子供達に胸を犯され、全身が性感帯となり果てた紫苑。彼女はすでに男を求めずにはいられない体になっており、男達が求めれば口では拒否しても喜んで犯されるようになってしまった。
そんなある時、紫苑はマルスに呼ばれた。
「え……い、今なんて?」
「だから、解放してもいいと言ったんですよ。俺が提案したゲーム……遊戯に勝てば娘さんと一緒に解放してもいいとね。どうです?やりますか?
勝てば今までの苦しみが解放され、待っていた日常が、負ければ快楽が待ってますよ?」
「……そんなの決まってます。私とて武人、勝負から逃げるような真似は致しません!!」
紫苑の言葉にマルスは微笑むと、彼女を弓連場へと連れていく。そこには紫苑の武器である弓と矢、そして、一町(約110メートル)ほどの距離が離れた所にある的があった。
「あの的に10ある矢を全て当てたらあなたの勝ち、一つでも外せば負け。
そして、貴女の体……全身にこの液を塗ってもらいます……嫌なら止めても構いませんよ。」
「お受けいたしますっ!どのような条件であろうと、私は負けません!」
気丈にマルスを睨む紫苑、マルスはそういうと彼女の性感帯と全身にトロミのある液を塗っていく。それは山芋とマルスの媚薬を合わせた特製の液で、痒みと共に塗られた所が敏感になり、徐々に発情していくモノなのだが紫苑はそれを知らない。
全身の撫で回されるように塗られる刺激に、声を漏らす紫苑だが何とか堪える。
そして、勝負が始まった。
1本目の矢が的の中央に当たり、2、3、4本と当たっていく。その弓の腕にマルスは感心したように頷く。しかし、5本目を射ってから紫苑の様子がおかしくなってきた。
体がカクカクと震え始め、膝を擦り合わせたり内股になって何かを堪えるように震えたり、呼吸が艶っぽくなっていき、床を股から漏れる愛液で濡らし始めた……発情し始めているのだ。
「どうしました?」
「っ!な、なんでもありませんっ!!」
そう言って紫苑が6本目の矢を射った際に乳首が下着に擦れた。
「あっ……!!❤❤❤」プシュッ!!
「おやおや、どうしました?」
「だ、大丈夫、で……す!❤」
絶頂しながらも震えながら立ち上がる紫苑は矢を放っていく。しかし、先程よりも精度が落ちたのか、紫苑の矢は大きく外れかけて的の縁ギリギリに当たり、8本目、9本目と何とか当てていたが、最後の矢は放たれたが……的には当たらなかった。
「そ、そんな……!!」
「貴女の敗けですね、約束は覚えてますね?」
「か、覚悟は出来てます!犯すなら、好きなだけ犯せば良いわ!」
「誤解してるようですが、貴女を犯すのは俺じゃありませんよ。
……入っておいで。」
マルスが手を叩くとニヤニヤ笑って入ってきたのは、チビとデクが入ってきた。
「いひひっ!楽しませてもらうぜ!」
「オデも、楽しみなんだなぁ。」
そう言ってチビとデクは紫苑の服を破くと、彼女を押し倒して肉棒で胸と口を犯し始め、紫苑の柔らかな爆乳、口と舌を思うままに犯した2人は例の液に含まれている媚薬の原液を指に塗ると、紫苑の膣と尻穴に挿入した。
「んひぃぃぃぃぃぃっ❤❤こ、これ、はぁぁぁぁっ❤❤」
「ほらほら!特製の媚薬の原液だ!!寂しい人妻には最高だろ!!」
「おっほーー!!デカ乳、たまんないんだなぁ!!子供も良いけど、熟女たまんねぇ!!!オデ、入れる!!!」
「んほおぉぉぉぉぁぉぁぁぁっ❤❤ち、チンポぉぉぁぁぉぁっ❤❤ぶっといのが私の中に……え?……むぐっ!!?」
思い思いに紫苑を苛める2人。すると、紫苑を寝転がらせるとデクが自慢の巨根を紫苑に挿入したが、その彼女の顔面にチビが履き物と下着を脱いで、その尻を紫苑の顔に乗せたのである。
すると、チビは紫苑に言い放った。
「舐めろ。てめぇの舌で俺の玉と尻を綺麗にしろ。その間に俺はお前の乳マンコ犯すからよ!
断ったら、痛い目見せるぞ?」
乳首をつねられ、紫苑は恐る恐るチビの陰嚢と尻を舐めていき、その間に紫苑の乳首をおもちゃのように摘まんだり、伸ばしたりと弄び、グリグリと尻を押し付けられながら犯された紫苑は白目を向きながら何度もイカされた。
「おら!イケ!イキまくれ!メスババア!!」
「絞まる!!まんこ絞まるんだなぁ!!」
「んぶっ!?おぶっ!んぶっ!?んぐっんぐっんぐっんぐっ!!!!」
そして、しばらくして紫苑は解放されたが、今度は2人掛かりで何度となく犯され無様に泣きながら助けを求めたが、紫苑は構わずに犯され、最後には口と膣に何十発と射精されて気絶しかけていた。
「ごぼっ…………❤❤」
どぼっ!ぶぼおぉぉぉぉぉぉぉっ!!
その時に見えたのは、愛娘である璃々であり、娘に見られていると知った紫苑は涙を流しながら口と膣から溢れんばかりの精液を漏らしたのであった……。
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