リクエスト、ありがとうございます!!
『あひいぃぃぃぃぃっ❤❤ご主人様のおチンポぉ、凄いぃぃ❤❤桃香のドスケベマンコ、凄い削ってるよぉ❤❤もっと、もっと犯してぇぇぇっ❤❤』
風鈴の部屋の隣、そこでは桃香がマルスの考案した布地の少ないメイド服で今日も犯されている。そんな教え子の喘ぎ声を聞いていた師である風鈴は初めこそ犯されていたが、ある日から彼女は犯されなくなり、ただ皆が犯される音とその場面を見せられていた。
風鈴はこの国に囚われてから、初めは何人もの男に犯された。時には一人、時には多人数、時には別の誰かと一緒に犯されていた。健気に堪えようとしても、淫呪紋を打ち込まれた風鈴には堪える術はなかった。
「おら、今日の飯だ。食っておけよ?」
「……あ、ありがとうございます。」
兵士が用意した綺麗で美味しそうな料理、マルスが言うには定食というらしく風鈴の好きなおかずとほかほかのご飯が目の前にあり、ゴクリと喉を鳴らす。
余談だがマルスは食事に関しては煩く、以前にマルスの作った飯に精液を掛けて出そうとした者がいたが、その者はマルスの力で細かく裁断され、犬の餌にされたのだ。それ以来誰も同じような真似はしようとはしなかった。
しかし、この食事には強力な媚薬が味が変わらない様に米、汁物、おかずに仕込まれており、風鈴はその事を知らずに毎日綺麗に残さず食べたことで、風鈴の体は疼きが増していき、ある日から彼女は寝る前にオナニーをするようになっていた。
初めは戸惑って控え目だったが、体が欲情する毎にオナニーは激しさを増していき、今では尻を振って、男に犯される所を想像して行っている。
「ぁ……!ぁくぅ……!ふぁぁ……ぁっ!だ、だめ……!乳首、吸っちゃ……ぁっ……!そこは……!」
ベッドの上で片手で豊満な胸を揉みながら乳首をコリコリと摘まんでいき、もう片方の手で膣内を指で掻き回しながら声を抑えている風鈴。しかし、オナニーの様子は男達に生中継されていたのだ。
『うひょーー!風鈴エロいぜ!!』
『あのデカ乳吸いてぇ!!』
『マンコに突っ込んでひぃひぃ言わせてやりてぇな!』
男達が劣情を催し、肉棒を扱きながらオナニーの様子を見ていた。さらには教え子の桃香もその様子を見ており、マルスに跨がって腰を振りながら師である風鈴のオナニーを見て笑みを浮かべる。
「あはっ❤風鈴先生、気持ち良さそう……❤❤こんなの見たら、私も欲しくなっちゃうよぉ❤❤」
「おいおい桃香、先生の奴見て興奮してるのか?なら抜くか?」
「だ、駄目!チンポ、おチンポ抜かないで!!気持ち良く、おチンポ気持ち良くしますからぁ❤❤」
マルスにそう言って桃香は、ダプンダプンっと揺れる胸を揉み上げられながら、涎を垂らして腰を振る。すると、部屋のドアがノックされた。
「誰だ?」
「ご主人様、愛紗です。例の者をお連れしました。」
「入ってくれ。」
マルスがそう言うと、扉が開き愛紗そして…マルスが呼んだ客人が中に入ってきた。その客人は見た目が若干小汚ない男だった。男はマルスが桃香としているのを見て驚くが、桃香や愛紗を見ながら股間を熱くしていく。
この男はかつて官僚であり、風鈴を口説いたのだが、風鈴は彼を振り些細な横領(といっても額はとんでもない)を告発し、自分を失職に追い込み、恩赦を得る為に私財の7割を使わされたとして風鈴を逆恨んでいた。ここに来るときも兵士達は彼を内心馬鹿な奴と罵っていた程だ。
マルスは桃香に中出しすると、彼女をベッドに寝かせて着替えてから男と話すことにした。
「すまないな、こんな状態で?」
「か、構わぬ。そ、それよりも本当に盧植を犯せるのか!?」
「あぁ、だが……裏切ったらどうなるか分かるよな?こっちはあんたを救うために出資までしたんだから。」
「う、うむ。分かっている!その分の金なら用意してある!それと、“例の件”は本当なのだろうな!?儂が加われば“好きな女を1人だけ孕ませる権利”をくれるというのは!?」
マルスに飛び掛かりそうになった男に愛紗がマルスから与えられた青龍偃月刀を魔改造した新たな得物“黒龍偃月刀”を振り、その刃が鼻先を掠めて動きを止める。愛紗の方を見ると彼女は男をまるで塵でも見るように見下していた。
「汚い手でご主人様に触るな下衆が……!!首を刎ねられたいか!?」
「ひ、ひいっ!?」
「愛紗、ありがとう。大丈夫……約束は守るよ。」
マルスは男と接触し、取引した際にその権利を提示すると男は首を激しく縦に振って仲間に加わると言った。しかしマルスが欲しかったのは“都である洛陽の情報”であり、男の事はどうでも良かったのだ。
「それじゃあ、明日ヤッていいよ?ただし、裏切ったら……明日には犬の腹の中だけどね?」
「う、裏切ったりなどせん!!で、では失礼する!」
愛紗とマルスから逃げるように部屋を出ると、用意された部屋に男は向かう。そんな男を見ていた愛紗は主に問う。
「宜しかったのですか?あの俗物を始末しなくて?」
「あぁ、ああいう手合いは生かしとけばいい。
マルスが愛紗を呼ぶと近付いた彼女を抱き寄せて、ディープキスをする。突然の事に戸惑う愛紗だが胸を揉まれながら舌を犯される感覚に、愛紗は胸を高鳴らせる。
「ぁ……ご主人様❤」
「あの男に視姦されてたな?見られて感じたのか?」
「はい……❤あの俗物が私の尻を舐め回すように。ご主人様……❤❤❤愛紗を犯してください❤❤あの俗物を忘れさせて❤❤」
マルスに尻を振って彼を誘う愛紗に、マルスはご褒美とばかりに彼女の中に肉棒を挿入し、愛紗は矯声をあげた……。
翌日、体の疼きが止まらない風鈴はベッドの縁に馬乗りになって膣口を擦り付け、胸を揉みながら男に犯される妄想に更けていた。すると、扉が開きそこには風鈴が振って失職させた男がおり、男は浅ましく自慰に耽る彼女を見て罵倒した。
「このっ!淫売め!!朝から盛っておるとはな!!」
「な、何故あなたがここに!?帰ってください!」
「五月蝿い!今さら取り繕いおって……そんなに盛りたいなら儂が手伝ってやる!!!」
男は服を脱ぎ、裸になると扉を閉めて風鈴に近付こうとするが、風鈴は嫌悪感を露わにして逃げようとする。
「嫌!!!貴方だけは嫌!!!?きゃっ!?」
「逃げるではないわこの淫売!!」ビリビリ!!ビリビリ!!
「離して!?嫌!!!止めて!!?嫌!!!いやあぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
抵抗する風鈴だったが服を破られて、裸にされていく風鈴は無理矢理足を開かされて男の肉棒を挿入されてしまった。
「うぅ……!嫌って、いやだって言ったのに……あっ!!そ、そんな!う、動かないで!!んふっ!あっ、あくっ!?んぐぁ!あ、あぁ!!?」
「ふんっ!何がイヤじゃ!!儂のモノを入れられて感じておる癖に!!こんなに乳首を勃起させおって!!」ギュッ!!ぱんぱんっ!ぱんぱんっ!ぐりゅっ!ごりごり!
「いやぁ……!乳首噛まないで……歯形着いちゃう!んあぁぁぁっ、太い!太いチンポが奥まで当たるのぉ……!❤だ、駄目❤私、私もう……!❤」
風鈴も男も絶頂が間近に迫ったその時、彼女の中から男は肉棒を抜くと風鈴の顔めがけて子種を放ち服を着て帰ろうとする。そんな男に中出しされず満足できなかった風鈴は男にすがり付くようにしがみついた。
「待って!待ってください!?お願いです、最後!最後までしてください!こんなの、生殺し過ぎます!?」
発情して火照った身体を鎮める為に犯してくれと懇願する風鈴、そんな彼女を男は突き飛ばすと彼女の顔を掴み怒りを露にする。
「ふざけるなよ……!以前に儂が誘った時は断り、抱く前は儂だけは嫌だと言う!!さらには失職させた詫びもせぬ癖に、最後までしろじゃと!?そこまでしてやる義理はない!!失せろ!!」
「そ、そんな……お、お願いします!どうかイカせてください!こんなの、こんな中途半端は嫌……なんでも、何でも致しますから!」
媚薬と今までお預けを食らい、久々の肉棒を受けても中途半端な事をされた風鈴は、まるで少女のように涙を流し、自分から指で膣を掻き回す。そんな彼女の無様な姿を見た男は彼女の眼前に熱さと硬さを取り戻した肉棒を突き付ける。
「何でもする……と言ったな?どうしてもコレで気持ち良くさせて欲しいなら、土下座して謝罪し、奴隷となって儂の子を孕むと誓え。嫌なら良いぞ?お前なんぞよりも良い女はいくらでもおるし、手に入るしな!」
体を震わせ、男の要求に風鈴は僅かに躊躇うが、結局発情した身体の欲求に勝てず、言われるがままに裸で土下座をし、謝罪と誓いを立ててしまう。
「い、今までのご無礼をお許しください……。私風鈴はあなた様の誘いを無下にし、愚かにも自己満足の正義感で、あなた様の人生を台無しに、い、致しました……。私の卑しい体でどうか、罪をお許しください……!」
「~~~~っ!!」
男の顔が今までにない優越感で醜く歪む。彼は自身を振り、失職させた風鈴が三つ指付いて土下座する無様な姿を見て、興奮していたのだ。男は風鈴の後ろに廻ると、その尻を叩いた。
「ほら、立場が分かったのならそのデカイ尻を上げろ!」
「は、はい!……こ、これでよろしい」ズブリ!!「んあ、あっ!!あぁぁぁぁぁっ❤❤ふ、太いのが奥まで来たぁぁぁぁっ❤」
「淫乱女め、挿れられた瞬間にイキおって。動く、ぞ!!!」バチュンッ!!ぱんぱんっ!ぱんぱんっ!
「あっ!❤んあっあんっ!❤んひいぃぃぃっ!❤❤そ、そんなに強く突いたら中が、中が壊れちゃう!!❤❤」
「ふんっ!まだ取り繕いおって!この国での言葉使いがあるであろう!!それを使ってみせんか!!今、お前の中に、何が入っておる!?」
ぱんぱんっ!ぱんぱんっ!ぐりゅっ!ごりごり!
「んひいぃぃぃっ!❤❤は、はい!チンポ、チンポです!❤❤私のおマンコに、あなた様のデカチン入って、感じてます!!❤❤気持ち良い、気持ち良い!❤風鈴のドスケベマンコ、太いのがゴリゴリって来てますぅぅぅぅっ!!❤❤」
「良いのか!?コレが良いのか!!この雌豚めが!!出すぞ!!貴様の子宮に、わしの子種を放ち、必ず孕ませてやる!!!イケ!!主人のチンポでイケ!!雌豚風鈴!!!」
「んひいぃぃぃっ!❤❤おっ、おほぉぉぉぉぉっ!❤❤子宮イキしちゃう!!ご主人様のチンポで、イクゥゥゥゥゥゥッ!!!❤❤❤」
どびゅるるる!!びゅくびゅく!!!ビュルルルルル!!びゅうぅぅぅぅぅっ!!
「あああああぁぁぁぁぁぁぁっ!!❤❤子宮、イクゥゥゥゥゥゥッ!!!❤❤」
本気の腰使いと熱々の精液を射精された事で、絶頂する風鈴。しかし男は満足せず風鈴から肉棒を抜くと、彼女をベッドに放り投げて足を開かせる。
「こんなものでは済まさんぞ!!お前が確実に孕むように、いくらでも犯してやる!!覚悟しておけよ、風鈴!!」
「は、はい……!❤」
その後風鈴は男に何度となく犯され、彼女の部屋から響く野太い喘ぎ声は夜まで続いた。最後には膣や尻から精液を垂れ流し、白目を剥いて精液まみれとなった彼女と彼女の頭を掴んで貪るように口付けをする男がいたのであった。
そして風鈴はこの男の性処理肉奴隷となったのであった。
風鈴さんが堕ちました!
さぁて、次は誰にしようかな?
ご意見、感想、なんでもお待ちしております。
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