※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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連投です!


囚われた“虎”の家臣達と“虎”のその後

 マルス率いる淫の国、それによって呉は潰されてしまい皆バラバラに逃げた。しかし、マルスの勢いと力を見た華族達はその家臣達の居所を“山賊”を使って掴ませ、そして、雷火、隠、亞莎、包を捕らえたのであった。

 

 

 その中で若い穏、亞莎、包は男達によって陵辱、調教され、とくに乳の大きな穏は男達に人気であり何日も犯されていた。その中で、雷火だけは中々堕ちずに気力で堪えていた。しかし、彼女は記憶を失って堕ちた主、孫堅の姿を見たことで心が不安定になり男達を求めるようになった。

 

 

「報告を聞いても?」

 

 

「へいっ!旦那に協力した華族によって例の4人を捕らえ、今はいつも通りやってやす。ただ軍師が多い分、警戒は必要っすね。あと、一人すばしっこいのが未だに。」

 

 

「そうか……区星は?」

 

 

「どうやら相当孫堅……炎蓮が気に入ったようで、何日も休まずに犯してるっすよ。まぁ炎蓮も体力があるみたいで、喘ぎ声が凄いっす。たまに厳白虎やあっしも混ざってヤッてやすよ。」

 

 

「そうか……協力した華族にはお礼として宴に招待してやれ。あと、他には?」

 

 

「へいっ!あと、旦那が探れって言った董卓軍ですが、今のところは上手くやってやす。それと、魏ですが探るのだけでも危険な感じっすね。」

 

 

「分かった……残りの連中も見つけ次第捕らえろ。下がっていいぞ。」

 

 

張燕は頭を下げると出ていき、部屋にマルスだけとなると彼は魔力を右手に集中させて力を込めて前に出す。すると、魔力は鏡のようになり、そこには区星によって何日にも渡って犯され続けている“元”江東の虎、炎蓮の姿があった。

 

 

『あっ❤❤あぁっ❤❤もっとぉ❤もっと、オレを壊してくれ❤❤チンポで突いてぇ、ぐちゃぐちゃにしてくれぇ❤❤』

 

 

『この雌豚が!!そんなに好きなのか!?俺のチンポが好きなのか!?』

 

 

『あんっ❤❤好き、だ!!❤❤チンポ、チンポが好きでたまんねぇんだ❤❤だからもっとぉ、チンポ突っ込んで❤かき回してぇぇ❤❤』

 

 

 無遠慮に犯され、尻を叩かれながら乱暴な言葉を投げ掛けられても炎蓮は肉棒で犯しに来る区星に媚びるように腰を振る。その姿は虎ではなく発情期の雌猫であった。

 

 

彼女のこの姿を見た雷火や家臣達は力を無くし、ただ犯される存在となった。

 

 

『おらっ!おらっ!おらぁ!!チンポが好きなら一生懸命マンコ締めやがれ!!自分ばっかり気持ちよくなるなよ!!!』

 

 

『んおぉ!❤❤お"おぉ、おほぉっ!!❤❤子宮、ガン攻め~❤❤オレのマンコ、壊れるぅぅぅぅ❤❤』

 

 

『壊れろ!!壊れてチンポの事だけ考えやがれ!!この淫売雌猫がぁぁぁぁぁっ!!❤❤』

 

 

『んほおぉぉぉぉぉっ!!❤❤いっくうぅぅぅぅぅぅっ❤❤イクイクイクイクッ❤中出しで、イックウゥゥゥゥッ❤❤』

 

 

『……おら、中出しされたら何て言うんだ?』

 

 

『は、はひ……❤雌猫に精液を与えて下さって、ありがとうございます……ご主人様ぁぁっ❤❤』

 

 

力なく四肢を投げ出して、股から白い子種を垂れ流す炎蓮を見たマルスは笑みを浮かべると、鏡を消して楽しげに嗤うのであった。

 

 

「ふふっ……ふふふっ!」

 

 

 その翌日、江東の三姉妹を捕らえたと言う報告があがり、その3人を見たマルスはある“ゲーム”を思い付いたのであった……。

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