ビーチバレーを制した春蘭と秋蘭はパラソルの下で休憩をしていると、男達20人程の男達が勃起した肉棒を露出させて、2人の前に現れた。
どうやらビーチバレーの際に2人の体を見た男達が、我慢の限界が来たらしく、それを見た春蘭が水着を寄せて男達を挑発する。
「どうだ?この私の巨乳は?挑む者はいないのか?瞬く間に射精させるぞ❤」
「全く、春蘭は節操がないな❤ほら、私の尻も良いぞ❤」
春蘭、秋蘭の淫らなお誘いに男達は手を伸ばすと、その鍛えられていながらも柔らかな女の部分に群がり、吸い付き、舐め回し、しゃぶりついていく中で2人も男達の肉棒を手で扱きながら楽しんでいた。
「さぁ、お前達……❤❤」
「私たちの発情まんこに❤❤」
「「沢山射精してくれ❤❤」」
愛液を滴らせる2人の秘所に男達は腰を掴んで、肉棒を突き立てると、その熱さに2人は矯声を響かせるのであった。
「「んほおおおおっ❤❤オチンポおぉぉぉっ❤❤」」
そこから夏候姉妹を男達は後背位で犯していき、肉棒で突かれる度に揺れる巨乳を揉みながら乳首をコリコリと摘まんでいくと、2人はだらしなく舌を垂らして膣を締めながら絶頂していく。
「んほっ❤おっ❤おほぉ❤❤チンポぉぉ、マンコの奥にぃ❤❤チンポ来てるぅぅ❤!!❤オッパイ、コネコネされるの好きぃ❤!」
「あぁ❤もっとぉ……っ❤もっと突いてぇ❤❤秋蘭のマンコ、逞しいチンポで突いてぇ❤❤!」
2人は雄から与えられる快楽に悦ぶ雌になっていき、膣を肉棒が通る度に潮を撒き散らす……。
◆◆◆
その頃、真桜は新作の唐繰“二穴バイブ付きパンツ”を履いて、男達の前でガッポリ穴の開いたマンコと尻穴を見せて、いやらしい腰振りを披露していた。
「あはぁ❤チンポ勃起してはるやん❤❤ウチの、雄専用の生マンコとケツマンコにハメてほしいんや❤❤あと、ウチの爆乳も気持ちええで?」
真桜の爆乳がだぷんだぷんっと揺れ、その乳房と生尻に群がる男達に真桜は口をにやけさせて腰をいやらしく振って誘い、自ら首輪を外した。
「『カチャリ!』んほおおおおおぉおおおおっ❤❤んぎもぢええええっ❤❤ウチのマンコ、ぶっとぶ~❤❤!!」ぷしゃあああぁぁぁぁっ!!
腰を大きくくねらせるように動かし、高らかに股を上げると潮が放物線を描くように吹き出して絶頂する真桜。そんな彼女に男達は群がって犯していく。
◆◆◆
その頃、風と稟は日陰で涼んでいた所に男達が日焼け止めを塗りに来たと言って、媚薬入りのサンオイルを2人に塗っていく。しかし彼らの手は首や背中、腕や足に止まらず、股に胸、尻などにも塗っていく。
直下立った乳首をシゴくように動かすと、それだけで2人は腰を震わせる。
「んぁ……っ❤お、おほぉおおおぉおっ❤お上手ですよ~❤もっと、もっと乳首をぉぉおっ❤❤」
「もっと、優しく……❤❤んひぃいいいぃあああっ❤❤!ぐちゅぐちゅって、ま、マン肉捏ねるのはらめえぇぇええっ❤❤!!」
男達に立て続けに弄ばれて絶頂する風と稟は潮吹きを連発する……。
◆◆◆
そして、魏の最年少、季衣、流琉、香風の3人は兵士の中でも最も巨根の男達3人を一人ずつ、がに股蹲踞の体勢で舌と口。さらに喉を使ってシゴきながらじゅぽじゅぼっと味わっており、股からは愛液を漏らしており、その姿は幼くもとても淫らであった。
「れる、れる❤おじちゃん達のチンポ、固くて美味しいよぉ❤」
「おじさま達の巨大な肉棒、凄く逞しいです❤」
「シャン……嬉しい❤」
コメント待ってます。
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