案をくださった読者さん!ありがとうございます!
「桃香、任せたぞ。」
「うん!任せて、御主人様❤」
孫呉への侵攻を始めるために用意を進めるマルス。そんな彼に呉の豪族の男が面会を申し出て来たのだ。呉の中でも上の立場でもあるようで、向こうから交渉してきた辺り先見の明もあるようだ。
交渉内容は劉備こと桃香を一週間程貸してもらう。その見返りとして男は淫の味方につくだけじゃなく他の豪族達も説得するということ。マルスはこれを承諾。桃香にその豪族の屋敷まで馬車で向かわせるのであった。
「とんだ売国奴が居たもんだ……。まぁいいさ、たっぷりと淫の国の女を楽しんできな……。」
◆◆◆
桃香Side
「こちらです……『むにゅ!』!!」
「えへへ……♡ありがとうございます♡」
屋敷にて私は迎え入れられた。来る途中までの兵士さんの視線がおっぱいやお尻を見ていたから、内緒でおっぱい揉ませてあげちゃった♪
「初めまして♡劉備玄徳んひゃん♡♡」
「よしよし……!来るのを待ちわびていたぞ。1週間宜しくな?“桃香”?」
そして屋敷の奥には鍛えこまれた筋肉の身体と厳つい顔が特徴の荒くれと言える容貌、そして見た目通りの豪快な男の人……。そんな人が立っていて、その人は私に近づくと慣れた手つきで私の肩に腕をかけ、胸を揉みしだいてきました♪
「はぁい……❤旦那様ぁ……❤」
「はははっ!良いぞ、良い乳だ……!孫策にも勝るとも劣らない乳をしおって!尻は孫権に勝っているがな!あの領主と何回寝た?」ムニムニッ!
「あんっ❤ご、御主人様とは10回以上は寝ていて、覚えてないくらい絶頂させられましたぁ❤❤オマンコもぉ、ケツマンコもぉ、お口でも……おっぱいも❤❤」
「がはははっ!とんだ雌豚だなぁ!良いだろう……!さっそくお前のいやらしい体で楽しませてもらおうか!」
旦那様は私のおっぱいも乳首も楽しむように、強く揉みながらも私の感じる場所を探しているように思えて、それが少し可愛く感じてお尻をおちんちんに当てると、旦那様は笑みを浮かべながら私のお口まで味わうように接吻……キスまでしてきました❤❤
「れるるるるっ❤!んぅ~~~~~~っ❤❤!」
まるで私の口を我が物のように舌を挿入して、舐め回す様に舌を動かして、絡ませてきてそれだけでイキそうになっちゃいます❤
「ぷはぁ~~~~っ!たまんねぇ、良い女の唾は最高だなぁ!!我慢ならん、おい桃香!裸になって俺に尻を向けろ!!」
「はぁい❤❤~~♪❤」
服を踊りながらいやらしく脱いでいって、おっぱいとお尻を見せつけるように踊って見せていくと、旦那様は目を血走らせてオチンポをギンギンに勃起させていて、いつでも飛び掛かって来そうな雰囲気でした。
そんな旦那様を見て私は裸になると、壁に手を着いてお尻を見せつけるように動かして言ったの。
「旦那様ぁ❤❤桃香の発情雌穴、沢山犯してください❤❤旦那様の逞しいチンポで、桃香を滅茶苦茶にして❤」
「うおおおおおっ!!桃香!!」
ズブッ!!!!!
「んひいぃいいいいい~~っ❤❤旦那様のオチンポ来たぁぁっ❤!『むぎゅっ!!』あんっ❤おっぱい、掴まれてるのおぉおおおっ❤❤」
「なんという穴だ!まるで搾り取ってくるように蠢いているではないか!!恥知らずの雌豚め!子宮を犯してやる!!この乳もなぁ!」
どぢゅっ!!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ずちゅっ!ずちゅっ!
むにゅっ!むにゅっ!くりくりっ!
旦那様は私を抱き締めると、オマンコの奥にある子宮を押し潰すように突き上げてきて、さらにおっぱいまでも揉みながら乳首を捻って責めてきました。とても力強くてオマンコを行き来するオチンポの熱さに頭の中に白い閃光が走るようです。
「んほおぉおおおおっ❤❤んおっ❤!んほおぉおおっ❤❤!あっ❤あっ❤ああぁぁっ❤❤!しゅ、しゅごいぃいいいいぃっ❤❤!オチンポぉ、オマンコ削るみたいに激しいよぉぉ❤❤!」
「はははっ!!そんなに気持ちいいのか!?乳首をおっ立てて!!雌穴からいやらしい汁を滴らせおって!!」
「は、はいぃいいいいっ❤!!き、気持ちいいですぅうううっ❤❤!旦那様のオチンポぉ❤逞しくて、堅くてぇぇ、気持ちいいのおおぉぉおおおっ❤❤!!」
「うおっ!絞まりが良くなったな!?気持ちいいようだな、桃香ぁ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ずちゅっ!ずちゅっ!どぢゅっ!どぢゅっ!どぢゅっ!
旦那様の質問に答えながら腰を振り、オマンコを絞めると旦那様は気に入ったみたいで腰を打ち付けてくるの!
その刺激はまるで兵士のみんなに輪姦された時、髭さんに3日間玩具にされた時や御主人様に抱かれている時の様な快感で、オマンコが濡れてさらに感じてしまい、私の方が先に限界が来ちゃったの。
「だ、旦那様ぁ❤!私、もうイキそう❤❤!お願いです、
「絶頂するのか!?良いだろう!ならば、桃香……中に出してやるぞ!!」
「はいっ❤、はいぃいいいいっ❤❤!オチンポ、私のオマンコで射精して❤!濃いの沢山射精して下さいぃいいいぃいいっ❤❤!」
「イケ!イッてしまえ!!ふんっ!!」
どびゅ!!びゅびゅびゅびゅっ!!びゅくびゅくっ!!どぷどぷっ!!
「んほおぉおおおお~~~~っ❤❤!イッぐうぅうううぅ~~~っ❤❤!」
旦那様の中出しを受けて絶頂しちゃった。
その射精はデクさん達にも勝るとも劣らないスゴいもので、とても気持ちよくてオマンコからお汁を噴いてしまって、その射精と絶頂の余韻に浸っていたんだけど、後ろからズンッ!て突かれて、またイッちゃったの。
「だ、旦那様?」
「何終わった気になってるんだ?俺はまだまだ満足してないんだぜ。」
そういうと旦那様はオマンコの中で元気なオチンポで再び私を犯してきて、これは寝れないなって思ったけど、私だって負けないんだから❤♪
◆◆◆
その後も桃香は何度も性交されながら豪族の男から自分の仕事内容を聞く。一週間この屋敷内で全裸のまま依頼主の傍で過ごしてもらうだけ。内容に察した桃香は男に乳首を強く吸われながら快く了承したのであった。
気まぐれに庭に連れ込まれて青姦、厠で済ませるみたいに勃起した肉棒をパイズリで軽く済ませ、風呂場は全身を使っての奉仕、夜は明けるまで激しく性交など様々な内容といったものだった。
「んほおぉおおおおっ❤❤!旦那様~、は、激しいよぉぉ❤❤!」
「さっきは風呂で射精させられたからな?今度は俺がしてやるよ!!あと、今度客が来るからその体を使えよ?」
そんな日々は普通の女であれば快楽に狂ってしまうが、桃香は喜んで彼とのプレイを楽しんでいた。そんなある日、他の豪族の者達を淫の味方にするために説得の材料として桃香が相手をすることになった。
桃香は“スクール水着”という服に着替えて、はち切れんばかりの巨乳と尻を使い、他の豪族達に風呂場で奉仕していった。
「れるれる❤❤じゅるっ❤!じゅぞぞぞっ❤❤!ぷはぁ、皆様のオチンポ❤私のおっぱいやお尻で喜んでますぅ❤❤!」
「わ、わしらの肉棒を胸、尻、手、口でこんなにうまくやるとは……!?」
「桃香だけではありません。淫に与すればあの孫家の者たちすらも抱けるようですぞ?」
「な、なんと!?そ、それならばわしも味方しようぞ!」
「わ、私も!!金も兵も情報も!!」
他の豪族達は淫に与するために皆が手を挙げて賛同していく中、桃香はそれを見て微笑みながら肉棒を喜んで奉仕していった……。
◆◆◆
最終日、桃香の乳首を舌や爪で弾いたりと、男は朝から晩まで桃香の豊満な胸を弄り回しながらひたすら1対1の激しい交わりをしていた。
「ぢゅる!ずぞぞぞっ!ぷはぁ!あぁ、桃香。お前の体は最高だ!どうだ?俺の妾にならんか?毎日ひぃひぃ鳴けるぞ?」
「はぁ、はぁ……❤❤ありがとうございます❤でも、私は御主人様がいます❤私、御主人様が好きですから❤❤」
「がははっ!フラれたか。まぁいい!お前もマルスと幸せになるんだぞ?」
男は最後までずっと桃香の身体を堪能していたのだった。
その後、マルスは孫呉を滅ぼして女達と国、領土を手にいれると内通した豪族の男に地位を与えた。男は今、区星と共にかつての主、孫堅を犯しながら楽しく暮らしているのであった……。
遅くなって申し訳ない!
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ハイスクールD×D……リアス、堕としますか。
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