※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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マルスを愛紗が癒します。


愛紗 ★

 マルスが仲間達に己の素性を明かした夜、彼は1人昼間の青年から奪った“ボンゴレリング”を調べながら、自身が持つ“ヘルリング”と比較検証しながら、量産できないかを考えていた。

 

 

「う~ん、なるほど。中々面白いな、ヘルリングが“呪い”なら……こっちは“別のモノ”で力を出すのか。使いこなせれば格段に強くなれるな。」

 

 

 マルスはリングをテーブルに置くと、コンコンッとノックされた。

 

 

「誰だ、開いてるから入ってこい。」

 

 

「……ご主人様、失礼します。」

 

 

 入ってきたのは愛紗だった。

 

 

 いつもと変わらない様子に見えたが、愛紗はどこか不安そうにマルスを見ているように感じた。

 

 

「愛紗、どうした?」

 

 

「いえ、その……ご、ご主人様!」

 

 

ムギュッ!

 

 

「愛紗?どうしたんだ?」

 

 

「ご主人様はいなくならないですよね……?私達の事を置いて消えたりなどしないですよね!?」

 

 

 近づいてきて、抱き着いてきた愛紗の不安げな言葉に、マルスは微笑んで彼女を抱き締めて頭を撫でる。

 

 

「消えやしない。愛紗も華琳も蓮華も恋も牛金や他のみんなや民達だって大切だからな。」

 

 

「あぁ……❤ご主人様ぁ……ご主人様、キス、して……下さい❤❤」

 

 

「ん?あぁ、良いぞ。」

 

 

 マルスと愛紗が互いにキスをすると、愛紗は腕をマルスの首に絡ませその胸を押し付けながら、マルスの股間を撫でていき甘えるように舌を絡ませていく。

 

 

「んちゅっ❤れぇる❤❤はぁ、はぁ……❤❤」

 

 

「愛紗……。」きゅっ!コリコリッ!

 

 

「あああっ❤❤ご、ご主人様ぁ❤❤!おっぱいは、乳首はらめぇ❤❤乳首、捏ね回されたら、お、オマンコがぁ……❤❤!」

 

 

「もう感じ始めてるのか?愛紗のココは濡れやすいもんな?」くちゅっ❤

 

 

「んひぃっ……❤ご、ご主人様ぁ……❤❤は、早く、お情けを……❤❤チンポを、下さ『ズチュウウゥゥゥッ!!!』んほおおおおおおおおおっ❤❤❤お、おチンポぉ、来たああぁぁぁっ❤❤!!」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「んひぃぃぃっ❤❤!ご、ご主人様ぁ❤❤!んはあぁぁっ❤あ、愛紗は、ご主人様に永遠の、おほぉっ❤❤ちゅ、忠誠を誓いますぅ❤❤!ご主人様がご命じになれば、誰でも討ち取りますぅ❤!ご主人様が望めば裸となり、交わりますぅ❤❤!お、オマンコ気持ちいい~~っ❤❤!」

 

 

「そうか。なら愛紗、お前は俺の雌奴隷(おんな)だ。俺から離れるなよ?」

 

 

「はいぃ、はいいぃっ❤❤!ご主人様、いいえ、マルス様ぁ❤❤この淫らな雌に精を存分に❤❤❤!!」

 

 

「あぁ射精すぞ!愛紗のマンコに、子宮に、俺の精液を注ぎ込むからなぁ!!」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「んほおおおおおおおおおっ❤❤!いくっ❤いくいくっ❤オマンコ蹂躙されてイクっ❤!乳首と胸でイクっ❤!子宮ガン突きされてぇ、愛液漏らしながらイックううぅぅぅっ❤❤!」

 

 

ぷしゃああああああああっ❤❤❤

 

 

 背中を仰け反らせ、愛液を吹き出して絶頂する愛紗。そんな彼女にマルスは遠慮することなく下から突き上げる。

 

 

どちゅっ!!!

 

 

「お゛っほおおおおおおおおおおおっ❤❤❤!!ご、ご主人、様~❤❤!」

 

 

「壊れるまで愛すから、覚悟しろよ?」

 

 

 マルスはその言葉通り、様々な体位で愛紗を犯し、精液を注ぎ、尽きることの無い精力で50回射精し、最後の一回は愛紗の顔に掛けて終わりとなったが、その顔はとても幸せそうであった……。

 

 

「愛紗……ありがとうな。」




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