※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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今回は隠&亞莎がマルスの部下となった男の専属奴隷兼妻に堕ちます。


頂いたリクエストで、順番的にこっちが先かなと思い、こちらから書きます!

オンリーさん、リクエストありがとうございます!!


長いです!!


隠&亞莎 ★(専属の奴隷兼妻落ち)

 その日、マルスが仕事をしていると1人の大柄な男が現れた。その男はマルスの部下になった男で働きぶりが真面目なことから周囲からも認められていた。

 

 

そんな彼がマルスにある頼みが有ると、彼に謁見しに来たのであった。

 

 

「え?穏と亞莎を?」

 

 

「へ、へい!ぜひあの2人を俺のモノにしたいんでさぁ!」

 

 

「牛金……お前何であの2人を?」

 

 

 牛金、彼は本来魏で将軍になりかけたのだが、それを面白く思わない者達によって汚名を着せられ、国を追い出され山賊になったが、そこをマルスが拾い将軍としたのである。

 

 

それ以来、マルスに忠誠を誓い、恩義に報いるために懸命に働き、マルスや周囲にも認められる程になった。

 

 

 マルスの言葉に牛金は照れたように頭を掻くと、理由を話した。

 

 

「それはその……ひ、一目惚れでさぁ。魏の連中にはない可愛い気があって。あ!もちろん!!仕事もきっちりやりやすぜ!それでついでなんですが……」

 

 

「……そうか。……良いぞ、お前の好きにすれば良い。だが、惚れて妻にするんだ。必ずモノにしろよ。」

 

 

「!へ、へい!必ずそうしやす!!」

 

 

牛金はマルスに礼をすると、意気揚々と部屋を出て目的の場所へと向かったのであった。

 

 

 

 

 その頃、穏と亞莎はとある広い部屋に呼ばれた。そこは今までいた部屋よりも整っており、綺麗なベッドなどもあり、戸惑っていた。

 

 

そこに牛金が現れて、2人にセックスでの勝負を申し込んできたのだ。一週間、媚薬や催眠などの力は使わずに堕とせなかったら、仲間たちのある程度の自由を確立させるが、負ければ自分の専属の奴隷兼妻になるという条件で、である。

 

 

意外にも正々堂々とした男に亞莎は戸惑いながらも、訪ねてきた。

 

 

「ほ、本当にその条件で良いのですか?」

 

 

「あぁ、良いぜ!俺は嘘は吐かねぇ!旦那にも話はつけてある!」

 

 

「……分かりました。お受けしましょう。ですが、まず初めは私からお願いしますね~。」

 

 

「え!?の、穏様!?」

 

 

「亞莎ちゃん、私がなんとか頑張ります。あなたはまだ若いんですし、ここは先達に任せてくださいね~?」

 

 

優しく語り掛ける隠に亞莎は胸の前でぐっと拳を握って頷いた。

 

 

「穏様……はい、ありがとうございます!」

 

 

「よし、それじゃあ午前中は穏が、午後は亞莎がやるってことだな。それじゃあ、早速始めるか。」

 

 

「は~い♪(男性は私の胸に興味を持ってます♪必ずそこに隙が有るはずですし、必ず勝ちますよ~。)」

 

 

 穏はそう考えていたが、その考えは打ち破られたのであった。

 

 

「おっ!❤❤おっほぉぉぉぉぉぉっ❤❤お、大きいぃぃっ❤❤凄く大きいのぉぉぉぉっ!!❤❤」

 

 

「の、穏様……!!?」

 

 

 穏は油断していた。媚薬等を使われなければ堕ちはしないと……だが、牛金はマルスに認められた男、それは武と閨の方でも。

 

 

1度、星が牛金に喧嘩を吹っ掛けたのだが、ボコボコにやられた挙げ句、媚薬なしで1日犯したら白目を剥いて気絶する程に犯され、しかも彼は力で押す方の人間のため体力と持久力は群を抜いていた。

 

 

そんな彼を嘗めていた穏は押し潰された蛙のように犯され、舌を出して喘いでおり、亞莎はその姿を見て腰を抜かしていた。

 

 

「ふんっ!!ふんっ!!穏の中、締まりがいいな!だが、俺のはデカいんだ!気合い入れないと、壊れちまうぞ!!!」ばちゅっ!!ばちゅっ!!ずんっ!ずんっ!!

 

 

「んほぉ!❤おひいぃぃぃぃっ❤❤し、子宮!!❤❤子宮が潰れちゃいますうぅぅぅぅっ!!❤❤太い、太いのぉぉぉぉぉっ❤❤」

 

 

「ほら、もっと締めろよ!!あと、ただ感じるなよ!?どこが気持ち良いのか、しっかり学べ!!」ゴンッ!!

 

 

「んひいぃぃぃぃっ!❤❤子宮、子宮は駄目です~!❤❤いっちゃう!!❤❤飛んじゃいますぅぅぅぅぅ!!❤❤」

 

 

「よし!それじゃあ1発目だ!!!おらッ!!」ドビュルルル!!びゅくびゅくびゅく!!ビュルルルルル!!

 

 

「んほおぉぉおぉぉぉぉっ!!❤❤熱い………!!?❤子宮が火傷」どぢゅっ!!「んひいぃぃぃぃっ!?❤な、何で……!?」

 

 

「1発目と言っただろう?最低でも“10発”は出すから!」

 

 

「そ、そんな……!!?」

 

 

その後、穏は牛金に半日犯され、10発射精された頃には腹が孕んだように膨れ、だらしない顔をして気絶していた。

 

 

「あ……あひっ……❤も、もう……ゆるひ……へ……❤」

 

 

「ふうっ。中々だったが、惜しかったな?さぁて、次は……」

 

 

「っ!!?」ビクッ!!

 

 

 亞莎は体を震わせ、眼前にそそり立つ巨根を前に逃げ出したくなったが、逃げる事が出来ずに震えるしかなかったのであった。

 

 

「さぁ、亞莎の番だ。尻を向けろ。」

 

 

「は、はい……。」

 

 

 亞莎はこの時後悔した……逃げ出せばよかったと。

 

 

「おほおぉぉぉおぉぉっ!!❤❤おっ、おぉう!!❤❤んぎぃっ!❤あぎいぃぃぃっ!!❤❤」 

 

 

「ほらほら!頑張れよ亞莎!!先輩の隠が体張ったんだ!!根性見せろよ!!」どぢゅっ!!どぢゅっ!!パンっ!パンっ!!

 

 

「じゅ、じゅごいぃぃぃっ!!❤❤じゅごずぎまずぅぅぅぅっ!!❤❤わたじのながぁっ、広がっでぇぇ!!❤❤の、穏ざまぁぁぁっ!!❤❤だすげ、助けでくだざいぃぃぃぃっ!!!❤❤」

 

 

「まだ終わらんぞ!!穏と同じくらいに犯すからな!!」 

 

 

「よし!!出すぞ!!出すぞ!!亞莎!!!!!」ドビュルルル!!びゅくびゅくびゅく!!ビュルルルルル!!

 

 

「んごおぉぉぉおおぉぉぉぉぉっ!!!❤❤❤お、お腹……破れ、ちゃう……!!凄い、沢山来てま、ず……!!?❤❤」

 

 

「さぁ、まだまだやるぞ、亞莎、穏。」

 

 

「あ、あひっ……❤❤」

 

 

その後、牛金は交互に穏と亞莎を抱き、既に2人は快楽に落ちかけていたが牛金は夜を迎えると、着替えて部屋を出る。

 

 

「それじゃあまた明日も有るからな。しっかり休めよ。」

 

 

「は……はひぃ……❤」

 

 

「お……おへぇ……❤」

 

 

拡がりきった股間から精液を垂れ流す2人を部屋に残して出ていったのであった。 

 

 

 

 翌日、休んで多少回復した穏と亞莎は再び牛金に抱かれる事となったが、今回は前ではなく後ろ……アナルを犯されることになり、2人は驚いた。逃げようかとも思ったが、ここで逃げては呉の恥と思った2人は気張って牛金の相手をするのだが……それがまずかった。

 

 

牛金は2人のアナルを浣腸で綺麗にし、柔らかく指で解してから犯したが……2人には関係なかった。 

 

 

「おっほ!!❤❤お尻~!!❤❤私のお尻、拡がっちゃいます~!❤❤」

 

 

「穏の尻、なかなか締まるな!!頑張れよ、穏!」パシーーン!!どぢゅっ!!どぢゅっ!!

 

 

「だ、め……❤気持ぢ、いい……❤❤お尻ぃぃ……❤❤お尻壊れちゃうのぉぉぉぉっ❤❤」

 

 

「穏、様……❤」

 

 

 牛金に尻穴を犯され、その様子を見ていた亞莎は尻穴でオナニーしながら見ていた。

 

 

 彼女の瞳に映っている穏は……とても気持ち良さそうに、犯されていると……彼女にはそう見えていたのだ。

 

 

「あひっ、あひぃっ❤❤お尻、お尻気持ちいい!!❤❤」

 

 

「イクぞ!!お前のケツマンコ、俺の子種で満たしてやる!!!うおぉぉぉぉっ!!」ドビュルルル!!びゅくびゅくびゅく!!ビュルルルルル!!

 

 

「んほおぉぉおぉぉぉぉっ❤❤」しょあぁぁぁぁぁぁっ❤❤

 

 

穏は小便を漏らし、白目を剥いて叫びながら気絶するように倒れた。腹は前日と同じくらいに膨らんでおり、彼女の尻穴から肉棒を抜くと、ゴポリと精液が大量に流れてくる。しかし、牛金は亞莎に肉棒を向けた。

 

 

「さぁ、お前の番だ亞莎。」

 

 

「……は、はい。」

 

 

亞莎は意を決したように、穏に比べて小振りな尻を牛金に向けた。彼女の尻穴は既に蕩けたように柔らかくなっており、嘘のように尻穴に牛金の巨根を飲み込んだのであった。

 

 

「おっ……おほおぉぉぉおぉぉっ❤❤お、大きい……❤お、お尻……拡がっちゃうぅぅ❤❤」

 

 

「おぉ、締まる締まる!俺の入れられても、締め付けようとしてくるとはな……さぁ、動くぞ。亞莎!!」どぢゅっ!!

 

 

「んごおぉぉぉおおぉぉぉぉぉっ❤❤お、お、おほっ!おぉぉんっ❤❤お尻、お尻気持ちいい、でずぅぅっ❤❤私のお尻、壊れちゃう位に太いの、はいってるぅぅぅっ❤❤」

 

 

「俺のチンポの事だけ考えろ!味わえ!刻み込めぇぇぇ!!」どぢゅっ!!どぢゅっ!!ばんっ!ばんっ!

 

 

「おほおぉぉぉおぉぉっ!!おぉぉんっ❤❤壊れる!!❤❤壊れ、ちゃう❤❤忘れちゃう……❤❤全部、全部ぅぅぅぅっ❤❤」

 

 

「出すぞ!!出すぞ亞莎!!うおぉぉぉぉっ!!」ビュルルルルル!!びゅくびゅくびゅく!!ドビュルルル!!

 

 

「あ"あ"あ"ぁぁぁぁぁぁっ❤❤お、お腹……!膨らんで、る……❤❤沢山出されて……き、気持ちいい……の……あひっ…………❤」

 

 

亞莎は気絶してしまい、尻から肉棒を抜くとゴポリと精液を吹き出した。

 

 

 そんな2人を見て、牛金は部屋を後にするのであった……。

 

 

 

3日目、穏と亞莎に変化が見られた。

 

 

 頬を紅く蒸気させ、牛金を見入るようになったのであった。そんな中、牛金は肉棒を露出させると、2人はゴクリと喉をならした。

 

 

「きょ、今日もするのですか?なら……」

 

 

「いや、今回は……ココでしてもらう。」

 

 

「「え?」」

 

 

牛金が指差したのは、なんと胸であった。

 

 

「……。」

 

 

「あ、あの~?触らないんですか~?私の胸?」

 

 

「あぁ、まだ触んないぞ。まだ、な。」

 

 

牛金は今、穏の豊満な胸、その胸と脇の下の境界部分……所謂“横乳”と呼ばれる部分を刺激していた。以前にマルスが愛紗を抱いていた時にしていたのを見ていた牛金はマルスからそれを聞き、勉強していたのだ。

 

 

「~~っ!く、くすぐったいですよ~。(何でしょう~。くすぐったいだけのはずなのに、少し気持ちよくなってきましたね~?)」

 

 

「……。(穏様……やっぱり男の人は胸が良いのかな?あれ?何で今私、ムカムカしたんでしょう?)」

 

 

牛金がしばらく横乳を刺激していると、穏は呼吸が荒くなり頬が紅くなるのを感じ、その隙に彼女の胸を鷲掴みにした。その瞬間に穏に衝撃が走る。

 

 

「んひいぃぃぃぃっ!?❤❤(な、何今の?胸が凄く気持ちいい……?)」

 

 

「穏様!?」

 

 

「よしよし、大分解れたな……それじゃあ、今度はこっちだ!」ぎゅっ!!コリコリッ!!

 

 

「んびいぃぃぃぃっ!❤❤ち、乳首ぃぃぃっ!❤❤乳首跳ぶ~!❤❤弾けちゃいます~!❤❤」

 

 

 穏は胸を責められて絶頂し、へたり込む。しかし、牛金は構わずに彼女の胸全体を愛撫していき、その度に穏は絶頂し、潮吹きをして倒れてしまった。

 

 

「さぁ、亞莎……お前の番だ。」

 

 

「は、はい!」

 

 

 牛金は亞莎の小さなお碗型の小振りな胸を手を伸ばし、穏と同じように刺激していく。すると、亞莎は小刻みに体を震わせる。

 

 

「あ、あの……私の胸、変でしょうか?何だか、その……。」

 

 

「へへへっ!気にすんなよ、俺はこのくらいの大きさも穏くらいの大きさも好みだ!ほーれほーれ。」さわさわっ。さわさわっ。

 

 

「んんっ!(な、何?私の胸、何でこんなに気持ち良いの?もっと、もっと触って欲しい……。)」

 

 

「そろそろだな……ほーれ!」きゅっ!

 

 

「んひいぃぃぃぃっ!❤❤」

 

 

不意に乳首を摘ままれた亞莎は仰け反り絶頂する。しかし、牛金は止まらずに彼女の乳首に吸い付き、歯で甘噛みして、その刺激で亞莎は何度となく絶頂した。

 

 

その様子を見ていた穏はオナニーをしていたのであった。

 

 

「はぁ、はぁ……❤(亞莎ちゃん、気持ち良さそうに……❤良いな~……。)」

 

 

「さぁて、そろそろ帰るかな。」

 

 

その後、行為を終えた牛金が帰るのを見て、2人はがっかりした様子になる。それを見た牛金だったが、部屋を後にすると2人は疼く体を鎮めようとオナニーをして眠りについた。

 

 

 

 4日目、穏達は牛金が部屋に来るのを密かに楽しみにしており、今度は何をされるのかと考えていると今度は“口”ですると言われたのであった。

 

 

「れる、れる……牛金さんのオチンポ、大きくて硬くて、逞しいですぅ……❤❤」

 

 

「良いぞ、穏。もっと舌を這わせて飴玉を舐めるように舐めろ。舌で先端を刺激するのも忘れるな?」

 

 

「は~い❤❤分かりました~❤れる、れる……!レロレロレロレロ!」

 

 

「はぁ、はぁ……❤」

 

 

穏のフェラの様子を見ていた亞莎は乳首と股間に手を伸ばして、オナニーをしており、とても羨ましそうに眺めていた。

 

 

すると牛金は穏の頭を掴んだ。

 

 

「?牛金、さん?」

 

 

「次は、喉を犯すからな。ふんっ!!」

 

 

「んごおぉぉぉおおぉぉぉぉぉっ!!❤❤」

 

 

 突如喉奥に太い肉棒を突っ込まれた穏は目を白黒させ、亞莎も驚いていた。しかし、穏が抗議する暇などなく、おもむろに頭を掴んで動かし始めたのだ。

 

 

喉をまるで性器のように扱う牛金だったが、穏は苦しさと同時に快楽も覚えており、白目を剥いて犯された。

 

 

「んぐぉ!おごっ!お"ぉ、お"ぉ!❤」

 

 

「良いぞ、穏……もっと喉を締めてチンポを刺激しろ!ふんっ!!ふんっ!!ふんっ!!ふんっ!!」ずんっ!ずんっ!!ずんっ!ずんっ!!

 

 

「んごっ!おごっ!んぐぉ!おごっ!お"ぉぉぉぉっ❤❤」

 

 

「そろそろ出すぞ!!喉まんこで受け止めろ!!くっ!!」びゅくびゅくびゅく!!ビュルルルルル!!びゅくびゅくびゅく!!

 

 

「お"ごぉぁぁぁぁぁっ!?❤❤……ゲェェェェェプッ!」

 

 

口から肉棒を抜かれた穏は、口から精臭まみれのげっぷをして倒れる。そして、今度は亞莎の番になり、その肉棒を向けられた亞莎は喉を唾を飲み込んだ。

 

 

「んごっ!んぐぉ!んぐぉ!おごっ!❤❤」

 

 

「良いぞ、亞莎!お前は中々上手いじゃないか!もっと口をすぼめるんだ!」

 

 

「んごっ!おごっ!んぐぉ!お"ぉぉぉっ!❤❤(す、凄い❤牛金さんのオチンポ、私の喉で感じてくれてる❤❤あぁ、イクっイクイク❤お口マンコで、イックゥゥゥゥゥッ❤❤!!)」

 

 

「くっ!!」ドビュルルル!!びゅくびゅくびゅく!!ビュルルルルル!!びゅくびゅくびゅく!!

 

 

「んぐぉ!?おぼおぉぉぉおぉぉっ❤❤」

 

 

「はぁ、はぁ……❤(あぁ、亞莎ちゃん。あんなに沢山出されて……何だか、狡いです~。)」

 

 

口に大量に注がれた亞莎は肉棒を抜かれると、激しく咳き込んだが……その目には牛金のみが映っていた……。

 

 

 

 5日目、この日は今までの調教を纏めて行うことになり、今回も穏が先かと思えば……何と亞莎からすると言い出したのだ。

 

 

亞莎は自ら牛金に近付くと、喉、胸を使い牛金に奉仕をし、密かに用意して濡れた股間に肉棒を宛がい、自ら腰を下ろしたのであった。

 

 

「んほおぉぉっ!❤おっ!❤おほっ!❤牛金さんの生チンポ、気持ちいい!!❤❤私のおマンコ、凄い気持ちいいですっ!❤❤イックゥゥゥゥゥッ!❤❤」

 

 

ドビュルルル!!びゅくびゅくびゅく!!ビュルルルルル!!びゅくびゅくびゅく!!

 

 

「あ、あぁ……❤子宮、パンパンっ❤❤お腹パンパンで、気持ちいい……❤」

 

 

「あ、亞莎ちゃ~ん?そ、そろそろ交代しましょ~?む、無理は良くないですよ~?」

 

 

「だ、駄目です……❤まだ、ケツマンコが残ってるのぉぉ❤❤こっちも……んほおぉぉおぉぉぉぉっ❤❤ぶっといのキタァァァァァァッ❤❤」

 

 

「あ、亞莎ちゃ~ん!交代!交代しましょ~!」

 

 

「なら、穏……お前は口でしてくれよ」

 

 

「!は、は~い❤」

 

 

「む~!」

 

 

その後、交代しながら牛金に抱かれた?2人はまるで競うように抱かれて絶頂するのであった。

 

 

 6日目、今日も抱かれるのかと思っていた2人だが、牛金からあることを伝えられた。

 

 

「選ぶ?」

 

 

「何をですか~?」

 

 

「これは勝負だと言ったろ?仲間たちと共にある程度の自由を得る権利の道を取るか、俺の奴隷兼妻となって俺の為に尽くし、犯される道を取るか……どちらを取るかは自由だ。もし、自由を得る権利を選ぶなら、2度とお前らを抱かない。この書簡をもって頭の所に行け。だが、逆を選ぶなら……これを着て俺の部屋に来い。」

 

 

 牛金は書簡と2着の純白のウエディングドレスを置いて部屋を出る。すると、2人は顔を合わせた。

 

 

「どうしましょうか~?」

 

 

「それは……勿論自由の権利では無いでしょうか?私たちはそれを望んでいたんですし……。」

 

 

 そう言って穏と亞莎は書簡の方に手を伸ばそうとするが、その手は止まり、今までの調教を思い返していた。

 

 

得も言われぬ程の快楽、自分達を抱き締めた牛金の腕、そして……あの太く硬い逞しい肉棒。

 

 

それらを思い返した穏と亞莎は唾をゴクリと飲み込んで、2人が手を伸ばしたのはーーー。

 

 

 

 7日目、牛金はマルスが用意した部屋で誰かを待っていた。

 

 

静かに、ただ静かに待っていたーーーー。

 

 

そして、扉が開くと、そこには……純白のほぼ裸に近い、短いウエディングドレスを身に付けた穏と亞莎が入ってきていた。

 

 

「穏、亞莎……来たか。」

 

 

「は~い❤❤私と亞莎ちゃん~、旦那様の専属奴隷兼妻になります~❤❤」

 

 

「ふ、不束者で、チンポ大好きな雌ですが……精一杯尽くします❤❤」 

 

 

「穏、亞莎……!!」

 

 

 牛金は彼女たちを抱きしめ返し、交互に舌を絡めるディープキスを送る。あまりにも甘く、幸せな快感。仕上げられた体が寸分も与えられる快楽を逃す事無く、2人は悦楽を感じる。

 

 

「旦那様~❤」

 

 

「凄く、気持ちいいです❤❤」

 

 

「そうか……。よし、それじゃあ……マンコを見せろ。」

 

 

「「はい/は~い!❤」」

 

 

2人は振り返ると、ぱっくりと秘所を開き、愛液を垂れ流していた。

 

 

「旦那様❤」

 

 

「沢山犯して下さい❤」

 

 

 穏と亞莎は尻を振ってねだると、牛金は先に亞莎に挿入した。

 

 

 そこからは牛金が交互に2人を犯していき、穏と亞莎も嬉々とした様子で肉棒を受けとめ、腹が膨れるほどに中出しを受けて絶頂し、喘ぎ声が止まらなかった。

 

 

 

 その日を境に穏と亞莎2人は、牛金と淫の国とマルスの為にその身体と軍師としての知恵を尽くす人生を歩むのであった。

 

 




余談、牛金は周囲にも認められていたので仲間達は提案には賛成しており、祝福をした。


牛金については、魏では実力者として頭角を見せていたが男嫌いの一部の面子によって追放された。


ご意見、リクエスト待ってます。


好きなキャラ、落としたいキャラがいれば送ってください!!

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