張飛こと鈴々、彼女は初めはデクに気に入られ犯される日々が続き、それからは時たま暴れそうになるがマルスの力によって押さえ付けられ、他の男達からの陵辱を受けた。
「んぶっ!んぶうぅぅうぅぅぅっ!?」
「へへっ!アイツのデカチン貰ってた割りには締まりが良いぜ!!」
「口はまだまだだがなぁ。おら!もっと舌使って舐めろ!!」
「んうぅぅぅぅぅっ!?んぶっ!じゅぼじゅぼ!!(お姉ちゃん、愛紗、助けてなのだ……鈴々、壊れちゃう……。)」
それから3日ほど立つと、鈴々は大人しくなり男達から肉棒を見せ付けられると、恐る恐る手を伸ばして、自分からフェラチオをするようになった。
「んぶっ、じゅるる!れるれる!んぶっ、んぶっ、んぶっ!」
「ほらほら鈴々、もっと舐めろよ。」
「舌と手を上手く使えよな?」
「んむっ!れるれる……分かったのだ……。あむっ。」
その後、鈴々の奉仕の精神が見られたことで、鈴々の記憶を読んだマルスが彼女の好物の肉まんを差し入れしにいくと、初めは警戒していた鈴々だったがほかほかの肉まんに手を伸ばして幸せそうに食べる。
しかし、その肉まんには微量だが強い媚薬が練り込まれており、鈴々はその肉まんを食べてから夜な夜なオナニーをし始めるようになった。
「あっ……❤ふわふわ、するのだぁ❤❤鈴々のおっぱい、お股……❤熱くて壊れちゃいそうなのだ……❤」
ぷっくりと膨れた乳首を捏ねながら、膣肉を指でほじるようにオナニーをする。その時の彼女の頭の中には義姉である桃香と愛紗がおり、2人が大勢の男に嬉しそうに相手をする姿が浮かんでいた。
マルスによって見せられた実際の光景だが、鈴々は疑う事が出来なかったのである。
『あっ❤❤あぁんっ❤❤皆さんのおちんぽで、桃香の子宮を犯して❤❤』
『私は皆さまの雌でございます❤オマンコもお尻も、胸も口も、髪も好きに使ってぇ❤❤』
大きく股を開き、いやらしい口上を述べた2人に男達が群がる。
桃香を3人の男が犯しに掛かり、下から子宮を犯され、後ろから尻穴を犯され、胸を揉まれながら口を犯される桃香。
『んぶっ❤んぶっ❤ぷはぁ、みんなのおちんぽぉ❤❤もっと、もっと桃香を犯してぇぇぇ❤❤あぁぁぁぁぁぁっ❤❤❤』
愛紗は両手に肉棒を握り、前と後ろから子宮と尻穴を犯され、乳首をつねられながらいやらしく男と交わる。
『凄い❤凄い❤❤男との交わりは最高だ❤❤子宮も尻穴も、私のすべてを壊してくれぇぇぇぇ❤❤』
「お姉ちゃん……!愛紗……!だめ、出ちゃう❤何か、出ちゃうのぉぉぉぉっ❤❤鈴々も、鈴々も気持ちよくなりたいのだぁぁぁぁっ❤❤」
鈴々はそう叫ぶと、潮を吹き、さらに小便も漏らしてその場にぐでっと倒れてしまう。
そんな日が何日も続き、鈴々はついにマルスを呼んだ。
「どうした?」
「お願い、なのだ。鈴々を気持ちよくしてほしいのだ……!1人でスるのは寂しいのだ!」
「良いよ……だけど、その場合は俺に忠誠を尽くすんだぞ?」
「分かったのだ!何でもやるから早く、欲しいのだ!!」
飛び付いてきた鈴々の服を脱がしていき、生まれたままの姿となった鈴々を抱き寄せて、すでに濡れている鈴々を優しく撫でるように愛撫していく。
「んっ……❤ふぁ、にゃ、にゃ……❤❤」
「可愛い体してるね、鈴々。」
「ふにゃあぁぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤お、おっぱいぃぃぃっ❤鈴々のおっぱい、そんなにコリコリしたら、だめ、だめだめ❤だめぇ!!❤❤❤」
膨れて勃起した乳首を擦りコリコリと摘まみ、その刺激に鈴々は絶頂しそうになるがマルスはニヤリと笑うと手を離し、彼女の細い腰を掴んで自分の肉棒を奥深くへと挿入した。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!❤❤お、大きいのだぁ❤こんなに大きいの、鈴々知らないのだぁ❤❤」
「ほら、動くよ。胸もしてあげる。」
「んはぁ❤❤大きいのぉぉ❤大きいのが、鈴々の赤ちゃんの部屋叩いてるのだぁ❤❤んにゃあぁ❤乳首、コリコリも気持ちいいのぉ❤❤」
媚薬によって出来上がった鈴々の目には❤が浮かんでいて、だらしなく舌を垂らしながらマルスに下から子宮を突き上げられており、その度に絶頂している。
「ほら、出すよ。」
「んにゃあぁぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤いっくうぅぅぅぅぅぅっ❤❤」
濃厚でドロドロの精液を射精された鈴々は絶頂すると、体で呼吸をしていた。すると、マルスはそんな鈴々に囁いた。
「鈴々……大好きなお姉さん達が来たよ。」
「ふぇ?」
「あぁ❤鈴々ちゃんだぁ❤❤あんっ!❤乳首つねっちゃ駄目ですよ❤」
「あん❤はぁ!❤ち、チビ様!おちんぽもっとぉ❤❤」
マルスにそう言われた鈴々の視線の先には、髭に抱き抱えられて犯されている桃香とチビに四つん這いで犯されながら歩いてきた愛紗がいた。
その姿を見た鈴々は、とても嬉しそうに笑う。
「んにゃあぁ❤お姉ちゃん、愛紗ぁ❤鈴々、大人になったのだぁ❤❤」
そんな風に笑う鈴々は堕ちてしまったのであった……。
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