中身を若干変えてます。
淫の国、その主であるマルスが座る玉座……そこではマルスが1人、書簡を整理しながら自身の足元に四つん這いで肉棒を美味しそうにしゃぶる愛紗、そして、マルスに甘えるようにすがり付く桃香の2人の美少女がいた。
すると、扉が乱暴に開くと、そこから自身の得物を持った紫苑が現れた。
「何のようだ?今仕事で忙しいんだ。」
「あなたを討ち、皆を解放します!!」
彼女の目には鋭い光が宿っており、明らかに自分を殺す気であるという事を理解していながらマルスは静かに紫苑の方を見る。
すると、マルスの肉棒をしゃぶっていた愛紗はゆっくりと口を離す。
「ご主人様、ここは私が。」
「平気だよ、愛紗。桃香と離れてな。」
マルスは愛紗の頭を撫でるとゆっくりと立ち上がる。
「趙雲に馬超……気の強い奴が前にも噛み付いてきたけど、相手にはならなかったよ。黄忠は楽しませてね」
2人は楽しませてね。」
「私を甘く見ないで!!」
紫苑の言葉にマルスは楽しげに嗤った……。
「あ……が、かはっ……!ぁぐっ……んひぃあ……!」
「う~ん、これくらいか。服が破ける程度とはな。」
紫苑の弓の腕にマルスは破れた袖を見て小さくため息を吐く。
しかし、マルスの“
「旦那!!あのアマが……って、これは!?」
「すでに片を付けた。今回は警備が緩かったね。」
「も、申し訳ありやせん!紫苑をヤった奴が見落とししたみたいで!!
このアマどうしやす?晒し首にしやすか?」
「いや、殺すのは無しだが……そうだな。紫苑には“体”を提供してもらおう。
それに、今後こんなことが無いように
「は、か、体を?」
「そう。まぁ、こっちは任せてみんなは帰りな。」
その後、マルスは気絶している紫苑にある装置を取り付けると針の付いた触手を出し、それを紫苑の胸に刺し、何かの液体を流し込んでいき、その快感に紫苑は白目のまま絶頂するのであった。
翌日、紫苑はマルスと娘の璃々の3人で、マルスが造った公園に来ていた。
娘に笑みを浮かべる紫苑だったが、背後からマルスによって胸や乳首を中心に弄られていた。
「あっ……や、やめなさい……あんっ……❤」
「あまり抵抗するなよ?抵抗するなら、娘にも同じ思いをさせるぞ?」
「っ!?り、璃々には手を出さなあっ❤ち、乳首ぃ、捏ねちゃ❤❤」
言葉を乳首を弄られた事で遮られた事で、強い快感に内股になって潮を吹く紫苑。さらに女の隠れた快感のツボである“スペンス乳腺”を強く刺激し、紫苑はその刺激に腰をガクッ!ガクッ!と震わせる。
すると、騒ぎを聞き付けた璃々くらいの年格好の男の子達が集まって来て、紫苑は立ち去るように言うが、マルスに止められ紫苑の胸を揉みながら言った。
「お前ら、母乳飲んだことないだろ?この女の乳、飲んでみろ。」
紫苑はその言葉に疑問を持ちながらも、母乳は出ない筈と思いながら胸を揉まれる刺激に耐えていたが、マルスが乳首を軽く捻るとプシューーッ!と母乳が吹き出したのである。
「な、何で母乳が……!?孕んでもいないのに……!」
「貴女の体を弄らせてもらってねぇ。孕まなくてもミルクが出るようにしたのさ。
ちなみに快感としては、男が射精する時の刺激の10倍にしてある。まぁ、お仕置きだからな。」
マルスの言葉に愕然とした紫苑だったが、子供達が紫苑の乳首に口をつけ思いきり吸い伸ばしたり、歯で甘噛みすると凶悪な快楽が彼女を襲った。
「んひぃぃぃぃぃぃっ❤❤❤
おほっほおぉおぉぉぁぁぁっ❤❤❤」
「どうだ、甘くて美味いだろ?」
マルスの言葉に子供達は頷き、マルスは乳房を強調した拘束具で紫苑を縛ると、「好きにしな。」と言って璃々と共に離れていき、他の子供達も代わる代わる紫苑の乳首から母乳を吸っていく。
思いきり搾られ、甘噛みされ、吸い伸ばされ、舌でほじるように吸われながら襲い来る快感に紫苑は身動きが取れず、喘ぐ事しかできないのであった。
「し、搾られ、搾られりゅ❤❤私の母乳、飲まれながらイクっ❤❤またイクの❤❤
乳首ちんぽぉぉぉ❤気持ち良いのぉぉぉぉぉっ❤❤❤」
その後マルスが紫苑を迎えに行くと子供らは帰っており、拘束を解かれた紫苑は青年達に輪姦され、子種まみれで倒れていた……。
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