その日、関羽雲長こと愛紗はマルスに自分が何でもするから、姉や皆を解放しろと言ってきた。反発する男達だったが、マルスに止められる。
その要求にマルスはマルスは構わないと言ったが、ある駆け引きを提示してきた。それは100人を射精させたら、皆を解放するという物であったが、愛紗が絶頂したら解放は無く、輪姦されてもらうと言うものであった。
そして、愛紗はその条件を飲み、己の身を差し出す覚悟をするのだが……。
「くっ! あぐっ!ああっ!んああああああっ!!」
「おらおら、関羽よお!!そんなんじゃ100人なんて終わんねえぞ!!膣絞めろや!!」
「うぅ……くう……んぅ……!!(こんな奴らに負けて堪るか……私は必ず皆を……!!)」
愛紗は悔しそうに歯噛みするが、身体の自由を奪われ、大勢の男達に弄ばれていた。彼女の衣服は既に剥ぎ取られており、身に着けていた下着も奪われ、今は広場で犯されている。
両手と両足を大の字に広げられ、大勢に取り囲まれながら、その股間に太く硬い肉棒を突き刺されていた。
「おいおい、感じてるじゃねえか!」
「乳首ビンビンだぜ!」
「感じてるのか、愛紗ちゃんよお?」
男達には視姦されながら、敏感になっている体を弄ばれる中、目の前の男を射精させる為に堪える愛紗。すると、男は嘲笑しながら言った。
「お前やる気ないのか?無いなら、姉貴か妹にヤらせるぞ?どっちも絞まりが良さそうだしな!」
「っ!!ま、待て!2人には手を出すな!私が、ちゃんと!んああああああっ!!」
「なら、イカせてみろや!!おらおらっ!」
男は腰を振る速度を上げる。愛紗は必死に耐えようとするが、限界であり更に男は好き勝手に胸に手を伸ばして揉み始めた。
「ああぁー!?ダメェッ!胸までぇ!!ひぃいいいっ!!」
弱点を同時に責められ、遂に耐え切れなくなり果てた。全身を痙攣させ潮を吹き出し、絶頂したのだ。
「(こいつ等なんかにぃ……い、イッてしまった……こんな奴らに……!)」
絶頂してしまった事に愛紗(関羽)は自分の不甲斐なさを感じ、涙を流す。そんな彼女に構わず、男達はまた動き出した。
「おいおい、イッたのか?なら、お前は今から肉便器だ!!」
「よし次俺だ!」
「次はオレだよ」
「早くしろよな~!」
絶頂したばかりの彼女だったが、休む暇も与えられず次々と挿入された。
「んぐうううううう!!!?」
口にも肉棒を押し込まれ、彼女はイラマチオさせられた。喉奥にまで押し込まれる苦しさに悶える。
「ほれ、もっと舌使え!」
「噛むんじゃねえぞ!」
頭を掴まれ前後に動かされる。乱暴に扱われても逆らう事が出来ず、愛紗はただされるがままだった。
「んぶうっ!!じゅぷっ、んごぉおおおっ!!!(苦しい……嫌なのに……!)」
何度も肉棒を抽挿させられ、息も出来ない状況の中、愛紗は懸命に奉仕を続けるしかない。
「へへ、良い顔してやがんな。そろそろいいだろ……おら!!」
「こっちも出すぜ!!おら!!」
男達はそう言うと、愛紗の顔と尻に強引に肉棒を押し込むと体内に精液を大量に射精した。
「んんんんんんんんんんんっ!!!んぶうぅううう!!!」
大量の白濁液が流れ込み、飲みきれず口から溢れ出た。それでも全て受け止めようと、顔を離させない。
「飲みきるまで離さねぇからな?」
「ふうぅ……んん……ごくっ……ごくっ……ぷはぁ!!ゲーーーーーップ!」
ようやく解放された時には、口内から鼻腔にかけて男の匂いに支配されていた。吐き出す事も許されず、愛紗は仕方なく嚥下するしかなかった。
更に汚いげっぷまでしてしまい、男達にはゲラゲラと嗤われてしまう。
「何だ、飲めんじゃねえか!」
「当たり前だろうが!感じてんだろ雌豚!!」
「じゃあ、今度はオレの番ね!」
「ちょっと、休ませ……んひいいいいっ!」
次の男が彼女の秘所へと肉棒を宛がい、一気に貫いた。
「くぅう……!痛いっ……抜い……んあっ!」
愛紗は痛みを訴えるが、そんな事は関係なく男は激しく抽挿を行い、彼女を巨乳を潰すかの如く揉んでいく。
「おおおっ!スゲえ締まる!乳も柔らけえ!感じ始めてんのか?」
「ち、違う!貴様らなんぞに、感じる、ものか!」
「強情だなお前……でも身体は正直だぜ?」
「黙っ……んひいっ!!」
「ほーれ、こうやって突くと……」
男は愛紗の子宮の入口を小突くと、愛紗は面白いように絶頂していき、それを見た男は彼女を弄ぶ。
「ああっ!?あああっ……ん❤」
「もう我慢できねえ!!」
男は彼女の乱れる姿に興奮して、彼女の手や髪、胸を触ろうと殺到して揉みくちゃにされながら、何人もの男の肉棒で犯される。
「ああっ!やっ!そ、そんなにダメぇ!んあああっ!!」
「出る!中に出してやるぞ!」
「俺もイクッ!!」
「俺も!!」
「あああああああああああ!!!!」
膣内や体全てに大量に射精されて絶頂した愛紗は、その後も輪姦され尽くされるまで、犯された。
◆◆◆
その夕暮れ時、路地裏では精液まみれとなり虚ろな目をして倒れている愛紗がおり、その周囲には誰も居なかった。
すると、マルスが現れて彼女に言い放った。
「よくやったな。だが、まだだ。お前を壊すまで、俺は幾らでもお前を汚すぞ。」
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