※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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モルガンの後に召喚されたサーヴァント。

母方

源 頼光→絆レベルMAX(淫の国のママ(狂母)) 

巴御前→絆レベルMAX(ド淫乱NTR人妻)

ブーディカ→絆レベルMAX(淫の国の良母)


姉?

ジャンヌ・ダルク/ジャンヌ・ダルク・オルタ→絆レベルMAX(善姉とツン姉)


戦の指揮官

アルトリア・ペンドラゴン(ランサー)→絆レベルMAX(爆乳王)

スカサハ→絆レベルMAX(ケツハメ大好き痴女王)


人気の娼婦達

伊吹童子→絆レベルMAX(最狂の淫神)

シェヘラザード→絆レベルMAX(淫の国の語り部)

ゼノビア→絆レベルMAX(緊縛好きの女王)


新たな妹キャラ?

ジャック・ザ・リッパー→絆レベルMAX(最カワロリ)


マルスすら退く最狂の痴女

殺生院キアラ→絆レベルMAX(淫帝国の影の女帝)


自称マルスの秘書

BB→絆レベルMAX(自称マルスの右腕にしてマルス専用肉便器)


マルス親衛隊

バーゲスト→絆レベルMAX(マルスの狂犬)

メリュジーヌ→絆レベルMAX(マルスLOVEの竜騎士)

バーヴァン・シー→絆レベルMAX(自称マルスの娘)


ちなみに、選ばれたサーヴァント達は作者の好みです!

サーヴァントは皆、マルスに堕とされている。全員が恋姫達に並ぶ最高の娼婦です。



ちなみに今回はシェヘラザード、伊吹童子、ゼノビア、殺生院キアラのターンです!




淫魔、異なる世界にて“女英霊”を従える① ★

 モルガンが来てからマルスは自身の手首に現れた痣“令呪”について調べ、さらにモルガンから聞いたのは令呪を持つ者は英霊……サーヴァントを使役できるということが分かり、詳しく調べた。

 

 

 すると、マルスはその中でサーヴァントには女も多いという事が分かり、これは使わない手はないと考え、早速モルガン以外の英霊を召喚してみることにした。

 

 

 そして、マルスは様々な時代で活躍した魅力的な女英霊達を次々と召喚、その都度彼女らを犯し、改竄し、淫の国の新たな女として迎え入れ、男達も新たな女達に歓喜の声を挙げるのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

 淫の国の首都、そこにある麗羽の建てた娼館は流石に足りなくなり、新たに造られた娼館。しかし、それは既に巨大な屋敷となっていた。

 

 

 そんな中で部屋から溢れんばかりの男達約千人以上が胸を高鳴らせながら色めき立って、今日の“催し物”を心待ちにしていた。

 

 

「さぁ!!みんな!今日の催し物は……!“淫の国の語り部”と“最狂の淫神”、そして、“緊縛好きの女王”による生種付けだーーーーー!!!」

 

 

「「「「おおおおおおおおおおおおおおっ!!!!」」」」

 

 

 司会の猪々子の言葉に男達は高らかに歓声を挙げる!

 

 

 そして、舞台に桃色の光が照らされると、そこには3人の妖艶な女性達が布地の少ない水着姿でポーズをとっていた。

 

 

「さぁて、それじゃあ自己紹介から始めてくれな?」

 

 

「は、はい……❤い、“淫の国の語り部”ことシェヘラザード……です❤❤し、死ぬのはイヤですが……ご満足頂けるようにオチンポ、シコシコさせて頂きます❤」

 

 

「うおおおおっ!シェヘラザードちゃん!今日もエロいぜ!!」

 

 

「ムチムチの乳に挟まれてぇ!!」

 

 

 男達の卑猥な叫びに頬を赤く染めるシェヘラザード。そんな彼女を余所に次に自己紹介をしたのは人ではない、ムチムチの爆乳とデカ尻を引っ提げて現れた青い髪に角のある女であった。

 

 

「やっほーー♪みんな~~♪伊吹童子お姉さんだよ~~❤私もみんなと沢山エッチするから、よ・ろ・し・く・ね❤❤」

 

 

「おおおおっ!イブキドウジ様だぁぁぁ!!」

 

 

「妖しくも止まらない色気、ヤバイ!あの巨尻にチンポ打ちつけてぇ!!!」

 

 

 男達にウインクをしてその様子を楽しむ伊吹童子。そしていよいよ、3人目が姿を現した。

 

 

「ゼノビアだ。皆、私の姿を見て欲情しているのか?良いだろう。この身で相手をするとしよう❤……あと、緊縛好きではない。」

 

 

「うほおおおおおっ!!ゼノビア様だ!!今日もいやらしくも美しい!!」

 

 

「褐色デカ尻、思いきり叩きたいぜ!」

 

 

 元は女王であったが、性欲をぶつける相手として見られている褐色女王ゼノビア。

 

 

 しかし、これだけではなかった。

 

 

「さぁ!そして、この人を忘れたらいけない!この淫の王であるマルスの旦那!あの人すら戦かせたドスケベ女!!、殺生い~~~~んキアラだーーーー!!」

 

 

 桃色の光に照らされると1人の女性が現れる。

 

 

 ウェーブの掛かった黒髪、布と言わんばかりの服に老若問わず男を誘惑するような淫らな肉体、そして最も目を惹くのはその大きな角であったがそんな物は彼女のテクニックと肉体で何とでも出来てしまう。

 

 

「ウフフッ❤❤皆さ~~ん、私と共に淫らな時を過ごしましょう❤❤?」

 

 

 彼女の名は殺生院キアラ。尼でありながら、あのマルスですらドン引きする程の淫売なる娼婦である。

 

 

「うほおおおおおっ!!き、キアラ!キアラ様だ~~!!」

 

 

「歩く淫乱娼婦!!あの人まで来るのか!!?」

 

 

 そんな彼女を見て、男達の性欲は最高値に達する。

 

 

 彼女達の子宮の辺りには淫呪紋が施されており、股からは既に愛液が溢れていた。

 

 

 そしていよいよ、その時は来た。

 

 

「んじゃ、喧嘩しないようにどうぞ~♪」

 

 

「「「「おおおおおおおおおおおおおおっ!!!!」」」」

 

 

 男達は我先にと4人へ迫っていき、初めに着いた男達は4人の唇を奪う。

 

 

「んんっ!ぢゅるるるっ!!れるるるっ!」

 

 

「んっ~~❤❤!?んむ~~……っ❤❤!」

 

 

 シェヘラザードに辿り着いた男は彼女を強く抱き締めて、尻を揉みしだきながら舌を絡めていき、唾を飲ませていく。

 

 

 そんな強引な男のキスにシェヘラザードは見開くも、男のキスを受け入れながら褐色爆乳を押し付けて、唾を飲み込んでいく中、彼女の体に群がる男達は太ももや脇などを舐めていく。

 

 

 その隣では伊吹童子がその神爆乳に男を挟みながら、自分からキスをしており、その長い舌で男の舌を逆に貪るように舐めていき、唾を飲み込んでいた。

 

 

「ぢゅるるるっ❤❤!!るろろろろろっ❤❤」

 

 

「んんっ……!」

 

 

 伊吹童子の尻の上にある長い尻尾、その尻尾に男達は巻かれるように抱き付くと腰を擦り付けていくのであった。

 

 

 そして、最早痴女と言われてもおかしくない格好のゼノビアだが、彼女は少し太った男のちんぽを扱きながらも優しく舌を絡めたキスをしていた。

 

 

「んんっ❤❤ん……っ❤❤ちゅっ……❤」

 

 

「んほほほほ~~!ゼノビアた~~ん!んん~~!!」

 

 

 ゼノビアの唇を貪るように舐めていく男。

 

 

 そんな中、最早キスでは済まないことをしているのがいた……キアラであった。

 

 

「うふふっ❤❤さぁ、どなたからおしゃぶりされたいですか~❤❤?」

 

 

 彼女はその肉体を惜しげもなく見せ付ける様にガニ股蹲踞で頭に手を置き、淫らに腰を振りながら舌をべろべろ動かして、男を誘惑すると、数人の3人の男がキアラに向かってチンポを突き出す。

 

 

 キアラはそれを見ると舌舐めずりをして、真ん中の皮かむりの包茎チンポにしゃぶりついた。

 

 

「んほほほほ~~!!?き、キアラ、さん!?」

 

 

「じゅるるるっ❤!じゅぞぞぞぞっ❤!……んふふ~~❤可愛いですねぇ❤❤このまま極楽へと送って差し上げます❤❤れるるるるっ❤❤」

 

 

 頭を前後に動かしながら舌で包茎の皮の中をほじくり、皮を剥きながら中にある濃厚なチンカスを貪り食う。

 

 

 さらに寂しそうに自分を見つめる男達に視線を向けると、妖しく笑ったと思うと両手でシコシコと扱き始めた。

 

 

「「んひゃああああぁぁぁっ!!き、キアラ様~~!!?」」

 

 

「あらあら可愛いこと❤❤可愛いおチンポさん達を見てると、オマンコが疼いてきますねぇ❤……では、私達も❤皆さ~ん❤❤!」

 

 

「そうですね……❤」

 

 

「ヤッちゃおうね❤」

 

 

「そうだな……❤」

 

 

 キアラがシェヘラザード、伊吹童子、ゼノビアに呼び掛けると、3人は1度男達から離れて、まるでストリップでもするように服を脱いでいく。

 

 

 キアラと伊吹童子の目立つ大きな角が目に映るが、それ以上に彼らは4人の裸体を血眼で視ていた。

 

 

 シェヘラザードの濃厚な色気を放つ冥琳や祭と同じ褐色のむしゃぶり付きたくなる裸体……。

 

 

 伊吹童子の高身長のモデルのような体でありながら、シェヘラザードと同じくらいのむしゃぶり付きたくなる裸体……。

 

 

 ゼノビアの絞まりつつも、形のいい体と同じくらいに体のいい巨乳を持つ褐色の肌の裸体……。

 

 

 そして、キアラの視る者を惹き付けるいやらしい体。形の整った巨乳と陶器のような白い肌を裸体……。

 

 

 そんな彼女らの体を見た男達の股間は熱を持ってギンギンに勃起し出して、それを見た4人はガニ股蹲踞で男達を誘う。

 

 

「さぁ~❤❤この殺生院キアラのいやらしい肉壺とおっぱい、ケツマンコをたっぷり楽しんでくださいね❤極楽へと送って差し上げますからぁ❤❤」

 

 

「どうか、このいやらしい語り部にあなた方のチンポをお恵みください❤❤精一杯ご奉仕しますから❤❤」

 

 

「ほらほら~❤お姉さんのオマンコにケツマンコ、あなた達のチンポをたっぷり満足させるわよ~❤いらっしゃ~い❤❤」

 

 

「この淫らな女王の体、たっぷり楽しませよう❤子種を、精液を注いでくれ❤❤」

 

 

 一瞬静まり返る室内、だが次の瞬間であった。

 

 

「「「「「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!!」」」」」

 

 

 男達の割れんばかりの歓声が挙がり、彼らは4人へと群がり、早速交わり始めたのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

 まずはシェヘラザード。

 

 

 彼女は基本的に男達からの行為には“受け身”であるが、奉仕の腕前は一級品であり、大抵の男達は満足してしまう。それほどの腕前である。

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「んひぃいいいいいっ❤!あっ❤!んあっ❤!ああぁっ❤❤!あひぃっ❤❤!硬いぃっ❤❤!オチンポ、硬くて、熱くて、気持ちいいっ❤❤!ですぅ………っ❤❤!」

 

 

「シェヘラザードちゃん!オマンコ、気持ちいいよ!まるで別の生き物みたいだ!」

 

 

「手も気持ちいいぜ!力加減が上手すぎるっ!」

 

 

「髪もサラサラしてて、たまんねぇよ!」

 

 

「シェヘラザードちゃん!ふぇら、チンポしゃぶってくれよ!そのお口を味わいてぇ!!」

 

 

「は、はい!ただいま……❤あぁむっ❤❤」

 

 

 自身の肉体を惜しげもなく使い、男達が満足するまで奉仕していくシェヘラザード。

 

 

 そんな彼女は無意識に男の精を搾り取ろうと、マン肉を締め上げていき、その心地よい絞まりに膣に挿れている男は、たまらず子宮口を突き上げて射精した。

 

 

びゅるるるっ!びゅくびゅくっ!どぷんっ!どぷんっ!

 

 

「~~っ❤!うぅっ❤!うっん~~っ❤❤!んはああああああああっ❤❤❤!」ビクビクっ!

 

 

 絶頂するシェヘラザード、しかし、男達は彼女を休ませることなく、別の男達がマンコとケツ穴へと挿入する。

 

 

「んほおおおおおっ❤❤いっくうぅぅぅっ❤!イクイクッ❤!~~っ❤❤!いっくうぅぅぅ~~っ❤❤!!」

 

 

 挿入され、絶頂するシェヘラザード。しかし、彼女を味わおうとする男達はまだ多くいたのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

 その隣、伊吹童子は下にいる男のチンポを自ら膣内へと挿入すると、大きな尻タブを拡げてケツ穴に別のチンポを挿入し、さらに3人の男のチンポを手と口で舐めしごいていく。

 

 

「んあっ❤❤!あぁむっ❤❤んほおおおおおっ❤おっ❤!んおおっ……❤!イイッ❤凄く良いわ❤❤!もっと、もっとお姉さんを味わってぇ❤❤!」

 

 

「伊吹童子さんの!んむッ!デカパイ柔けぇ!それに、マンコの絞まりもイイッ!!」

 

 

「ケツマンコもだ!こんなの、絞まりが良すぎて射精しちまう!」

 

 

「長い舌と温かい口の中で、チンポ喰われてるみたいだ!!」

 

 

「お、俺も!!」「こ、こっちもヤバイっ!!」

 

 

「んふふっ❤❤イキそうなの?良いわよ❤お姉さんの中も顔も精液で汚してね❤おほおおぉぉぉぉぉっ❤❤!」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!

 

 

 伊吹童子は軽快に腰を動かし、その人外の体から生み出す快楽を彼らに、そして、彼らから放たれる欲望を貪ろうと腰を動かす。そして……!!

 

 

「「「「「うおおおおおおおおおおおおおっ!!」」」」」

 

 

どびゅるるるっ!びゅくびゅく!びゅるるるっ!どぷっ!どぷっ!

 

 

「んはああああああああっ❤❤!熱々精液来たああぁっ❤❤!精液の熱さで、いっくうぅぅぅっ❤❤!おほおおぉぉぉぉぉっ❤❤!」

 

 

 全身と二穴に中出しされて、絶頂する伊吹童子。

 

 

 そんな中、伊吹童子は他の男達を見ると、わざと尻を振って誘う。

 

 

「さぁ……❤みんなぁ、お姉さんの所に来てぇ……❤❤」

 

 

◆◆◆

 

 

 その頃のゼノビアは男の上に跨がりながら、2人の男に乳首を吸われつつもチンポを手、マンコ、ケツ穴で受け止めながら彼らの精を射精させようとしていた。

 

 

「はぁ、はぁ!ぜ、ゼノビア様!気持ちいいですっ!こんなの我慢できません!」

 

 

「んむっ!!んむぅぅっ!!エロ乳美味い!」

 

 

「確かに!美味すぎる!ケツ穴の絞まりもイイッ!!」

 

 

「はぁ、はぁ……❤!良いぞ、お前達のチンポも気持ちいいぞ❤❤もっと、もっとしてみせろ❤❤!」

 

 

 ゼノビアは男達をイカせようとさらに腰を激しく振りながら、彼らの精を促す。

 

 

 ゼノビアのテクニックに男達は気持ちよくなっていくが、ゼノビアの方も体が熱に浮かされたように蕩けていき、次第に腰の動き、手の動きが激しくなっていた。

 

 

「ゼノビア様!イキます!」

 

 

「「お、俺たちも!!」」

 

 

「俺も!!」

 

 

「んはああああああああっ❤❤!は、激しすぎるっ❤❤!そんなに突かれたら、んほおおおおおっ❤❤おっ❤!おほおおぉぉぉぉぉっ❤❤!いくっ……❤!イクイクッ……❤!いっくうぅぅぅっ❤❤!!」

 

 

どびゅるるるっ!びゅくびゅく!びゅるるるっ!びゅくびゅく!びゅぶぶぶっ!!

 

 

 ゼノビアは体を仰け反らせて絶頂し、そして、男達が離れると精液をだらしなく垂らしながらも膣口と尻タブを拡げて男達を誘う。

 

 

「さぁ、来い……❤❤」

 

 

◆◆◆

 

 

「んほおおおおおっ❤❤あっ❤あっ❤❤ああぁっ❤❤!!最高ですぅ❤❤!」

 

 

 そして、キアラの場所。そこでは仰向けに寝転がったキアラに男達が群がってチンポを挿入されながら、数多のチンポが乳首や下乳、腹や脚などに擦り付けていたが、キアラは嫌がる所か嬉々として受け入れていた。

 

 

 まるで目の前のチンポを赤ん坊をあやすかのように、はたまた時に強く扱きあげていく。

 

 

 更にキアラのマンコはぐねぐねと動き、締め上げながら子宮口がまるで別の生き物の様に吸い付きながら男を責めており、さらに絹のように柔かな素肌に男達は最早正気を失い掛けていた。

 

 

「んほおおおおおっ❤!お、おほおおぉぉぉぉぉっ❤❤!おひいいぃぃぃっ❤❤!イイ…っ❤イイですよ……❤私のドスケベマンコ、ガン堀されてぇ❤❤喜びに震えていますぅ❤❤ああぁっ❤ああぁっ……❤❤いくっ❤イクイクッ❤いっくうぅぅぅっ❤❤!!」

 

 

「「「「「おおおおおおおおおおおおおおっ!!!!」」」」」

 

 

どびゅるるるっ!びゅくびゅく!びゅるるるっ!びゅくびゅく!びゅぶぶぶっ!!びゅるるるっ!

 

 

 大量の精液を中に、体に受けたキアラは絶頂し、雄叫びをあげるのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

 さらに行列は絶えず、4人は白濁にまみれながらも精液を求めるように腰を振りながら男達の精を搾り取るまで交じっていた。

 

 

「いっくうぅぅぅっ❤❤もう、イキ、ますぅ……❤❤」

 

 

「お姉さんも、いっくうぅぅぅっ……❤❤」

 

 

「いくっ❤イクイクッ……❤❤イクの、止まらない……❤❤」

 

 

「はぁ、はぁ❤うふふっ……❤❤さぁ皆さん、私たち4人にその溢れんばかりの情欲をぶちまけてくださいませ❤❤」

 

 

「「「「「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!!」」」」」

 

 

どびゅるるるっ!びゅくびゅく!びゅるるるっ!びゅくびゅく!びゅぶぶぶっ!!びゅるるるっ!

 

 

「「「「あはああぁぁぁぁっ❤❤❤!!いっくうぅぅぅっ❤❤❤!!」」」」

 

 

 男達の精液によって、どろどろになりながらも絶頂する4人。

 

 

 その顔はとても幸せそうであった……。




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