頂いたリクエストの一つですが、本当にありがとうございます!!!
では、どうぞ!!
雪蓮side
母様が捕らえられ、呉は潰され私達3人は皆と散々になりながらも逃げおおせていたけれど、冥琳達とも
犯されるかと思ったけど、私はこの国を統治している王に謁見する事を許され、そこで初めて見たのはある程度整った顔をした蓮華と同い年くらいの少年だった。
「あなたがこの国の王?部下が屑なのに意外ね?」
「屑か……まぁでも皆話してみたら気の良い人達だよ。それで?用件があるんでしょ?」
「話が早くて助かるわ……私の妹、孫権と孫尚香の2人を解放しなさい。あの2人を解放するなら、夜の相手でも何でもしてあげるわよ?」
男達は私の胸や尻ばかり見てきた。けど、こいつは私の目しか見てない。それに何を考えているかが分からないのが僅かに不気味であった。
冥琳ならもう少し条件を引っ張り出せたんだろうけど、私にはこれが限度であった。
「良いよ?俺との賭けに勝ったらね。」
意外にも私の要求は受け入れられ、その事に驚いていると懐から何やら砂が入った小瓶を取り出して私に見せてきた。
「それは?」
「砂時計だよ。短い時間を計るのに便利なんだ……今からこの砂が落ち切るまでに俺の責めを耐えれたら、3人無事に解放する。信用できないんだったら、俺が約束を破った時この短剣で殺せば良い。」
「っ……意外ね。命すらも賭けるなんて。分かったわ、相手してあげる。好きにしてみなさい?生憎、私は強情よ?」
こんな子供に舐められる訳にはいかない……蓮華、小蓮。必ず助けてあげるから!!
ー1分後ー
「ああぁぁぁぁぁぁあぁぁっ!!!?と、止めてぇ!!む、胸で、胸でまたぁぁぁぁっ!!?」
そんな馬鹿な……ただ胸を愛撫されただけで絶頂させられるなんて!!覚悟してたけど、全然違う!!気持ち良すぎる!!
冥琳とは違う……全く違うやり方に私は股間から潮を吹いて、何度となく絶頂し、凝り固まった乳首を抓られ、扱かれ、引き伸ばされながら何度も何度も絶頂させられた……。
「……まさかすぐにイクとは思わなかったよ。けれど、これであなたの敗けだ“小覇王”。それじゃあ早速……。」
「ま、待ってまだ体が」ズブリッ!!!「おほぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉっ❤」
露出させた大きな肉棒、それに恐怖を覚えて止めようとしたがこの男……マルスはズブリと私の膣内に挿入したのだ。しかも、挿入された瞬間、とても気持ちよく体が熱く、凄く幸せな気持ちになった。
冥琳とは違う……違いすぎて頭が追い付かないくらいに絶頂した。
「さぁ、動くよ。」
「だめ、待っ……❤」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!「おほぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉっ❤❤あっ、あっ❤ひゃっ❤❤あっあぁ❤❤」
「大口叩いたくせに胸だけでイカされて、年下にマンコ犯されるなんてね。淫乱な女だ。」
「あっあぁ❤あっ……❤あっ……❤あんっ❤あっんっあ❤❤(だ、駄目……凄く、き、気持ちいい❤❤)」
子宮が肉棒で突かれる度に体が熱くなって、絶頂し続けて凄く幸せな気持ちになっていく❤❤
何で、何でこんなに気持ちいいの!!?❤❤
「凄い揺れ方だな?乳首もクリも痛々しいくらいに勃起して……大口叩いた分、たっぷり楽しませて貰うよ。雪蓮。」
「ああぁぁぁぁぁぁあぁぁ❤❤あっん❤❤あっあぁ❤❤んひぃ❤❤……んほおぉぉぉぉぉっ❤❤おっ、おほぉぉぉぉぉぉおぉぉぉぉっ❤❤」
真名を呼ばれた事すら気にする余裕もなく、乳首を甘噛みされ、指で扱かれ、陰核を弄られて絶頂し続けるが、マルスは構わずに私の子宮を犯してくる……その度に何度も何度も絶頂し続け、凄い気持ち良い!!
「あれ?ここが弱点か、子宮の入り口の少し上、ここ押されると感じるんだ?それにしても、少し煩いから、あむっ!」
「んんんんんんんーーーーー❤❤ぷぁ、じゅるる❤❤れるれる、ずるる❤❤」
私の子宮を連続で突かれ、口の中に入れられた舌が私の口の中を蹂躙し、押し潰すように肉棒を突き込まれ、絶え間なく絶頂し、それがとても幸せであった。
「(駄目…❤もう、何も考えられない…❤❤口も、乳首も、胸も、中も……全部が気持ちいい❤❤私は、こんな淫乱な)」
「トドメ、差してあげるよ。そらっマンコと子宮でイケよ。」
ズブリッ!!!ドビュルルル!!!
「んほおぉぉぉぉぉぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤」
お尻に指を挿入されるのと、押し込まれた肉棒から子宮に注がれて流れ込んできた大量の子種……その2つに私は体を仰け反らせて絶頂し、緩んだ顔になってしまうほどに幸せな気持ちになった。
「……あなたの敗けだ、小覇王。さて、皆。」
マルスが呼ぶと、そこには大勢の勃起した肉棒……チンポを露出させた男達が現れ、皆が一概にニヤニヤ笑っていた。けど、そのどれもがとても逞しく、漂ってくる匂いに私は子宮と体が熱くなっていくのを感じた。
「それじゃあ、好きにして良いよ。壊さないようにね。」
『うおぉぉぉぉっ!!ヤッちまえ!!』
『褐色女だ!!』
『犯してやれ!!』
「あぁ……❤」
私に向かって伸びてくる無数の手。その手に身を任せると、先程まで犯されていた私の中に新しいチンポが乱暴に挿入されたが、その力強さが心地よかった。
「あぁぁぁぁっ❤❤ぶっといチンポ来たぁぁぁっ❤❤」
「おらっおらっ!デカイ乳揺らしやがって、この淫売女が!!」
「ほら、俺らのも手と口で奉仕しろよ雪蓮!」
「尻穴に入れてやるよ。」
「あぁぁぁぁっ❤凄いっ❤❤どのチンポも太くて硬ぁい❤❤んあっ!!お、お尻にもチンポきたぁぁぁぁぁっ❤❤んはあぁぁぁぁぁっ❤❤」
先程と同じように中出しされて絶頂したが、今度は別の男達が私に近寄ってきて、寝ながら尻穴を犯されるけど、膣……おマンコにもチンポが入ってきて、それがとても幸せに感じて何度何度もイカされる。
「もっとぉぉ❤❤おマンコもお尻も犯してぇ❤オッパイも、手も、口も沢山犯して良いからぁ❤❤私にチンポ入れて、子宮に中出しして❤❤あぁぁぁぁぁんっ❤❤」
「へへっ!すげぇ!すげぇよ、このマンコ!!締め付けが半端ねぇ!!」
「サラサラの髪もたまんねぇ!!」
「デカ乳もだ!柔らかいくせに張りがあって美味い!!」
「このデカいケツが寂しがってるぜ!」
全身を犯され、頭の中がもう気持ちいい事で一杯になっていた。■■じゃあ味わえなかった快楽、こんなにチンポが素晴らしいなんて知らなかった❤
これが“男の人が与えてくれる、戦以上の快感”……あれ、私、そう言えば何でここにいるんだっけ?
あれ?■■って誰だっけ?それに、何か大切な事があった気もするけど…………まぁ良いかな、もっと、気持ち良くなりたいし❤❤
「ねぇ❤❤もっとぉぉ❤❤もっともっと、おチンポ頂戴❤❤私のデカ乳も、お尻も、おマンコやお口もおチンポ欲しくて堪らないのぉぉぉっ❤❤……沢山チンポ突っ込んで、掻き回してぇ❤❤」
お尻を高く上げながら、彼らを誘うように振ると彼らはチンポを扱いて、私に大量の子種……精液をブッかけてくれた❤❤
あぁ、幸せ……❤❤もっと、チンポが欲しいよぉ❤❤
ーーーーー。
雪蓮はマルスたちから与えられた凄まじい快楽に堕ち、男に跨って腰を振りヨダレを垂らしながら男と交わっている。
マルスは雪蓮に淫呪紋を密かに仕掛け、母である炎蓮と同じように“記憶消失の魔術”と“快楽増大と依存の魔術”を使っていた。
しかし、雪蓮が知るはずもなく彼女は男の上で快楽を貪るのみであった。
次回は“冥琳”でも攻めようかなぁ。
冥琳に相応しいリクエストなどあれば、沢山送って下さい!!
感想も待ってます!
加筆しました!
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