リクエストくれた方、中身は多少変わってますが……ありがとうございました!!
ある日の淫の国、その城の中にある巨大な庭らしき場所……そこでは今、桃香と風鈴、愛紗と鈴々の4人が大勢の男達に裸に剥かれて、犯されており精液まみれになりながら、犯されていた。
「ぎひひっ!!おらおら、桃香!チンポに犯されて気持ちいいか?!マンコが痙攣してやがるぜ!!」
「あっ、んぁ❤あぐぅ、んはぁ❤チンポぉ❤おチンポぉ気持ちいい❤❤」
手足を台座に押さえ付けられ、尻を高く上げた桃香はチビに後ろから尻を叩かれながら、よだれを垂らして何度もイカされていた。
「と、桃香、ちゃ……んひぃ❤はぁ、はぁ❤あっん……❤❤!」
「風鈴先生よぉ。教え子の交わり見ながら乳首おっ起てて、マンコがイッてるぜ?
ここも、こんなに起ててよぉ!」
「あひぃっ❤❤❤!お、お豆ぇぇぇぇ❤❤お豆潰しちゃらめなのぉぉぉぉ❤❤」
髭に足を持ち上げられ、“駅弁”という体勢で犯されながら風鈴は乳首とクリトリスをつねられ、子宮までも犯されて潮を吹く。
その隣では愛紗と鈴々が犯されていた。
愛紗は3人の男に犯されており、膣、尻穴、口を犯されており、全身を揉みくちゃにされながら、3本の肉棒を
「んぶっ❤じゅるるる❤ぷはっ、もっと❤もっと突き上げてぇ❤❤子宮コンコンされるのたまらないのぉぉ❤❤」
「おいおい、マンコが絞めやがった!3本も味わって、そんなに好きなのか!?」
「デカ尻も締め付けがたまんねぇ!!」
「おら!休まずに続けろよ!!」
「は、はい❤❤あんっ❤❤おチンポ、もっと気持ち良くします❤❤あむっ❤❤」
凛々しい姿の武将だった彼女はそこにはおらず、男に媚びる雌となっていた。
「おらっ!おらっ!鈴々、このメスガキマンコで男や同年代のガキともヤったみたいだな!
締まりがたまんねぇ!!」
「はむっ❤❤れろれろ❤んぱぁ❤沢山おチンポ、気持ちいいのだぁ❤❤
もっと鈴々を犯してほしいのだ❤❤」
肉棒を膣に入れられながら、2本を左右から口で味わう鈴々。幼い姿と裏腹に女としての部分である胸や尻は少しずつ大きくなっていた。
「おぉぉぉっ!!もう我慢できねぇ!!出すぞ!!射精するぞ!!!」
「俺も!!」
「アニキ、俺も!!」
「俺もイクぜ!!」
「「「「くっ!!!」」」」
どぷどぷっ!びゅくびゅく!!びゅるるるるっ!!!
「んはぁぁぁぁぁっ❤❤イックゥゥゥゥゥッ❤❤」
「私、私も!!んほおぉぉぉぉぁぁぉっ❤❤」
「イックゥゥゥゥゥッ❤❤」
「んひぃ❤鈴々、イックゥゥゥゥゥッ❤❤」
男達の射精に合わせて、桃香、風鈴、愛紗、鈴々も絶頂してその場に崩れ落ちる。周囲にはそんな彼女達を笑う男達が股間を熱く勃起させて待っていた。
息も絶え絶えで動けずにいた桃香達、そんな時、マルスが乱交の会場へと現れた。
「やぁみんな、楽しんでる?」
「マルスの旦那!いったいどうしたんで?」
「いや、そろそろ彼女達を“壊そう”と思ってね。」
そう言うとマルスは手に持っていた大きな水筒、その中身を桃香達4人に呑ませていった。すると、彼女達は体を弓形にし、股間から溢れんばかりの愛液を漏らし、自慰を始めたのである。
「旦那、これは!?」
「強力な媚薬と排卵誘発剤を投与した。それに淫呪紋も変えてある。これで中出ししたら孕むかもね?」
『!!?』
“孕む”……その言葉に、男達の目付きは変わり、さらに熱く股間を勃起させていく。
今までは孕ませられなかったが、今度はイカせれば孕む……つまり、子孫を残せるという欲求に男達は歓喜すると桃香達に一斉に駆け寄った。
「俺が先だ!!」「バカ野郎、俺だ!!」「俺が先に孕ませてやる!!!」
男達は我先にと桃香達に迫り、一番にたどり着いた者達は4人を犯し始める。
『んほおぉぉぉぉぁぁぉっ❤❤』
「おらおら、桃香!孕め!俺のガキ孕め!!」
「あっ❤❤❤!!しゅ、じゅごぃぃぃぃぃぃ❤❤❤!!」
「風鈴!てめぇのデカ乳搾って母乳吹かせてやる!!」
「そ、そんなにしたら❤❤!!あか、赤ちゃん出来るぅぅぅぅぅ❤❤❤!!」
「愛紗、愛紗ぁぁぁっ!!孕ませてやる!!!孕んじまえ!!!」
「あぁっ❤❤!来てぇ❤❤!ご主人様、もっとしてくださいぃぃぃぃっ❤❤!」
「鈴々!!孕ませてやる!!!ガキがガキ孕め!!」
「んにゃあ❤❤!!鈴々、おかあしゃんになりゅう❤❤!!」
桃香も、風鈴も、愛紗も、鈴々も……4人の志の高い見目麗しい美少女や美女は男達の子種でまみれ、さらに1人が終わればまた別の男が彼女達を犯していき、顔も、髪も、胸も、体も、中も、外も全てを子種まみれにされながら、彼女達は絶頂していく。
「っはあぁぁぁぁぉぉぉっ❤❤❤オマンコぉぉ❤❤お尻❤❤精液気持ちいいのぉぉぉ❤❤」
「あっくうぅぅぅぅっ❤❤生徒と一緒に、オマンコ犯されながら、いっちゃう❤❤何回もイクのぉぉぉぉ❤❤❤」
「あっ❤あぁぁぁぁぁっ❤❤正義も、義も分からないぃぃぃ❤❤チンポぉぉぉ❤❤固くて太いチンポでぇ❤❤オマンコ犯されたいのぉぉぉぉぉ❤❤」
「鈴々、一緒にイクのぉぉ❤❤愛紗も、お姉ちゃんも一緒にイクのぉぉ❤❤」
「そら!孕みやがれ!!」
『んほおぉぉぉぉぁぁぉっ❤❤❤』
彼女達は何度となく絶頂し、無様なアへ顔を晒していく。
そんな彼女達を見て、マルスはただただ微笑むのであった……。
その数ヵ月後、桃香達4人は見事に全員孕み、子を宿し、精神が壊れた彼女達は肉棒狂いとなったのであった……。
FIN。
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