※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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リクエストを頂いた祭の話です。

かなり長くなってますので、疲れたら休んでください!


祭 ★(快楽性奴隷堕ち)

 思春の手引きによってマルス達“淫”に捕らえられた祭、梨晏。その中で祭はマルスと話をさせてほしいと言い、男達は祭を連れてマルスの元へと向かっていた。その間、祭は男達に尻を視姦されていた。

 

 

玉座に着くと、そこには書簡を読んでいるマルスがいた。

 

 

「どうも、あんたが黄蓋か。」

 

 

「あぁ、そうじゃ。ぬしがマルスか。話があって来た。」

 

 

「話?」

 

 

 祭は蓮華と同じくらいの若さのマルスを怪訝そうに見ながらも、腕を組んだ強気な姿勢で、話をしにやって来た。その内容は……取引であった。

 

 

「マルス、この老体の命と引き換えに我が主、孫堅様とその御息女達を解放しろ!わしはどうなっても構わん!!もし叶わぬというのなら、ここで自害してやる!」

 

 

祭の覚悟を秘めた目にマルスは、あっけからんとしながら答えた。

 

 

「ふ~ん。孫堅、孫策、孫権、孫尚香……4人の解放、ねぇ。そんなに会いたいなら会う?」

 

 

「なに……?皆は無事なのか!?」 

 

 

「まぁね……4人を連れてきて。」

 

 

マルスの言葉に兵が頷いて出ていく。しばらくすると、連れてこられた4人が現れ、その4人を見て祭は駆け寄った。

 

 

「大殿!策殿、権殿、姫!無事じゃったか!?」

 

 

「なんだよ、祭。そんなに慌てて……オレらが何かされてると思ったのか?」

 

 

「心配性ね?ほら、この通り無事よ!」

 

 

「心配をかけてごめんなさい。」

 

 

「シャオも元気よ!」

 

 

 主とその娘達のいつもと変わらない様子に祭は、胸を撫で下ろす。捕らえられていても、4人が前と同じ顔を見せてくれた事に安堵するが、よく見ると彼女達の首には何やら“首輪”らしきものが付けられている事に気付いた祭は、マルスを問い詰める。

 

 

「おい、大殿達の首に付いているこれはなんじゃ?この方は孫文台様じゃ。今すぐに外さんか!!若造が!」

 

 

「それは出来ない。それは“逃走防止用の首輪”だ。填めたら最後、この国を出る、脱走するなどの行為をすると、爆発する……。無理に外しても構わないが、それをしても同じだ。言っとくが嫌なら地下牢でみんな纏めて兵士や将軍の相手をしてもらうが……どうする?」

 

 

「くっ、外道が……!良かろう、わしに付けるのなら早くするが良い。じゃが、わしは屈さぬぞ!」

 

 

「いいさ。あんたは何かと経験豊富だからな、あんたが従うならみんなの安全は保証するよ。」

 

 

 孫堅や娘達に男達の相手をさせるわけにはいかない。そう思った祭はマルスにそう言われ、首輪を受け取ると4人と行動を共にする事にし、町を見て回ることにした。町は意外にも賑わっており、民達の笑顔が溢れている。

 

 

「(存外良い街じゃな。民も活気に溢れておるし、中々じゃ……この“視線”さえなければな。)」

 

 

祭は周囲から自分達の体を舐め回すように見る視線、特に胸や尻に集中するモノに溜め息を吐く。すると、蓮華が何やらそわそわしている事に気付いた。

 

 

「何じゃ権殿?具合でも悪いのか?」

 

 

「え!?い、いや、その……何でもない。」

 

 

「(何じゃ?具合が……いや、権殿も男が気になる年頃かのう?)」

 

 

男に対しチラチラ目を向けてしまっていた蓮華、祭に怪しまれかけたが彼女もそういう年頃だろうと気にしなくなった。

 

 

 

--……もう、気を付けてよ……!!バレちゃうでしょ!?……--

 

 

--……ご、ごめんなさい雪蓮さん……。--

 

 

 

 

 その後、祭は星や桔梗、焔耶といった武将達と手合わせをしたり、調練の様子を見ながら1日を過ごしていき、その夜、用意された部屋で炎蓮達と持ってこられた酒を呑み交わしていた。意外にも度数が高く、喉ごしの良い上に香りの良い酒を出された祭は楽しげであった。

 

 

「はははっ!皆が無事でよかった!敵に捕まり拷問をされたのではないかと思っていたが、皆が無事で本当によかった!」

 

 

彼女は町を回った後に、他の呉の面々である冥琳、雷火、穏、亞莎にも会って話をしていた。皆が変わらずに自分と接してきたことに安堵した祭は酒を飲み干していく。すると、祭は穏やかに微笑みながら呟くように言った。

 

 

「いつか……首輪を外し、この国を出て江東の地を取り返して、皆で帰りましょう。」

 

 

「「「「……。」」」」

 

 

「ん?どうされ……まし……あ……?(何じゃ?途端に眠気が……酒の飲み過ぎか……?)」

 

 

 祭が眠ってしまうと炎蓮が祭を抱えて、ベッドに乱暴に寝かせる。すると、冥琳が荷物を持って部屋に入って来た。冥琳は祭の顔に手を翳すと眠っている事を確認して、4人の方を見て頷く。すると、4人は重い息を吐く。

 

 

「はぁ~~!疲れた!!このアマ、余計な気力使わせやがって。」

 

 

炎蓮が眠っている祭をつまらないものを見る目で見下ろしながら、酒を呷る。

 

 

「本当よね~?気安く名前呼んできて、馬鹿みたい。」

 

 

雪蓮は果物を1つ取り、乱暴にかじる。

 

 

「それもそうだけどさぁ……蓮華、何で反応しちゃうかなぁ?流石にシャオも焦ったよ。」

 

 

「す、すまない。疼いてしまって……。」

 

 

小蓮に諭され、気まずそうに俯き弁明する蓮華。

 

 

 実はここまで全てマルスの用意した台本通りに演じていただけで、こちらが素の4人は祭の事など何とも思っておらず、マルスからの“御褒美”の為に知らない“誰か”を演じていたのだ。

 

 

ちなみに祭は酒豪であるが、用意された酒には強力な睡眠薬と僅かだが媚薬が混入しており、それで眠ってしまった。しかし4人は既に抗薬を呑んでおり、そのおかげで眠らずに済んだのである。

 

 

『はぁ!?こんな奴の為にしばらくチンポも奉仕もなし!!?ふざけんな!!』

 

 

『そんなの嫌よ!!そんな事するなら、わたしがこの女を殺すわ!!』

 

 

『ま、マルスのおチンポ、男の人のおチンポも……それも一週間も貰えないなんて。』

 

 

『ねぇ、マルス。何で奉仕も駄目なの?シャオ壊れちゃうよ。』 

 

 

『みんな、これは大切な事なんだ。少し辛いだろうが、これが無事に終わったら、好きなだけ御褒美をあげるし、好きなだけ言うことも聞く。だが、黄蓋を手に入れるためには必要な事なんだ。悪いが頼む。他のみんなにも徹底させるから。』

 

 

 マルスの“御褒美”の言葉を聞いた4人は喉をゴクリと鳴らして、1週間耐える事にしたのであった。現に今も4人は男達の視線を強く感じており、その為には邪魔な祭を殺そうかとも思ったが、マルスに知られれば肉棒抜きにされてしまうので、我慢したのである。

 

 

そんな彼女達からの冷たい視線に気付かず、ぐっすり眠っている祭に4人は舌なめずりをすると、蓮華は冥琳から荷物を受け取った。

 

 

「では、私はマルスに報告するから“壊さないように”するんだぞ。」

 

 

冥琳がそう言って部屋を出ると、4人は笑みを浮かべて祭に近付き、炎蓮が祭の手を押さえて口に舌を挿れ、口内や歯茎を舐め回したり、舌を吸うなどしていくと瞼がピクピクと動く……。

 

 

「ぢゅるるるる!!レルレルレルレル!んんっ!ぷはぁ!あむ!」

 

 

雪蓮は祭の服を持ち上げて、その大きな胸を露出させると鷲掴みにして揉んだり、乳首を捏ねたり、口で吸い、噛み、しゃぶっていくと祭の乳首は固く勃起する。

 

 

「何よ、このデカ乳!こんなもの!こうして、やるんだから!!」

 

 

蓮華は冥琳が持ってきた開発用の道具や指を使い、祭の尻を自分好みに改造していくと彼女の下半身が跳ねそうになるが、押さえ付けられて更なる改造をされる。

 

 

「うふふっ……❤たぁっぷり、弄ってあ・げ・る❤」

 

 

小蓮は祭のクリトリスを捏ね回しながら、舌と指で膣を掻き回しながら改造していく。

 

 

「ふふんっ♪沢山イジメてあげる♪」 

 

 

4人に知らぬ間に体を弄られていく祭。そんな彼女は今、夢の中の黒い何もない空間に立って辺りを見回していた。

 

 

「何じゃここは……?わしは……!?」

 

 

 後ろを振り返るとそこにはローブを来た男が現れ、祭に手を伸ばす。するとその手は触手のようになって、祭の体を緊縛していく。振りほどこうとするが、それは外すことが出来なかった。すると、触手の先端が目のない蛇になり乳首に噛みついた。

 

 

「んぐぁ!!?や、止めろ!!離さぬか!!んくぁ!!?ち、乳首をそんな、んひぃぃぃっ!?」 

 

 

祭は体の感度が突然上がり、弓なりになる。体の感度が、触手が這いずっただけで衝撃を受けたのである。その後も触手による愛撫に晒され、悶える祭だったが突然触手が離れた。

 

 

「な、何じゃいったい……!?こ、この声はいった……まさか、わしが若返った!?」 

 

 

祭は突然体が20代に若返った事に驚いた。戸惑っていると触手に再び捕まり、手足を開いて拘束される。すると、ローブを来た男が彼女の服を剥ぎ、肉棒を出すとその肉棒を無遠慮に彼女の中に挿入した!

 

 

ズブリッ!!ブチッ!!

 

 

「ンギィィィィッ!!?❤」

 

 

 処女に戻っていた祭は触手と男による凌辱に曝され、徹底的に犯された。しかし、しばらくすると目を覚まし、何故か重い体を不思議がった。

 

 

「何じゃ?体がやけに、重いな……昨日は確か、確か皆と酒を……ん?」

 

 

 祭が隣を見ると4人が眠っており、祭も気のせいかと思い、4人と共に湯浴みをしてから食事を摂ると、朝の稽古の様子を見た。しかし、祭は夜の度に4人に調教され、淫夢の中で犯されていた。

 

 

しかし、祭はその事を知らず、ただただ起きれば体が重い感覚に襲われるだけという、奇妙な感覚に首を傾げた。

 

 

 そんな奇妙な日々が続く中、7日目の夕暮れ時、炎蓮に大事な話があると言われて呼ばれた祭は、彼女の部屋に来ていた。

 

 

「来たか、祭。」

 

 

「大殿。こんな時間になんですかな?」

 

 

窓から夕焼けを見ながら祭が来たことを知った炎蓮。そんな主を不思議に思っていると炎蓮は祭の方を見ながら、ゆっくりと口を開いた。

 

 

「なぁ、祭……このまま、この国に……“淫”に仕えないか?」

 

 

「なっ!?お、大殿!?何を申されるか!?気は確かか!?」

 

 

「驚く気持ちは分かる。けどよぉ、ここは名だたる将もいるし、民も活気に溢れているし、何より気持ちがいい。ここを第2の江東にしようぜ?どうだ、祭。」 

 

 

炎蓮の言葉に祭は驚きで目を見開くが、彼女は拳を握って真っ正面から否定した。

 

 

「異な事を……わしは孫家に尽くす!この身の全てでな!」

 

 

「そうか……“もういい”。」

 

 

「?大殿、何を----」ドサッ。

 

 

祭は首に衝撃を感じると同時に意識を失い、ゆっくりと前に倒れていった。祭の背後にいた“雪蓮”が、炎蓮の言葉に反応して彼女を気絶させたのだ。

 

 

「余興はおしまい……これからが、楽しい時間なんだから❤」

 

 

 

 

「う……こ、ここは……?なんじゃこれは……!?ここは、ここはどこじゃ!?」

 

 

 祭が目を覚ますと薄暗い部屋に鎖で手足を開きながら吊られていた。状況が掴めなかった彼女だったが、正面を向くとそこにはマルスとその両隣に孫堅達や冥琳がいた。

 

 

「マルス!?大殿!?皆も、これはどういうつもりじゃ!?このような悪ふざけ、捕虜にして良いと思ってるのか!?」

 

 

「どういうつもり?それはこれから見れば分かるよ……炎蓮、雪蓮、蓮華、小蓮、冥琳。お疲れ様(・・・・)。戻って良いよ。」

 

 

マルスが4人の真名を言う。その瞬間に5人はマルスを抱き締めた。

 

 

「なぁマルス❤早く、早く褒美くれよ!!オレ、もう我慢出来ねぇんだよ!❤❤」

 

 

「マルス❤お願い!辛いの我慢したんだから、沢山御褒美頂戴❤❤」

 

 

「マルス❤マルスマルス、マルス❤❤我慢の限界なの!❤❤今すぐ、今すぐ犯して!❤❤」

 

 

「シャオも抱いてよ!❤❤ご奉仕頑張るから!お願いマルス❤❤」

 

 

「わ、私も……❤私も限界なんだ!❤❤おまんこ、おまんこしてくれぇ!!❤❤」

 

 

 祭は目の前の光景が信じられなかった。炎蓮が、雪蓮が、蓮華が、小蓮が、冥琳がマルスに媚を売っているなど、まるで悪夢を見ているようだった。

 

 

「何じゃ、これは……!!貴様!!!!大殿達に何をした!!!?答えろ、マルス!!!!」

 

 

「何って、ぜ~~~~~~んぶ、演技だ。あんたを壊すためのね。黄蓋殿。既に孫堅いや“炎蓮”達は堕ちてる。この国で彼女達を知らない男はいない。因みにこの4人によってあんたの体は弄られてる。」

 

 

「な、なんじゃと……!?」

 

 

「そして、この首輪……これは逃走防止用ではなく、“発情・絶頂防止用”の首輪なんだ。こいつをしてないと、4人は男を見るだけで雌の顔になってしまうんだ。こんな風に。」

 

 

マルスは炎蓮の首輪を少し緩めた。すると、炎蓮に異変が起きる。

 

 

「ンホオォオオォォォォォッ!!❤❤❤イイィィィッ!!イク!!?❤❤凄ぇのがく「はい、終わり。」はぁ、はぁ!!マルス、今の……今のもう一回してくれ!!」

 

 

「しばらく待ってて……あ、そうだ。あなたが見てた夢、あれは淫夢って言うんだ。その分の快楽をあげるよ」

 

 

 マルスが指を鳴らすとその瞬間に祭の体に淫夢での衝撃が全身を襲う。

 

 

「ンギイィィィィィィッ!!!❤❤んおっ!❤❤お、おほぉぉぉぉぉぉっ!!❤❤んがあぁぁぁぁぁっ!!❤❤な、何じゃこれ!!❤なんじゃこれぇぇぇぇぇぇっ!❤❤止めろ!!❤これを、とめてくれぇぇぇぇぇえっ!!!❤❤」

 

 

 喘ぎ声を漏らし、乳首を勃起させ、股間から潮を吹かし、腰をガクンガクンッと揺らす祭。すると、絶頂の一歩手前で止まり、祭は脂汗を掻き、大量の愛液を股間から漏らしたように溢し、足元に水溜まりを作って脱力する。

 

 

「さて、黄蓋殿……一応聞くが、どうする?淫に忠義を誓うなら絶頂させるだけ、嫌なら絶頂と同時に記憶を消して、壊す。どっちが良い?」

 

 

「はぁ……はぁ……!こ、小童が……ナメるで、無いわ。わしが忠を尽くす、のは……孫呉だけじゃ!!!貴様になど、決して屈さぬ!!」

 

 

祭のその言葉にマルスは立ち上がって手を叩いて拍手をした。

 

 

「凄い、まさに忠義の塊だね。(ここまでとはなぁ……だが、もう壊れかけているし、最後は皆にしてもらうか。)なら……その大好きな孫家のみんなの相手をしてもらうよ。」

 

 

マルスはそう言うと指を鳴らし、炎蓮達5人に魔術で肉棒を生やした。

 

 

「なっ!?そ、それは!?き、貴様!?何をする気じゃ!?」

 

 

「ふふっ……炎蓮、雪蓮、蓮華、小蓮、冥琳。あの女、犯せ。先に炎蓮からな。」

 

 

「おうよ!任せときな!」

 

 

肉棒が生やされた炎蓮は祭に近付くと、その髪を力任せに掴む。突然の事に戸惑い祭は理解することが出来なかった。

 

 

「お、大殿……なにを……?」

 

 

「うるせぇなぁ!!!てめえが来たせいで男共にチンポ貰えねぇし、奉仕出来なかったんだ!そのツケはきっちり払って貰うぜ?おらっ!!」ドヂュッ!!

 

 

「ンギイィィィィィィッ!!!?お、大殿!!?」

 

 

 なんの遠慮もなく炎蓮はその股間に生えた巨根を祭に挿入し、その瞬間カチャッと首輪が外れた祭は絶頂を迎える。しかし、炎蓮は祭の腰を掴んで激しく突き上げていく。子宮が浮かぶほどに大きな巨根に力任せに犯されるのと、炎蓮に犯される現実に祭は心を壊していた。

 

 

「大殿…頼む止めてくれぇ……!壊れてしまう!」

 

 

「はぁ!?知るかよ、てめぇのマンコはさっきから絞めてきてんだぞ!?気取ってんじゃねぇよ!!」

 

 

「楽しそうだね、俺も混ぜてもらうよ!」ズブリッ!!

 

 

「ンホオォオオォォォォォッ!!❤❤ま、マルス!マルスのデカチン来たぁ!!❤❤やべぇ、チンポたまんねぇ!!❤❤腰止まんねぇよ!!!!!❤❤」ドヂュッ!ドヂュッ!ドヂュッ!ドヂュッ!パンパンッ!!

 

 

「ンホオォオオォォォォォッ!!❤❤お、おほぉぉぉぉぉぉっ!!❤❤大殿!大殿ぉぉぉっ!❤腰、腰止めてくれ❤❤このままだと、わしは、わしは!!?」

 

 

「イケ!イケよ!オレに犯されて、イキまくれオラァァァァッ!!!❤❤」ドクン!!どびゅるるるる!!ビュグビュグッ!!

 

 

「俺も出すよ。」カチャッ─どびゅるるるる!!ビュグビュグッ!!びゅるるるるる!!!

 

 

「「ンホオォオオォォォォォッ!!❤❤」」

 

 

 マルスが炎蓮の首輪を外すと同時に射精し、炎蓮は腰を震わせながら祭の子宮に巨根を押し付ける。彼女の子宮はパンパンに膨らみ、あまりの快感に脱力する祭。炎蓮が肉棒を抜いて離れると、今度は雪蓮が挿入した。

 

 

「んほぉ!!❤さ、策殿…なにを!?」

 

 

「なに満足した顔してるの?知りもしない貴女の為に犯して貰えなかったんだから、その分私を気持ちよくしなさいよ雌豚!……マルス、私にも!私にもチンポをハメてぇぇ❤❤雪蓮のドスケベマンコ、チンポで犯してぇぇ!!❤❤」

 

 

「分かったよ!」ズブリッ!!

 

 

「「ンホオォオオォォォォォッ!!❤❤」」

 

 

マルスに挿入された雪蓮はその衝撃で軽く絶頂しかけるが、同時に祭も絶頂する。雪蓮は腰を揺らしながら祭を犯していると、ブルンブルンと目の前で揺れる自身以上の巨乳を鷲掴みにする。

 

 

「このっ!デカ乳!!私より大きいからって揺れるな!!!自慢してるの!?」

 

 

「あぐぅ!❤んほぉ!!❤っさ、策どの!乳房が千切れるぅ!!❤❤」

 

 

「何が、千切れるよ?!感じてるじゃない!この……ひいぃぃぃっ!!❤ま、マルス何を!」

 

 

「雪蓮の胸も大きいんだ。そんな風にしてやるなよ。」カチャッ─クリクリ!コリコリ!

 

 

「だ、ダメぇ!マルス、乳首刺激しちゃ!❤❤そんなにされながらだと、イク!!❤❤イックウゥゥウゥゥゥッ!!!❤❤」

 

 

ドクン!!どびゅるるるる!!ビュグビュグッ!!びゅるるるるる!!!

 

 

「オオホオォオオォォォォォッ!!❤❤」

 

 

 首輪が外れた雪蓮の射精と共に絶頂し、アへ顔になる祭。すると肉棒が消えた雪蓮はマルスにキスをして離れると、今度は蓮華が祭に近付く。祭は息も絶え絶えになりながら蓮華を見ると彼女は淫靡な笑みを浮かべて、祭のアナルに指を這わせる。

 

 

「んひぃぃぃっ!?け、権殿!そこは汚い所!?」

 

 

「言ってたでしょ?弄られてるって……マルスに犯して貰えなかった日々がどれほど苦しかったか思い知らせてあげる❤」ズチュウゥゥゥッ!!

 

 

「おっ!?おぉほおぉぉぉっ!!❤し、尻が!わしの尻が広がるぅぅうぅっっ!❤❤」パンパンッ!

 

 

「あなたのケツマンコ、柔らかいけど最高よ!!どう!?同じ女にお尻犯される気分は!──んほぉ!!❤❤ま、マルス!❤❤挿れてくれた!もっと、もっと犯してぇぇ!!❤❤」

 

 

「蓮華のデカ尻、締まりがいいな。『カチャッ』そら、もっと絞めろ。」バチーーーン!!!

 

 

「んひぃぃぃっ!❤❤お尻、お尻もっと叩いてぇぇぇぇッ!❤❤デカチンで犯してぇぇ!!❤❤アアアアアッ!!❤❤」

 

 

蓮華がアナルに中出しされ、絶頂したその衝撃で祭も絶頂する。祭の体と心は疲労で弱り、先程から“記憶”が頭の中から砕けていくが、彼女にはそれを気にする余裕など無かった。

 

 

そして、息つく間もなく小蓮が祭に近づく。

 

 

「姫……。」

 

 

「うふふっ❤これ、欲しい?でも、ただでチンポあげな~~い❤❤欲しかったら、おねだりしてね?❤」

 

 

そう言うと小蓮は祭の体を愛撫する。耳を舐め、首筋を舐め、胸を揉み、乳輪を触り、腹を撫で、クリトリスを捏ね、膣を掻き回す……全身を襲う微弱な快感は感度500倍にされた祭には地獄の拷問だった。

 

 

その間に首輪を外された小蓮はマルスに犯されて幸せそうに頬を緩めていたが、遂に祭に限界が来た。

 

 

「頼む……わしを、わしを犯してくれぇ!!チンポ恵んでぇぇぇっ!!?❤❤「はい、どうぞ❤」んひぃぃぃっ!❤❤」

 

 

小蓮が祭に肉棒を挿れると、その衝撃で絶頂する祭。

 

 

 そして、冥琳の番となった。待たされ過ぎた彼女は祭の衣服を破り捨てると、乱暴に肉棒を挿入し激しく突き上げていく。

 

 

「んほぉ!!❤❤」

 

 

「どうだ?!私のチンポは!気持ちいいだろ!存分に鳴け!!ハハハハハ!!」

 

 

 冥琳は普段の知的な印象とは程遠い口調で祭を犯していき、冥琳がトドメとばかりに大量の子種を射精する。祭が脱力しきって項垂れているとマルスは鎖を外し、手を軽く叩いた。すると、裸の男達が入ってきた。

 

 

「へへへっ!頭、もう良いんですかい?」

 

 

「あぁ、好きに犯せ。」

 

 

『ウオォォォォォォォォッ!!!』

 

 

男達に胸を揉まれ、膣や尻穴に肉棒を挿れられ、口も使われ、肉奴隷となった祭。彼女の視線の先では炎蓮達が男達と激しく交わっており、その姿を見ながら祭は壊れた。

 

 

「あはは……あはははは……あははははっ!!❤❤もっとじゃ、もっとわしにチンポを恵んでくれえぇぇぇっ!!❤❤わしは、わしはチンポがもらえるのならばなんだってするぞ!!❤❤」

 

 

男達に犯され、雌となり喘ぐ祭……そんな彼女は頬を何故か流れる涙に気付く事なく快楽を貪り続けた……。

 

 




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