相手はチビさんです。
関羽雲長、真名を愛紗……武勇に優れ、大陸を良くしたいという劉備(桃香)の理想に引かれ、彼女と張飛(鈴々)と共に大陸を回っていた。
青龍堰月刀を振るい、その美しい黒髪から美髪候と呼ばれていた。
そんな中、彼女はある奇妙な青年によって敗北し、彼に純潔を散らされ、さらに慰み者にされ、奴隷へと落ちた。そんな彼女は朝になると目覚めの変わりに水をぶっかけられた。
「っ!?」
「いひひっ!目覚めたか愛紗!おら、さっさと来い!!」
「くっ!」
彼女の首には首輪が付けられており、そこには愛紗と真名が彫られている。その縄を引っ張るのはチビと呼ばれる男であり、彼は愛紗を苛めるのが大好きであった。
「おら!はやくしねぇか!遅れたら、子宮壊れるまで犯すぞ!」
「わ、わかった……。」
愛紗はフラフラになりながらも立ち上がり、引っ張られるままに歩き出す。
彼女の家である古家の外に出ると、チビは愛紗の尻をむぎゅっと掴み、グニグニと揉んでいく。
「いひひっ!良い尻してるなぁ!昨日は50人相手にしたんだろ?気持ちよかったか?」
「……。」
「ちっ!だんまりかよ。まぁ、こっちは覚えてるみたいだが、なぁ!!」
「んぁっ!?」
チビは愛紗の股間に指を3本挿入すると、中で指を動かして掻き回していく。すると、愛紗は体を震わせ始める。
「や!やめ!」
「何言ってやがる!!こうされると、無様にイク癖によぉ!!
おらおら!マンコイカせてやるよ!!」
「や、やめ!止めろぉぉ!で、出る!!出ちゃうからぁ!」
「へへっ!潮か!?しょんべんか!?漏らしたきゃ勝手に漏らしてろ!!おらイケよ!」
「んぎぃいぃぃぃぃぃぃぃっ!!!?」
ぷしゃあぁぁぁぁぁ!!チョロチョロっと潮と小便を漏らした愛紗はその場にへたりこんだが、首輪を強く引かれた。
「いひひっ!ざまぁねぇな!だがなぁ、これからもっと楽しいことするんだからよぉ、とっとと歩け!!」
愛紗はチビに引き摺られように歩いていき、しばらく歩くとたどり着いたのは風呂場だった。
「こんな所に、連れてきて……何を。」
「風呂に来たんだから入んだよ。おら、服脱げ!ケツと乳揺らしながらな!」
チビの言葉に愛紗は唇を強く噛み締めるが、言われた通りに着ている衣服を出来るだけいやらしく服を脱いでいく。愛紗が裸になればチビも服を脱ぎ全裸になる。チビの股間には身長に似つかわしくない巨根が存在感を放っていた。
「おらっ!そこに座れ。体洗ってやるよ!」
分かり易く嘲笑っているチビに、愛紗は舌打ちをして座椅子らしきものに座る。すると、頭から湯を掛けられた瞬間に愛紗は体を震わせた。
「っ!?(な、何だ今のは……体が熱い。)」
「何だぁ?寒いのか?温まりたいなら、もっとぶっかけてやるよ!!」
バシャバシャッとお湯を掛けられると、愛紗の体はさらに熱く火照りだす。特に胸や尻、股間が熱くなるのを感じた。
このお湯には媚薬が含まれており、掛けられただけで効果が発揮する強力なものだ。お湯だけじゃなく洗料にも媚薬が含まれている。風呂場全てに女を抱くための用意がされているのだ。
さらに町そのものにも特殊な結界が張られている、この中では女はどんなに強い武将でも身体能力が一般人並に落とされ、感度が上がり、妊娠しない身体にされる。男はどんな女にも抱けば勝てる絶対存在になることが出来る。
「いひひっ!んじゃあ洗ってやるよ!!」
「きゃっ!?や、やめ、あひぃっ!!?」
体に洗料を掛けられ、それを塗りたくられた愛紗は絶頂し、それを見たチビはニタニタと笑いながら彼女の弾力のある巨乳を揉むついでに、丁寧に身体すべてを洗っていく。
「いいなぁ。紫苑や桔梗の熟した身体も良いが、お前らの瑞々しい身体も最高だぜ!デカ乳も勃起乳首も最高っ!」
「あぐっ!ひぁぁぁっ!や、止めろ!そんなに揉むなぁ!乳首、コリコリするなぁ!!」
「おいおい、乳だけでこれかよ。んじゃ、“こっち”は弱いよなぁ!」
「いひぃぃぃぃぃっ!?」
媚薬の効果が強い洗料を泡立てずそのまま指に塗り、股間と尻の穴にズブリと挿入すると、愛紗は潮を吹きながら腰をカクカクと揺らす。
「あらら!こんなんでイッたのかよ!?感じすぎだろ!ならこのまま、動かしてやるよ!」
「んぎぃいぃぃぃぃぃぃぃっ!!!?んほぉぉおぉぉぉぉぉっ!!い、いぐっ!!?
そんなに、掻き回されたら、イクっ!またイクのぉぉぉぉ!!」
「イケ!イキまくれ!てめぇは俺らの性奴隷なんだよ!!?おらおら!分かったかぁ!?」
「んひゃあぁぁぁぁぁぁぁっ!?だ、だめぇぇぇ!?いっくぅぅぅぅぅっ!?」
2つの穴を掻き回された愛紗。彼女は全身を震えさせるとがに股になって潮を吹きながら、そのまま座り込む。
チビはそんな彼女にお湯を掛けると、全身の泡を流してから湯船に彼女を乱暴に入れさせる。
「も、もう、やめてくれ……これ以上、イキたく……」
「知るかよんな事。俺はてめぇの無様なイキ顔でチンコが痛ぇんだよ!おら、ケツ向けろ!!」
愛紗はびくんっと体を震わせながら、尻をチビに向けるとそのお湯とは違う湿り気を帯びた股間をマジマジと見られ、その恥ずかしさに感じていた。
するとチビはその股間を見ると、ニヤニヤ笑いながら舌で舐めたのである。
「ひぃっ!?な、何を……!?」
「何って舐めてやんだよ。いやらしく濡れたお前のマンコを俺の舌でたっぷり感じさせてやるよ。覚悟しろよぉ?」
「や、止めてくれ……!今は、今は……!!あひぃぃぃぃぃぃぃっ!!?」
チビに止めるように愛紗が言うが、愛紗の股間にクンニを始めたチビは舌で股間の中の肉をほじくりながら勃起したクリトリスを指で摘まんでいき、コリコリと絞めていく。
その刺激に愛紗は腰を震わせるが、チビは構わずに彼女を責める。
「んひぃっ!?あくっ!?お、お願いぃぃぃぃ……!舌、抜いてぇぇ……!指、止めてぇぇぇ!!お願い、だからぁぁぁっ!」
「……おら、よぉ!!」
「んほぉぉおぉぉぉぉぉっ!?」
愛紗の股間から口を離したチビは、その巨根を彼女の中へと押し込み、愛紗は絶頂を迎えた。
「あっ、あひっ!」
「おいおい!?なんだ~~?口じゃあ嫌々言いながらも、マンコはトロットロだぜ~?
お前、感じてたんだろ?」
「違、う……わ、わたし、わたしは「嘘つくんじゃねぇよ!!」おひいぃぃぃぃっ!?」
「このデカケツを震わせながら!感じてねぇ?てめぇらの弱い所なんざなぁ!!みんな把握してんだよ!!てめぇらを抱いてねぇ奴なんて、この国には居ねぇんだよ!!
マンコも!尻も!乳も!みんなが知ってんだ!!てめぇらが牝豚だって事はなぁ!!」
「そ、そんなぁ…!?あぎっ!?」
「乳首おっ勃ててるくせによぉ、抵抗すんな!!てめぇらはこの国の共同精液便所なんだよ!!」
「わ、わらし、はぁ……!」
「おらおら!イクぜ!牝豚愛紗の大好きな子種だ!!子宮マンコで飲み干しやがれぇぇぇぇぇぇ!」
「んほぉぉおぉぉぉぉぉっ!」
チビの容赦ない中出しによって愛紗は絶頂するが、射精はしばらく続く。それこそ永遠に続くのではと思えるような時間であったが、射精が終わると愛紗の股間から精液が溢れ出してきて、媚薬湯船にへたりこむ。
チビはそんな彼女を見てニヤニヤ笑いながら彼女の豊満な胸にしゃぶりつく。
「んあっ!や、止めて……!」
「まだまだだぜ!てめぇのマンコが壊れるまで犯してやる!俺が満足するまでは覚悟しろよ?」
チビの言葉に戦慄しながらも愛紗は抵抗する気力はほとんどなく、チビのオモチャにされ、涎と舌を垂らしながら何度もイカされ、終わったのは子種まみれにされてからであった。
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