その頃、別場所では冥琳、雷火、穏、亞莎、包、朱里、雛里、風、稟、七乃、真直、楼杏、風鈴達軍師組。見目麗しく知恵者な彼女達は、今回はその知恵者らしさを出しておらず、まさに貪欲に性を求めていた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んあああああっ❤❤!ああはあっ❤❤!!チンポォ❤❤色んなチンポが私の膣内ゴリゴリってぇぇ❤❤!」
ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!
「んひいいいいっ❤❤!!お゛うっ❤❤!おっほおおおおおっ❤❤!!チンポォ、チンポゴリゴリ気持ちいいでしゅうぅぅっ❤❤!!」
バチュッ!バチュッ!バチュッ!バチュッ!バチュッ!バチュッ!バチュッ!
「あはああああっ❤❤!!だめぇ❤❤!だめなのぉ❤❤!チンポで気持ちよくさせられたらぁ、先生失格なのぉぉぉぉ❤❤!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「しゅごいいぃぃぃっ❤❤!!褐色デカパイケーキに白濁生クリームがぁぁぁっ❤❤!らめぇ、臭いぃぃ、臭いだけで、いっぐぅぅぅぅ❤❤!!」
稟、朱里、風鈴、冥琳……他にも数多の知恵者な美女、美少女がアへ顔を曝して無様な絶頂姿を見せている中、一番の人気を誇っていたのは……
「あはああああっ❤❤どうですか~❤❤穏の、ば・く・にゅ・う❤❤いっぱいい~~っぱい、チンポから精液、射精してくださいね❤❤❤」
牛のビキニコスをした穏であった。
穏の自由かつのんびりした雰囲気と顔すら埋められる爆乳は、あらゆる男達を虜にしており、甘々な恋人プレイからハードな凌辱種付けまでなんでも好んでしていき、男達の精を搾っていく。
「もっとぉぉぉっ❤❤❤!もっと穏に精液下さ~~い❤❤オマンコでも乳マンコでも、ケツマンコでも口マンコでも、どこでも精液を受け止めますから~~❤❤❤!!穏を、もっと犯してぇぇ❤❤❤!」
穏は淫らに叫ぶと、他の女性達と共に男達に抱かれたのであった……。
◆◆◆
その頃、妙年組の紫苑や桔梗、炎蓮に祭、燈と小蓮、鈴々に季衣、流琉、香風などの若年組が混ざって犯されていた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「おっほおおおおおっ❤❤❤!!んあああああっ❤❤!!わしの、わしのマンコがぁ❤❤!!男の、若い男のデカマラに突き回されてぇ『バチィィンッ!!』んひいいいいっ❤❤!!尻肉叩かれて、いぐぅぅぅぅ❤❤!!」
「はぁ、はぁ……❤❤!もっと、もっと犯してぇ❤❤鈴々の子供マンコぉ、みんなのチンポで突き回してぇ❤❤!!」
「ち、ちびっこばっかりズルいよぉ❤❤!ねぇ、ボクにも頂戴❤❤!キツキツマンコで絞めてあげるからぁ❤❤!!」
「うふふっ❤❤私たちのオマンコ、沢山犯して下さいな❤❤」
◆◆◆
各地で淫らな宴が繰り広げられる中、マルスと対面座位で抱き合っている蓮華は、舌を絡め合いながら交わっていた。
「れるっ❤んんっ❤❤!んはぁぁぁぁっ❤❤!マルス、それ、子宮ぅゴリゴリされるのたまんないぃぃっ❤❤」
「しかし、蓮華。まさか99人と交わってから俺のところに来るとはな?」
「だって、マルスとの交わり、楽しみだったのぉぉ❤❤!ああんっ❤❤か、簡単に射精しないでね……?本気イキするまで中出ししないで……❤❤!」
「ワガママなお姫様だな。ん……?」
マルスが蓮華の後ろを見ると、蓮華のもとに華琳と愛紗、そして恋が歩み寄る。
「蓮華、早く替わりなさい。抜け駆けは許さないわよ?」
「全くだ。ご主人様の精液を独り占めなど許さん!」
「恋、蓮華イカせる。マルスのおチンポ、挿れてもらう。」
「なっ!?あ、貴女達!?何を……んひゃあっ❤❤❤!!?」
3人は蓮華をイカせる為に即座に行動に移した。
蓮華の乳首を華琳が、クリトリスを愛紗が、尻穴を恋が責めていき、その責めに加えてマルスの危険なチンポによる責めが追加されており、蓮華は白目を剥きながら、アへ顔を曝していた。
そんな蓮華にマルスは耳元で囁く。
「蓮華、中に射精すから気張れ。」
「んひいいいいっ❤❤❤!!あっあっあっあっあっあっ…………❤❤!!んあああああっ❤❤!!マルス~~❤❤❤!!!!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
どびゅるるるぶびゅるるるるるるっ!!びゅくびゅくびゅぶぶぶっ!!!
「んほおおおおおおおおおおっ❤❤❤!!?いっぐうううぅぅぅぅっ❤❤❤!!!」
マルスの無遠慮膣内射精に絶頂する蓮華は、アへ顔を曝してそのまま前に倒れてしまうが、マルスに支えられて事なきを得た。
すると、華琳、愛紗、恋の3人がぷりっとした尻をマルスに向けたのであった。
「マルス、私にも精液を頂戴❤❤淫乱覇王のオマンコ侵略して❤❤」
「ご主人様❤❤私にも精液のお恵みを……❤❤」
「恋も、恋も欲しい❤❤」
「(たまにはこういうのも悪くないか……。)良いだろう、気絶しても犯すからな?」
マルスの言葉に3人は頬を赤らめるのであった……。
日が昇る頃、街中至る所では、精魂尽き果てた男達とぐったりしながらも何処か満足気な恋姫達が倒れていた。そこへ美以が意識が朦朧としながらも敗北宣言をした事で祭りは終わったのだった。
その頃、愛紗、蓮華、華琳、恋はマンコとケツマンコから精液を溢れさせて気絶していたのであった。
後日、ハロウィンを企画したマルスは、ハロウィンの齎したボルテージの異常な上がり方に首を傾げつつ、珍しく失敗だったかと思い、この企画はこれっきりにしようと考えたが、世間では年一回の行事としては悪くないと受け入れられ、姫達も気絶する位の快楽に御満悦の表情で来年を楽しみにするのだった……。
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