豊と空丹の話です。
太陽が燦々と照らし、全てが暑くなる夏のある日の事。淫の皇帝マルスは暑さで疲弊する皆に夏季休業をとるように伝え、夏の間は学校にてプールを造り開放した。
子どもたちは夏場は宿題をやる代わりに、プールにて水泳の授業を行っており、マルスの分身と思春が子供たちの喧嘩や怪我がないように見守っている。
その中でマルス達幹部も海へと向かい、夏場のバカンスを楽しんでおり、夏の海を楽しんでいるのだが、そんな中、淫の料理人である豊は空丹と2人っきりでバカンスを楽しんでいた。
「ふふっ、気持ちいいわ豊。もっと沢山塗ってね。」
「も、もも、勿論!」
豊は今、際どいビキニを着た空丹がマットに寝そべって、彼女の肌に特製サンオイルを塗っている。
空丹のすべすべなぷりぷり肌にオイルを塗りたくっていく豊。空丹の中で豊満な胸や尻にオイルを塗るたびに揺れる光景に、股間を熱く滾らせる。
忙しい中で交わりする時間が取れないこともあり、豊の興奮はどんどん高まっていく。
「?あら♪豊、あなた勃起してるのね。」
「えぇ!!?そ、そそそ、それは、その……最近忙しくて自分でも抜く暇がなかったし、交わりもしてなかったから。」
「そうね。それじゃあ……♪ここでしましょう❤」
空丹は起き上がると、豊の海水パンツを脱がせ、半勃ちになっている肉棒を舐めしゃぶって刺激を与えていく。
「れる、れる、んんっ❤しょぱっくて、熱い❤それに男の匂いもしてたまんない❤じゅるる、じゅぽ、じゅぽ❤じゅるっ❤じゅぞぞぞっ❤❤」
「あ、あぁっ!空丹、それ、イイッ!ぬるぬるの口で絞られるのたまんないっ!」
「っぱっ♪お口でいっちゃうの?あなたの子種を飲むのも悪くないけど、出すなら“こっち”に射精して♪」
空丹はビキニを脱ぐと、ビンビンに勃起した乳首と、いやらしく糸を引く濡れた秘部を豊に見せつける。
男ならば押し倒してむしゃぶりつきたくなるいやらしさがあった。
「く、空丹……!」
「マルスの許可を得て、妊娠出来るように淫呪紋を作ってもらったの❤今中出しされたら、子供作ることだって出来るわよ❤❤」
「っ!!!!!ぼ、僕と空丹の、こ、子供……!!」
「私、豊との赤ちゃん……作りたいわ❤私の子宮に、豊の子種、ちょうだい❤❤」
「う、うわあぁああああああっ!!!!!!空丹!!!!」
「きゃっ❤」
豊は空丹を押し倒し、張りのある美巨乳を鷲掴みにして揉みながら乳首を扱いていく。
野獣のごとく空丹に襲い掛かる豊。
夏の暑さと空丹のいやらしさに豊はケダモノとなり、空丹を余す所なく味わっていく。
そして、固く勃起した肉棒を空丹の濡れた秘部に充てがうと、ずぶぶっと奥へと挿入する。
「あはああぁあああぁぁぁっ❤❤!おちんぽ来たぁぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤!」
「空丹!空丹!空丹!空丹!!空丹の膣内、熱々のトロトロで気持ちいいっ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ケダモノの様に腰を打ち付け、空丹を犯していく豊。
空丹は優しく豊を抱きしめながらも、彼を逃さない様に足を絡める“だいしゅきホールド”をして、豊を逃がすまいとしている。
「空丹!空丹!僕、そろそろイキそう!」
「あっ、はぁんっ❤ふふっ❤❤!良いわよ❤❤沢山、射精して❤❤豊の子種、注ぎ込んで❤❤!」
「くっ!空丹!」
「おほおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉっ❤❤❤❤!!!イッくぅううぅぅうぅぅぅっ❤❤!!」
びゅるるるるるるるっ!!びゅくびゅくっ!!びゅぶぶぶっ!!
豊の子種を子宮に受けた空丹は、快楽に染まり朱に染まりながらも豊を抱き締め、豊も空丹を抱き締める。
「空丹、僕、もっとしたい……。」
「私も、豊の子種、もっと欲しいわ❤❤」
2人はその後も愛し合い、帰るまで交わるのであった……。
何とか完成しました!
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