恋姫性奴隷伝 ★
その日、大陸の首都である都、洛陽のとある一室にて密談が行われている。
密談を行っているのは大陸の闇とも言える影の支配者、十常侍の面々であった。
彼らは女が覇権を握るこの大陸の現大勢を疎ましく思っており、大陸の覇権と願わくば女達の瑞々しい身体を狙っている。
そこで彼らは特殊な儀式を行うためにこの密談だ。
「「「「「「「我らの願い、聞き届けよ!!!」」」」」」」
その言葉とともに部屋の中に妖しい光が満ちる。
そして、その光が止むとそこには銀の長髪に紅い眼をした美丈夫がいたが、その者の雰囲気……それは普通ではない。
「お前達の“願い”は聞いてる……悦んで力を貸そう。」
◆◆◆
その後、十常侍が召喚した男、マルスは彼らに力の欠片を渡し、その力を使って十常侍は洛陽にいる帝の2人、同じ十常侍の1人、そして洛陽にいる武将や軍師、大将軍を雌奴隷へと変えていく……。
「ひへへへっ!おらっ!もっと奉仕しろよ雌豚共!!」
「ぢゅぼっ!ぢゅぼっ!ぢゅるるるっ!!んんっ!!」
「んはああぁぁっ!も、もうオマンコ突かんといてええぇ!!」
「甘えたこと、ぬかしてんじゃねぇ、よ!!」
「だ、大将軍であるこの私があぁぁ……!こんな、雑兵のおぉぉ!」
飛将軍呂布こと恋、勇将張遼こと霞、そして大将軍何進こと傾らは雑兵や山賊の士気向上の雌便器に宛がわれ、軍師達も犯されている。
「いやぁ!!離せっ!!この……!!?んぶぅううううっ!!?」
「詠ちゃん!!」
「は、離しなさい!私は帝の……い、いやあああぁぁぁぁぁっ!!!?」
しかし、まだ“内”はこの程度だが、洛陽の“外”は地獄と化していた。
マルスの力によって、呂布や張遼の武力、そして軍師達の智力を得た雑兵達は一気呵成に大陸を壊していき、美しい女将達を我が物顔で蹂躙していく。
子供から大人まで揃っている劉備軍、若い力を中心に置く魏の曹操軍、強き猛虎の孫堅の呉軍。
それらの軍を攻めてはその場で辱しめ、陵辱して、戦利品として扱っていく。
その姿はまさしく獣である……。
◆◆◆
「はぁ、はぁ……!おっぱい、そんなに揉んだら壊れちゃうよおぉ!」
「くっ!!?は、離せ!尻を、尻を拡げるなぁ!!」
「にゃああぁぁっ!?お、お股に!鈴々のお股にそんなに太いの入れないでぇ!!」
義の三姉妹劉備、関羽、張飛は無数の男達に押さえ込まれ、身体を弄ばれながら辱しめられる。
その隣では彼女についていた者達が宙吊りで縛られて犯されながら、まるで玩具のように弄ばれていた。
「んぶぅううううっ!!?んほおおおおっ!!!?」
「離せ!離せよおぉ!!んひいいいいっ!!」
「や、やめなさい!!?私達にこんな……んひいいいいっ!!」
「し、紫苑!?おほおおおおっ!!?」
アへ顔を曝す劉備達の隣では褐色肌を持つ孫呉の家長、孫堅が無理矢理発情させられ馬や牛との交尾をさせられ、娘達や家臣達もその交尾をされていた。
「んぐうううぅぅぅっ!?ち、ちくしょう!!てめぇら、必ず……んひいいいいっ!!!?」
「お母様!!?んぶぅううううっ!!?」
「離して!!?いやあああぁぁぁぁぁっ!!!?」
「んひいいいいっ!!んぶぅううううっ!!?」
猛々しい武を誇っていた彼女達を肴に楽しむ下衆な兵達。
その中で若くして覇道を進もうとしていた曹操はか弱い少女にされてしまい、彼女と魏軍は男達の便器にされていた。
「んぶぅううううっ!!?んほおおおおっ!!!?ぢんぽおおおぉぉぉぉっ!!?ぢんぽ、いやあああぁぁぁぁぁっ!!!?」
「んひいいいいっ!!ち、乳首のびりゅうううぅぅぅ!!?」
「あひいいぃぃっ!?小便!!?小便でいぐうううぅぅぅっ!!?」
そんな彼女らで楽しむ男達、彼らは長い間で彼女の尊厳、意地、誇りを砕き、汚していき、最後には雌豚へと落としていく。
そして、この世界を壊すことに満足したマルスは闇の皇帝となり、心が壊れ浅ましくただ肉棒を求めるようになった“元”皇帝の2人を侍らせて楽しむのであった……。
END
ざっとこんな感じです!
この小説に続きをつける?
-
はい
-
いいえ