ヒースノーランドさんが下さった二喬の話です!
ある日のこと、マルスが仕事を片付けていると1人の兵が駆け込んできて、敵の襲来を報告してきた。マルスは書簡に目を通しながら報告を聞いていた。
「敵は2000か、少ないな?それで、敵の将は?」
「はっ!それが、大喬と小喬という者達でありました。2000の兵はその者達の集めた私兵かと思われます!」
「大喬と小喬……白蓮、知ってるか?」
「あぁ、噂でしか知らないが多分“江東の二喬”だな。」
江東の二喬、その名を聞いたマルスは頭の中の記憶を探っていると、その名を思い出した。
「江東の二喬。(確か、雪蓮の記憶消した時に見たなぁ……確か。これは面白くなりそうだ。)蓮華、雪蓮と冥琳は何をしてる?」
「あの2人なら、雪蓮さんは兵の調練、冥琳は七乃と会議をしているわ。」
「そうか。なら2人に出陣するように伝えてくる。討伐と“調教”の仕事を頼んでくる。」
マルスはそう言うと、雪蓮と冥琳に連絡をしたのであった……。
◆-◆
それから直ぐに討伐隊が編成され、大喬と小喬は追い詰められていく。
彼女達の目の前にはかつて、自分達が慕い、心と体を許した主である2人が……雪蓮と冥琳が味方だった兵達の返り血を浴び、心底楽しそうな表情で立っていた。
「そ、孫策……様?」
「冥琳……様?」
「ねぇ、冥琳。この子達……どうするんだっけ?」
「決まっているだろ?“生け捕り”だ。」
「そうようね。じゃあね、2人とも☆」
「「きゃふっ!?」」
雪蓮に気絶させられた大喬と小喬は兵達に抱えられて、荷車に乗せられると淫へと運ばれた。その中で雪蓮と冥琳は笑みを浮かべていた……この後にある“お楽しみ”を想像して、体を火照らせ、舌舐めずりをするのであった。
その後、捕まった二喬は別々に軟禁されることとなった。大人しい姉の大喬は啜り泣きながら部屋の中で大人しくしているが、妹の小喬はものすごい抵抗したらしいので、今は猿轡と縄で縛っているらしい。
そんな二喬には“ある秘密”があり、その秘密とは……彼女らが天然物のフタナリキャラであり、その事を知ったマルスはかつて2人の主である雪蓮と冥琳に2人を堕とす為に射精管理ついでに遊びを許したのである。
「改めて見ると、中々可愛いじゃない。私、この大人しそうな娘を貰おうかしら?」
「ふぇ!?そ、孫策……様!んむっ!?」
雪蓮が大喬を抱き寄せると、動けないように抱き締めてキスをして彼女の口の中を犯していき、彼女の弱い箇所を攻めるように愛撫する。その様子を見ていた冥琳は蠱惑的な笑みを浮かべて小喬に目を向ける。
「ふむ、ならば私はこの娘か。調教のし甲斐がある。」
「っ!?(め、冥琳様!?)」
冥琳は小喬の体を優しく撫でるように愛撫しながら、小喬の弱点を攻めていく。その快楽に二喬は股間を膨れ上がらせていき、それを見た雪蓮達は下着の中に手を入れて、可愛らしいフタナリチンポを鷲掴む。
「ふぎいいいいっ!!しょ、しょんさく様ぁ!!?」
「あら、中々可愛いチンポじゃない。でも、これで勃起してるの?もっとシゴいたら、勃起するかし、ら!!」
コシュ!コシュ!コシュ!コシュ!コシュ!コシュ!コシュ!コシュ!
「んひいいいいいっ!?お、おほおおおおおおっ!!し、シコシコ強いいいいっ!!チンポ、取れちゃうよおおおおっ!!!?」
雪蓮の遠慮のないシゴきに大喬は、いやいやと首をブンブン振りながら腰をかくんかくんっと揺らしていくが、妹の小喬はそれ以上に冥琳に攻められていた。
「ん~っ!!?んんんんっ!!」
「どうだ?マンコの奥から刺激しつつ、チンポの先端をほじりながらシゴくと腰が跳ねるだろ?以前に受け手の男にしたら白目を剥いて喜んでいたんだ。お前も癖になるぞ?」
「んんんんっ!!?んぶうううううううっ!!(こ、壊れる!?3ヶ所同時は壊れるぅぅぅ!!)」
コリコリコリコリ!クリクリクリクリッ!!ジュコ!ジュコ!ジュコ!ジュコ!ジュコ!
膣内からツボを押され、先端を舌でほじる様に舐められ、絶妙な加減で竿をシゴかれる小喬は恐ろしい程の快楽に咽び泣いていた。そして、2人とも絶頂が近付き、射精しようとした所で手を止められる。
「ふぇ!?」
「っ!?」
「あら、簡単にイカせられると思った?そんな訳ないでしょ?」
「これからイキそうになったら、その瞬間に止めてまたシゴいてを繰り返して、壊れるまで続けるからな?」
「「~~っ!!!?」」
大喬達にそう言うと、雪蓮と冥琳は悪魔のような笑みを浮かべて彼女達に襲い掛かり、そこからは2人にとっては悪魔のような時間が始まった。
「んぎいいいいいいいいいっ!!?んびいいいいいいいいっ!?おおおおおおおっ!!?い、イカせ、いかぜでえええぇぇぇぇっ!!」
「ほらほら、イキたいなら腰振りなさい?じゃないと、出せないわよ?」
雪蓮にフタナリチンポをシゴかれながら、膣を指で愛撫される大喬は発狂しかけながら、絶頂懇願をするが雪蓮はそれを許さず、生殺しにして行きながら、涙を流す大喬を弄んでいく。
「んぎょおおおおおおおおおおっ!!?おっほおおおおおっ!!チンポぉ!!チンポイカせてくだじゃいいぃぃぃっ!!冥琳じゃまあぁぁあぁっ!!」
「お前のマンコはだらしなく愛液漏らしてるぞ?気丈に振る舞ってみろ。ほれほれ。」
冥琳は小喬が縛られて動けないのをいいことに、彼女の膣内からツボを押していき、小喬が壊れる手前で手を止めていく。
そんな2人の攻めに大喬と小喬は耐えられず、恥も外聞もなく懇願を始めた。
「お、お願いしましゅ!!私たちのダメチンポぉ!!射精させてくださいぃぃ!!」
「わ、私もぉ!私も出したいでしゅっ!!チンポから射精させてくださいぃぃ!!」
既に射精の快楽を知っているが故に射精寸前で止められるもどかしさに射精させてと、涙を流し、腰をかくんかくんっと揺らして懇願する大喬と小喬。そんなに2人を見て雪蓮と冥琳は2人の拘束を解いて、2人をベッドに仰向けに寝かせると、大喬には雪蓮が小喬には冥琳が跨がり、騎乗位の体勢になる。
「それじゃあ、挿入れるわよ?」
「すぐに射精しないようにな?」
ズブリ!!!
「「っ!!?んひいいいいいっ!!!」」
ピュッ!!ぴゅるるっ!
大喬と小喬は先程まで我慢させられた事もあって直ぐに射精してしまった。さらに、その射精量の少なさに雪蓮と冥琳は愕然としていた。
「え?なに!?もう出しちゃったの?早すぎない!?早漏よ!!早漏!!」
「それ以上に、なんだこの精液は少なすぎるぞ?若干は期待していたが、この程度か。」
「そ、そんなぁ……!わ、私たちは、んひいいいいいっ!?」
「お、お姉ちゃん!?おっほおおおおおっ!!」
抗議の声を挙げようとした大喬に雪蓮は腰を動かしていき、大喬のフタナリチンポを締めると、その強すぎる快楽に大喬は悲鳴を挙げた。そんな姉を心配した小喬にも冥琳が同じように腰を振りながら、同じように締めてシゴいていく。
「足りないなら量をこなすわよ!搾りに搾ってあげる!」
「我々が満足するまで解放せんからな。」
「「ひぃ!!?」」
早漏と嘲笑われ、さらに無理矢理搾り取られる事に2人は恐怖し、引き吊った悲鳴を挙げるが逃げることなど出来ずに2人よって搾り取られるのであった。
それからしばらくして、大喬と小喬は雪蓮と冥琳に限界まで搾り取られ、ぐったりするがそれで終わりでは無かった。
2人から逃げようとした2人の前に、自分達のフタナリチンポとは比べ物にならない逞しい巨根を持った男達が100人はいた。
「大喬ちゃん、小喬ちゃん?今から俺らが相手するぜ?」
「雪蓮と冥琳も犯すからな♪」
「あらあら、それは楽しみね❤」
「あぁ、マンコが疼いて仕方なかったんだ……たっぷり犯してくれ❤」
その瞬間、大喬と小喬は逃げることの出来ない淫獄へと足を突っ込んでしまったという事に気付いたのであった……。
そして……。
「ほらほら。大喬ちゃん!マンコ締めろや!チンポ抜いちまうぞ!」
「ケツマンも締めろよ?でないと、止めちまうぞ!?」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んほおおおおおっ❤❤殿方のおチンポぉぉっ!わたしのなんかよりもぉぉ❤❤逞しくってえぇぇ❤大きいのおおおぉぉぉぉっ❤❤!おマンコもぉ、ケツマンコもぉぉぉ❤❤たくさん、ちゃんと締めますからぁ抜かないでぇっ❤❤!!」
「おらおら!小喬、姉貴や大好きな冥琳の見てる前でイキまくれ!!このメスガキ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んひいいいいいっ❤!ち、チンポぉ❤!!チンポ強すぎるぅ!こんなの耐えられないよぉ❤!!」
大喬と小喬は男達に散々に犯され、男達が子宮に射精する瞬間にフタナリチンポをシゴかれながら、絶頂する快楽に襲われて絶頂するように仕込まれ、さらにその姿を雪蓮や冥琳にも見られて、恥ずかしさと気持ちよさが襲い掛かってきた。
その間、雪蓮と冥琳は多人数の男達と乱交を楽しんでいた。
「んほおおおおおっ❤❤あっ❤あぁんっ❤おひぃっ❤!チンポぉ❤!!チンポたまんないのぉ❤❤!!おマンコもケツマンコも!みんなのチンポで突いてえぇぇ❤❤!!全身犯してぇぇ❤❤」
「んひいいいいいっ❤❤!あひぃっ❤!!んあっ❤!ああっ❤!男のチンポ好きだぁ❤!こんな凄いの知ったらぁ、チンポ以外考えれないぃぃ❤❤!!チンポぉ、大好きぃぃぃっ❤❤!!」
四つん這いで、無様に鳴く褐色の雌が2匹、大喬と小喬の目に入る。その姿を見て大喬と小喬は彼女達の心は壊れていき……静かに涙を流す。
そんな彼女達にマルスが現れると、2人に“記憶の消失と改竄”、“快楽依存”の魔術を掛けて新たな性奴隷を誕生させ、彼女らには淫の国の舞姫としての責務を与え、雪蓮と冥琳の近くに居させた。
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