祭が堕ちた翌日、炎蓮は区星の命令で彼の部下のいる兵舎にやって来ており、疼いた体を抱き締めながら目の前の兵達に溢れんばかりの色香を振り撒き、兵達もかつて自分達を倒そうとした褐色肌の美女を見て、色めき立って笑みを浮かべる。
「へへへっ!たまんねぇな、あの江東の虎を抱けるなんてよぉ。」
「たまんねぇ体してやがる!」
今、兵士達の前にいる炎蓮はサイズが合っていない服を着ており、少し屈めば尻が見えてしまうような服を着ている。しかし、炎蓮はまるで見せるように尻を振っている。
「お、おい。早く犯してくれよ❤オレのマンコ、溢れちまってんだよ❤❤犯してくれ!❤❤チンポ欲しくてたまんないんだよ❤❤」
「この雌豚が……!おらっ!チンコ欲しかったら、おねだりしてみろよ!」
兵の乱暴な言葉に炎蓮は頭に手を置きガニ股になると、笑みを浮かべながらおねだりを始める。
「い、淫乱雌猫炎蓮のマンコに、お前らの勃起したチンポくれ!❤欲しくて欲しくて、我慢できねぇんだ!❤」
「へへ!この、雌豚が!!」ズブリ!!
「んほおぉぉぉぉおぉぉぉぉっ!!❤❤」
プシッ!プシャアァァァァァッ!!
男の一人は笑みを浮かべながら肉棒を炎蓮の膣に挿れる。挿れられた瞬間、蕩けた顔をして、炎蓮は悶えながら軽く絶頂して潮を吹く。
「おほおっ!炎蓮のマンコ、ぎゅうぎゅう締めてくるぜ!!たまんねぇ!!」
「あっ!❤んあっ!❤あ、んはぁ❤❤!あ、当たり前だろ!!❤❤オレは、まだまだ女捨ててねぇんだ!!❤❤もっと、もっとチンポ寄越せ!!❤❤」
肉棒を挿れられ、溢れんばかりの巨乳を揺らしながら喘ぐ炎蓮に男達は肉棒をシゴきながら、彼女が犯されている様を見ていた。その中で我慢ができなくなった数人が炎蓮の両手に肉棒を握らせ、シゴかせながら2人が彼女の乳首に吸い付いた。
ぢゅるる!!れるれる!!ぢゅうぅぅぅぅっ!!コリコリ!ちゅうぅぅぅぅぅっ!!
シコシコ!シコシコ!
ぱんぱんっ!!どぢゅどぢゅっ!ぱんぱんっ!!
「んほおぉぉぉぉっ!❤❤ち、乳首吸われるのたまんねぇ!!❤❤手のチンポも固くてシゴき甲斐があるぜ!!❤❤ほら、もっとチンポ寄越せ!!❤❤んひいぃぃっ!❤❤下からもチンポがぁぁぁぁっ!❤❤」
胸、手、胸を男達に責められながらも膣を締めて肉棒を味わう炎蓮。その姿にはかつての虎のような猛々しさはなく、ただただ肉棒を求める貪欲な雌がいるのみであった。
「おらおらっ!炎蓮よぉ、猫なら!尻尾つけねぇとな!!」
「んほおぉぉぉぉおぉぉぉぉっ!!❤❤」
ズブリ!!と炎蓮の尻穴に太いアナルパールが突き刺さる。その数珠の部分が抜き差しされる度に炎蓮は狂ったように腰を動かし、潮を吹きながらも男達からの快楽を貪っていく。そして、本来なら精神が壊れかねない程であったが、即座に精神が修復され絶え間無い快楽を味わう。
「んおっ!❤おほおっ!❤お"っ❤お"ぉ!❤ち、チンポぉぉぉ❤❤オレの子宮を、壊そうとしてる❤❤うほおっ!❤イク!❤イクイクイクイク!!❤❤」
「俺らも出すぞ!てめぇの子宮、子種で満たしてやる!!!」
ぱんぱんっ!!ぱんぱんっ!!どぢゅどぢゅっ!ぱんぱんっ!!
「うおおぉぉぉぉぉっ!!ドスケベが!イッちまえ!!!」
ドクンッ!!どびゅるるるるっ!!びゅるるるっ!!びゅくびゅく!!びゅうぅぅぅぅぅっ!!
「んほおぉぉぉぉおぉぉぉぉっ❤❤イクイクイクイク!!❤❤中出しで、イックウゥゥゥゥゥッッ!!❤❤❤」
炎蓮は無様に大股を開いて絶頂し、中出しとぶっかけを受けて絶頂し、尻を高くあげて舌を垂らして心底幸せそうに笑っている。
「つ、次は俺だ!!」
「馬鹿!俺が先だ!!」
「褐色女に中出しなんて高ぶっちまうぜ!!」
炎蓮はその後も男達に犯された。膣だけではなく尻穴、口内、髪や手まで犯され、男達の良いおもちゃにされ、乳には歯形が残るほど強く噛まれた痕があり、尻には墨で『ドスケベ』、『チンポ好き』、『貪欲』、『江東の雌猫』と書かれ、胸には『爆乳奴隷』と書かれながらも、幸せそうに笑みを浮かべて気絶していたのであった。
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