劉備玄徳、彼女はとある小さな村の生まれであるが、誰よりも優しく他人が困っていると手を差し伸べずにはいられない性格をしている。
その性格と信念に惹かれて、関羽、張飛という義姉妹と共に国を廻っていた。
そんな中で、淫魔マルスによって敗北し、散々に犯されたのであった……。
淫の国、その兵舎。むさ苦しい男達が眠っていたが、その中では水音と喘ぎ声、そして肉のぶつかり合う音がしており、その音のする場所では乱交が行われており、4人の男達に四つん這いで犯される桃香がいた。
「あっ!あくっ!あっ!あひっ!んぁ!?んぼっ!んぶっ!んぶ!んぶ!?」
「おらおら!桃香ちゃんよ、もっとマンコ絞めろや!またケツ叩くぞ!?」
「立派なのは乳だけだな?おらっ!手コキ止めんなよ!?」
「へへっ!口暖けぇ、歯なんて立てたら承知しねぇぞ?」
「んぶっ!?んん~~!?」
朝から犯されている桃香。その様子を見ながら順番待ちをしている男達は肉棒を扱きながら待っており、その様子を彼女を連れてきた髯がニタニタと笑いながら見ていた。
「おらおら!桃香、そろそろ出すぞ!てめぇの体にぶっかけてやる!!」
「俺らもぶっかけてやるぜ!」
「綺麗な肌を滅茶苦茶にしてやる!」
「口と胃、子種臭くしてやる!!」
そう言うと男達は白濁した子種を吐き出し、その粘り気のある液体が桃香に掛かる。子種が掛けられる度に感度が増した桃香の体はビクンッビクンッと反応し、愛液を漏らす。
「はぁ……はぁ……。」
「へへっ!いやらしくなったなぁ、桃香よぉ。子種まみれにされて嬉しいか?」
「ドスケベ桃香ちゃんにはご褒美だな。」
「良い様だぜ!」
「口マンコ、気持ちよかったぜ。」
「んぁ!?げほげほっ!!も、もう、許して、下さい……。」
「おいおい、桃香。甘えたこと抜かしてんじゃねぇよ。まだたったの4人だぞ?せめてここの奴等は気持ちよくしないとなぁ。」
「そ、そん、な……。」
「おい!“あれ”やろうぜ!星にやった“あれ”!」
「え、な、何を」
男達がニタニタと笑う中、訳がわからない桃香は体を震わせたが仲間である女性がされたことについて、震えながら訊ねた。すると、髯が答えた。
「星の奴に連続中出ししたんだよ。イキッぱなしの状態のまま子種を注ぎ込んでやったら、あいつ気絶したんだぜ。」
それを聞いた桃香は血の気が引き、後ろに下がろうとしたが肉棒を勃起させた兵士達に取り囲まれて動けなくなり、彼女に兵士達の手が延びて来た。必死に逃げようとしたが、桃香は捕まると押さえ付けられ、犯される事になった。
「んぼっ!んぼっ!んぼっ!んぼっ!!?」
「おらおら、口マンコ絞めろよ。」
「噛まれんじゃねぇぞ?」
立ったまま肉棒を口に押し込まれ、腰を捕まれながら股間を肉棒で突き込まれ、周囲を取り囲み、肉棒を扱きながらこちらを見られ、まるで物のように犯されながら、桃香は心の中で涙を流す。
「(なんで……何でこんな目に会うの……。誰かを助けたいって、困ってる人を助けたいって、そう思って戦ってきたのに、こんな……こんな……。)」
「へへっ!出すぜ!出すぜ!てめぇのマンコでグビグビ飲み干せよ!!お前らもイケよ!!」
「「「おぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!」」」
「(止めて!止めてぇぇぇぇ!!!)」
そんな桃香の願いも虚しく、髯は桃香の中へと肉棒を押し込んで子種を射精し、口に入れられていた肉棒からも子種が放たれ、子宮に溜まっていくのが彼女には分かってしまった。
「(で、出てる……出されてる……。わたしの、赤ちゃんのお部屋、男の人に……汚されてる。)」
子種を出し切った髯が一息吐いて、肉棒を抜き終わったかと思った瞬間、別の兵士が彼女の中に肉棒を入れて、中へ子種を注ぎ込んだ。
「っ!?……んぶ!?」
口にも同じように別の兵士が肉棒を挿入し、子種を注ぎ込んでいく。
それが何度も、何度も、何度も繰り返されていった。
「ここにいる兵士達全員が出し切るまで、終わらねぇぜ。桃香ちゃん。」
髯の言葉に絶望しながら、沢山の子種を飲まされ、注がれ、桃香は絶頂し涙を流しながら、出されるままに子種を受け止めた……。
辺りが静かになった頃、桃香の股間に髯が肉棒を入れ、兵士が彼女の口に肉棒を入れていたが、桃香は既に白目を剥いており、ピクピクっと痙攣しているだけになっていた。
そして、彼女の口と股間から肉棒が抜かれると物凄い量の子種が口と股間から溢れだし、それを見て兵士達が桃香をからかい、嘲笑う中で桃香は精液溜まりに力なく倒れ込み、舌を垂らして細かく痙攣していた。
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