遅くなってすみません、中々思うようなエロが書けない!!
淫の国の将、牛金は悶々としていた。将となり、戦果も挙げていき、マルスから待望の専属奴隷兼妻として隠と亞莎を受け取り、幸せな日々を送っていた。2人を手に入れてから、牛金はセックスの時間ができれば、場所は問わずセックスの日々を送っていた。
部屋や調練場、風呂場、中庭と牛金は鍛練と食事、寝るとき以外は2人を抱いた。
まさに幸せの絶頂だったが、次の標的である憎き魏を落とす為、隠と亞莎は七乃や冥琳とともに軍師としての仕事が増えてしまい、時間が夜に限られてしまった上に、元々武将たちと比べると2人は体力が少なかったので、毎晩セックスすると軍務に支障をきたしてしまう為、時間が更に限られてしまう。
「あぁ!!くそっ!!ヤりたい!!チンコが重い!!はぁ……誰か、良い相手はいないのか?(黒に頼んで紫苑か桔梗を……いや、それは流石に。)」
「最高だったな、あの女!」
「でかい乳に締まりの良いマンコ、たまんねぇよ!!」
沸る性欲を満たす為に新しい専属奴隷兼妻を探していると、牢から出てきた兵士を見て、その牢を見ると、そこには祭と共に捕まり、淫呪紋を刻まれ輪姦されて、犯され尽くした後の太史慈こと“梨晏”を見つけた。
「はぁ……はぁ……。」
「(こ、これは……!?)」
牛金は気を失っている梨晏を覗いて見ると、隠と亞莎に似た可愛らしい顔立ち、その上、犯しがある健康的な褐色肌に張りのある身体付きをした彼女を見て、牛金は彼女を新しい専属奴隷兼妻にしようと決めて、早速マルスに話をつけにいった。
「……牛金、またか。今度は太史慈か。」
「すまねぇ!!けど、頼むよ!頭!俺はあいつが欲しいんだ!!」
「お前なぁ、我が儘を言うなよ。マルスだって困ってんだぞ。大体、お前には隠と亞莎がいて、暇なときはヤってるだろ?」
「発情期の猿か、貴様は。」
白蓮と愛紗に図星を突かれ、うぐっと口篭る牛金。確かに牛金はよく働いているし、マルスもそれは認めている。しかし、だからといって勝手を許しすぎるのは彼とて見逃せずにいた。
すると、牛金は土下座をしてきたのだ。
「頼みます!!太史慈をどうか俺に!!そうだ、今度魏との戦では先鋒を任せてくれれば、沢山の雌を捕まえてきやす!!ですからどうか!」
「牛金!あまり勝手を「分かった。」ま、マルス!?」
「そんなに欲しければ好きにしろ。」
「ご主人様、それでは規律が乱れてしまいます。勝手を許すのは。」
「分かってる……只し牛金、皆が納得する戦果を挙げられず、女を捕まえられなかったら……。」
「あぁ!言われるまでもねぇよ!やってやる!!元々魏の連中は殺したかったんだ!任せといてくれ!!」
牛金はそう言うとマルスに深く、部屋を出ると仲間達に話をしに行った。初めは呆れられたが、埋め合わせをすると約束した。その翌日、牛金は梨晏の元へ行き彼女に穏達と同じようにセックスでの勝負をしようと持ち掛けた。
2日間、自分とセックスして、最後の2日目に俺の女になるかと問い掛けて、拒絶することができれば、雪蓮たちの記憶を戻す。それができなかった時は自分の専属奴隷兼妻になると宣言しろと言う牛金。
初めは渋る様子でいた梨晏だったが、牛金が提示した『雪蓮達の解放と記憶を戻す』のを条件に勝負を受けた。梨晏は、記憶を消された雪蓮や冥琳に自分に対して「誰?」と言われ、傷付いたがその2人の記憶を戻してくれると言う条件は、梨晏からすれば実に魅力的だった。
「……分かった。あなたに抱かれて、堕ちなければ良いのね。それなら望むところよ!」
「ほう?受けるのか?」
「ナメないでよね?沢山犯されてきたんだもの。男の人との交わりにも慣れたんだから!(男の人は気持ちよくなったら、満足する筈……待っててね、雪蓮!)」
気合い十分に牛金に挑むと豪語する梨晏、しかし、彼女が相手するには……相手が悪かった。
隠と亞莎との日々のセックスで磨かれたテクニック。そして、並外れた体力と精力の前に梨晏は半日で精神は陥落寸前まで追い込まれた。
「んおおぉぉぉっ!❤❤あひっ!❤❤んはぁっ!❤❤と、止めてぇぇ!!❤一回止まってぇぇぇ!❤❤」
「ほらほら!まだ終わりじゃないぞ!腰振れ!腰!」
後ろから肉付きの良い腰を掴み、力強くかつリズミカルに梨晏の子宮や彼女の感じる部分を責めていき、さらに胸などの愛撫も忘れずに的確に責めていく牛金。さらに彼の溜まりに溜まった性欲に梨晏は尻穴と膣を犯し回され、その力強さに飲み込まれつつあった。
パンパンッ!!❤どちゅっ!!ゴッ!ゴッ!❤ぐりゅっ!❤
「うひいぃぃっ!!❤だ、だめぇ!❤奥を突き上げながら、激しく腰を動かさないでぇぇぇ!❤変なのぉ、奥が、奥があぁぁぁっ!!❤」
「乳も凄いが、尻も中々だな!これなら男は喜ぶが……」
「んあぁぁぁぁぁぁっ!❤(な、何で胸を横から擦るように!?軽く擦られただけなのに、胸が、胸が凄く気持ちいい!❤❤)」
「さぁて、出すぞ!お前の子宮にたっぷりと精液をぶちまけてやる!!」
「だ、ダメぇ!?もう10回以上出されてるの!これ以上は、赤ちゃん出来ちゃうよ!」
「頭のお力でお前達は妊娠しないさ!だが、いつかは孕ませてやる!!その為に子宮を慣らしておけ!!」
「ダメ!だめだめだめだめ!!中は、中で出しちゃ!!」
「ふんっ!!!」どびゅるるるる!!!びゅるるるるる!!びゅくびゅく!!びゅうぅぅぅぅぅぅっ!!
激しく拒絶する梨晏だったが、牛金は彼女を抱き寄せて遠慮なく、そして大量の子種を放っていく。子宮が膨らむ感覚を覚えた梨晏は、その量の多さに体をビクンビクンと震わせる。
「で、出てるぅ……!熱い子種が、子宮の奥に注がれて、溜まっていく……!」ズル……ゴポリっ!
肉棒が抜けると、全身で息をしながら茫然自失の梨晏の巨乳に肉棒を挟み込み、口に咥えさせる牛金と突然喉奥まで挿入されて、目を白黒させて驚く梨晏。
「んごっ!もごっ!?おごっ!!」
「今度は口で味わえ。喉と口と胸でしっかりと覚えるんだぞ!!」
「(このままじゃ、私、本当におかしくさせられちゃうよ……!)」
その後、梨晏は牛金と共に風呂に入り、休まされる事となるが、凄まじい疲れに襲われて気絶するように眠りについたのであった。
その翌日、牛金は溜め込んでいた精力を全開にして彼女を犯しており、まるで押し潰すかのようにプレスしながら腰を突き込んでいく。
「うおおぉぉぉぉぁぁぁぁっ!!!」パンパンッ!!どちゅっ!!パンパンッ!!どちゅっ!!
「んひいぃぃぃぃぃぃっ!❤お、おほぉぉぉっ!❤❤あっ、あぁぁぁぁっ!!❤❤す、凄い!!❤凄、いぃぃぃぃっ!❤(凄い!❤潰れそうな程なのに、気持ちよくなってる!❤❤)」
「ほら、梨晏。今度はお前が上になれ。ほらっ!」
「んひいぃぃぃぃぃぃっ!❤❤(し、姿勢が変わって、子宮まで入ってきた!❤それにこの感じ、まさか子種を欲しがってるの!?)んあっ!❤あっ❤お、おひぃっ❤ち、チンポォォォッ❤チンポ、気持ちいいのぉ!❤」
「そうだ、声に出せ!その方が何倍も気持ちよくなる!!」
「んあっ!こ、腰突き上げないでぇぇぇ!響く、オマンコに響いちゃうからぁ!(わ、私、さっきから、オマンコとかチンポとか、恥ずかしい事を言ってる!❤恥ずかしい筈なのに、腰止まんないよおぉぉぉぉっ!❤❤)」
「そろそろ出すぞ!今日一回目の濃厚な奴だ!受け止めろよ!!ふんっ!!」ぶびゅるるるるる!!!びゅるるるるる!!びゅくびゅく!!びゅうぅぅぅぅぅぅ!!
「あはあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!❤子種、来たあぁぁぁぁぁっ!!❤❤子宮膨らむぅぅぅぅ!❤」
何時間も続くと思われた射精、子宮が膨らみ、満足感と幸福感に包まれる梨晏が空を天井を眺めていると突然下から敏感になっている子宮を突き上げられた。
「んほぉぉっ!!❤」
「まだだ!まだ始まったばかりだが……嫌なら逃げても良いぞ?」
「はぁ、はぁっ❤こ、この太史子義を、ナメないでよね?私は、逃げたりしない!❤」
「良いだろう。なら、全力だ。」
そこからは牛金は梨晏が気絶するまで犯した。膣を、尻穴を、胸を、顔を、体を子種で白く染められながら、喘ぎ絶頂する彼女に牛金は本気で穏達のように堕としたいと思い、何時間も犯していった。
そして、その夜……梨晏を味わい尽くした牛金は、梨晏をある場所に連れていく。そこは透明なガラスで囲われた部屋であり、その中では数十人の男たちに犯されながらも幸せそうな顔をしている雪蓮と冥琳がいた。
『あぁ!!❤❤チンポォォォッ❤チンポ気持ちいい!❤❤私たちの淫乱マンコに、沢山子種をぶちまけて!!❤❤』
『んひいぃぃぃぃぃぃっ!❤❤良いぞ!❤お前達のチンポ!!❤❤私と雪蓮を孕ませようという気が伝わる!❤❤そら、孕ませてみろ!!❤』
「雪蓮……冥琳……。」
「見てみろよ、あの姿を……。幸せそうな顔をしているだろ?なぁ、梨晏。お前はどうする?」
牛金の言葉に梨晏は俯き、“服従”か“拒絶”の選択を迫られたが、既に梨晏の中では答えが出ていた。梨晏は牛金のズボンを脱がすと、牛金の肉棒にキスして宣言した。
「私、太史子義……“梨晏”は旦那様の専属奴隷兼妻となり、このチンポと旦那様を一生涯愛します❤……チュッ❤」
「おう。受け入れたぞ、梨晏。」
この日の梨晏の奴隷兼妻宣言を機に、牛金は梨晏を自分の女にする為、魏の攻略を目指すのであった……。
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