こんな感じでどうでしょう?
( *・ω・)ノ
「もっとぉ❤蒲公英のおマンコ、もっと犯してぇ❤❤」
「私のもぉ❤デカ尻、沢山振るからぁ、おチンポ頂戴~❤」
「私にも、おチンポください❤」
馬を使っての調教を受けた馬一族の蒲公英達3人は快楽を覚えてしまい、昼夜問わず大勢の男達を相手にしていた。そして3人は男達を誘うように、大きさの異なる尻を振って誘惑をし、男達の肉棒を嬉々として受け入れた。
その中で若干理性が残っている翠は疼きが増している体を押さえながら、姉妹達の痴態を見せつけられており、股間が疼く中で堪えていた。
「(蒲公英、鶸、蒼……なんでだよ!?なんで、そんなに気持ち良さそうなんだよ!?)」
「ほら、翠。しっかり見てろよ、てめぇの家族がチンポに狂う様をよぉ!」
「や、止めろ!あたしに触!んひぃいぃぃぃぃっ!」
「なんだなんだ!?こんなに濡らしてるくせに、なに我慢してんだぁ!?さっさとイケや雌豚!!」
じゅぼじゅぼっと指で中を激しく掻き回されながら、クリトリスをコリコリ摘ままれて絶頂の瞬間に我慢していた尿意と相まって、ジョボジョボッと尿を漏らして絶頂する。
「げははははっ!こいつ小便漏らしてイキやがった!」
「お漏らし気持ちいいか?翠ちゃんよお?」
「く、くそっ!み、見るな!見ない……で……くれよ……。」
涙を流して悔しそうに泣く翠、そんな彼女を見て男達はあることを思いついた。
「おい、良いこと思い付いたぜ。縛れ縛れ!」
「な、何すんだ!やめ、止めろ!!んぐっ!?」
抵抗虚しく縛られた翠は大股開きの状態で縛られると動けなくなり、口には水らしきものを飲まされてしまった。
すると、一人の男が“細い銀色の棒”を持って、ニヤニヤと笑いながら歩み寄ってきた。
「な、何だよ……その、棒は……!?それで何する気だよ……!?」
「こいつはなぁ、女の尿道用の道具でな。中には強力な媚薬がたっぷりと入ってんだ。
あと、こいつは振動してな。尿道でもイクようになる上に即効で長続きする薬だ。
……分かりやすく言うなら、お漏らし翠ちゃん専用の道具だ。」
その言葉に翠は必死にもがいて逃げようとするが、体を押さえ付けられてしまい、その間にも自身の穴を犯そうとする道具が近付き、そして
「そ~~れ、挿入っ!!」
「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!ぬ、抜いて!抜いてくれ!!
そこ、入れる穴じゃない!!そこ、へんなのおぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉっ!!」
男が挿入した金属、本来なら尿道が割けかねない固さであるが、既に柔らかくなっていた尿道をぐちゅぐちゅと中を掻き回される翠は涙や鼻水を流しながら、激しく体を痙攣させながら頭を押さえようとする。
しかし、拘束されているために手足を自由に動かせず、翠は白目を剥きながら全身を強張らせるだけであった。その中で金属の中に仕込まれていた媚薬が膀胱から毛細血管を通って、中を新たな性感帯へと変質させていく。
「あ、あぁ……❤あぁ……❤」
「ほぅら、効いてきたぜ。小便の場所で感じてきただろう。あとな、さっきの飲ませた水……あれは利尿剤と媚薬、そして、俺らの精液を混ぜた物だ。」
「あぁ……だ、駄目ぇ❤出ちゃう……オシッコ、漏れちゃう❤❤」
「良いぜ、出させてやるよ。たっぷりとな。」
ちゅぽんっと金属が抜けると、しばらく翠は無意識の抵抗をしていたが……その抵抗も虚しく決壊した。
「お"っ……お"ぉ……❤お"ぉぉぉほぉぉぉぉぉっ❤❤で、出ちゃうのぉぉぉぉ❤❤」
ぷしゃ!ジョロロロロロッ!!と大量の尿が股間から溢れ出て金色の橋ができ、地面を濡らすと翠は恍惚の表情を浮かべており、それを見て男達はニヤニヤと笑みを浮かべる。
「よぉし、それじゃあオシッコでイクようになった翠ちゃんに太い注射をしないとな。
……そらよ!!」
「んほぉぉぉぉぉっ❤❤お、お尻❤お尻の穴ぁぁぁぁぁあっ❤❤」
「気取って尻穴なんて言うな!!ケツマンコだ!!もうてめぇの出す穴はイク穴になったんだよ!!マンコもケツマンコも、口も乳も手も!てめぇの全身は性処理道具だ!!」
「あ、あたし……性処理、道具❤あたしもう、性処理の道具なんだぁ❤❤」
「よしイクぜ!!尿道でもイクようになったお祝いだ!!ケツマンコで飲み干せよ!!
うおぉぉっ!オラァ!!」
「んひいぃぃぃぃぃぃっ❤❤❤いく、イクイクイクッ❤ケツでイクうぅぅぅぅぅっ❤❤❤」
男に尻穴絶頂を迎えてぐったりする翠、その近くでは蒲公英達も絶頂を迎えていたが目には入っていなかった。
翌日。
馬小屋には馬の世話をしている翠達がいたが、全員が馬の巨大な肉棒を美味しそうに味わいながら、オナニーをしていたのであった。
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