次の異世界編はQB(半裸王女)を予定してます。
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤!!
だ、旦那様~❤鈴々、いく、いく、いくのだ~❤❤!!」
「っおおおおおおおおおおっ!!
イケっ!!メスガキめ、チビマンコで子種を飲み干せぇぇぇぇ!!!」
ドビュルルルルルッ!!びゅくびゅくっ!!!びゅぶぶぶぶっ!!!
「んにいいいいいいいいいいいいっ❤❤!!
鈴々、イグうううううううううううっ❤❤!!」
淫の文官の男……許靖の肉棒から幼妻の子宮に黄ばんだドロドロの子種が大量に注がれていき、その熱さと量で仰け反って絶頂する幼妻の鈴々。
その精力と体格で体力で勝る鈴々をプレスするように犯す許靖。しかし、まだ収まらない彼は鈴々を抱き、朝日が登るまで犯した。
◆◆◆
妻との熱い交わりを終えた許靖は、鈴々と共に浴場にて汗を洗い流し終えたが、その際に鈴々にねだられ、特濃フルーツ牛乳を買って渡す。
鈴々はそのフルーツ牛乳を腰に手を当てて、グイッと飲んでいく。
「んぐんぐんぐっ………ぷはぁ!!!風呂上がりには特濃に限るのだ!!」
「おいおい鈴々、オヤジ臭いぞ?」
可愛らしい下着一枚の状態での鈴々の飲みっぷりに、どこで影響を受けたのだろうか許靖は苦笑いするも、鈴々はにぱっと笑い返す。
「そんなことないのだ!お風呂上がりにこうやって飲むと、その飲み物は一際美味しいってお兄ちゃんも牛金も言ってたのだ!」
「何教えてるんだ、マルス様と牛金も……。まぁでも鈴々が良いのなら別に良いが」
鈴々を身請けしてからの彼は、国の仕事も若干大変ではあるが、彼女の屈託のない笑顔に癒やされながらの順風満帆な人生を送っている。
さらに前よりも健康に気を使うようになり、体も“若干”だが細くなってきて、肉棒もそれに合わせて逞しくなってきている。
「ねねっ!おじちゃん!鈴々、みんなやおじちゃんに会えてすごく嬉しいのだ!すごくすごく!す〜〜〜〜っごく幸せなのだ!」
「お、おお? 急にどうした?」
「鈴々、最初はびっくりしたのだ。でも今はとても幸せで、毎日色々頑張ってるのだ!朱里達と学校にも行ってるし、時々春巻き達ともご飯を食べに行ってるのだ!」
「そうなのか。(春巻き?それ人の名前?)」
「だからこれからも、淫は鈴々達が守るし、みんなが笑顔になれるようにするのだ!だから、鈴々の側にいてほしいのだ!」
「〜~っ!鈴々!」
快活に笑い、パンツ1枚のまま抱きつく鈴々に許靖の股間はいきり立って、鈴々を強く抱きしめるとキスをし返す。
「んにゃ?おじちゃんどうしたのだ?」
「お前はわしの性奴隷だ!わしの妻だ!どんなに嫌がろうが絶対に離さん!絶対にだ!!」
抱きしめたまま離そうしない許靖に鈴々は笑みを浮かべて自分の旦那様の頭を撫でながら抱きしめ返すのであった……。
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