紫苑と桔梗です!あの巨乳達は、そろそろ落とさないと。
さぁこれで、一気に2人行きます!
その日、紫苑と桔梗は共に同じ部屋で待つように言われ、何事かと部屋で待っていると1人のみすぼらしい服を着た少年が部屋に訪れ、紫苑は首を傾げたが桔梗は警戒心を露にして睨み付けた。
「何じゃ童、何か用か?」
「桔梗、そんなに睨んでは駄目よ……ぼく?どうしたの?」
「お、お姉さん、達の御世話をするように……主様から言われてきました。黒と申します。な、何なりとお申し付け下さい……。」
「え?あなたが……。」
「わしらの世話じゃと?」
その日から黒と名乗った少年は紫苑と桔梗の身の回りの世話を静かに丁寧にやっていき、その姿に紫苑は驚き、桔梗も若干警戒を緩めながら彼を見ていた。そしてある日、黒という少年の話を聞いた。
彼は“親”から……母親から捨てられたらしいのだ。
畑も耕せない、居ても役に立たず話もせず、黒を薄気味悪いと思った母親は彼を追い出すように捨て、彷徨っていた所をマルスに拾われたらしく、そこで2人の世話を任せたらしい。紫苑は娘より少し年上くらいの黒を不憫に思い、彼に優しく接した。
紫苑の優しい母性が黒を暖かく包み込むが……同時に彼の中にある“黒い欲望”を燃え上がらせる。
ある日桔梗がマルスに呼び出され、紫苑が黒と話をしていると突然眠気に襲われ、寝室に向かった。そこで黒に気を許していた彼女に魔の手が迫る。
黒はマルスから貰った無臭の媚薬の香を焚いて、紫苑に近付くと……
「はぁ、はぁ……!」むぎゅっ!
「んっ……んぁ……!」
黒は紫苑の手に収まりきらない巨乳を乱暴に揉む。しかし、紫苑はマルスが黒に渡した媚薬効果のある睡眠薬を入れた茶を飲んだ為に中々起きようとしない。それを見た黒は彼女が起きても暴れないように手足をまんぐり返しの体勢でベッドの柱にくくりつけて、口に穴の開いた猿轡を填める。
そして、紫苑の服の上から乳首を探り当てると指で摘まんでコリコリと刺激していく。
「ぁっ……!!」
「し、紫苑さん……!紫苑さん!!」
黒が我慢が出来ずに紫苑股間に顔を近づけて、履いていた黒い下着をずらす。そこにはいやらしくヒクつく肉丘があり、黒は紫苑の股間に顔を埋めると、その中へと舌を挿入し、クリトリスを摘まみ、弄る。しかし、その刺激で目を開けた紫苑と目が合ってしまった黒。
紫苑は自分の状況に驚き、縄を千切ろうと暴れるがそれを見た黒は紫苑を押さえ付けた。
「い、嫌がらないでよ!!何で嫌がるのさ!!優しくしてくれたのに……なんで!!?」
「ほ、ほふ、ふん……!?」
「何だよ、その目……お前もお母さんと同じだ!!嘘つき!!お前なんか……お前なんか……こうしてやる!!」
そう言うと黒はズボンを脱ぎ、肉棒を露出させたが……その年に不相応なサイズに驚いていると、その肉棒を猿轡で閉じられない口の中へと挿入した……喉奥まで。
「んごおぉぉぉおぉぉぉぉっ!!?」
「はぁ、はぁ!き、気持ちいい❤ぬるぬるしてて、それでいて喉が締まって……あぁ、もう!我慢できないよ!!❤」
「んぐぉおぉぉぉぉぉぉっ……!?おごっ!ぶごっ!じゅる!んぐぉっ!!?」
「あ~~っ❤気持ちいい❤女の人って、こんなに……!?」
黒が口を犯していると、彼を怒りの様子で睨み付ける紫苑……そんな紫苑に黒は僅かに怯えて引き抜くかと思えば、一気に喉奥まで挿入したのだ。
「んぶうぅぅうぅぅぅっ!!?」
「に、睨んだ紫苑さ……紫苑が悪いんだ!!た、立場を分からせてやる!!!」
黒は紫苑の頭を乱暴に掴み、紫苑の口をまるでオナホでも使うかのように犯していく。乱暴に抽挿され、苦しげに手をばたつかせるが動けず、黒の思いのままに犯される。すると、突然黒は肉棒を抜く。
突然の事に驚く紫苑だったが、黒は彼女の尻の方へ行くと、それを見て察した紫苑が止めようとするが、時既に遅しだった。
「ふんっ!!」ズブリ!!!
「んぐぉおぉぉぉぉぉぉっ!!?」
「はぁ、はぁ、はぁ……!ぬるぬるの人妻マンコ!!締まる!!締めてくる!!」ズンズンッ!!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あぐっ!あんっ!あ、あびぃ!!んお、んほおぉぉっ!!……ひぎっ!?」
「へへっ!へへへっ!!女の人って、こうされると弱いんだね?所詮雌なんだ!!主様が言ってた!女は雌だって!!」パンッ!パァン!!ズチュゥウウッ!!!
大人と変わらないその肉棒の激しい突き込みと体力に紫苑は驚き、ただただ喘ぐ事しか出来ず、ブルンブルンッと揺れる巨乳を責められ、限界が来ていた彼女に黒は激しく腰を振るい、巨乳を揉んでいく。
すると、紫苑は黒の肉棒が膨らんだ事に気付き、それが何を意味するか分かり必死に抵抗するが、それを見て彼女を黙らせようとクリトリスを摘まみ上げる。その刺激に紫苑は全身を痙攣させて、黒は彼女に宣言した。
「出してやる!!このまま中に出してやる!!お前はもう僕の奴隷だ!!それに、1回じゃ済まさないぞ!お尻の穴も口も、沢山犯してやる!!!」
「や、やへて……!やへえ!!!ほれされはら……!!」
「堕ちちゃえ!!雌豚!!!!僕の、僕の女になれ!!」ズブッ!!!どびゅるる!!びゅくびゅく!!どくんどくん!!びゅうぅぅぅぅ!!!
「あひぇえぇぇぇぇぇぇっ!!❤❤❤」
子宮に収まりきらない大量の子種が紫苑の中から溢れ、その熱さに全身を痙攣させて絶頂する紫苑。しかし、黒は収まらなかった。
「さぁ、僕の女になったんだ!!もっとするぞ!!」
「や、やへて……ほう、むり……」
「知らないよ!」
黒は紫苑を再び犯し始めた。それからしばらくの間彼女は黒の玩具にされ、最後には膣と尻穴からは溢れんばかりの精液が溢れ、アへ顔で幸せそうに笑っていた。
その時、桔梗が戻ってきて扉を閉めると彼女には紫苑の倍の媚薬と別の薬が入ったお茶を渡した。
「お疲れ様です。厳顔さま……お茶です。」
「うむ……変わった味じゃな?黒よ紫苑はどうした?」
「気持ち良さそうに眠ってますよ。」
「そうか……よもや紫苑に妙なことをしとらんじゃろうな?」
「……それって、こんなことですか?」ぐにっ!
「あぐっ!?」
黒は桔梗の胸に手を伸ばすと、まるで捏ねるように両手で揉み始めた。
「んぐっ、んあっ!や、止めよ!!童とて、ゆるさ……な、に?」
突然力が入らなくなった桔梗は床に尻を上げて倒れた。黒が彼女に飲ませたのはしびれ薬と媚薬が交ざったモノであり、彼女の体は痺れて動かなくなったのである。それを見た黒は桔梗の尻に手を伸ばすと、裾を捲り上げる。すると彼女も黒い下着を履いていた。
「いやらしい巨尻の黒下着……2人とも欲求不満なんだね。僕の奴隷にして、毎日犯して上げるよ。」
「や、止めぬか!今なら説教で済ましてやる!だから、早く止め」
「うるさい!」バチーーーン!!
「んひいぃぃぃぃぃっ!!」
桔梗は尻を叩かれて、歯を食い縛った。男達に犯されている間は尻穴に媚薬を入れられての行為が多かった為に、桔梗の尻は既に巨大な性感帯になっていた。それを見た黒は桔梗の尻に手を伸ばして、手を降り下ろす。
バチーーーン!!
「おひいぃぃぃぃぃっ!!」
「あははっ!凄いや、まるで楽器だ!!赤くなるまで叩いてやる!!」
「や、止め」
桔梗の制止も聞き届けず、黒は彼女の尻に何度も力一杯平手を放った。
バチーーーン!!バチーーーン!!バチーーーン!!ババチーーーン!!バチーーーン!!
「んあっ!んひいっ!ひぁ!?や、止め……止め!んひいぃぃぃぃぃっ!!」
「ふぅ……どうだ参ったか!?」
桔梗の尻は子供とはいえ男の力で叩かれ続けた為に、猿の尻のように真っ赤になってしまうが黒は震える尻を見て、喉を鳴らすとズボンを脱いで桔梗の両足を持つと、最大の弱点である尻穴に肉棒を上から挿入した。
「お……おぉ"……❤❤や、止め……!❤」
「桔梗も僕の女にしてやる!!えい!!」
「おぼぉぉおぉぉっ❤❤」
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!尻に腰を叩きつけながら尻穴を犯していく黒、激しい抽挿に桔梗は白目を剥き、獣同然の喘ぎ声を上げる。
「童の、童のチンポ❤童のチンポに尻穴、破壊される❤わしの、わしの穴が拡げられてる❤❤おかしい、おかしいのに❤❤このチンポ、このチンポに堕とされる❤❤突き殺されるぅぅ❤❤」
「僕のチンポの事だけ感じろ!僕のチンポの事だけ味わえ!忘れるな!」
「イク、イクイク❤❤死んじゃう!死んじゃう❤❤チンポ、チンポチンポチンポチンポチンポ❤❤」
黒が腰を大きく引いて、トドメとばかりに叩き付けた!
どびゅるる!!びゅくびゅく!!どくんどくん!!びゅうぅぅぅぅ!!!
「んぐぉおぉぉぉぉぉぉっ❤❤!!ケツ穴でイグウゥゥゥゥゥゥッ!!❤❤」
全身を震わせて絶頂する桔梗は白目を剥いてまんぐり返しの状態になり、自分の顔に潮を掛けながら、それでも絶頂していたが黒は……まだまだ満足していなかった。
その後、黒は紫苑と桔梗を四つん這いでベッドに固定して、交互に犯していた。
「おっ❤おぉっ!おほぉっ!❤❤もっと、もっと黒くんのチンポ、頂戴❤❤黒くんのデカチン、気に入っちゃった❤❤」
「わ、わしにも!わしにも童のチンポを恵んでくれ❤❤ケツ穴絶頂する姿を見られながら、イキたいのじゃ!!❤❤」
「分かったよ❤紫苑ママ、桔梗ママ!」
黒は2人をママと呼び、目の前にある2つの巨尻を幸せそうに撫でるのであった……。
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