※この作品はR-18です。

淫魔による外史破滅。   作:ボルボロックス

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ヒースノーランドさん、巴殿さん、中身は少し弄ってますがリクエストありがとうございました。





粋怜 ★(肉奴隷)

「へへへっ!これが呉の将のまんこ、たまんねぇ!!」ずぢゅっ!どぢゅどぢゅっ!!パンパンッ!!パンパンッ!!

 

 

「お、おい!早く変われよ!!」

 

 

「うるせぇ、シゴいて待ってろ!!」

 

 

「ふっ!んっ!んんっ!んんーー!!(ま、負けてたまるか!私は、絶対に負けない!)」

 

 

 淫に捕まり、淫呪紋を刻まれた程普……真名を“粋怜”は男達に陵辱されながらも何とか心までは堕とすまいと必死に堪えていた。 

 

 

「おら!おら!マンコが痙攣してるぞ!感じてるんなら声出せよ!!」

 

 

「う、煩いわよ……!この程度で、泣き喚くなんて思わないでよね……!私はあなた達なんかに屈しないわ!(確かに上手よ、でも、私は簡単にはイカないわ!!!)」

 

 

 与えられる快楽に悶えながらも未だに反抗的な態度を取る粋怜。そんな彼女を見たマルスが彼女に近付くと男達は離れる。そしてマルスは自らの意識を二つに分割して分身体を作り、分身体を粋怜の精神世界に送り込んだ。

 

 

「な、何をしたの?」

 

 

「それはこれから分かる。」 

 

 

 その言葉に疑問を感じるがマルスは気にせず、再び粋怜を愛撫しながら弄び始める。すると先程までとは比べ物にならない快感が全身に迸った。

 

 

「んひいぃぃぃぃっ……!!❤な、ナニこれ……!!?急に全身が敏感に……!!わ、私に何をしたの!?」

 

 

「簡単だ。先程精神世界に送った俺の分身体が精神世界のお前を弄んでいて、それが現実の肉体にも反映されているんだ。感度を200倍にしてな?堪らないだろ、防ぎようが無い精神世界からの愛撫と現実での実際の愛撫という二重の快感によって同時に身体を蹂躙されるのは?」

 

 

「こ、この……!んはあっ!!そ、そんな、や、やめ!んひゃあぁぁっ!!」

 

 

ちゅる!ぢゅるるるる!ぐちゅぐちゅっ!ぐちゅぐちゅっ!ぐちゅぐちゅっ!

 

 

 横乳を撫でられながら胸を責められ、乳首を2つ合わせて吸い付かれ、指3本を挿入して自身の弱いところを責められて悶える粋怜。彼女はマルスに3度もイカされており、しかも今度は倍の感度で犯されており、腰を跳ねさせてしまう。

 

 

「んひゃあぁぁっ!!❤あ、あぁっ!と、止めて!このままじゃ、私また、またキちゃう!!キちゃうからぁぁ!!❤」

 

 

 絶頂に達しそうになった瞬間、粋怜の体に異変が起きた。絶頂まで登り詰めそうになっていた体から突然熱が引き、虚無感に襲われる。

 

 

「な、なにこれ……?私、なんで……!?」

 

 

「不思議か?今度は精神世界からの干渉で絶頂を封じて、イキたくてもイケない状態にした。快楽は蓄積するが、イキたくないなら構わないだろ?」

 

 

「そ、そんな……!!」

 

 

 愕然とする粋怜は両手足を開いた状態で拘束され、さらに顔にはヘルメットが装着される。ヘルメットには長いホースが付いていて部屋の片隅に置かれている機械に繋がっており、そこからは身体の内側から壊れるくらい強烈な媚薬ガスが放出される。

 

 

 脚を開いて無防備になった膣と尻穴にはチューブが付けられ、そこからは直ぐに身体に染み込んで全身の感度を上げる媚薬が注入され、胸にはローターを装着される。

 

 

「これから6日間、たっぷり苛めるから……覚悟しておけよ。」

 

 

「~~!!」

 

 

 それから6日間、マルスは粋怜をぶっ通しで愛撫し続けた。他の男達も愛撫に混ざり、耐え難い強烈な快楽に絶頂しそうになるが、絶頂出来ない為に粋怜は上と下の両方の口から涎を滴し、されどイケないもどかしさで普段の姿からは想像出来ない女の弱さをさらけ出し始めた。

 

 

「お、お"願い!!❤❤イガぜで!!!❤❤なんでもずるがら!!!お願いイガぜで!!!❤❤」

 

 

「知るかよ!!てめぇは屈しないんだろ!!?黙ってヤられてろ!!!」

 

 

「ぞ、ぞんな!!❤お願い!お願いじまず!!❤❤なんでも、なんでもじますからぁぁ!!❤❤」

 

 

「良いぞ……なら、受け取れ。」ずぢゅっ!!!

 

 

 泣きべそを掻きながらそう懇願する粋怜に、マルスは媚薬で敏感になった膣からチューブを抜き、代わりに自身の巨根を挿入した。

 

 

「んほおぉぉおぉぉぉっ!!❤❤熱いぃぃぃぃ!!❤❤熱いの来たあぁぁぁぁぁっ!!❤❤」

 

 

プシャアァァァァッ!!   

 

 

パンパンッ!!パンパンッ!!どぢゅどぢゅっ!!どぢゅどぢゅっ!!

 

 

 挿入されたことで体が快楽を感じて自然に潮を吹いてしまうが、マルスは構わずに粋怜を犯していく。粋怜は尻穴と体に浸透していた媚薬で精神が壊れそうになるが、すぐに修復され、快楽の波に飲まれていく。

 

 

「あっ!❤あひぃっ!❤❤んほぉっ!❤おほおぉぉおぉぉぉっ!!❤❤し、子宮うぅぅぅ!!❤❤子宮が熱いぃぃぃぃ!!❤❤ハメられてイク!!❤❤おまんこハメられて、雌イキしまくるのぉぉぉぉぉっ!!❤❤」

 

 

「イキたいならおねだりしろ。“粋怜”。」

 

 

真名を呼ばれ、子宮の中に肉棒の先端を押し込まれた粋怜は懇願した。

 

 

「お願いじます!!❤❤イカせてくだざい!!❤❤雌豚粋怜のマンコに熱々ドロッドロの子種注いで、イガぜで!!!❤❤❤」

 

 

「なら、壊してやるよ。──ヴンッ──」

 

 

「んぎょおぉぉおぉぉぉっ!!❤❤❤」

 

 

パンパンッ!!パンパンッ!!どぢゅどぢゅっ!!どぢゅどぢゅっ!!パンパンッ!!パンパンッ!!

 

 

 粋怜のその答えに気分を良くしたマルスはついでだとばかりに粋怜の感度を数千倍にまで上昇させ、腰の動きを早くする。

 

 

「イキたいか?このままイキ死ぬかも知れないぞ?」

 

 

「良いっ!!❤❤❤良いのぉぉぉぉぉっ!!❤❤❤わらしの雌豚雑魚マンコ、あなたのチンポでイキ殺してえぇぇぇぇぇっ!!!❤❤❤」

 

 

「そら、トドメだ。」

 

 

ドクンッ!!どびゅるるるるる!!!びゅくびゅく!!びゅうぅぅぅぅぅっ!!!ビュルルルル!!ドクンッ!!

 

 

「んほおぉぉおぉぉぉっ!!❤❤❤イグイグイグイグイグッ!!❤❤❤イックウゥゥウゥゥッ!!!❤❤❤」

 

 

 マルスが子種を放つと同時に今までイケなかった快感が一気に押し寄せ、絶頂から降りれなくなり、力なく倒れる粋怜。ヘルメットを外すと、そこには涎や鼻水、涙などでぐちゃぐちゃになりながらもアへ顔を晒す粋怜がいた。

 

 

その後、肉欲の虜になった粋怜は淫の国の娼館で働きながら男と交わる日常を送った。

 

 

「ねぇ❤私でおチンポをハメて行って❤❤気持ちよくするから❤❤」

 

 

 ガニ股ポーズで腰を前後に振り愛液を飛ばし、次に腰に手を当ててグラインドさせて笑顔でチン媚びダンスをする粋怜。彼女は仲間のことも、大切な呉の国も忘れて、何処でも男と交わる“肉奴隷”となったのであった……。




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