※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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伏龍鳳雛、墜ちます。


大分内容が変わってます!


朱里&雛里 ★(完堕ち)

 淫の国、その一室に身を寄せ合う2人の少女がいる……名を諸葛亮孔明こと“朱里”と鳳統士元こと“雛里”である。2人は弱い人が苦しむ世の中を変えるために、師である水鏡の私塾から飛び出して、何処かの軍に入ろうとした。

 

 

しかし運悪くマルス達、淫の国に捕らえられてしまい、それから陵辱され、名のある将や知将達が犯されている様子を見た2人は“ある計画”を立てていた。

 

 

「雛里ちゃん、準備の方はどう?」

 

 

「う、うん。色んな所を見たけど……この国は、ある意味凄いよ……。他国からの侵略を防ぐように、城壁を建てて、工房とかも沢山有って見たことの無い武器や兵器もあった。民の人達も色々な人がいる。でも、脱出するなら、夜。みんなが寝静まった時……だね。」

 

 

「それなら、その時間にしよう。何とかしてこの国から脱出しないと……。」

 

 

 朱里がぶつぶつと言いながら、脱出計画を立てていた。

 

 

その為に、自分達よりも頭が良く頼りになりそうな冥琳に計画のことを話し、腕の立ちそうな雪蓮に護衛についてもらおうと画策していた。雪蓮は面白そうと笑い、冥琳も笑みを浮かべて協力すると言ってくれた。それが朱里には心強かった。

 

 

「あ、朱里ちゃん……明日も早いし、私は先に寝るね。」

 

 

「うん、お休み雛里ちゃん。」

 

 

しかし、朱里は知らなかった。この時既に彼女の策は失敗していたのだ……他ならない“親友”の手によって。

 

 

 

「……ごめんね、朱里ちゃん……。」

 

 

 

 その夜マルスの部屋。そこではベッドに横たわるマルスに馬乗りになって腰を振る裸の雪蓮と、彼とディープキスをしながら胸を揉まれている同じく裸の冥琳がいた。褐色肌の美女からの奉仕にマルスは肉棒を熱く硬くし、雪蓮はそれを嬉しそうに味わっている。

 

 

「んあっあんっ!❤❤マルスの大きいチンポぉ、すごく気持ち良い❤❤このままでいたいわ❤❤」

 

 

「ふざけるなよ雪蓮、マルスに諸葛亮の計画を報告したのは私だ。本来なら私がマルスのデカチンポを入れて貰いたかったのに邪魔をしたのはお前だろ」

 

 

「もう、良いじゃない冥琳。でも、あの子馬鹿よねぇ?私たちに計画を教えちゃうなんて。笑いそうになっちゃったわ。」

 

 

「言ってやるな、私たちがマルスのモノだと言うのを知らずに話してきたんだ。思春が睨んだ通り、あの小娘は油断ならん……マルス、どうするつもり……んあっ!❤❤」

 

 

冥琳がマルスに尋ねると彼は冥琳の股間に手を伸ばして、愛撫をしながら話し始める。

 

 

「する事なんて決まってる……お仕置きも兼ねて堕とすよ。それじゃあ雪蓮に中出ししたら冥琳に挿れるよ」ずんっ!ずんっ!ずんっ!ずんっ!

 

 

「ふあっ!?❤❤し、下から突き上げたら子宮に響いて、イキそうになるの!❤❤もっと、もっとチンポ突いて❤❤」

 

 

「この……早くイケ雪蓮!さっさとイッて私と代われ!!」

 

 

「ちょっ!冥琳!?あっ!❤そ、そこだめぇ!❤❤乳首コリコリしないで!❤❤おマンコ、外から揉むのもダメェ!!❤❤んおほぉぉぉぉおぉぉぉっ❤❤」

 

 

 冥琳は雪蓮を絶頂させようと彼女の体を激しく愛撫していく。彼女は雪蓮と共にマルスに犯される事が多いので、雪蓮のどこを責めれば墜ちるかは既に把握していた。冥琳による愛撫と下から突き上げるマルスによって、雪蓮の体は絶頂を繰り返し、やっと中出しを受けてそのままマルスへと倒れ込むと、焦れた冥琳に退かされる。

 

 

「マルス、挿れるぞ?❤私のマンコにお前のチンポを❤」

 

 

「あぁ、挿れるぞ冥琳。」ズブリ!!

 

 

「んほぉぉぉぉおぉぉぉっ❤❤イクゥゥゥゥゥゥッ!!!❤❤挿れられただけで、イッてしまうぅぅぅぅっ!!❤❤」

 

 

冥琳が下から突き上げられて絶頂し、マルスに犯される……その様子を見ていた人物は、立った状態でオナニーを始め、それを横目で見ていたマルスは冥琳を犯し続けた。

 

 

「おっ!❤おっ、おほぉぉっ!❤❤い、イクッ!❤❤はぁ、はぁ……❤しかし、諸葛亮は知らなかったろうな?お前が計画を察している事に、必死に私に懇願して策を話していた所が、んはあぁぁっ!?❤ち、チンポ深いぃぃ!!❤❤子宮、ゴリゴリ犯されてるぅぅっ❤❤」

 

 

「そうだな。それにまさか、その計画のすべてが……友達から流れてるとはな?……雛里?」

 

 

「はぁ、はぁ……❤はい、ご主人様ぁ❤❤おぉぉっ❤おマンコ疼くぅぅぅっ❤❤」

 

 

マルスが横目で見ると、そこにはがに股になって乳首を捏ねながら、腰をカクンカクンと揺らして愛液を飛び散らせる雛里がいた。そこには昼間の知的で気弱な少女ではなく、発情した小さな雌がいた。

 

 

 数日前、雛里はマルスに呼び出され“無慈悲”にも犯された。朱里と共に計画を練っていた事を知ったマルスが彼女をお仕置きがてら犯したのである。“絶頂禁止”と“感度1500倍”にされた状態で。

 

 

『んひいぃぃぃっ!❤❤お、おぉぉっ!❤❤大きなおチンポぉぉ、私の中で暴れてましゅっ!❤❤下から突き上げなんて、い、イクッ!❤❤イクッ!!❤❤いっちゃ……ま、またイケないよぉぉ……!苦しいよぉぉっ❤❤気持ち良いのに、気持ち良いけどイケないのぉぉぉっ!❤❤』

 

 

『ほら、雛里。もっとおマンコ締めてチンポを味わいな。あと、イキたいなら教えた言葉を使ってくれないと。……じゃないとイケないよ?』

 

 

『んひいぃぃぃっ!❤❤だ、ダメェ!!❤❤雛里のちびマンコ、ぶっといオチンチンで掘削されちゃう!❤❤ガンガン突かれていっちゃ、あっ!❤動き、動き遅くしないでぇぇぇっ!!そ、それ、やら!オチンチン下さい!!あなたのチンポ、強く突いてぇぇぇ!❤』

 

 

『なら……言って見せろ、教えた言葉を』

 

 

『さようなら、朱里ちゃん……ご主人様ぁ!❤私雛里はご主人様の雌豚になります!❤この体を男の人の為に使っていって、ご主人様の道を皆さんと作ります!!❤❤で、ですから……淫乱雛里のおマンコにお情けくだしゃいぃぃぃぃっ!!❤❤』

 

 

『良いよ、好きなだけあげる』

 

 

 マルスは雛里を犯し、彼女を快楽で堕とした。その後に雛里は何食わぬ顔で朱里のいる部屋に向かった。子宮に大量の精液を溜めて、その度に絶頂しながら……。

 

 

何も知らない友が計画を練り、それを報告するだけで今までの生活では得られなかった快楽と幸福を教え込まれ、マルスに、時には大勢の男に、時には美羽に犯されて、その快楽の為に友まで売ったのだ。

 

 

何より雛里は、この快楽から離れようとする朱里が許せず、マルスに逆に堕として欲しいと懇願した。

 

 

「(待っててね朱里ちゃん……何も知らない憐れな子。)ふふっ、ふふふっ!」

 

 

 

 

 

 その翌日の夜、朱里は雛里と共に淫の国を出ようと夜の町を隠れながら歩いており、その後ろには雪蓮、冥琳、桃香、星、雛里がおり、少ないが6人で逃げようと決めたのだ。そんな中、街道の中心にマルスが現れた。

 

 

「はわっ!?な、何であなたがここに!?」

 

 

「さぁな?脱走計画、中々面白かったが……計画や策が上手く行かない事もあるんだぞ。経験が足りなかったな?」

 

 

軽い様子で返すマルスに、朱里は胸の前で拳を作り強い意思を見せてマルスと対峙する。

 

 

「あ、あなたを討ってこの地から皆さんを解放します!星さん、雪蓮さんお願いします!」

 

 

「うむ、良いだろう。」

 

 

「分かったわ。」

 

 

星と雪蓮は朱里の前に出ると、手にしていた槍と剣を構えてその切っ先を突きつけた……“朱里”の方へと。突然切っ先を向けられ、戸惑う朱里。

 

 

「え……あ、あの……星さん……雪蓮さん……?」

 

 

「愚かだな朱里、“主”に刃を向ける訳が無かろう?少し考えれば分かると思うがな?頼る相手を間違えた。」

 

 

「全くよね。それに、なんでマルスを裏切らなきゃいけないのかしら?」

 

 

「そ、そんな……これは……!?め、冥琳さん!?」

 

 

「憐れだな?我々がマルスを裏切ると思ったか?小娘では理解できないだろうが、あの快楽を捨てるなど出来る筈もない。」

 

 

星と雪蓮、冥琳から裏切ったことに戸惑い後ろに後ずさる朱里、するとそこには雛里がおり、彼女の手を掴んだ。

 

 

「雛里ちゃん!逃げよう!走って!!」

 

 

「朱里ちゃん……ごめん、それは出来ないよ。」

 

 

「え……?ひ、雛里ちゃん……!?」

 

 

「ご主人様ぁ❤❤私、ちゃんとお役目を果たしました!♥️❤ですから、早くご褒美を下さい!!❤❤」

 

 

 雛里は朱里の手を払い除けるとマルスに駆け寄り、甘えた声を出してすり寄る雛里。その姿を見た朱里はその場で膝をついて崩れ落ち、全ての事を察した……。何故雪蓮や冥琳が乗ってくれたのか、何故星が護衛を受けたのか。そして、何故マルスがここにいるのか。

 

 

「嘘、だよね……そんな雛里ちゃん、そんな……!!?」

 

 

「ふふっ❤ごめんね朱里ちゃん、私はご主人様の道を作るの……大陸を制覇して、この御方がこの世の中を変えてくれるの❤❤」

 

 

「そんな……雛里ちゃ……」ドサッ。

 

 

朱里は首を打たれ、倒れ込む。彼女の背後にはいつの間にか思春が立っており、朱里を当て身で気絶させた。マルスは思春達に微笑んで礼を述べると、気絶した朱里に歩み寄る。

 

 

「さぁて、諸葛亮……楽しい時間の始まりだ」

 

 

 

 

 マルスの部屋、そこには雛里と朱里がいるが、雛里の前では朱里が裸に剥かれマルスに犯されていた。しかし、彼は朱里をまるで“オナホ”でも使うように激しく突いており、朱里は暴力的な快楽に思考が纏まらぬまま、感じさせられていた。

 

 

「んぎ!❤あひぃっ!❤❤お、おぉぉっ!!❤❤は、激しい、激しすぎますぅ!❤❤子宮が、赤ちゃんの部屋が、潰れちゃうぅぅぅっ!❤❤」

 

 

「はぁ、はぁ❤❤朱里ちゃん、すごい声……❤おマンコにチンポ挿れられて、感じちゃってるんだ❤❤はぁ、あっ、あんっ!❤❤」

 

 

「あ"ぁんっ!❤お、おかしいぃぃぃっ!おかしいのぉ!!❤❤痛い筈なのに、なのに、気持ち良いのぉ!❤❤」

 

 

「そうか。なら……“友達に何がどうなってるのか、しっかり実況しないとな”」

 

 

そう言うと、マルスは朱里を抱き抱える背面座位の体勢になり、雛里に朱里と繋がっている所を見せ付ける。すると、朱里が口を開いた。 

 

 

「はぁ、ひゃんっ!❤“私のおマンコぉ、雛里ちゃんにじっくり見られてます❤❤太くて大きなおチンポを飲み込んで、乳首勃起させて感じてるのぉ❤❤”……あ、あれ?なんで今、私そんなことを……んひいぃぃぃっ!❤❤」

 

 

「さぁて朱里、このまま中に出すぞ?子宮で絶頂しろ。淫乱!ふっ!」どびゅるるる!!びゅくびゅく!びゅうぅぅぅぅぅっ!!びゅるるるる!

 

 

「んはあぁぁっ!❤❤イクッ!イクイクイクイクッ!!❤❤イクゥゥゥゥゥゥッ!!!❤❤❤」

 

 

「ふあぁぁぁぁ……ご主人様の子種、すごい量です❤」

 

 

マルスの中出しを受けて、舌を出して絶頂する朱里。股間から零れた子種が雛里の顔に掛かると、雛里もその臭いと熱さに絶頂する。すると、マルスが雛里に話し掛ける。

 

 

「さぁ、次は雛里もやるよ」

 

 

「あうあう……❤ご主人様、よろしくお願いします❤❤」

 

 

雛里はマルスに尻を向けて、自分で膣口を開き誘うのであった。

 

 

 

 

「あっ!❤はぁ!❤あはぁっ!❤❤」

 

 

「ふぁっ!❤❤あぁっ!❤❤んひいぃぃぃっ!❤❤」

 

 

 分身したマルスが二人を向かい合わせた状態で後ろから犯し、2人の勃起した乳首が擦れ舌を絡め合う中で互いの膣を激しく抽挿するマルスの肉棒に、朱里と雛里はヨダレを垂らして喘いでいた。

 

 

2人は交互に膣も尻もマルスに犯され、口での奉仕や互いに口付けをしたりなどして、精液を体に掛けられていた為に、2人の幼い体は大量の白濁した子種に覆われていた。

 

 

すると、雛里が朱里の手を握って呟く。

 

 

「ねぇ朱里ちゃん❤❤ご主人様に、マルス様にお仕えしよ❤ご主人様は世の中を変えてくれる❤❤このお方に付いていこう?❤❤」

 

 

「は、はひぃ!!❤❤ご主人様に、マルス様にお仕えすりゅよ!❤❤私の体や知識、持ってるもの全部使って、この世の中を変えるよ!!❤❤ご主人様ぁ、私の雌マンコ❤❤沢山犯してくださいぃぃぃ❤❤」

 

 

「朱里ちゃん……❤嬉しいよぉ……❤ご主人様、私も❤ご主人様の道を共にお作りしますぅぅぅ❤❤」

 

 

「分かった。それじゃあ2人はこれから世の中を変えるために知力を尽くすんだぞ。前祝いだ。受け取れ!」ドクンッ!どびゅるるる!!びゅくびゅく!びゅうぅぅぅっ!!びゅるるるる!!

 

 

「「んひいぃぃぃっ!!❤❤イクゥゥゥゥゥゥッ!!!❤❤❤」」

 

 

マルスが射精すると、2人の中を大量の子種が満たしていく。そして、同時に孫家が受けた術を受けて、全てを忘れていくが……2人は幸せそうに微笑む。その後、朱里と雛里は七乃、冥琳の部下となり軍師として活躍していくのであった……。

 




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