けど、燃えました!!
炎蓮 ★(スライム姦+記憶抹消&奴隷化)
孫堅side
侮っていた……俺らの国、江東は“1人の小僧”によって、形が伴わない程に壊された。
そいつはふざけた国の頭であったが、その小僧は見たことのない力や“黒く染まった武器”を使って兵士や民を殺して回り、俺らにも勝る力を見せつけやがった。
が、俺も負けじと奴に挑んだが、武器は破壊され仲間達は散り散りになって、俺は小僧……マルスの治める国に連れていかれ……
「んごおぉぉぉぉぉぁぁぁぁぁっ!!!」
身体を陵辱された。
小僧とは思えない太いモノを挿入され、夫じゃ届かなかった所までゴリゴリ犯されて、尻の穴まで犯された。しかも、刺青みたいなもんまで刻まれて、その為か犯される度に子宮が震えやがる!!
しかも自害できないから、耐えるしかないが視線だけで犯されてるみたいになる上に、周りでは下衆どもが粗チンを扱きながら、俺を犯す妄想をしているが、気にしている余裕はなかった。
「んじゃ。射精するよ。」
「く、くそ!!抜け!出すな!出したら殺す!!殺してやる!!」
「やってみな、よ。」どびゅるるる!!ドプンッ!ドプンッ!!
「くひいぃぃぃぃっ!で、出てるぅ……!俺の子宮に下衆の子種がぁぁぁぁっ!」
「う~ん、その下衆な子供に負けた貴女は虎じゃなくて、どら猫だね。」
『ぎゃははははははははっ!!!』
どら猫と呼ばれ、周囲の連中はゲラゲラ指差して笑う中、くそガキは指をパチンッと鳴らすと俺からモノを抜いたかと思うと、前に突き飛ばした。
突然のことに面食らっていると、足元から半透明の生き物が現れて俺を拘束してきた。
「あっ!?この!?なんだこいつは!?」
「そいつはスライムって言ってな。俺のいた魔界でも底辺の生き物なんだ。言っておくけど、スライムは貴女より遥かに弱いよ。
ちなみに餌は何でも食べるが、こいつは女が好きなんだよ。」
「んだと、ふざけん……なっ!?」
すらいむ、とかいうのがまとわり着くと服はボロボロに溶けていき全裸に剥かれてしまう。しかし、“すらいむ”は構わずに俺の全身を包み込むと股間と尻に挿入してきて、口にまで入ってきた。
何とか噛み千切ったが、その一部はまるで生きているかのように口を抑えると、胃に向かって何かを産み落としてきやがった!?
「んんんんっ!!!!んぶんんっ!!」
「おい見ろよ、デケェ尻に透明な奴が出入りしてて、中まで丸見えだぜ。」
「まんこの奥まで丸見えだ!」
「(や、止めろ!見るな!見るんじゃねぇ!くそっ!気持ち悪いはずなのに、なんで、何で股も尻も乳も、こんなに気持ちいいんだよぉぉぉっ!!)」
この化物に股も尻も犯されて、乳まで張り付かれてピリピリしてんのが段々気持ちよくなってきた……。
陰核に吸い付いてきて、尻も膣内もボコボコ犯されて頭が狂っちまうし、腰が、腰が跳ねちまう!!
「んんんんぅ!❤❤んぼごぉぉぁだあまぁぁっ❤❤おごぅっ❤」カクカクカクカクッ!!
「おい見ろよ、あの孫堅が腰カクカク揺らして誘ってやがる!!まんこの奥がぱくぱくしていやらしい女だぜ!!」
「江東の虎も女って訳だ!いや、虎は猫だから雌か!?」
奴等が何かを言っているが、こっちは全身犯されて体の内も外もグチャグチャで、何にも考えられない……❤❤
すると、突然“すらいむ”が膣口から離れると1人の男がモノを丸出しにして歩み寄ってきた。
「よぉ、孫堅。覚えてるか?区星だよ。ずっとテメェを犯したくて我慢してたんだ。」
「や、や"め"ろ"……❤い、いま、いれたら……❤」
「壊れちまうってか?安心しろよ、テメェは俺らの肉便器になるんだ!
国も、民も、家族や家臣の顔も忘れていくんだ!」
「な、なにを……言って……」
「貴女はスライムに犯されて何度も絶頂してるんですが、その際に記憶を消してるんです。
絶頂すればした分だけね。」
「……………………………え?」
「つまり、お前がイけばイッただけ記憶が消えていくんだよ!!そして、テメェはただの子種袋になるんだ!!」
子種袋……蓮華、雪蓮、祭やみんなを忘れて、子種袋に……される。
その事を理解した俺……いや、私は恐怖で逃げたくなった。
「いや……!いやいやいやいやいや!!!消さないで!!私から奪わないで!!!
娘の顔を忘れたくない!!民のことも、みんなの事も!!!」
「その顔が見たかったんだよ!!澄ました顔が、壊れる様がよ!!!」
「あひいぃぃぃぃぃぃぃぃっ❤❤❤!?」
区星に挿れられ、腰を突かれる度にすらいむに犯された子宮が震えて、乳首を噛まれて吸い伸ばされる度に体が絶頂しそうになる。
その度に私の中で全てが消えていくのが分かる。
雪蓮、蓮華、小蓮、みんな……………………あれ?
雪蓮って誰?蓮華、小蓮は?みんなって誰?
「あ…………あぁ…………………あああああああああああああっ!!」
「記憶が抜け始めたか!!ほらほらイケ!忘れろ!
そして、チンポの事だけ感じろ!チンポの事だけ味わえ!チンポの事だけ考えろ!!
忘れるな!!刻み込め炎蓮!!!」
「いやいやいやいやいや❤❤!?消えたくない、死んじゃう死んじゃう❤❤私が死んじゃう❤
イクイクイクイクッ❤❤あぁ!!ま、また、イク……イクイクイクッ……イックウゥゥゥッ❤❤んぼごぉぉぉぉぉおっ❤❤イクイクイクッ❤❤」
何回もイッて記憶も抜け落ちていると、区星が私の耳元で囁いた。
「さて。それじゃああんたの“最も大切な記憶”を消すかな。」
「も、最も大切な……?」
「名前だよ。な・ま・え……この雑魚マンコで耐えれるか?」
名前……名前まで失ったら、私が私じゃなくなる。
それを避けるために私は裸のまま、おまんこから子種を漏らしながら区星に土下座をした。
「お、お願い、致します……区星、様。名前を、名前を奪わないでください!
何でもします……何でもしますから、私を消さないで……!!」
涙を流して土下座をし、震えながらそう言う。かなり惨めで情けない姿だが、これしか方法がない!
「嫌だよ、ばーーーーーか!!」
「んぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ❤❤❤❤❤」
土下座する私に後ろから近付いた区星が、そう言って私の中に勢いよく挿入すると、本気で壊すつもりで腰を動かしてくる。
「出してやるよ!!そしたらテメェは子種袋に生まれ変わるんだ!!
出すぞ、イクイクイクッ!おらぁ!!」
「んぼごぉぉぉぉぉぁぁぁぁあっ❤❤イ"~~グ❤❤イクイクッイク~~❤❤」
私は区星の射精と共に絶頂すると、その場に倒れこんだ。
あれ、私は…………………だれだっけ………。
ーーーーーー
「見事だよ区星。その女は君にあげるよ。」
「良いんですかい?なら有りがたい!!」
「好きにしていいよ。まだ、獲物は残ってるからね。」
そう言ってマルスは笑みを浮かべるのであった。
江東の虎が雌猫にジョブチェンジ。
これ実は頂いていたリクエストを混ぜたものなんです。
ヒースノースランドさん、匿名希望の方ありがとうございます。
中身は変わってますがよければご意見ください。
さて次回は誰が被害に遇うでしょう?
この小説に続きをつける?
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