以前に頂いたアンケート、美羽と七乃です!
まだまだアンケートは募集してますし、ご意見感想あればください!
淫の国の玉座、そこでは袁家の令嬢の美羽が、自分と家臣の七乃を解放するように言いに来たのだが、勝負で勝てばという事で、無謀にもマルスに性交で挑んだ。
「お"ぉっ❤お、お"ぉ❤ふ、太いのじゃ❤❤妾のお股、壊れちゃうくらい太いのぉぉぉぉっ❤
奥、ゴンゴンされへ❤❤されへるの、気持ちいいっ❤❤気持ちいいのぉ❤」
「名家のお嬢さんはみんな淫乱なんだな。あの麗羽も今じゃ男狂いだよ。
それに、立派なモノまで生やせたしね。」
マルスの視線の先にあるモノ、それは美羽の股間に生えた肉棒である。
マルスに生やされた肉棒はぶるん!ぶるん!っと揺れながらも根本を締められて、決して射精することは出来ず、膣の快楽のみが幼い美羽の体と心を犯していく。
「たしゅけて、七乃ぉぉ……❤妾、苦しいのじゃ❤❤お股が気持ちいいのに、コレが射精できなくて辛いのじゃあ❤❤お願いですじゃ……妾のコレ、締めてるの外してぇ❤❤
妾、壊れちゃうの……❤頭が馬鹿になるのじゃ❤❤❤」
「チンポが苦しいんだね。なら、それが楽になる方法を教えてあげるよ。
……愛紗、入ってきな。」
マルスが命令すると、愛紗が一礼して部屋に入ってきた。
「愛紗、美羽にチンポの快楽を教えてあげな……壊しても構わないよ。」
「承知いたしました、ご主人様……すぅーー!はぁーー!
女とは思えない据えた雄の臭い……❤舐めてやろう❤」
「んにゃあぁぁぁぁぁぁっ❤❤わ、妾のコレぇぇぇ、へ、ベロベロしちゃっ❤
んお、お、おぉぉぉっ❤❤響くぅぅぅ❤」
「れろれろっ❤❤んはぁ、生えたての生チンポぉぉぉぉ❤❤おまんこに匂い響くぅ❤❤
れるれるっ❤❤ちゅ、んむっ、じゅるるるっ❤❤」
「んひぃ!!な、何なのじゃこれは……❤今までにないほどに、き、気持ちいいのじゃ❤❤
もっと、もっと❤❤!!」
腰を突き出して更なる快楽を望む美羽、射精したい気持ちに襲われ、愛紗を襲おうとしたが逆に拘束されてしまう。そんな中でマルスは美羽に近付くと、ある言葉を囁くがそれは……悪魔からの甘い囁きであった……。
場所が変わり、美羽の家臣である七乃の軟禁されている部屋。そこではな七乃が特殊な貞操帯を付けられ、大勢の男たちに“尻穴”を犯されている所であった。
「んひひひっ!!たまんねぇな!小振りながらも張りのある尻してやがる!乳もそれなりにデケェし、良い肉人形だぜ!!」
「んひぃっ!おっ、おぉ❤だ、だめ!お尻は、そこはだめなんです!!そこ突かれると、何だかおかしくなっちゃうのぉぉぉぉっ❤」
「何泣き言言ってんだ!?てめぇは散々甘い汁を啜ってきたんだ!!今度は子種を啜って貰うぜ!!」
「そ、そんな……あ、う……。」
「ちっ!気絶しやがった。まぁ良い、ケツマンコに中出しで終わりだ!!オラッ!!」
尻穴の奥へと子種が吐き出された七乃は、わずかに体を震わせるが気絶したまま動かず、その場に横になっていた。その間、貞操帯は紫色に光るとすぐに光が消えたのであった。
「あ~あ、早くこいつのマンコを犯したいぜ!」
「何でも、特別な嗜好を用意してるから待ってろだとよ……。」
「仕方ねぇ、麗羽でもヤりにイくか。」
男達はゾロゾロと部屋を後にすると、七乃は犯され疲れたのかゆっくりと眠っていた。その中で七乃は自身の主である美羽のことを思い浮かべる。
「(大丈、夫……お嬢様が無事なら、耐えられる。何度犯されても必ずやお嬢様を……!)」
すると、七乃は部屋に近づいてくる足音が聞こえたので目を開き、体をシーツで覆い隠すが部屋に入ってきたのは……美羽であった。
「お、お嬢様!!」
「な、七乃。」
七乃は久々に再会する愛しい主である美羽に抱き付くと、安堵のため息を漏らす。
「良かった!姫様、噂では軟禁されていたと聞いたのでどんなことをされていたのかと。
でも、お元気そうで何よりです!」
「う、うむ……。」
「さぁ早く逃げましょう!!ここにいてはお嬢様の身に「七乃、違うのじゃ。」え?」
その瞬間に七乃の体は何かで拘束されて動けなくなり、ベッドに倒れる。驚きで瞬きする彼女を無視して、美羽は自身の腹心である彼女の柔らかな体を撫で回し、ほんのり固さの残る乳首に甘噛すると、七乃はその刺激に体を震わせる。
「七乃の体、ふかふかで気持ちいいのじゃ。男達が喜ぶわけじゃな……この胸や尻、体全部が堪らないのじゃ。」
「だ、ダメです。お嬢、様!そんなに胸を……あっ!」
「そういえば、七乃はまだ処女なんじゃろ?妾が……妾が女にするのじゃ!」
美羽は七乃の貞操帯の鍵を外すと、そこには愛液でトロトロに濡れた秘所があり、美羽はそのぴったりと閉じた肉丘に舌を這わせて、チロチロと舐めていく。
「んひぃっ❤!!(な、なに今のは!お嬢様に舐められて、私、喜んでいた!?)」
「はぁ……❤❤七乃の愛液、蜂蜜と同じくらい甘くて美味しいのじゃ❤今度はもっと❤」
「ひゃんっ❤❤」
じゅるるる、ずぞぞぞぞっと音を経てながら舌で膣内をほじって、愛液を味わう美羽とその快感に戸惑いながらも腰を浮かせてしまう七乃、頭に甘い刺激が強烈に伝わる膣内で何度も絶頂する。
「あぁ、だ、だめ、駄目ぇぇぇ❤❤イクッ!イク、いっちゃううぅぅ❤❤お嬢様にお潮かけて、いっちゃうのぉぉぉっ❤❤❤」
体を強張らせながら腰を浮かせながら潮を吹く七乃と、それを喜んで顔で受ける美羽。2人の美少女の部屋にもし男がいれば2人を襲っていたであろう。
しかし、今はマルスによって立ち入り禁止にされているために誰も入れないが、美羽にはそれが好都合であった。
「七乃ぉ❤妾、もう我慢できぬのじゃ❤妾が、七乃のハジメテを奪うのじゃ❤」
「ふぇ……~~っ!?」
七乃が目にしたモノ、それは幼い体には似つかわしくない立派な肉棒が付いており、先端からトロトロと先走りが漏れていた。そんな美羽を見た七乃は言葉を失い、逃げようとしたが体が上手く動かないため、美羽に捕まった。
「お、お嬢様……や、止めて、止めてください。そんな、そんな太いのは……!」
「我慢できぬのじゃ!!七乃を、妾が犯すのじゃ!!!」
「んひぃっ~~~~っ❤❤」
膣の奥深くへと挿入された七乃、しかし、襲ってきたのは痛みではなく快楽であったのだ。
戸惑い混乱する中、挿入の快楽を覚えた美羽は涎を垂らして上を見上げていた。
「んほぉぉぉぉぉっ❤❤こ、これが女の中ぁぁ❤❤気持ちいい……❤気持ちいいのじゃ!!❤❤」
美羽は無遠慮に七乃の中を犯しに掛かった。
「んおっ❤おっ、おっ、おほぉっ❤❤おっ、お嬢様の太いちんぽぉぉぉ❤❤今までのどのチンポよりもきもちいい❤❤なんで、なんでこんなに、お"、おほぉぉぉぉ❤❤」
「七乃の中、締め付けが凄いのじゃ!!妾のチンコにしがみついて絞ろうとしてくるのが分かるぞ!!あぁ❤❤七乃……❤七乃……❤❤七乃ぉぉ……❤❤❤
このおっぱいも口も、全てが全てがだいすきなのじゃあぁぁぁぁっ❤❤」
腰を打ち付けながら、愛の告白をするかのように彼女を抱きながらも無遠慮に犯していく美羽。
「お、お嬢様止まって……❤きもちいいのが、頭の中を駆け巡って……❤」
「イヤじゃ!!妾は止まらぬ❤❤このまま、七乃のマンコを妾のモノにするまでは!!!」
「んひぃっ❤❤ち、乳首つねっちゃ駄目ぇぇぇぇ❤❤奥も、ゴンゴンしたらぁぁ❤❤」
「イク!イクのじゃ!七乃の奥に、妾の子種を!!!」
「お、お嬢様!!待って!それは、それだけは駄目ですぅぅぅぅぅっ❤❤」
「んぐっ!!!!」
ぼびゅるるる!!ドクンドクンッと大量の精液が吐き出された。
「あおぉぉぉぉぉぉぉぉっ❤❤」
七乃は絶頂を迎えて、白目を剥きながら手足を投げ出していると、未だに勃起が収まらない美羽は再び七乃に挿入した。
「んほぉっ❤お、お嬢様……!?」
「妾はまだ足りぬ❤七乃を、完全に堕とすのじゃ!!」
「お嬢様……❤❤」
その後、美羽は七乃を様々な体位で犯していき、そして、七乃も美羽を「お嬢様」ではなく「ご主人様」と、呼ぶようになったのである。
そして、心が壊れた七乃はマルス達淫の国の軍師補佐兼雌奴隷となったのであった……。
さぁ、これからどうなる!?
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