※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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その他と結婚、もしくは相手がいる人達の回その1


ごめんなさい、これが限界です。


SP 淫交祭り④ ★

 鈴々は久々の海を旦那様である許靖と共に過ごしていた。屋台飯や海で泳ぐなどを楽しんだ2人は木陰に行くと、周りに負けないほどに交わっていた。

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「んひぃっ❤!んお゛っ❤おほぉっ❤!お、おじちゃ、鈴々、おかひくなっちゃうのだぁ❤❤!」

 

 

「おじちゃん、じゃないだろ?旦那様だ!鈴々はチンポ挿入したら、すぐにそっちに行くから、いかん……な!!」バチンッ!

 

 

「あ゛ひいいぃいいっ❤❤!お尻、お尻叩かれて痛いのに気持ちいいのだぁ……❤❤!」

 

 

 木陰にて交わりながら、小さな体で大きな雄に犯されている鈴々はどこか蕩けた表情になって悦んでいた……。

 

 

◆◆◆

 

 

 今回、同行しているのは一般兵士だけではなくマルスに直談判し、相応の成績を学業などで収めた者も加わっていた。

 

 

 特にこの海に行くのに必死に努力した少年、善は朱里や雛里との交わりを楽しんでいた。

 

 

「れるっ!れるっ!朱里ちゃんのおまんこ、舐める度にいやらしい愛液を漏らしてたまらないよ!ちゅっ!ズゾゾゾゾッ!」

 

 

「んひぃっ❤❤!ぜ、善くん❤おまんことお豆さんまで一緒になんて、エッチすぎますよぉ❤❤!」

 

 

「じゅぽ❤!じゅぽ❤!じゅぽ❤!じゅぽ❤!れるれるっ❤!ぷぁっ❤!善くぅん、朱里ちゃんばかり狡いよぉ……❤私も、オマンコしてぇ❤?」

 

 

「雛里ちゃんのぷりっぷりっな桃尻もたまんないなぁ!」

 

 

 善は朱里と雛里の2人との交わりを楽しみながら、朱里の愛液、雛里のフェラに恍惚の表情を浮かべていた……。

 

 

◆◆◆

 

 

「あんっ❤あんっ❤あひぃぃっ❤❤!凄い、凄いわ❤黒くん❤❤!おちんぽぉ、逞しいのぉおぉ❤❤」

 

 

 そして、別の小屋では王平こと黒の上にがに股で跨がりながら、いやらしく腰を振る紫苑と黒に手マンされている風鈴と楼杏、そして、緊縛され、マンコとケツマンコにバイブを挿入されている桔梗がいた。

 

 

「んっ❤んふぅっ❤❤……!し、紫苑、何故わしはチンポ御預けなのじゃ!?この縛りを解かぬか!」

 

 

「桔梗は、あんっ❤!抜け駆けしたからよ❤!桔梗ったら、私達の目を盗んで黒くんとイチャイチャして、ザーメンまで……んぁっ❤❤!し、しばらくはさせてあげないんだから❤」

 

 

「そ、そうです、んひぃっ❤!桔梗さん、そこでお座りしてて、くださんひいいいっ❤❤!」

 

 

「彼の、んぁぁぁっ❤❤ち、チンポは私たちが美味しく頂きます、からぁ❤❤おひいいいいっ❤❤!」

 

 

「ぐ、ぬぬぬっ……!おのれ~!」

 

 

◆◆◆

 

 

 その頃、浅瀬では蒋欽が霞を抱きながら、雪蓮の巨乳にむしゃぶりつき、ビキニの股布をずらして指で手マンをしていた。

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「しょ、蒋欽~~❤ウチ、マンコズコズコ突かれてぇ、頭、おかしくなってまう❤❤んはぁ❤❤おほおぉぉぉぉぉっ❤❤❤!」

 

 

「れるれるっ!霞のマンコ、チンコを締め上げてくるな。それに、師匠のビンビンの勃起乳首も……『カリッ!』」

 

 

「んひゃあああぁあああぁぁっ❤❤!しょ、蒋欽❤乳首、噛んだららめぇ❤!んほおぉぉおぉぉっ❤❤!て、手マンも激じい❤❤!!!」

 

 

 弟子に手マンをされながら褐色の柔らかな胸まで弄ばれる雪蓮。そんな雪蓮を見た霞は蒋欽に抱き付くとキスをする。

 

 

「ちゅっ❤!れる、れる❤!ちゅるるっ❤!ぷはぁ~❤もう、蒋欽!ウチを放っておいて雪蓮に浮気なんて許さんで……❤!んはああぁああっ❤❤!」

 

 

「浮気なんてするかよ!師匠も霞もイカせるんだ!2人とも愛すからな!!」

 

 

「「んはああぁああっ❤❤!蒋欽~❤❤!!」」

 

 

◆◆◆

 

 

 その頃、別の浅瀬では高翔と凪が互いにキスをしながら、チンポ扱きと手マンをしあいながら愛し合っていた。

 

 

「ちゅっ❤れろっ❤ん……っ❤❤……っはぁ、旦那様❤❤気持ちいいですか❤?おチンポ、ギンギンになってます……❤んぁっ❤」シコシコ❤

 

 

「凪のマンコも指を締め付けてくるぞ?マン汁こんなに垂らして……。凪は意外とスケベなんだな?」

 

 

「そ、それは旦那様のおチンポで気持ちよく、んあっ❤❤!お、奥、くちゅくちゅ、らめぇ……❤❤んあっ、んん……❤」

 

 

「凪、可愛いぞ♡」

 

 

 高翔は凪を愛撫しながら純情な彼女を蕩けさせていくのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

 そして、その頃。淫でマルス(本人自覚なし)に次ぐ2番目にハーレムを築いている牛金は6人の嫁達と海やコテージにて料理など楽しんでいた。

 

 

 その中で牛金にぞっこんな穏はその自慢の爆乳とスタイルを押し付けながら、彼の馬並みの魔羅を受け止めていた。

 

 

「んほおおぉおおっ❤❤お"っほぉぉぉっ❤❤!旦那様の〜でか、魔羅ぁ❤❤穏のオマンコ肉掻き分けてぇ、掘削してきてますぅ❤❤!気持ちいい…❤❤ごれぇ、気持ちいいのぉぉぉぉぉぉっ❤❤!」

 

 

「の、穏様!早く変わってください!穏様だけズルいです!」

 

 

「穏!牛金のチンポはみんなのものだよ!独占禁止!」

 

 

「穏さんズルいっす!牛金のチンポ、私達も欲しいっす!」

 

 

「そ、そうです!旦那様のチンポは我々共有すべき大切な逸物!それを独占など……ゆ、許されませんよ!」

 

 

「……私はそこまで欲しいなど。でも、でも。うぅ……!」

 

 

「うふふっ❤❤なぁんと言われてもぉ、旦那様のチンポは今私の膣内を楽しんでいます❤❤誰にもあげま『ドチュン!!!』おっひいぃいいいっっ❤❤❤!!」

 

 

 子宮口を下から突き上げられ、失神しかける穏。しかし、牛金は穏の乳首を吸いながら突き上げるのを止めない。

 

 

「穏?独り占めは良くないな?みんなで平等にしないといけないだろ?チンポ抜くぞ?」

 

 

「いやぁ〜❤旦那様のおチンポは穏の「まだ言うなら、お仕置きだぞ、とっ!」『ドチュン!』んぎいぃいいいっ❤❤!!じ、子宮口……突き上げちゃ、イッちゃ」

 

 

「駄目だ。絶対にイクなよ?イッたらチンポ抜くぞ?」

 

 

「しょ、しょんなぁ~❤!?」

 

 

「抜かれたくなかったらイクなよ?そうだ……!みんな、穏を愛撫しろ。先にイカせた者にチンポを挿入するぞ。」

 

 

「「「「「!!!?」」」」」

 

 

 牛金の言葉に彼女達は一斉に穏に飛び掛かる。

 

 

 亞莎、華侖が穏の爆乳に吸い付いてむしゃぶり、梨晏、柳琳がケツマンコを舐め、指で解し、一歩出遅れた栄華は穏の柔らかな唇を奪ってキスをしていく。

 

 

 穏は耐えようとするが、交互に来る快感に絶頂の波が襲い掛かってきており、下から突き上げに白目を剥きつつあり、穏はしばらく耐えたが限界が来たようだ。

 

 

「あひいいぃ❤❤お゛、んほお゛ぉぉおおぉっ❤❤❤!だ、旦那しゃまぁぁぁ❤❤穏を、穏をイカしぇてくらしゃい❤❤おっぱいも、ケツマンコも、お口もげんかいでしゅうぅっ❤❤❤お、御慈悲をおぉぉっ❤❤!!」

 

 

「限界を迎えたか!なら穏、絶頂アクメ決めろ!!!!ふんっ!!!」

 

 

どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっんんん!!

 

 

ぶびゅぶぶぶぶっ!!どぷどぷどぷっ!!びゅくびゅく!!

 

 

「おひいいぃいいいいっ❤❤❤!!いぐっ❤❤!イクイクイクイクッ❤❤!!濃厚雄汁で、ブッ飛び絶頂アクメ極めちゃうのおおぉおおぉぉぉぉぉっ❤❤❤!!」ぷしゃあぁぁぁっ!

 

 

 ぽっこりと腹が膨れんばかりの射精を受けた穏は絶頂と同時に弓形に背中を曲げて気絶し、牛金は穏を寝かせるとマルスから借り受けた分身の力で5人に分身し、残った亞莎達5人に未だにそそり立っている魔羅を突きつけると、その濃厚な雄の臭いに内4人は愛液を漏らし、発情した顔になる。

 

 

「「「「さぁ、穴向けろ。」」」」

 

 

「「「「は、はい❤❤」」」」

 

 

 亞莎達は水着の股布をずらして指でマンコをくぱあっ❤と開くが、栄華だけはモジモジとするだけで足を開こうとはしなかった。そんな彼女に牛金本体が歩み寄る。

 

 

「どうした栄華?緊張してるのか?」

 

 

「ち、違いますわ!私はあなたのような野蛮人とするのは嫌ですが、あなたが私にどうしてもとお願いするのであれば、してあげるのも吝かではないと「栄華。」んむっ!!?」

 

 

 牛金の逞しい腕で抱き寄せられ、唇を奪われる栄華は驚きで固まる。その隙に牛金は栄華の股に手を滑り込ませると、指に触れたねっとりした液体を栄華に見せつける。

 

 

「“これ”、なんだ?」

 

 

「そ、それは「乱暴にしてほしいならそうするぞ。」きゃ!?や、やめ……『どちゅっ!!』んほおぉぉおおぉっ❤❤❤!」

 

 

「何か言ってたみたいだが、このマンコじゃ説得力ないな?ふんっ!ふんっ!ふんっ!ふんっ!」

 

 

「や、やめえぇぇ❤❤マンコ、ちゅきこわしゃな、おほおぉぉおおおっ❤❤やっべイグっ❤❤」 

 

 

 栄華は牛金に尻を高く上げた状態にされると、既に限界まで発情していたマンコに魔羅をぶちこまれ、わりと大きめの美乳を揉み潰されるように揉まれ、お下劣な言葉まで発してしまう。そんな栄華を見て我慢できなくなった亞莎達は尻を振って誘惑する。

 

 

「だ、旦那様!おマンコにチンポください❤!ザーメン下さい❤❤!」ぷりっぷりっ❤

 

 

「私も❤!私も欲しいの❤!マンコが壊れるくらい突いて❤❤!!」ぷるんぷるん

 

 

「ウチにも下さいっす❤!お願い❤❤!」ぷりっぷりっ!

 

 

「私も、私にもお情けを❤」ぷるん……ぷるん……❤

 

 

「仕方ない雌妻達だ、な!!」

 

 

どちゅっ!!

 

 

「「「「んほおぉぉおおぉっ❤❤❤!!」」」」

 

 

 雌妻達の淫らな声が海岸に響いた……。

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