身体を開発中の紫苑はチビと共に、淫の国の傘下にある村へと視察に行き紫苑を弄んだ帰り道。
彼女は今、付き添いのチビがマルスから預かった特殊バイブを膣に入れられながら身体を弄られている。
紫苑の尻を撫でながら、チビがニヤニヤ笑う。
「あっあぁ❤お"っ❤お"ぉ……❤❤お、おマンコぉぉぉ、感じる❤❤中を掻き回されながら、乳首捏ねないでぇぇぇ❤❤お、お尻もだめぇぇぇぇ❤❤」ふりふりっ
「にひひっ!紫苑、てめぇのデカ尻が誘ってるみたいに揺れてるぜ。いやらしいなぁ。」
「み、見ない、でぇぇぇ……❤そんなにマジマジ見ないでぇぇ……❤」
「何が見ないでだよ!デカイ尻揺らして男を誘う年増が!おらっケツ突き出せよ!
壁に手をつけ!」パンッ!!
尻を叩かれた紫苑はチビに尻を突き出す。すると、チビはその豊満な尻肉を鷲掴みにすると、大きく左右に開いて目当ての穴を見つけると、その穴に舌を這わせて舐めると、遠慮なしにほじるように動かした。
「んひっ❤お"っ、おぉ、お"ほぉ❤❤お、お尻ぃぃぃ❤❤お尻の穴ぁぁ……!❤
舌が蛞蝓みたいに動いて、ゆ、許じてぇぇぇぇ❤❤」
「ぢゅるるるる!ずろろろっ!!ぷはっ!何が止めてだ!
てめぇの尻は男を欲しがって疼いてるぞ~?朝から浣腸、開発、浣腸、開発でイッてるもんなぁ?尻穴大好き未亡人め!!」
チビはそう言うと再び紫苑の尻に舌を這わせながら、彼女の膣に入れてある張型の摘まみを回すと張型は紫苑の膣内を掻き回す様に動き、紫苑は白目を剥き乳首から母乳を吹き、潮を吹いた。
「んぼお"ぉぉおぉぉっ❤❤こ、壊れ、壊れる❤❤刺激強すぎてぇぇぇ、壊れちゃうのぉぉぉっ❤❤お、お願いぃぃぃっ❤チンポ、チンポ入れてぇぇぇっ❤❤」ふりふりっ!
「デケェ尻揺らしやがって!そんなに欲しけりゃあ……突っ込んでやるよ!!」
チビは長椅子の上に立つと紫苑の尻肉を掴み、そのまま尻穴へと勃起した肉棒を挿入した。
その熱さに紫苑は舌を垂らして、蕩けた表情になるがチビは構わずに彼女に腰を打ち付けていく。そこには愛等はなくただ、自分が気持ち良くなることしか考えていない。
しかし、紫苑は何度も尻穴を犯されながら嬌声を漏らし、何度となく絶頂させられている。
「おらっ!おらイケ、ドスケベ女!!デカ尻でイケ!イキまくれ!!」
「んぎっ❤あぎっ、んはぁ❤!あっ、あぁっ❤❤お"ぉう、お"っ❤イクイクイクッ❤イクイクイクッ❤イッちゃうのぉぉぉぉぉ❤❤」
「きひひひっ!!イケ雌豚!!城に帰ったら風呂で犯してやる!!気絶しようがなにしようがな!!」
「ゆ、許し、てぇ❤❤そんなに犯されたら、頭、頭がぁぁぁ❤❤」
「うるせぇ!!そろそろ射精だ!デカ尻で、ごくごく飲み干せ、よ!!!」
「んほおぉぉぉぉぉぉぉぉっ❤❤お尻中出しで、イク、イクイクイクッ❤❤
お尻で、イックゥゥゥゥゥゥッ❤❤」
チビの射精を受けた紫苑はその場に突っ伏すが、チビは馬車を引いている男に声を掛ける。
「お前も我慢できねぇだろ?好きにヤりな。」
「あ、ありがとうございます!!」
チビの言葉に男は強く頷くと紫苑に近付き、彼女の身体を貪るように犯していき、紫苑達が帰ったのは夕暮れになってからであり、その頃には彼女は子種まみれになって気絶していた。
隣には他の村から帰ってきた馬車があり、そこには星や桔梗が同じく子種にまみれて気絶していた。チビは男達に風呂場へ運ぶように命じた。
風呂場に着くと、愛紗にやったように媚薬石鹸などで洗っていき、その際に乳首やクリトリス、アナルなど入念に洗うと紫苑は腰をカクカクと震わせながら、絶頂していた。
「お、おほおぉぉぉぉぉぉぉぉっ❤❤ち、チビ様ぁぁ❤❤おマンコ、おマンコ気持ちいいですぅぅぅ❤❤もっと、もっとしてくだざいぃぃぃぃっ❤❤」
「このドスケベが……まぁ、隣にもいるがな……へへへっ!」
チビが隣を見ると、そこには同じように体を媚薬石鹸の泡で体を包まれ、喘ぎ声を漏らす桔梗、星がいた。
「おっ……❤ぉぉぉぉっ❤❤もっとぉ、もっと、わしの体を磨いてくれぇ❤❤乳首もマンコもぉぉ、堪らぬのじゃぁぁぁぁ❤❤」
「わ、私の体が……ぁっ❤ち、乳首、乳首そんなに触ったらぁぁぁ……❤❤」
「桔梗、星ちゃん……❤」ズブリ!「んひいぃぃぃぃぃぃっ❤❤」
「余所見してねぇで、緩いマンコ締めろや!!」
チビが乱暴に紫苑の中に肉棒を挿入し、乳首を捏ね回されながら母乳を吹き出す快楽に悶える。そんな彼女の隣では星と桔梗も肉棒を挿入されて絶頂し、男達からの乱暴なまでの快楽を受け入れていった。
その日は風呂から3人が上がってくることはなく、男達が満足した頃には精液まみれで媚薬風呂に浸かっていた3人がいたのであった……。
リクエスト待ってます!
次回は“虎”を狩ります。
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