※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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長くなりました!


孫家四人(孫堅、孫策、孫権、孫尚香)攻略です!





小蓮 ★(娼婦+快楽落ち)

小蓮side

 

 

「(姉様達、大丈夫かな……。)」

 

 

 淫の国に囚われて、姉様達と離ればなれになってから数日……シャオはこの窓もない部屋で軟禁されていた。毎日三食ご飯を持ってきてくれるけど、最初は怪しんで食べなかった。でも、食べること以外にシャオには何もない。

 

 

それに、食べてみたら国のご飯より美味しかったし……。

 

 

「ふぅ……悔しいけど、美味しい。あ……。」

 

 

ご飯を食べて少し経つと、アソコがキュンッとなるんだよねぇ……どうしよう……。

 

 

「す、少しだけ。なら……良いよね?」

 

 

下着を脱いで、服を上に捲ると既に勃起してた乳首を指でクリクリと弄って、アソコにも指を伸ばすとやっぱり濡れてた。

 

 

最近、何でか体が疼いて、乳首とアソコを弄ったら初めは驚いたけど、とても気持ちよくって寝る前にこうして弄ってから眠ると、気持ちが晴れるんだよねぇ。

 

 

「あっ……ふあっ❤❤あっ……❤乳首、固くなってる……❤それにアソコもいやらしい音してる❤❤シャオ、いやらしいのかなぁ……❤❤でも、乳首もアソコも、凄く気持ちいいの❤❤」クリクリ、クチュクチュッ!

 

 

乳首もアソコも気持ちいいのが、上ってきて“あの感覚”が近付いてくるのが分かっちゃった。

 

 

アソコ、中の上の方を擦って乳首を弄るとびくびくってなって、気持ちいい感覚が登ってくるのがシャオには分かっちゃった。

 

 

「あぁ……来るっ❤来る来る来る来るっ❤❤……んひいぃぃぃぃぃぃっ❤❤」プシャアァァァァッ!

 

 

アソコからお汁を沢山吹いて、体がふわふわした感じになるけど……とっても気持ちよくて、それになんだか……たまらないんだよねぇ。

 

 

「ふぁ~ぁ……眠くなったし、そろそろ寝ようかな。」

 

 

そう言って布団を被って、シャオはこの気持ちのいいまま寝ようと目を瞑った。

 

 

そんな中でシャオは知らない場所に立ってた。そこは真っ暗で何もない寂しい所だったけど、前にはお母様と姉様、それにお姉ちゃんがいた。

 

 

「みんな!」

 

 

嬉しくて近付こうとした……でも。3人はシャオを少し見ると、どこからか現れた男達へ恋しそうに口付けした。

 

 

「みんな!?なにしてるの!?お母様!姉様!お姉ちゃん!?」 

 

 

3人はシャオの事など無視して、裸になると男の人のアレを自分の中に挿入した……とっても気持ち良さそうな顔をしながら……。

 

 

『あっ……ふぁ❤❤チンポ❤チンポ、気持ちいいぞ❤❤もっと突け!❤』

 

 

お母様は男の人の上に股がって、腰を振り……。

 

 

『もっと❤❤もっと突いて❤チンポ、突いて❤❤あぁんっ❤❤』

 

 

姉様は四つん這いになりながら、後ろから男にお尻を突き出して……。

 

 

『口ぃ❤❤口付けもして❤』

 

 

お姉ちゃんはマルスって人に、まるで恋人のように抱き付いて口付けしながら、男の人のアレを入れられていた。

 

 

シャオの事なんて無視して、とっても気持ち良さそうに……。

 

 

「みんな!止めてよ!!シャオを、シャオを見てよ!!ねぇったら!!」   

 

 

『『『あぁぁぁぁぁっ❤❤❤イックゥゥゥゥゥ!!❤❤❤』』』

 

 

「わあぁぁぁぁっ!!?……あ、あれ?ゆ、夢?」

 

 

3人がヨダレを垂らして、幸せそうに叫んだところでシャオも目を覚まして辺りを見渡すけどそこは用意された部屋であった。

 

 

「ゆ、夢だよね……3人があんな風になるなんて……無いよ、ね……。」

 

 

あんな夢を見るなんて、私……どうしちゃったんだろ。でも、お母様も姉様もお姉ちゃんも気持ち良さそうにしてて、少し羨ましかったなぁ……。

 

 

その後、兵士の人がお風呂と歯磨きをさせてくれて、朝御飯を持ってきてくれたけど……その日はずっとモヤモヤしたままだった。

 

 

 あの夢を見てから、シャオは一人でスる時間が増えて、今ではご飯を食べたらすぐに始めて乳首やアソコを弄って絶頂して、夜にはお母様達のいやらしい姿をおかずにしていた。

 

 

おっぱいを揉まれながら犯されるお母様……。

 

 

口やお尻、アソコを幸せそうに犯される姉様……。

 

 

男の人に足を開いて誘うお姉ちゃん……。

 

 

「(気持ち良さそう……良いなぁ。)」

 

 

けど、所詮は夢……シャオには誰もしてくれない。そんな寂しい現実を紛らわす為に、シャオは一人の時間を楽しんだ。

 

 

 そんな中、今日のお夕飯を兵士さんが持って来たと思ったら……兵士じゃなくて、この国の王であるマルスがご飯を持ってきたけど、その顔には見覚えがあった。

 

 

「あ……あなた!」

 

 

 この男、相手は違えどお母様、姉様、お姉ちゃんと相手をしていた男の人……それでいてこの国の王でもあるらしい……。

 

 

「(この人、何でわざわざご飯を?)」

 

 

警戒しながら見ていると、細いながらも締まっている体をしていて顔立ちも良いし、まぁ……彼なら良いかなぁ……。

 

 

「ね、ねぇ……。」

 

 

「お腹空いた?ご飯作ってきたから食べてくれな。」

 

 

そう言うとマルスはご飯を置いただけで出ていってしまい、なんだかガッカリしてしまった。って、何でガッカリしてるの!?私!?

 

 

「早く食べて寝ちゃおう!!」

 

 

そう言うとご飯を食べて、寝ることにしたんだけど……またあの夢が始まった。

 

 

「お母様、姉様、お姉ちゃん……。」

 

 

 今日はお母様も姉様達も布地の少ない水着を着て立っている。もうすでに3人とも乳首が立っていて、アソコが濡れているのが分かる。

 

 

しかも前よりもお乳が大きくなっているのが分かる。それだけ沢山抱かれたんだろうな……。

 

 

すると、男達が現れて、その中にはマルスもいて……今回はお姉ちゃんを抱くみたい。

 

 

マルスを見たお姉ちゃんは首に手を回すと、まるで恋人にしがみつくように抱き付いて口付けをした。その瞬間にシャオの唇にマルスの唇の感触が伝わってきた。

 

 

「(え、なんで!?これって夢、だよね?なんで今……。)」

 

 

『ちゅっ、ちゅる❤マルス、マルスぅ……❤❤あぁ……!お尻、そんなに揉んだら感じちゃう❤❤蓮華のデカ尻、そんなに揉んだら!あんっ❤❤』

 

 

「ひぅっ!❤」

 

 

お姉ちゃんのお尻を触られている感覚がシャオのお尻にも響いてきて、ただ触られてるだけなのにこんなに感じるなんて……❤❤

 

 

「ひゃう!❤」

 

 

今度は乳首に刺激が来て、お母様と姉様を見ると2人とも大きなお乳をしゃぶられ、乳首を捏ね回されて感じていた。

 

 

『んんっ❤❤良いぞ、俺の乳、沢山しゃぶれ!❤』

 

 

『あっあぁ❤もう、そんなにおっぱいと乳首責められたら固くなって気持ちよくなっちゃう❤』

 

 

そんなことを言いつつも、2人はそのお乳を男の人達にしゃぶられ、吸われ、舐め回されながらアソコを濡らしていくのが伝わる。けど、お乳やお尻でこれなら……もし、アソコを弄られたら、どうなっちゃうんだろ。

 

 

そんなことを考えていると、お姉ちゃんがマルスにお尻を向けて自分の指で広げていた。

 

 

「(お、お姉ちゃん……大胆!!)」

 

 

『マルス❤チンポ、頂戴❤おマンコでもケツマンコでも好きにハメて良いから、私の疼きを止めて❤❤』ふりふりっ

 

 

『俺も、チンポが欲しいんだ……❤雌ネコのハメ穴に沢山チンポを食わせろ❤❤』ブルンブルンッ

 

 

『私もお願い❤最近だと美羽にケツ穴調教してもらってるの❤だからハメ心地最高よ❤❤』ぷりんぷりんっ

 

 

3人がそれぞれお尻を振って男の人達を誘う。お姉ちゃんの丸いお尻、お母様の張りがある大きなお尻、姉様の張りがあるお尻……うぅっ、シャオだって大きくなれば……。

 

 

『「んほおぉぉぉぉぁぁぁぁぁっ/んひいぃぃぃぃぃぃっ❤❤❤」』

 

 

するとマルスは、お姉ちゃんのアソコに大きなアレを……お、おちんちんを宛がって思いきり挿入すると、シャオにもその感覚が来た。

 

 

「(な、なにこれ……シャオの中に固くて熱いのが入ってきたぁ❤❤なのに、痛くない……それどころか、気持ちいい……❤❤)」

 

 

赤ちゃんの部屋が押し潰されそうな位に大きなおちんちん、それがシャオの赤ちゃんの部屋を押し潰して、その熱が伝わってるのがよく分かる……。

 

 

しかも、痛くなくて凄く気持ちいい……❤❤

 

 

「(これが男の人の……だめぇ、こんなの癖になっちゃうよぉ❤❤)」

 

 

『『「んほおぉぉぉぉぁぁぁぁぁっ❤❤/ふぐうぅぅぅぅぅぅっ❤❤」』』

 

 

お母様と姉様の中におちんちんが入ってきて、しかも、それが2つも同時に来てシャオの中には3本は入ってる気がするのに、全然苦しくない。

 

 

すると、3人が腰を引き抜く感触に背中がぞわぞわっとしたけど次に来たのは、頭が飛んじゃうかと思うくらいの衝撃だった。

 

 

『『『「んひいぃぃぃぃぃぃっ❤❤❤」』』』

 

 

すごい!なにこれ、赤ちゃんの部屋が押し潰されそうなのに、それが逆に気持ちいい❤❤

 

 

『おほっ❤❤おぉ、おほっ❤❤チンポ、チンポ気持ちいい❤❤私のおマンコ、チンポ入れられて喜んでるのぉぉぉっ❤❤』

 

 

『お"っ❤おほぉ❤❤俺の子宮を壊す気か?良いぜ❤俺の子宮を征服してみろ!!❤❤はひぃ❤❤』

 

 

男の人のおちんちんで突かれる衝撃が3人を通して、シャオを襲う。大きさも形も違う3本のおちんちん、それがシャオをおかしくしようとするの……❤❤

 

 

「あ"、あひ……❤し、子宮……❤シャオの子宮……壊れちゃう❤でも、でも……気持ちいい❤❤あひっ……み、耳❤乳首ぃ……❤❤」

 

 

子宮だけじゃない……アソコも、乳首も、胸も、お尻も、耳も、口も……全部気持ちいい❤❤こんなの、こんなの……耐えられないよぉ❤❤

 

 

「あはっ❤ビクビクしてきたの分かる❤出されちゃうんだ、シャオの中に沢山熱いのが……来て❤シャオの中に沢山……あれ?」

 

 

『おほぉぉぉぉぉぉぉぉっ❤❤で、出たぁ❤子宮中出し来たぁ❤❤いくいくいく……❤イキまくるぅぅぅぅ❤❤』

 

 

『おぉっ❤おっ、おほぉ❤❤俺の中に沢山出しやがって……孕むかと思ったぜ❤』

 

 

『んひいぃぃぃぃぃぃっ❤❤き、来たぁぁぁぁっ❤❤雪蓮のドスケベマンコに熱いのが、沢山……❤❤凄く、気持ちいいの❤❤』

 

 

3人はアソコから大量の精子が溢れてるのに、シャオには出された感覚が無かった。それなのに3人はあんなに幸せそうな顔になって、それがとてつもなく悔しいと感じた。

 

 

なんで、何でシャオには無くて3人だけなの!?

 

 

「シャオにも頂戴!!……あれ?」

 

 

目が覚めると、そこはいつもの部屋だったんだけど……アソコ、おマンコに少し刺激が残っていてお汁が垂れていた。

 

 

……確かに気持ちよかった。でも、でも……。

 

 

ーー◆ーー

 

 

 困惑する小蓮を見ながら、マルスは自室で微笑んでいた。

 

 

 マルスが兵に言って料理を自ら作り、そこに仕込んだ少量ながら強力な媚薬に犯された小蓮は自慰を始め、さらにマルスが炎蓮、雪蓮、蓮華の3人と交わっている感覚を淫魔の力で“夢”という形で中継したものが少しずつ小蓮の心を溶かしていった。

 

 

その姿を見て、マルスは楽しげに笑っていた。

 

 

「さぁて……そろそろ、かな。」

 

 

マルスはそう言いながら、笑みを浮かべるのであった……。

 

 

 

 

 囚われてから時間が流れたある日、小蓮は自慰では満足できなくなってしまう程に体が疼き、どうしようもない衝動に駆られていた。そんなある日、マルスが食事を持っていくと小蓮はマルスに抱き着いた。

 

 

「どうした?」

 

 

「ねぇ、マルス……❤アソコがおマンコが切ないの……❤シャオの事、抱いて……❤」

 

 

「……あぁ、分かったよ。」

 

 

 食事を机に置いたマルスは小蓮の衣服を脱がしていき、生まれたままの姿にするとその幼い体を優しく愛撫するだけにした。乳輪や首筋、乳房の下辺り、その小さくもぷっくりと膨らんだ肉丘を優しく揉む。

 

 

「ふぁ、あっ、あん……❤ま、マルス……❤もっと激しくても良いんだよ……?シャオの事、犯したくないの?(なんでもっと触ってこないの?おマンコ掻き回して欲しいし、乳首も弄って欲しいのに……でも、気持ちいいから。)」

 

 

「えい。」キュッ!

 

 

「んひいぃぃぃぃぃぃっ❤❤しょ、しょこは、あぁ……❤(か、感覚が読めない……でも、気持ちいいの、続いてるのぉ❤❤)」ぷしゃっ!! 

 

 

巧みな愛撫で高められた性感を爆発させるように不意打ち気味に陰核を押し潰され、小蓮は絶叫し、しばらく余韻に浸っていたが、マルスは愛撫を続ける最中に“炎蓮”や“雪蓮”が受けた術を掛けていた。

 

 

その日から小蓮はマルスの愛撫が気に入り、寝る際には口付けと愛撫をされてから寝るようになった。

 

 

 マルスは一週間、小蓮を愛撫しつつ性感帯を調教しながら、体に快楽を覚え込ませていった。唇、うなじ、乳首、第二の乳腺と上から下にかけて調教していくと、小蓮はその快楽を覚えて絶頂するようになり、そこには快活な姫ではなく雌になろうとしている女がいた。

 

 

そんな中、小蓮が奉仕をしたいと言ってきて、マルスに甘えるように体をすり寄せながら、お返しにと撫でたり、肉棒を触るなどしつつマルスを喜ばせようと頑張っていた。

 

 

そして、そんなある日……小蓮はマルスにある部屋に連れてこられた。

 

 

そこには大勢の男達がおり、マルスは小蓮に耳元で囁くと小蓮は頬を赤らめてストリップを始める。

 

 

 幼い少女とは思えない色気に男達が股間を昂らせていくと、小蓮はマルスを横にさせて脱がしたズボンから飛び出た肉棒にがに股で跨がり、宣言した。

 

 

「私、小蓮はマルス様達に全てを捧げます❤その証として、処女を捧げます❤」

 

 

そう宣言すると、小蓮は腰を落として処女を捧げた。

 

 

 そこからいつもの乱交だったが、そこには炎蓮、雪蓮、蓮華が現れ、孫家による祭りが行われたのであった。

 

 

「んおぉぉっ❤おほっ❤んはぁ❤❤チンポ、チンポくれ❤奉仕するから、沢山俺にくれ!!❤デカ乳でも尻でも奉仕するからぁ❤❤」

 

 

「あん❤お尻、おマンコ❤❤チンポで挟まれながら犯されるの大好き❤❤もっと、もっと突いてぇっ❤❤んはぁ!!❤❤」

 

 

「あぁっ!❤❤あぁっ❤❤す、凄い!凄い!のぉ!❤❤男の人に、チンポに包まれて気持ちいいの❤❤おマンコとお尻、もっとしてぇぇ❤❤」

 

 

母娘、姉妹であることすら忘れて男達に犯される孫一族、そんな母と姉達を映してない目で彼女たちを見る小蓮はマルスと口付けをしながら下から突き上げられていた。

 

 

「あぁぁぁぁぁっ❤❤んひぃ、おほぉぉっ❤❤気持ちいい❤❤マルスのおチンポ最高だよ❤❤ねぇ、もっと突いて❤」

 

 

「良いよ、小蓮……壊れるまで愛してあげるよ。」

 

 

その言葉に小蓮は嬉しそうに笑いながら、マルスに……男に犯されるのだった。




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