※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

156 / 184
今回でラストになります。

次回からは残ったシチュとモルガン、そして、BADEND(彼女達にとっての)を書いていきます。

今日は台風で休みになったので、投稿できる分だけ投稿します。


SP 淫交祭り⑤ ★

 皆がそれぞれの相手と逢瀬を楽しむ中、麗羽はスペシャルなイベントを企画していた。

 

 

 それは傾、瑞姫、華雄、真直、黄祖、美羽、七乃の面々と自身を加えた8人で男達をどれだけ満足させるかという物であり、それぞれが色とりどりなスリングショットからノーマルビキニまで揃った眼福な光景に男達は唾を飲み込む。

 

 

 因みに斗詩と猪々子は他所で愛し合っており、割り込もうとすると猪々子が物理的に噛み付くので参加は見送られ、その他にもあったが、麗羽の強引さに押されイベント“ランダム乱交大会”は始まったのであった。

 

 

①傾、瑞姫、黄祖(悪女3人輪姦)

 

 傾、瑞姫、黄祖の3人はギロチン台に首と両手を動けないように拘束されながら、2人の男達を相手に尻を振って誘惑し、輪姦されていた。3人でダントツ人気なのは意外にも傾であった。

 

 

「ぢゅぶ❤!れるるるっ❤!ぢゅぞぞぞっ……ちゅぽんっ❤❤!フッー❤フッー❤!ち、チンポぉ❤❤チンカス、ザーメン、何でもくだしゃい❤❤!デカ尻パンパンしながら、おっぱい揉み揉みされたり、お口でぢゅぽぢゅぽしますからぁ❤❤!」ぶりんっ!ぶりんっ!

 

 

「わ、わらひもお口でたっぷり搾り取りますからぁ、生チンポ下さいぃ❤❤!おマンコ疼いてるんですぅ❤❤!」ぷるっ!ぷるっ!

 

 

「ふふふっ❤❤節操の無い雌共だな……❤❤私は乳を搾って、乳首を噛み噛みしながらおマンコ苛めてくれ❤❤雌豚にはまけないぞ❤」ぷりんっ。ぷりんっ。

 

 

 そんな3人を見た男達は傾達に群がり、チンポで望みのままに犯すのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

②華雄、真直(華雄器具責め)

 

 傾達の横ではビキニを着て、車輪に四肢を大きく広げて拘束されている華雄を見た真直がメガネの縁をクイッと上げるとニタリと笑う。

 

 

「さぁ!みんな、今から華雄をこの特性車輪でイカセまくるから!ザーメン出そうになったら、ぶっかけ、中だし、飲ませるのも自由にして構わないわ!」

 

 

「「おおおおおおおおおおっ!!!」」

 

 

「おい!私は普通に乱交がしたいんだ!玩具など使うな!」

 

 

「駄目よ。それだと面白味がないもの……勇ましい華雄将軍が玩具でイキ狂う様が見たいの❤じゃあ、ポチっと!」

 

 

 真直がスイッチを押すと、全身に強力な媚薬ローションが塗られていき、それをマンコとケツマンコにも注入されていく。その際に華雄はひきつった声を挙げたが、真直は構わずに華雄を責め続ける。

 

 

 ふで、ゴムヘラ、双頭バイブ等によって華雄の性感は一気に上がっていき、乳首を軽くつねられるだけで華雄は何度もイってしまっていた。

 

 

「うひいぃいぃぃぃんっ❤❤!お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉっ❤❤!!!なんだこれ、イグっっ❤❤!イクイクイクイクッ、胸も、マンコも、ケツマンコもイッグ~~~~っ❤❤!!」

 

 

「あらあら華雄さんったら玩具でイッちゃうなんて、エッチなんですから……❤❤『どちゅっ!!』んほおぉぉおおぉっ❤❤!!も、もう!後ろからいきなりだなんてぇ……良いですよ、たっぷりお相手して差し上げます❤❤」

 

 

 真直は自分にバックで挿入れてきた相手に軽く舌を絡めるキスをすると、男達のチンポを味わうのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

③麗羽、美羽、七乃(特性麗羽サンド)

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「おほおぉぉおおおっ❤❤!おひいいぃいいいいっ❤❤!!み、美羽さぁん❤❤七乃、さぁん❤❤!おマンコとケツマンコ、もっと突いてぇ❤❤麗羽のドスケベぼでぃ味わってぇ❤❤」

 

 

「麗羽さん、おマンコとろとろですっ!スケベすぎます❤」

 

 

「ケツ穴もとろとろなのじゃ❤!気持ちよすぎるぞ❤!」

 

 

 金のスリングショットから溢れ落ちそうな爆乳を揺らしながら、七乃にマンコを美羽に尻穴を犯されており、本能から欲望全開であった。そんな3人に男達はチンポをシゴきながら近付くと、麗羽は目の前のチンポにむしゃぶりつく。

 

 

「はぁむっ❤じゅるるっ❤!れるれるっ❤❤!雄臭いチンポ、溜まりませんわぁ❤❤ザーメン、どびゅどびゅってぶっかけてぇ❤❤!」

 

 

「わ、妾も❤!妾にもザーメンを寄越すのじゃ❤❤小さなお口が心地よいぞ❤」

 

 

「もう姫様ったら、ドスケベなんだから❤可愛いぞこの小悪魔め♡♡」

 

 

 そんな事を言って3人は楽しむのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

 その頃、燈は娘の喜雨と共にパラソルの下で過ごしており、娘の手で媚薬サンオイルを塗られながら気持ち良さそうに横になっていた。

 

 

 そんな時であった。

 

 

「喜雨お姉ちゃ~ん。」

 

 

「?璃々ちゃん、月さんに詠さん、空丹さん、黄、白湯さん、白蓮さんどうしたの?」

 

 

「じつは璃々ちゃんがかき氷って言うのを食べに行くらしくって、それだったら、何人かで行こうって。」

 

 

「盛りのついた中で食べなくても良いように、食事処って旗の立ってる処で食べようって。」

 

 

「味も沢山あるんですって。姉様も楽しみだと言ってました。」

 

 

「色鮮やかな氷を楽しめるんだもの。行かない手は無いわ。」

 

 

「私は今回は見守り役だよ。まぁ、マルスからも好きにして良いって言われてるし、カンカン照りの中で涼もうと思ってね。喜雨、どうする?」

 

 

「(私が居ればすむのに……いつか見てなさい、マルスさん!)」

 

 

「……迷惑でなければ行くよ。お母さん、行ってくるね。」

 

 

「えぇ、いってらっしゃい。楽しんでくるのよ?」

 

 

 娘達が璃々と共に豊とマルスの分身が作っているかき氷や焼そば等を食べに行くのを見て、燈は手を振る。そして反対を横目で見ると自分を岩影から見てチンポをシゴく男達を見て、うつ伏せのまま尻を高くあげて軽く振る。それだけで男達は興奮したが、燈も周りの空気に押されたのか、ビキニを脱いで股を広げた。

 

 

「き・て❤❤」

 

 

◆◆◆

 

 

 その頃、張三姉妹と沙和はマルスからの重大な仕事を頼まれて、それに向けての調整の踊りと歌の練習をしていた。

 

 

 その中で4人としたくて影で見ていた男達は練習を秘密にするのを条件に、4人からの奉仕を受けることとなった。

 

 

「れるれる、ペロペロ……❤❤あなたのちんぽ、少ししょっぱいけど、何だか美味しい❤❤おっぱいの中でビクビクしてる❤❤」

 

 

「んああぁああっ❤❤!チンポ、激しすぎ❤!ちぃのおマンコをもっと味わってから射精しなさいよね❤?」

 

 

「れろ、れろ……❤おマンコ、気持ちいいです❤❤あなたの逞しいおチンポで、人和のおマンコ犯して下さい❤❤」

 

 

「んほおぉぉおおぉっ❤❤!おっ❤!おほおぉぉおおおっ❤❤!マンコもぉ、ケツ穴もぉ、チンポでゴリゴリ気持ちいいのぉぉぉ❤❤!沙和、沢山気持ちよくなりたいのおおぉおおおっ❤❤!」

 

 

 天和がパイズリフェラをし、地和が四つん這いとバックで、人和が対面座位とキスで、沙和がマンコとケツマンコをサンドイッチで犯されながら楽しんで何度も絶頂していた……。

 

 

◆◆◆

 

 

 そして、その頃、マルスは分身して華琳、蓮華と小蓮、恋とねね、思春と明命、美以、ミケ、トラ、シャムを相手にしていた。

 

 

「ちゅっ❤んぁっ、はぁ……❤マルス……❤もっと、もっと、触ってぇ❤❤おっぱいも、淫核もおマンコも、全部愛して❤❤!!おほっ❤おおおおっ❤❤」

 

 

「華琳、可愛いな。舌をそんなに突き出して、乳首までおっ立てて。マンコなんて、ぐちょぐちょじゃない、か。」どちゅっ!!

 

 

「んああぁああっ❤❤!チンポぉぉぉ、チンポきもちいいのおおおぉぉぉぉっ❤❤!」 

 

 

 その横では2人のマルスに四つん這いで犯される蓮華と仰向けで犯される小蓮が、迎え腰でチンポを受け入れており、アヘ顔を晒していた。

 

 

「んひょおおぉぉぉっ❤おうっ❤お、ほおおぉぉぉっ❤❤!マルス、マルス❤❤マルスのチンポきたあああぁあああぁぁっ❤❤!」

 

 

「蓮華のトロ声凄いな?気持ちいいんだ?」

 

 

「マルスが、マルスが悪いのおぉぉっ❤おチンポ大好きな女にしたのはマルスなんだからぁ、責任とって沢山愛しんん❤❤!」

 

 

「ぷはぁ、壊れるまで愛してやる。いや、永遠に愛すさ蓮華。」

 

   

「マルス……❤❤マルス❤❤!!」

 

 

「んひょおおぉぉぉっ❤❤おマンコ、気持ちいい❤❤!おっぱいぃぃ、乳首こねこねもしゅきいぃぃ❤❤マルス、シャオの事も愛して❤❤!」

 

 

「みんな愛すさ。大切な存在(性奴隷)だからな。」

 

 

「「んほおぉぉおおぉっ❤❤」」

 

 

 その隣では、恋がマルス(本体)のチンポに股がり、ねねはマルスに手マンされながら恋とキスしていた。恋はマルスの上で蕩けた顔になっており、ぼうっとした様子ではない雌犬の顔となっていた。

 

 

「はっ❤はっ❤あんっ❤んあっ❤❤!マルス、マルス❤❤!チンポ、おチンポ、気持ちいいいぃいいっ❤❤マルス。恋、おかひくなりゅううぅぅっ❤❤」

 

 

「恋、俺はお前と一緒にいるし、お前を離したりしない。だから好きに狂え。」

 

 

「マルス、マルスうううぅううぅうぅぅっ❤❤!あああっ❤イック❤イクイクイクイクッ❤❤んほおぉぉおおぉっイッグウウゥゥゥッ❤❤!」

 

 

「ねねも❤❤!ねねも手でいくのですうぅぅうっ❤❤!!」

 

 

 そしてその頃、思春と明命の影組はマルス達に駅弁をされながら互いに愛しそうに舌を絡めるキスをしていた。

 

 

「んちゅっ❤❤!れるれるっ❤❤!んるるるっ❤❤❤!!ぷはぁ、んほおぉぉおおぉっ❤❤❤!明命のキスも、マルス様のチンポも最高でっ❤❤❤はしたなく腰振ってイってしまう❤❤!」

 

 

「思春様の唇、柔らかくてふにふにしてて、お口がしあわせれしゅ❤❤おマンコも、気持ちいいのおおぉぉおおぉっ❤❤❤!」

 

 

「2人共これからも頼むぞ。」

 

 

「「はい❤❤!マルス様ぁぁぁ❤❤!」」

 

 

 影組が喜びに吼える中、その隣ではミケが口、トラとシャムが手で犯され、美以がチンポを入れられて4人同時に相手されていたが、4人は嬉々とした様子で腰を振りながら舌と指、チンポの感触を楽しんでいた。

 

 

「にゃあああぁああぁぁぁぁっ❤❤!マルスのチンポぉぉ、他の雄のよりも気持ちいいのにゃあああぁああぁぁぁぁっ❤❤❤!雌猫マンコ、絶頂止まんないのにゃああああっ❤❤!」

 

 

「んひょおおぉぉぉっ❤❤ぱんぱんっ!お尻ぱんぱんっ!止まんないのにょおおぉおおぉぉっ❤❤」

 

 

「手、指も気持ちいいのにょおおおおぉぉぉああぁぁぁぁっ❤❤」

 

 

「んにゃあああぁあぁぁっ❤❤ふにゃふにゃ❤❤」

 

 

 南蛮の4人はマルスという雄から与えられる快楽を幼い体で受け止めるのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

 そして、海水浴でのフィナーレは海辺でのバーベキューを楽しみながら、張三姉妹のライブを盛り上がった後に淫へと戻り、その日は皆が疲れて眠りに付き、マルスは1人静かな夜を過ごしたのであった……。




コメント、リクエスト等待ってます。

この小説に続きをつける?

  • はい
  • いいえ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。