言葉もないです。
「はぁ、はぁ……!ど、どこだ!?どこにいるんだ?!」
天和達の言葉を聞いて悪の大魔王とその仲間(美以達)を鼻息を荒くして探す男達。この男もその1人である。
彼らは既に仮装した恋姫達を見ており、その美貌と淫靡さ、妖艶さ、そしていつもと違う衣装に興奮したが、お菓子を態と渡さなかった時は胸を押し付けられたり、股間を撫で上げられたりで焦らされた。
そんな男達は彼女らと娼館以外で交われると理解した男達は、鼻息を荒くして興奮を隠せずに探していた。
「あ~~!くそ、誰かいないかなぁ~~!?で、出来れば乳の大きな子とか「ぴょん♪」ん?」
突然聞こえてきた声に驚き、男が振り返る。
「ぴょん♪ぴょん♪ぴょ~~ん♪」
「お、おお……!!?」
男の前に現れたのは白いモフモフの毛皮と長い耳の雌ウサギ(桃香)だったが、その姿を見た彼に衝撃が走る。
モフモフの柔らかそうな毛皮、さらさらの長い髪、可愛らしい丸い尻尾、そしてプルンッと揺れる巨乳と柔らかそうな丸い尻であった。そのあまりに現実離れした姿と可愛らしさ、そして感じたことの無い色気に男が息を飲んでいると桃香が歩み寄る。
「あ❤可愛い人見~っけ❤」
「お!?」
雌ウサギが歩み寄るとその柔らかな巨乳が体に押し付けられ、その感触に男は驚きながらも胸の柔らかさを堪能していると、桃香が耳元で囁く。
「ふふっ❤今から、た~くさん、気持ちのいいことしましょう?私、もう我慢できないから……❤❤」
雌ウサギはそう言うと、男の股間を撫でながらズボンの中に手を入れると、その手で優しく扱き始める。まるで包み込むような手の動きと擽るような指の動きにぞわぞわと感じてしまう。
そんな男の表情を見た桃香は彼の頬にキスをして、民家の壁に寄りかかり、胸元の服をずらすと白く大きな胸がプルンッと音を立てて現れる。
「お、おおおおおっ!!す、すげぇ大きい……!」
「うふふっ❤ありがとうございます❤あとぉ、見るだけじゃなくて……触ったり、舐めたりしても良いんですよ❤」
「えっ!?い、良いのか!?そ、それじゃあ……!」
ムギュッ!もみもみもみもみっ!
「あぁんっ❤❤!お、おっぱい揉まれちゃってるよぉ❤❤!手の動き、強っい……❤❤」
「うひょおおおっ!?なんだこの乳は?!柔らけぇ……!柔らかくてもちもちしてる!」
「あんっ❤おっぱい、揉まれるのも気持ちいい❤ねぇ、乳首も、乳首もいじめて❤❤」
「お、おおっ!お望み通り、いじめてやるぜ!」
男は桃香の右の乳首を摘まみ、左の乳首にむしゃぶりつく。柔らかな巨乳は引き伸ばされ、押しつぶれ、形が歪むが桃香はそんな刺激にも反応して股から愛液を滴らせ、さらに感じるように身を震わせると、男はさらに責めていく。
レロレロレロレロレロレロレロッ!!
コリコリコリコリコリッ!
「ん、んぅ~~❤❤!おっぱい、気持ちいい~よぉ❤❤はぁ、はぁ……❤!もう我慢できない❤!」
「うわっ!?」
桃香は男のズボンを下ろすと膝を付いて、男の勃起しかけているチンポに舌を這わせると、玉を揉みながらシゴく。それだけで男のチンポは硬さを増していき、ギンギンに硬くなったチンポを桃香は自慢の巨乳で挟み込み、先端をしゃぶっていく。
「れるれるっ❤!ぢゅるるるるるっ❤❤ぷはぁ……❤れるれるれるっ❤❤!ちゅるるるるるっ❤!!」
「うおおおおおっ!?す、すげぇ柔らけぇ!なんだこの乳の柔かさ!?き、気持ちいい……!!」
「えへへ❤よかったぁ……❤あはっ、ピクピクしてる❤苦しそうだから一回出させてあげるね……❤❤あぁむ……❤れるれるれるれる❤❤ぢゅるるるるるっ❤❤!れろれろれろれろっ❤❤!」
「うおおおおおっ!?せ、先端がぁぁぁ!?だ、だめだ!!?で、出るぅぅぅぅっ!」
びゅるるるるるっ!!びゅくびゅく!!
「んむぅぅぅぅぅ❤!?ごくっごくっごくっごくっ❤」
男が射精した精液を美味しそうに喉を鳴らして飲んでいく桃香。胸の先端である乳首はピンっと立ち、足元に愛液の水溜まりが出来ている。
「ぷはぁ……❤❤ふふっ、いっぱい出たね❤?」
「はぁ、はぁ……!す、すげぇ気持ちよかった……!こんなに気持ちいいのがあるなんて……!」
「あれ?もういいんですか?」
桃香の言葉に男が首を傾げると、桃香は尻を男に向けて自分で膣口を開くと、桜色の秘肉がひくひくしているのが見えた。
「おまんこ❤おチンポ挿れたら、気持ちいいですよ❤❤?」
「!!!!?」
目の前の雌からの誘いに彼の股間は熱を持ち始め、再び勃起していく。そして、ひくひくしている桃香の肉穴に男は腰を掴むと、桃香の中に挿入していく。
「んはあああああああああっ❤❤おちんぽ、来たあぁぁっ❤❤」
「す、すげぇ気持ちいい!!乳も良いが、こっちは別格すぎる!!うおおおおおっ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
男は桃香の膣肉の包み込みながらも搾るような感触に射精しそうになるが、負けじと桃香の子宮口を突き込む。
その突き込みで桃香は快楽を感じており、頬を赤く染めて、舌を垂らしながら喘いでいた。
「んひぃっ❤❤おっ、おほおおおおっ❤❤んほおおおおっ❤❤お、大きいぃぃ❤❤チンポ、硬いぃぃ❤❤」
「すげぇ!すげぇ気持ち良すぎる!!こんなの、こんなのすぐ出ちまう!!」
「いいよぉ❤❤出してぇ❤桃香のスケベおまんこに沢山中出ししてぇぇ❤❤!」
「うおおおおおっ!!出る!出る出る出る出る出る出るっ!出るぅぅっ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
どびゅるるるるるっ!!びゅるるるるるっ!!びゅくびゅく!!
「んほおおおおっ❤❤お゛っ❤❤お゛、ほおおおおおっ❤❤な、中出、しぃぃぃぃっ❤❤!いくっ❤!イクイクイクイクッ!イックウゥゥゥゥゥゥッ❤❤!」
男が桃香の子宮へと大量に射精すると、その射精に桃香は体を痙攣させて絶頂する。そして、男がチンポを抜くと桃香は、そのチンポを舐めて掃除し始める。その舌技は明らかに掃除というよりも勃起させようとしている。
そんな時だった。
「お、ここには色っぽい白うさぎがいるぞ?」
「うひょおぉっ!可愛いじゃないか!」
別の男達がぞろぞろと集まってきた。
「あはぁ❤❤沢山の男の人たちだぁ❤❤」
「へへっ!早速こっちにも来たぜ。おい兄ちゃん。この近くには別嬪なのが多くいるからよぉ。早くしねぇと取られちまうぞ?」
「そ、そうなのか!?」
そう、このハロウィンで淫らな事をしているのは桃香だけではないのだ……。
◆◆◆
桃香達から少し離れた広場、そこでは星、翠達馬一族の4人、焔耶、美花、春蘭、秋蘭、凪、真桜、沙和、雪蓮、粋怜、梨晏、そして霞が男らと激しい交わりをしていた。
「あっあああっ!❤❤良い、良いぞ❤この私のオマンコとケツマンコ、もっと犯してくれぇ❤❤!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んほおおおおっ❤❤!もっ、もっと突いてえぇ❤❤!あたしの雌穴、沢山味わってぇえ❤❤!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
男達に股がりながら子宮口を犯され、突かれる星と馬のように四つん這いで前後からチンポで犯される翠。そんな2人を見て蒲公英達3人も羨ましそうに声を挙げる。
「あ~んお姉様ばっかりズルい~❤❤!」
「私達だって負けないもん❤!!」
「わ、私にも、お、オチンポ、挿れて下さいっ……!!」
ずちゅっ!!
「「「ああああああああああっ❤❤❤!!」」」
3人がそれぞれ大きさの違う尻を振りながらおねだりすると、男達は蒲公英達の膣へとチンポを挿入していき、その熱さに彼女達は震え絶頂する。
そんな中、その隣では焔耶が目隠しと手足を縄で拘束をされながら男達に責められ、連続絶頂をしており、さらに美花は3人の男達のチンポを舐めながら、四つん這いの状態で後ろからチンポで犯されていた。
「おっ❤おっほおおぉぉっ❤❤!!チンポぉぉぉっ❤❤!チンポ好き~❤ガンガン来るチンポ好き~❤❤!!」
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
「れるれるっ❤❤ぢゅるるるっ❤❤!ぷはぁっ❤❤もっと、もっと犯して下さいぃっ❤❤!沢山、沢山ご奉仕しますからぁ❤❤!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
いやらしく淫らに喘ぐ星達を横目に、春蘭、秋蘭は姉妹としての息の合った連携パイズリフェラをしながら、男達に犯されていた。しかし、2人は逆に喘ぎながらもパイズリを止めなかった。
「ふふっ、どうした❤❤私の乳マンコは気持ちいいか❤❤?」
「どうやら気持ちいいらしいな。ズリズリチンポを乳首に擦り付けてきているからな?あんっ❤❤!」
春蘭、秋蘭姉妹の隣では凪が1人の男に正常位で犯されながらも、恋人のように抱き合いながらキスをして交わっており、その隣では沙和がチンポをしゃぶりながら騎上位で交わっている中、真桜は寝バックで下からチンポで突き上げられながら、谷間でチンポをパイズリしていた。
「はぁ、はぁ……❤❤!チンポ、チンポもっと下さい……❤❤」
「ちゅっ❤❤れるれる、ちゅっ❤ぷぁ、チンポ、オマンコの奥まで来てるの❤気持ちいいの❤」
「あはぁ❤えぇよ、ウチの乳、玩具にしてえぇよ❤❤!あぁ、乳マンコもマンコもたまらないでぇ❤❤!」
そんな中、雪蓮、粋怜、梨晏の3人はまるで重なるようになり、“尻タワー”というものを造り上げ、それを見た男達は股間をたぎらせながら彼女達を犯しに掛かった。
「んほおおおおっ❤❤オチンポぉ❤❤オチンポ来たぁぁぁ❤❤子宮、ゴリゴリ来るうぅ❤❤!!」
「おひいいいっ❤❤指でオマンコほじるのらめぇ❤!それは利きすぎるからぁ❤❤!!」
「あああっ❤❤!オマンコ舐めながらケツ穴の臭い、嗅いだららめぇ❤❤!」
ハロウィンはまだ終わらない……。
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