桔梗を壊します。
男達によって強制排泄をさせられた桔梗、彼女はあれから尻穴が性感帯になってしまい、排泄をするための穴である尻穴を何度となく犯され、その度に絶頂していった。
「ンオッ!おぉっ!!おっ!おぉ❤❤」
「へへっ!デカ乳も良いが、桔梗の尻は迫力があるな!!おら!もっと振れよ!!
てめぇのデカ尻振って目を楽しませろ!!」パンッ!パンッ!スパァン!!
「んひぃいっ❤❤た、叩くにゃ❤わしの尻を玩具にするでにゃい❤❤尻穴、突くなぁ❤❤」
「何が叩くなだよ!!尻叩く度に締め付けやがって!!淫乱ババア!!
ケツマンコに射精してやる!!覚悟しやがれ!!」
「っ!た、頼む!射精は止めてくれ❤❤あれは、あれだけはイヤ……❤」
「媚びるように笑み浮かべながらよく言うぜ!!ケツマンコでイキやがれ!!!」
ビュブブブッ!!びゅくびゅく!!ドクンッドクンッ!!
「んほおぉぉぉぉぁぉぁぁぁっ❤❤イックゥゥゥゥゥッ❤❤だ、ダメじゃ……気持ちよくて、耐えられん……!❤❤で、出るぅぅぅぅぅ❤❤!!」
ぶぼおぉぉぉぉぉぉぉっ!!ぶぶぶっ!!ぷスッぷスッ!ぷぅ~~!
桔梗はアへ顔を曝しながら、腹の中に放たれた精液を尻から盛大に吹き出すと、それを見たチビは指さしてゲラゲラと笑ったが、桔梗に反論する力は残っていなかった。
桔梗はそのあともチビからの調教で乳首と尻穴を犯されたり、風呂場で男達の前で大股開きで見世物のように犯されたりと桔梗は犯されていき、夜には何度となく犯され、眠るのは気絶してからであった。
そんなある日、桔梗が疼いた体を鎮める為に自慰をしていた。
「あっあぁ❤❤わしの乳首、こんなに硬くシコッてぇ❤毎日吸われて硬くぅ❤❤
あぁ、尻もぉ❤わしのデカ尻ぃ、さらに大きくぅ❤❤
お尻だけじゃいやぁ❤❤し、子宮❤子宮にも……頼む、誰かぁ……わしの腹を満たしてくれぇ❤❤」
指でほとんど犯されていない膣を弄りながら、悩ましげに腰を振る桔梗。
すると、扉が開きそこにはマルスが立っていた。
「っ!?き、貴様、何用じゃ!勝手に開けるな!」
「いや、何だかいやらしい音が聞こえたモノでね……けどまぁ、ずいぶん楽しんでたみたいだな?……コレを貸そうか?」
マルスはそう言って、桔梗の鼻の先に肉棒の先端をグリグリと押し付けて行き、その臭いに桔梗は体を震わせながら、凝視していた。
「っ!わ、わしを愚弄する、な❤こんな、こんな、逞しい臭いチンポを押し付けた程度で❤❤
わ、わしが媚びると、ふがっ❤ふがっ❤スーーー、ハーーー❤❤!!」
「(ま、まずい❤こやつのチンポの臭いが頭に染み込んでくるぅ❤❤雄の臭い、チンポ臭❤❤
あぁ、頭が溶けそう❤イクッ❤チンポ臭でイキ狂うぅぅぅぅ❤❤!!)」
「チンポ欲しい?欲しいなら……そのデカ乳で気持ちよくしてくれよ。」
マルスの言葉に桔梗は着物をずらすと、その爆乳で目の前の肉棒を挟みこんでむしゃぶりついた。
「じゅるる、じゅびびびっ、ぢゅる、ぢゅるるるる❤❤」
大股開きで腰を振りながら、いやらしく音を出してしゃぶる姿から気の強い姿が想像できないほどである。
「んぶっ、じゅるるるっ❤❤出して、らせ❤わしの口に、乳に子種を❤❤」
「分かった。それじゃあ、飲めよ。」
マルスは桔梗の喉奥まで肉棒を押し込むと、胃に直接子種を流し込んでいくが、その量は中々に多かった為に桔梗は苦しげに顔を歪める。
しかし、マルスは子種をすべて飲むまでは離さないつもりで、彼女の頭を押し付ける。
射精を終えると、マルスは肉棒を抜き桔梗は強く咳き込んだが、マルスは桔梗を四つん這いにする。年を重ねていながらも張りを失っていない尻、その谷間にあるいやらしい形にされた穴にマルスは鼻を近づける。
「……っ!?な、なにを!?」
「何ってケツ穴の臭いを嗅いでるんだ。紫苑や愛紗、桃香よりもいやらしい穴だな。
まぁ今は気持ち良くしてあげますよ。」
そう言うとマルスは桔梗を四つん這いにさせて、後ろから勃起した肉棒を膣口に挿入し、桔梗も久々の肉棒の感触に頬を緩ませる。
「あ、あぁ❤ふ、太いのぉ❤わしの中に、マンコに太いのがぁ❤❤」
「まだまだ、完全におかしくしてあげますよ。これでね。」
「んほおぉぉぉぉぉっ❤❤」
マルスは子供の腕くらいは有りそうな張型を桔梗の尻穴に挿入した。しかし、この張型の“恐ろしい所”はここからであり、桔梗の尻穴に入れられた瞬間に張型の中から細い触手が現れ桔梗の腹の中をまさぐり出したのである。
「んびいぃぃぃぃぃっ❤❤こ、こここ、これぇ❤こりぇはぁぁぁ❤❤
わ、わじの腹に何をぉぉぉぉぉっ❤❤!!?」
「このバイブは特性媚薬をプラスしたワームつきで、以前に魔界で試したら魔族の女達がイキ狂う程の代物なんだ。排泄する度に自分の便でイクんだよ。
因みにマンコに入れる場合は、妊娠でもイク体になる。今度他の女でも試そうかな。」
桔梗が凄まじいアクメに襲われ、身体を魚のように跳ねさせて白目を向く中、嬉々として説明を続けるマルス。
「お"ぉ❤お"ぉぉあ"ぁぁぁぁっ❤イグッ❤イグッ❤❤ケツでぇぇぇ❤❤腹の中で蠢いてるのわがるぅぅ❤❤」
「良いよ、良いよ。締め付けが良くなってきた。あ、因みにその触手達は“媚薬”を吐き出すから壊れないようにね。」
「んびいぃぃぃぃぃっ❤❤んほおぉぉぉぉぉっ❤❤イグッ❤イグイグイグっ❤❤止めで❤
尻穴止めでぐれ❤❤壊れる❤わしが、わしがごわれちゃう❤❤」
「壊れて良いよ、き・きょ・う。」
その言葉と共にマルスは桔梗の子宮に精液、バイブが彼女の尻を媚薬を放つと桔梗は白目を向き、舌を垂らし、手足を伸ばして絶頂すると、その場に倒れたのであった……。
数日後、淫の国の酒家。
「もっとぉぉぉ❤わしのデカ尻ぃ犯してぇぇん❤❤疼きっぱなしの穴を逞しいもので埋めてくれぇぇ❤❤」
酒家ではいやらしい格好で男を誘う桔梗の姿があった……。
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