今回は美花さんです。
その日、美花は目隠しをされながら全裸で散歩させられていた。しかし、それはいつもの男達ではなく大体10歳くらいの少年達3人にである。少年らに裸を見られた美花は手で隠そうとしたが、少年達に「隠すな。」と命じられ、彼女は羞恥心に体を震わせながらも少年達に従うことにした。
「ほらほら、お姉さん。もっと早く歩いてよ、日が暮れちゃうよ。」
「わ、分かっています。ですからそんなに縄を引っ張らないで。」
「奴隷が意見するな!!」バチーーーンッ!
「あひいぃっ!お、お尻叩かないで……。歩きますから……。」
感度が高まっている尻肉を叩かれ、悶絶する美花に少年達は楽しげに笑みを浮かべる。彼らはマルスが見付けた孤児であり、母親や父親を失った彼らは意外にもマルスが面倒を見ており、その中で愛紗達を使って童貞を卒業させた。
その時の幸福感と快感、快楽を覚えた少年らは幼くしてマルスの手伝いをしている。
「あはっ!お姉さん、麗羽さんに比べてお尻小さいね!」
「でも、張りがあるし星さんくらいじゃないかな?」
「胸も大きいしね。」
「んひぃ❤む、胸揉んじゃ!(こ、この子達上手……!どこでこんな事を)」
胸を絶妙な力で揉みながら、時折乳首を指で刺激してくる。
その快感に美花は股間を濡らし始めた時、町民達が挨拶をするが目隠しをされている美花は周囲からの自身の裸を見る男達の視線に敏感に感じ、愛液を垂らす。
そんな中、少年の一人が美花に囁いた。
「ほら美花お姉ちゃん、挨拶して。」
「は、はい……。こ、こんにちは。ごきげんよう……❤」カクン、カクン
美花はガニ股ポーズで腰を前後に振りながら笑顔で挨拶し、股間から愛液を滴らせる。その姿に町民達は笑いながらも股間を勃起させていく。
「(あぁ……❤なんなのこの気持ちは……情けない姿を晒してるのに、アソコが疼く❤❤乳首もお尻も沢山見られてる……❤)」
「さて、それじゃあ散歩を続けようか。お姉ちゃん?」
「は、はい……(私、裸を見られながら歩くなんて……でも、体が疼いてしまう❤❤)」
美花は男達に視姦されながら、少年達に縄を引かれて近くにある山まで来ると美花は突然お腹を抑え始めた。冷えてしまったらしいのだ。
「あ、あの……か、厠に……厠に行かせてください……。も、もう……出ちゃいそうなの……。」
「良いよ、ここなら誰もいないし……ここでしなよ。」
「そ、そんな!他にもいるのに……そんな事をおほぉっ❤❤」
「やれやれ!やんないとおマンコ虐めるぞ!」じゅぽ!じゅぽ!!じゅぽ!じゅぽ!!
「お、おぉ!そ、そこだめ!気持ちよくしちゃ、らめぇ!!」
膣内を指でほじられながら、喘ぎ声と涎を垂らす美花は潮を吹きながら理性で漏らさないようにしていた。すると、リーダー格の少年が止めて、彼女に言う。
「ならお姉ちゃん、ちょっと待っててよ。今穴掘るからさ。」
「ふ、ふぇ……?」
そう言って美花を立たせると、少年達は穴を掘って少し大きめな穴を掘り、彼女をそこに立たせた。
「今お姉ちゃんは厠の上に立ってるから、そこでたっぷり出しなよ。終わったら、穴塞ぐから。あ。でもがに股でやってね?」
「は、はい……分かりました。」
美花は多少恥ずかしくなりながらも、その場でがに股になり、力むとそこに大便と小便を出すのであった。
「んっ!んぐぅぅぅぅ!!」ぶりぶりぶり!!じょろろろ!!
「(あぁ、私見られてる……裸だけではなく排泄まで人に見られるなんて、もう生きていけない。)」
子供達の臭いと言っている声が聞こえ、その声に羞恥心を覚えながらも便が止まると、美花はその場に四つん這いになる。
「はぁ、はぁ……。」
「子供の前で糞をした感想はどうだ?」
「っ!?そ、その声はマルス!!どこにいるのですか!?」
突然聞こえてきたマルスの声に戸惑いながら辺りを探ろうとする。マルスは分身を置いて少年達の後を付いてきていた。ちなみに少年達は穴を埋めると、手を洗いにいっていた。
「場所は言えないが、全部見てたぞ。中々出来ることじゃないな?」
「~~~っ!早く帰らせてください!!」
「駄目だ、糞まみれで国には入れられない。スライムで綺麗にしてからだ。」
「え?すらんぐっ!?」
マルスが用意したスライムが美花の体を包むと、全身を洗うように動く。このスライムは炎蓮に使ったものと同じであるが、媚薬の効果が少し強めであり、美花は体の内も外も洗われながら犯されていた。
「(な、なにこれ……?体、体が気持ちいい……❤❤中も外も洗われて、頭の中まで溶けていきそう❤❤)」
「さぁて、そろそろ子供らも戻ってくるだろう……たっぷり楽しんでもらえ。」
マルスはスライムを消すと、美花の目隠しを取った。すると、そこはどこかの山の中にある林であり、子供達が近くで肉棒を扱いてるのが見えた。
「(あ、あれは……私でしてるんですか?あんなに大きくさせて……。)」
「お、お姉ちゃん……さっき領主様と」
「凄くいやらしかったよ。」
「ぼ、僕もしたいよぉ。」
子供達の様子を見た美花は、媚薬で頭が上手く回らない中……彼らに向かって尻を突きだし、おねだりをする。
「あ、あの……美花の体で良ければ、お相手致します❤」
その姿を見た子供達は美花に近付くと、体を弄りだす。なぜ逃げようとしなかったのかは美花自身も分からなかったが、今は快楽に身を任せようと思ったのであった。
「あっ❤あひいぃっ❤ち、乳首そんなに吸ったら延びちゃいます❤んはぁ!❤そんなに舌でほじったら気持ち良くなってしまいます!❤❤」
「なぁ、そろそろやろうぜ!」
「そ、そうだね!」
「それじゃあ、やっちゃおう!」
3人は肉棒を取り出すと、それを一人が膣内へと挿入し、残りの二人が口と尻穴に挿入した。
「んぶあああぁぁぁぁぁぁっ❤❤さ、3本は駄目!!感じすぎてむぶっ❤❤」
「口離したら駄目だぞ!しっかりしゃぶれ!」
「おぉ!おマンコ、絞まる!!愛紗さんより絞まるぅ!」
「お尻、凄い気持ち良い!!」
「(私、幼い子供達に犯されて感じてる❤❤悔しくて、恥ずかしいのに、体が感じてるぅ❤❤子宮が、体がこの子達の子種望んでる❤❤)じゅるるる!❤れるれる!❤ぷはぁ!!おちんぽぉぉ❤全身犯されて気持ち良い❤❤美花を、美花をもっと犯してください❤❤」
「お姉さん淫乱すぎ!!」
「紫苑さんや愛紗さんより淫乱だね!!」ぎゅっ!
「いっちゃえ!いけいけ!変態女!!」パシーーン!
罵声を浴びせられ、乳首を伸ばされ、尻を叩かれながら犯される美花、しかしその顔は幸せそうにに笑っていた。そして、美花はその時を待っていた。
「出すよ!!出す!お姉さんの口に白いの出す!!」
「お尻にも出すよ!!白いのぶちまけてやる!!」
「赤ちゃん出来るくらい出すよ!!」
「出して❤出して出して、出して❤❤美花の体、精子出してぇぇぇぇっ!!❤❤」
ドビュルルル!!びゅくびゅくびゅく!!ビュルルルルル!!
「あひいぃぃぃぃぃっ❤❤んおぉぉおぉおぉぉぉっ❤❤いっぱい、いっぱい精子来たぁ!!❤❤子宮も、お腹も、喉も精子で真っ白になるのぉぉぉぉっ❤」
粘り気のある青臭い精子が顔、子宮、尻穴を犯して、その場にへたり込む美花。しかし、子供達は満足せずに交代すると別の場所を犯しに掛かる。
「今度は俺がおマンコだ!」
「僕は口だね!」
「俺はお尻を犯したい!」
「はぁ、はぁ……!(こ、この子達凄い……❤❤また、犯されちゃう❤❤)」
その後、子供達が満足したのは夕暮れ時であり、マルスが迎えに行った時には美花はまんぐり返しになっており、体の内も外も精子まみれで幸せそうに微笑んでいた……。
リクエスト、ご意見……色々お待ちしております!
この小説に続きをつける?
-
はい
-
いいえ