感な足裏や腋、胸や乳首、マンコも舐め尽くす。
体をがくがくと震わせ、犬達の舌で遠慮なしに舐め回される焔耶は目隠しの下で白眼を剥きながら腰を無意識に跳ねさせる。
「あひぃっ❤❤おほっ❤❤!おおぉぉっ❤❤ゆ、許してぇ❤❤!!お゛っほおぉぉぉぉっ❤❤!!おひいいぃぃぃっ❤❤!いくっ❤❤!!いぐいぐいぐいぐっ❤❤!!!」
ぷしゃあああぁぁぁっ!
無様に許しを乞いながら絶頂する焔耶に、男はいやらしい笑みを浮かべるとさらに蜂蜜をぬりたくっていき、焔耶が泣き叫ぼうが男は構わずに続けたのであった……。
◆◆◆
「許し、て……。許し、て……。」
「頃合いか。」
犬達による蜂蜜舐めは日が暮れるまで続けられ、焔耶はうわ言のように謝り続けるだけになっていた。潮時とみたマルスが拘束を外すと、焔耶はイキ疲れてふらつく体で男の前に立つと土下座をする。
「こ……この度は、私のせいで、危険な目に、会わせてしまい……申し訳、ありませんでした……。」
「はぁ、はぁ……!」
自分の目の前で土下座をする焔耶を見た男の股間は熱くなっていき、勃起していた。それを見たマルスは男に言った。
「危険な目にあわせてすまなかったな。一応焔耶への罰は終ったが……お詫びで悪いが、一晩焔耶を自由にしていいぞ。」
「ほ、本当ですかい!?な、なら遠慮なく!」
男は焔耶を連れ帰ると建て直された我が家に入り、焔耶をベッドに押し倒して覆い被さると強引に唇を奪った。
「んんっ!!?んん~~っ!」
「んぷはぁ!信じらんねぇぜ。まさかこんな美味しい思いができるとはな?あの魏延将軍を犯せるなんてよぉ!!」
男は焔耶の足の間に入って、彼女の勃起した両方の乳首に吸い付いて吸い伸ばす。
「んひゃあああぁぁぁぁぁっ❤❤!ち、乳首ぃ❤❤!乳首伸びるうぅぅぅぅぅぅっ❤❤❤!!乳首で、乳首でガチイキしゅるうううううぅっ❤❤!んおっ❤❤!おほっ❤❤!あひぃっ❤❤!」
「この淫乱将軍が!!犬に舐め回されてイキまくってたよな?なら、もっと気持ちいいのを、くれてやるよ!!」
ドチュッ!!
「んほおおおおおおっ❤❤❤!!し、子宮口にチンポ来たあああああっ❤❤!!」
ガチガチに勃起したチンポを挿入され、頭を仰け反らせて、弓形になるも男は焔耶の膣内をチンポで掻き回しながら犯していき、焔耶はただ犯されるだけとなっていた。
「んほおおっ❤❤!!お゛っ❤!おっほおおおおっ❤❤!んおっ、おっ❤❤んひいいいぃぃぃっ❤❤!!」
「いくぞ!射精するぞ!!お前のマンコに、俺の精液飲ませてやる!!!ふんっ!!」
びゅるるるるるるっ!びゅくびゅくっ!どぷどぷっ!!
「んああああああああぁぁぁぁぁっ❤❤❤!いくっ❤!いくっ❤!いぐいぐいぐいぐっ❤❤!いっぐうううううっ❤❤!!」ぷしゃあああぁぁぁっ!
精液を膣内に射精されて、絶頂する焔耶。しかし、息絶え絶えになっていた彼女を上にすると、彼女の子宮はさらに刺激され、彼女は再び軽イキする。
「んっ❤!はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……❤❤いっ、一回射精したのに、なんでぇ……❤❤!」
「まだまだ終わらないぞ。朝まで続けて雄臭い女に変えてやる!ふんっ!」
「んほおおおおおおっ❤❤!!あっ❤❤あっ❤あっ❤❤!あっひいいいいいいっ❤❤!!おマンコぉ、わらひのマンコイキまくってりゅうぅぅぅぅぅっ❤❤!」
「おらおらっ!この雌豚!これ見よがしに乳揺らすなよ!こうしてやるっ!」ぎゅうぅぅぅっ!
「んひいいいぃぃぃっ❤❤❤!!ち、乳首、ち、乳首いぐうぅぅうぅぅぅぅ❤❤!!乳首も、おっぱいも、おマンコもイカされっぱなしになりゅう❤❤❤!!!」
「さぁ射精するぞ!?俺の精液を飲み干せよ雌豚!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ドチュッ!!
びゅるるるるるるっ!びゅくびゅくっ!どぷどぷっ!!
「んほおおおおおおっ❤❤❤!!熱々精液ぃぃ❤!!子宮にぶっかけられていっぐうううううっ❤❤❤!!」
天を仰ぎ、半白眼を剥きながら絶頂する焔耶は彼の上で荒く呼吸していた。すると、男は焔耶からチンポを抜いて彼女をうつ伏せにして尻を高く上げさせると、そのまま後ろから挿入した。
ぐちゅうううっ。
「お゛っ❤!お゛っほおおおおおおおおおおっ❤❤!にゃ、にゃんでぇぇぇっ❤❤?」
「言ったぞ“まだまだ終わらない”ってな。朝まで続けるぞ!ほら鳴け雌豚!」バチーーーンッ!!
「おほおおおおおおっ❤❤!!あひぃっ❤❤しょ、しょんなぁ❤❤壊れる、壊れちゃうよぉぉぉっ❤❤❤!!あっひいいいいいいいいっ❤❤!」
男は何度も何度も焔耶を様々な体位で犯しては、何度も何度も彼女の膣内や尻穴に射精してイカせていき、その夜は焔耶の嬌声が絶えることはなかった……。
こうして問題は解決して、めでたしめでたしになったのだが……
『わん!!わん!!わん!!わん!!』
「ひいいいいいいいいっ!!?こ、来ないでくれ~~!!?」
犬達は味を占めたのか、焔耶を見つけると今まで以上に激しく追い回すようになり、焔耶の犬への苦手意識が更に増したのであった……。
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