淫魔マルスに犯され、さらに小悪党3人に犯された劉備達三姉妹は、廃墟と化した村の家にいた。彼女達は“真名”をこれから呼ばれる事となり、それを聞いた関羽(真名を愛紗)は怒り、マルスに襲い掛かろうと飛び掛かろうとしたが、マルスが仕掛けた淫呪紋によってその場で股間を抑えながら悶えた。
「お前らは俺の退屈を埋めるための道具だ。逆らったら苦しい思いをするだけ。
そこんとこ理解しておけ……おい、髭、罰を与えろ。」
「へいっ!へへへっ!覚悟しろよ?愛紗!!」
「きゃっ!?このっ!離、あひぃぃぃっ!?」
髭と呼ばれた男は愛紗を押し倒すと、服を無理矢理脱がして巨乳を露出させて乳首を苛め掛かる。すると、愛紗は感じたことのない刺激に腰を震わせる。
「おいおい、乳首で感じるのか?なら、こうしてやるよっ!!」
髭は愛紗の乳首を摘まむとそのまま持ち上げるようにして遊び、その度に愛紗は腰を震わせて苦悶の声をあげながら、股間から愛液を漏らしていく。
「すごく感じるだろ?俺の淫呪紋は女を狂わせ、男に抱かれたらその分だけ快楽を強く感じさせる。狂うかもしれんから気をしっかり持てよ。」
「や、やめ!乳首、止め、あぁぁぁぁっ!!こ、コリコリしゅるなぁ!!」
「愛紗ちゃん!」
「愛紗!」
心配する劉備(真名を桃香)、張飛(真名を鈴々)が叫ぶ中、髭は愛紗を弄びながら、その口に肉棒を咥えさせ、頭を上下に揺さぶり犯していく。
「へへっ!良いぜ!てめぇの口、最高だ!おらおら、子種出してやるよ!?喉マンコいっちまえ!!」
髭は愛紗の顔を股間に押し付けると、ドクンドクンッと子種が彼女の口から胃へと流れていく。その熱さに愛紗は足をピンっと張って潮を吹き白目を剥きながら絶頂する。
「ぎゃはははっ!こいつ子種呑まされてイってやがるぜ!!」
「無様なんだなぁ。」
「髭、チビ、デク、お前らにこいつらを預ける。好きに相手してやりな。
国は……まぁ適当にやるさ。」
「「「へいっ!!」」」
この時、桃香達はまだ知らなかったが、この世の絶望を味わうこととなるのであった……。
マルスは廃村に着いてから、その村を魔力で弄くり回し、人間が住めるように作り直すと近くにいた山賊達を使い、城を建てて、一つの国を作り上げたのである。
山賊達への報酬はマルスが持ってきた金と身分、そして桃香達であった。
山賊達は国や村を襲って、奪い取った資源などを使って評価をマルスから得ると、3人の内の好きな相手を好きに犯せる権利が与えられ、それによって3人は犯され続けた。
有るときは調練と称して、輪姦され……。
有るときは町に裸で連れ出され、散歩させられ……。
有るときは様々な服装で犯された。
3人が休むときは気絶したときだけであり、3人は得物を奪われ、衣服も改造された物を着せられる。
そして、淫の国は様々な国を襲い、他の大国である“魏”や“呉”にも劣らない国へと成長していったが、彼らに捕まった女将達は奴隷に近い扱いを受け、常に犯される日々が続いていた。
「趙雲(真名を星)、馬一族(真名を翠、蒲公英、鶸、蒼)、黄忠(紫苑)、厳顔(桔梗)、諸葛亮(朱里)に鳳統(雛里)……いい女が揃ってきたなぁ。」
マルスは書簡を見ながらそう言うと、外で兵達に犯されている彼女達を見ながらそう言う。
外では愛紗、星、紫苑、翠、鈴々達武将がそれぞれ犯されており、城の中では桃香、朱里、雛里が犯されている。この国の中には女の価値は見いだされていない……。
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