次回は乳王と影の女王、切り裂きジャックです。
キアラ達が娼館にて淫らに活躍をしていた頃、淫の台所では黒髪の美しい美女、源 頼光が赤髪の美女、ブーディカと共に料理をしていた。
「ブーディカさん、そちらはどうです?」
「こっちも出来たよ。兵達用に作ったおむすびも問題無い。」
「うふふ。これだけ作るのは大変でしたが、兵達の腹を満たすのには充分ですわね♪マスターも喜ぶでしょう!」
「そうだねぇ、マルスも喜んでくれると思うよ♪」
頼光達は今、夜に働いている者達への夜食の用意を整えていた。
来るであろう多くの兵士達の為に、腹に溜まり、栄養も摂れるようにとおむすびだけではなく、野菜の味噌汁におかずも大量に作られている。
「ふふっ、楽しみですわ❤️マスター、どんなご褒美をくださるのかしら❤️」
「あはは、マルスのご褒美は激しいからね。私達もしっかり食べておかないとね。」
「マスターの手で胸を揉まれながら、接吻されるのを想像すると、秘部から愛液が滴ってしまいます❤️」
「もう、はしたないよ頼光。欲しがりなのは良いけど、まずは食堂に運んじゃおうよ。」
美味しい手料理を作り、それだけでも褒めてもらえる頼光はマルスから与えられるご褒美が待ち遠しくて堪らないと頬を緩ませる。
ブーディカも苦笑しながらも、マルスからのご褒美への期待に胸を膨らませていた。
2人は調理場から食堂に料理を運ぶとそこには、夜間の勤務に向かう兵士達が待っていた。
「みんなお待たせ、晩ごはん作ってきたよ!」
「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!ブーディカさん、頼光さん、ありがとうございます!!」
「っしゃぁああ! これで夜も乗り切れるぜ!!」
「ふふっ、夜の仕事は大変だからね。頑張ったら私達もお相手しますわ❤️」
「な、何なら今ここで「こ〜ら。」いてっ!」
ブーディカの柔らかそうな胸に手を伸ばした兵の手を、やれやれと言った様子で抓るブーディカ。
「夜のお仕事頑張ったらご褒美にしてあげるから。それまでの我慢ね。」
「ブーディカさ~ん、ちょっと真面目すぎやせん? すぐにでもその乳に埋もれてぇのに。」
「お仕事頑張ったらね。じゃあ私もお仕事行ってくるから、みんなも頑張るんだよ。」
「それでは失礼しますね。皆さん、大変でしょうが応援してますよ!」
「よっしゃ!!!みんな、これ食って頑張るぞ!!!」
「「「「「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!」」」」」
兵士達はブーディカ、頼光の料理を食べて気合を入れ、すぐに夜の勤務へと向かった。食堂に残されてた皿は、あまりに綺麗に平らげられていて、片付けにきた者達に大層驚かせていたそうな……。
ブーディカと頼光、モルガン達と同じ様に召喚された2人は、初めはマルスを主と認めていなかった。
しかし、マルスに性的に開発され、堕とされ、理解させられ、今ではすっかりマルスと淫を守るサーヴァントだ……。
◆◆◆
その少し前、淫の国内にある学舎……学校では金髪に白い服の聖女、ジャンヌ・ダルクが子供たちに授業を行っていた。
「はい、ではここ分かる人〜!」
「「「「はい!!」」」」
「そうですねぇ、じゃあ璃々ちゃん!」
「はい!」
璃々が席を立って、黒板の前に行き答えを書いていく。
「出来ました!」
「はい、よく出来ました!じゃあ今日の授業はここまで!みなさん、気をつけて帰りましょう!」
「「「「はーい!ジャンヌ先生さようなら〜!」」」」
「はい、さようなら。」
生徒達を笑顔で見送ったジャンヌは、纏めた答案用紙をカバンに入れる。すると、ジャンヌと似た姿をした女性、ジャンヌ・オルタが彼女の前に現れる。
「あんたも好きね、子供の世話なんて普通疲れるだけよ。」
「そうでしょうか、皆純粋な良い子達ですよ。あなただって、歴史を教えてるじゃないですか。」
「わ、私はマルスに頼まれたからよ!それより、今日は私達が出番なんだから、遅れないようにしましょう!」
「ふふっ、そうですね。遅れないようにしましょう♪」
朱里達に並ぶ学園の花であるジャンヌ・ダルクとジャンヌ・オルタは、2人で街の中へと進んでいき、娼館に向けて入っていった……。
ジャンヌとオルタは陰と陽な感じである。
ジャンヌが陽でオルタが陰といった感じであるが、2人ともマルスに性的に勝てないと理解させられ、胸も秘部も尻穴すら開発され、学校で授業を教えながら娼婦として過ごしている。
そして勿論、娼館に入れば“雌”となる……。
「おひいぃぃぃっ❤️おっ❤️おっほおおおおおおっ❤️!?チンポぉ、殿方のチンポ最高でしゅうぅっ❤️!」だぷんっ!だぷんっ!ビクビクッ!
「ハハッ!頼光さん、デカパイ揺らしながら腰振りやがって!おら、雄にチンポ恵んでもらったらお礼だろ!」バチーーーンッ!!
「はひいぃぃぃぃっ❤️!?そ、そうでしたね❤️淫らな源氏武者の頼光のマンコに雄魔羅恵んで下さり、ありがとうございましゅ❤️あんっ❤️あんっ❤️あああっ❤️!オマンコ突きながら、子袋押しちゃいや~❤️!」
遠い倭国にて名を轟かせた源氏の武者は、雄に媚び……。
「んむ❤️あんっ❤️どう?私のおっぱい、気持ち良い?こんな垂れちゃったおっぱいじゃ、若い娘に負けるけど。」
「バカ言わねぇでくれ!ブーディカ姐さんの胸は柔らかくて気持ち良いですよ!若い娘にはねぇ魅力がある!」
「ふふっ、ありがとう❤️じゃあ、サービスしちゃおっかな❤️」
かつてのブリテンの女王は男に胸で、魔羅を挟んで奉仕し……。
「はぁ、はぁ……!ジャンヌちゃんとオルタちゃんのマンコ、どっちもチンポを締め付けてきて気持ち良い!!」
「はぁ、はぁ……❤️あんっ❤️あなたのオチンポも、凄く逞しいです❤️」
「全く、あんっ❤️どんだけがっついて来るのよ❤️犬じゃないんだから❤️」
「2人のエロい身体を目にしたら我慢できる男なんていないよ!この穴に中出し出来るんなら、いくらでも金出すぜ!」
「そうですか?それなら……」
「あたし達のマンコに、たっぷり精液出しちゃいなさい❤️」
聖女と龍の魔女は自分達の膣穴を宛がい、男達の剛直を勢いよく飲み込ませるのであった……。
コメント待ってます。
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