ちなみに牛金組の話です!
子供達に送る“プレゼント”を用意し、サンタクロースのコスチュームに身を包んだマルス達と恋姫達。特に恋姫達のコスチュームは胸元が開いていたり、お尻が半分見えていたりと少し……というか、かなり淫らなサンタクロースであり、男達はそんなサンタに夢中であった。
その中で牛金はサンタクロースのコスチュームの穏にイタズラをしている。
もみもみっ!コリコリッ!キュッ!!
「はぁん❤だ、旦那様ぁ……❤お、おっぱい弱いのに、そんなに揉み揉みしたらぁ……❤❤」
「こんな、乳がほとんど見えてる格好で何言ってんだ!尻だってほとんど見えてる!ほとんどの男がお前に鼻の下伸ばしてた、ぞ!」コリコリッ!
「んひいぃぃっ❤❤せ、星さんやバーゲストさん、それに桃香さんだって同じじゃないですかぁ❤❤梨晏ちゃん達だってぇ……❤❤」
「梨晏やみんなが可愛いくてスケベなのは当たり前だ!だが!穏の場合はスケベが過ぎる!!」
牛金はそう言いながら穏の爆乳を揉んでいく。
穏のサンタクロースコスチュームはサンタの帽子までは良いのだが、胸は乳輪がギリギリ隠れる位で、尻もチラリと見えてしまう位で男達は天然でポーズを取ってしまう穏の淫らな姿を見て唾を飲み込んだが、牛金の眼光に妄想で止めた。
梨晏達もスケベなサンタコスチュームなのだが、穏に限ってはスケベを通り越している……その姿は最早淫魔である。
「穏様の服装、すごい……❤」
「そうだね。それに前よりおっぱいも大きくなってる❤私も牛金に抱かれてるのに……❤❤」
「くぅ……!あれこそ、呉の乳牛……悔しいっす!!」
「別に私は悔しく……!何なのこの気持ちは……!」
「私も揉んで貰いたいです……。」
もじもじと穏を見るミニスカサンタクロースの亞莎と梨晏、そして悔しそうにする華侖と無意識に歯噛みする栄華と、切な気に胸を抑える柳琳。
その中で恋姫や英霊達は眠りについてる子供達や村々に贈り物を終えると、その後は大人達が酒や御馳走を味わい楽しむ中、先に屋敷に戻った牛金と妻達は“お楽しみ”をしていた……。
◆◆◆
「んぁ……❤あ、あぁ……っ❤はぁ、はぁ……❤❤牛金、しゃまぁ……❤❤旦那様ぁ……❤❤」
屋敷に戻った牛金達は早速交わった。穏のスケベサンタの姿に我慢出来なくなっていた牛金は、彼女と激しく交わって、軽く30発は犯した。
『んお゛お゛お゛お゛おぉおおおぉぉっ❤❤!!!お゛っ❤❤!お゛っほおおおおぉっ❤❤!!お、おまんこぉぉ~❤❤いくっ❤❤!!いくいくいくいくっ❤❤!!精液袋の穏、いっぐううぅうっ❤❤!!』
30発射精された穏は目にハートを浮かべて、腰を高くあげながら子種をだらだらと垂れ流しながら、アへ顔を晒していた。
そのあとに牛金に甘えたのは可愛らしいサンタ姿の亞莎だった。
「なんだ亞莎?ずいぶん甘えん坊だな。」
「だ、だって……。旦那様、穏様ばかり可愛がるんですから……ズルいです❤『あむッ!』んひゃあぁっ❤❤」
「じゅるるるっ!!んん~~っ!れるれるっ!……ぷはぁ!ははっ、亞莎の乳首はかなり固くなったな?ぷっくりと勃起して可愛いな、あむっ!」
「んひゃあぁっ❤❤だ、旦那様の口、すごく気持ちいいです❤❤乳首、乳首だけでぇ❤❤イキ、そう……❤❤❤!」
「可愛いな、亞莎……!」あむっ……!じゅるるるっ!!
「んひっ❤❤おほおおおぉおおおおおっ❤❤!乳首イキしましゅううぅぅぅっ❤❤❤!」
ビクビクッ!!
ぷしゃあああぁぁぁぁっ!!
牛金に乳首を責められた亞莎は、仰け反って絶頂し、倒れそうになるが牛金に抱えられ、ベッドに横にしてもらう。すると、牛金の大きな背中に豊かな胸を押し付ける別のサンタ、梨晏が現れる。
「ねぇ、牛金❤❤今度は私を可愛がってぇ❤❤亞莎や穏ばっかりズルいよぉ❤❤」
「梨晏……。そうだな、悪かった。」
牛金は梨晏を抱き寄せると、そのたわわな尻に手を廻して揉んでいく。
むにゅっ!
「あんっ❤❤もう、牛金は私のお尻でしたいの❤❤?」
「いや、揉み心地の良い尻があったからな。だがまぁ……こんなスケベな巨大黒糖マンが2つも有ったら、食べたくなるな?」むにゅっ!もにゅっ!もにゅっ!
「んっ❤❤も、もう牛金ったら、おっぱい好きなのね❤『ぷるんっ❤』あっ……❤」
牛金が梨晏の服の胸元を下にずらすと、美しい褐色の巨乳がぷるんっと揺れて、桜色の乳首が顔を現す。
ぷっくりと膨らみかけている敏感な乳首に、牛金はまず軽く舌を這わせて、それから口に含むと口内で舌を動かしては、押したり、弾いたり、つついたりして責め、それだけで梨晏は体を震わせる。
「あっ❤はああぁあぁっ❤❤!胸ぇ、気持ちいいっ❤❤乳首されるだけで、イクッ❤❤イクイクイクイクッ❤❤❤!イックウウゥウウウウゥッ❤❤❤!!」ビクビクッ!!
「おぉ、乳首で絶頂とはな?絶頂の姿、可愛いぞ梨晏。」
「はぁ、はぁ……❤❤!牛金……しゅきいぃぃっ❤❤」
絶頂し、その場にへたり込む梨晏を休ませると、今度は互いに自分を慰め合っている華侖、柳琳、栄華の方を見ると、3人に歩み寄る。
「華侖、柳琳、栄華。」
「はぁ、はぁ……❤旦那様ぁ、あたしのマンコに、チンポくださいっす❤❤」
「だ、ダメよ姉さん……❤私だって、もう我慢できないんです……❤❤!お願いです牛金さん、いえ!旦那様❤❤!オマンコ犯してぇ❤❤」
「うっ……くぅ……❤❤」
華侖と柳琳がおねだりをする中で、栄華は恥ずかしそうにそっぽ向いていた。
「おいおいどうした栄華、お前は欲しくないのか?」
「わ、私はそんな、は、破廉恥なマネはしないわ❤❤!あ、あなたに媚びるなんてそんな……❤❤」
「口がにやけてる、ぞ!!!」
ドチュッ!!!
「んおおおおおぉおおおぉぉっ❤❤!!し、しょんなぁ……❤❤わ、わらしの中ぁ……❤❤熱いのが、挿入ってぇ「ほら、動くぞ!!」『ドチュッ!!!』おひいいぃいいっ❤❤!!?」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んひいいいいぃいいいィ……っ❤❤ら、らめぇ……チンポ、動かさないでぇ❤❤!子宮犯されりゅと、頭ぁ、トンじゃうのおおぉぉっ❤❤」
ぷしっ!! ぷしゃああぁあぁ!!
「はっ!はっ!栄華、みんなに見てもらえ。チンポに媚びてる雌の顔を!!」
牛金の言葉に栄華は前を見ると、そこには自分と牛金の交わりを見て、羨ましそうに見ている華侖と柳琳がおり、栄華はとてつもなく恥ずかしくなり、頬を赤く染めて首を振る。
「ら、らめぇ……❤❤!!る、柳琳……❤か、華侖……❤見ちゃらめなのぉ❤❤んおおおおおぉおおおぉぉっ❤❤お゛っ、お゛んっ❤❤!!おっ、おほおおおぉおぉっ……❤❤!いく、いく、いくいくいくいくっ❤❤!!いっくううぅうっ❤❤!!」
「ふんっ!!」
ぶびゅるるる~~!!びゅくびゅくびゅくっ!!どぷどぷっ!!どびゅるるる~~!!
「お゛っ❤❤あはぁ……っ❤❤!お゛っ❤おほおおおぉおぉっ❤❤!!」
牛金に遠慮なく責められた栄華は、アへ顔を曝しながら子宮に射精された精液で絶頂に達した。
そんな栄華を見ていた華侖と柳琳、そして、回復していた亞莎と梨晏、そして、いつのまにか穏も混ざって“おねだり”をしていた。
「はぁ、はぁっ……❤❤!旦那様ぁ❤ウチのおまんこと子宮に白い贈り物が欲しいっす❤❤!」
「わ、私も❤❤私も白い贈り物、欲しいですっ❤❤!」
「旦那様ぁ❤沢山御奉仕して、一緒に気持ちよくなりたいです❤❤」
「わ、私も❤牛金の大きいのが欲しいの❤❤!」
「はぁ、はぁっ❤❤旦那様ぁ❤穏を、淫乱な穏にまたお仕置きと白い贈り物を❤❤」
彼女達は愛する夫である牛金におねだりをし、そんな彼女達を牛金は笑みを浮かべて彼女達を抱き締めた。
「みんな、大好きだ!!!!!」
「「「「「あぁぁぁぁぁぁんっ❤❤❤!旦那様ぁぁぁっ❤❤❤!!」」」」」
その後、彼女達は牛金の本気の責めとマルスから貰った精力剤によって1人20発は射精され、股と尻穴から精液を溢れさせ、アへ顔を晒しながらも恍惚な表情を浮かべていたのであった……。
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