雷火、堕ちます!
主である孫堅、その娘達や家臣といった孫呉の仲間達が次々と堕とされていく姿を見せ付けられ壊れかけていた雷火は、残った気力を振り絞り、衛兵の配置や交代の時間を把握した後、他国に救いを求める為に脱出を試みた。
しかし、それはマルスによってあっさりと捕らえられ失敗に終わった。その際に処女膜を再生され、処女に戻された。
「お、おのれ……こうも容易く捕まるとは……殺すならば殺せ!」
「いや、殺さないよ。でも、あなたみたいな人は簡単には屈しないだろうし……少し痛い目を見てもらおうかな?」
「鞭で打つか?それとも何かしらの拷問か?どちらにしろ、わしは屈さぬぞ!」
「元気良いね……“彼”を呼んで、厳白虎。」
「あいつか……同情する。あんた、死ぬより苦しい思いするから」
厳白虎の言葉に雷火が怪訝そうに首を傾げていると、彼が連れてきたのは50代くらいのかなりの巨漢で太っていた。
彼も元は漢軍の武将だったが、上司である何進に塵のように捨てられ、自棄を起こして山賊となり、マルスの領地を襲っていた。しかし、マルス本人に半殺しにされ、投獄されて殺されそうになったが忠誠を尽くすと約束し、今では厳白虎の副官をしている。
しかし、この男は“ある理由”から女を抱かせてもらっていないのだ。
「ま、マルス様。この小娘は?」
「彼女は孫呉の張昭だ……お前に預けるから好きにしろ。」
「え!?い、良いんですかい!?」
「殺さなければ何でも良い。殺したら……また牢に行くよ。」
「あ、ありがとうございやす!!」
マルスの言葉に強く頷くと男がズボンを脱いで、その逸物を晒し、雷火は言葉を失った。
「な、何じゃそれは……!?丸太か!?」
雷火の視線の先にあるのは、丸太と見紛う程に巨大な肉棒であり、それを見て雷火は「ひッ!?」と息を漏らす。
男が女を抱かせてもらえない理由、それはこの巨根とこの男が……女に対して
マルスによって、それは止められ桔梗も幸い無事に済んだが、マルスは男を鎖で縛り上げて投獄し、1度も女を抱かせていない。その為に男の玉袋はパンパンに膨らんでおり、一種の凶器にも見える程だ。
裸に剥かれて男に抱き上げられた雷火は、巨根の先端をピッタリと閉じた膣口に宛てられ、串刺しにされるかもという恐怖を感じていた。
「ぐへへっ!それじゃあ、やるぞぉぉぉぉぉっ!」
「や、止めろ!!そんなものを挿れるな!?挿れたら、し、死んでしまう!?」
「殺さなければ良いんだ。それに……死にはしないぞ!!!」
ぐぐぐっ……!!ボギュッ!!ドヂュウゥゥゥッ!!!
「ンギャアアァァァァァァァァッ!!!?ま、股が!股がーーーーー!!!?」
規格外の大きさの巨根を膣に挿入された雷火は、その大きさのせいで処女膜は裂け、股関節が外れ苦痛にまみれた悲鳴を上げる。それを見ていた厳白虎は流石に哀れになったのか同情の目で見ていた。
「あ……あがっ……かはっ……!ぬ、抜けぇぇぇ……!こんなの、こんな馬鹿デカイ物をぶちこむなど……!!」
マルスが指を鳴らすと鎖が現れ、雷火の四肢を大きく開いて拘束し、まるで鎧のようにして見せた。手足を動かせず、丸太のような肉棒を挿れられた状態で固定された雷火は苦悶の表情を浮かべる。
「ぐへへっ!締まる締まる!この肉鎧、たまんないなぁ!さぁて!俺を楽しませろ!!!」
「う、うるさ……んぎ!!!?う、うぅ、動くな!!?腹が、腹が破れるぅぅぅぅっ!!?」
男に雷火が叫ぶが、雷火を気にせず肉棒を挿入したまま、入れられたまま肉の鎧として身に纏われたまま街中を連れ歩かされた。下腹部に浮かび上がるほど形の分かる極太ペニスに幾度となく押し上げられた子宮には1歩歩くたびに衝撃が走り、幾度となく悶絶するほど苦しめられる。
「んぎぃ!?んごお!おっ!?おごぉ!!?し、死ぬぅ!!?死んでじまう!!?」
孫呉の内政を取り仕切っていた古参の将である彼女は街の人々にも顔が知られており、肉鎧兼オナホとして使われる所を民に見せ付けられて、民衆からは同情されてしまうが、誰も助け出せずにいた。
「み”、見られでる!!わしの無様な姿がぁぁぁぁっ……見るな……見ないでぐれぇぇぇ……!」
屈辱と羞恥で死にたくなり目を瞑る雷火。そして、門の辺りまで戻ると、男が突然強く突き上げ始めて、肉棒が倍に膨張したのを察した雷火は顔を青ざめさせる。
「んぎっ!!?んごぉっ!?(こ、これはまさか!?)き、貴様まさか!?止めろ!!出すな!!この状態で出されたら、腹が!腹が本当に破れ……!!」
「黙れ肉鎧がぁぁぁ!!!黙って子種受け止めろぉぉぉぉぉぉっ!!!!」
「や、止めろぉぉぉぉぉぉっ!!?」
ドクンッ!!ドボボボボボボ!!!!びゅるるるるる!!!!!ドクンッ!ドクンッ!ビュウゥゥゥゥゥゥッ!!
「あがあぁぁぁぁぁぁっ!!?ンギャアアァァァァァァァァッ!!!?は、腹が重い!!?何じゃこれは!?どれだけ出すんじゃ!?」
「まだ出るぞ!!お前のまんこと子宮を、俺の子種で満たしてやる!!!」
「や、やめっ!?んごぉぉぉぉぉぉぉっ!?」
射精されて肉棒を引き抜かれる度に再生が直ぐに始まり、膣が凌辱前の新品の状態へ戻されるが、膣穴は拡張されずに幾度も激痛を伴う挿入と射精を繰り返されていく。まさにそれは拷問であり、雷火は女として男の玩具として扱われた。
処女オナホの刑にされてからはマルスが快楽を一切感じさせず、痛みと苦しみを与え続けられる様にしており、拷問の様な責め苦に雷火の心はとうとう折れてしまった。
「も……もう……やめて、くれ……。わ、わしを……これ、以上……壊さ、ないで……くれ……。し、死ぬの……いや……こんな、死に方……嫌、じゃ……!」
心の折れた彼女は子どものように泣きじゃくり、その様子を見ていたマルスに捕らえた呉の兵士が集まっている広場に連れて行かれ、そこで男への服従と奴隷宣言を求められた。
「もし、彼の物になるのなら……助けてあげるけど、どうする?」
「そ、それは……ひぃっ!?」じょろ、じょろろろ。
兵士の視線が集まる中で戸惑う雷火のオマンコに男が再びペニスをあてがうと、快楽を一切伴わぬ暴力的な公開レイプに恐怖してそのまま失禁してしまい、兵士達はざわめく。
そして、ついに……
「なる……。奴隷にでもなんにでもなるから!!殺さないでくれ!!!アレは……アレはもう嫌じゃ!!!」
呉の兵士が見守る中でついに奴隷宣言した雷火。兵士達が驚愕する中で完全屈服を確認したマルスは雷火に掛けていた痛覚10倍の術を解いて感覚鋭敏化と快楽神経の感度を100倍にし、男へ頷く。
男の見せた驚愕の大きさの肉棒に兵士達は言葉を失ったが、男は雷火を抱き抱えると……その肉棒を雷火に挿入した。
「っ!?んばあぁぁぁぁあぁぁぁぁっ!!❤❤」
『!?』
雷火が上げたのは悲鳴ではなかった。彼女から聞こえてきたのは矯声であり、兵士達は驚いていた。大人の男以上の太さの肉棒を受け入れている事実に兵士達が驚く中で雷火は苦痛と痛みではなく、凄まじい快楽と衝撃に脳を揺らされ、さらに男の肉棒を挿れられた時に記憶が砕けたのだ。
孫家の事、仲間の事、自分がしようとした事、全てが硝子のようにバラバラに砕けていき、あまりにも強い快楽と幸福感に酔いしれる。
「んほおぉぉぉぉっ!!❤❤んおぉっ!❤❤おおおぉぉぉぉっ!!❤❤チンポぉぉぉぉっ!!❤❤わしのまんこ、壊しながら子宮犯してるぅぅぅ!!❤❤たまんないぃぃぃっ!!❤❤気持ち良いのぉぉぉぉっ!!❤❤」
『張昭、さま……!?』
感覚100倍で犯される雷火のあまりの乱れぶりに、拷問陵辱で同情的だった兵士達も、これにはドン引きし、股間を勃起させながら、白目を剥きヨダレを垂らす雷火を見た1人の兵士が叫んだ。
『この……このっ!!淫売が!!!』
『化け物みたいなのに犯されて気持ち良いのかよ!!!』
『このド変態のクソババアが!!』
「あひぃっ!!❤❤ひ、酷いこと言われてるのに……オマンコが気持ちいいのぉ!!❤❤もっと、もっと罵って!!❤❤」
『見ろよ!あのマンコ、がばがばになってるぜ!!』
『くそっ!俺が先に犯しとけば良かった!!』
罵られ、犯され、壊れていく雷火……そして、その時が来た。
「うおぉぉぉぉぉぉぉっ!!!出すぞ!!雷火の子宮、俺の子種で満たしてやる!!!」
『俺らも!俺らにもヤらせてくれぇぇぇっ!!』
『せめて子種ぶっかけてやる!!』
兵士達は肉棒を取り出してシゴき、雷火に向かって子種を掛けようとしており、それを見て雷火は幸せそうに微笑んだ。
「出して……出して出して出して、出してぇぇぇ!❤❤雷火に子種ぶっかけてぇぇぇぇ!!❤❤んほおぉぉぉぉっ!!❤❤」
ドクンッ!ドクンッ!ビュウゥゥゥゥゥゥッ!!ビュウゥゥゥゥゥゥッ!!びゅるるるるる!!!!!
「んはあぁぁぁぁあぁぁぁぁっ!!❤イッグウぅぅぅぅぅぅぅっ!!❤❤」
雷火は罵声と大量の子種を浴びせられながらも、幸せそうな表情で絶頂する姿を見せ付ける。男が雷火から肉棒を抜くと草臥れて動けない雷火に兵士達が群がった。
『犯せ犯せ!!』
『俺が先だ!!』
『俺にヤらせろ!!』
「あ……あひぃっ……❤❤」
兵士達による怒りに任せた輪姦……それは翌朝まで続き、その間はずっと雷火の喘ぎ声と濡れた音が響いていた。そして、夜が明けると広場には子種と小便にまみれて、まるで物のように捨てられている雷火がいた。
しかし、その表情はとても幸せそうであった……。
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