この話の注意点。
穏、梨晏、亞莎が牛金ではなく、マルスに堕とされている。
孫呉がかつて治めていた土地、江東。
その江東を手中に収めたマルスは江東を蓮華と共に治めると宣言し、その地に新しい“呉”を造って行った。その中で新しい孫呉の新兵となる青年達は“肉便器”となった3人の女性から洗礼を受けることになった。
新兵達の前には炎蓮と祭、粋怜の3人が立っていた。
「おう、お前らが新兵か。今回は俺と祭、粋怜の3人の洗礼を与える。」
「せ、洗礼って、な、何を?」
「その前にお主ら、童貞か?」
祭の言葉に青年達は顔を赤くし、戸惑いながらも頷き、それを見た祭は頷くと2人に目配せして服を脱ぎ去り、その裸体を曝す。3人とも引き締まった肉体をしており、3人とも素晴らしい爆乳であり、青年達はゴクリと生唾を飲み込み、肉棒を勃起させて、興奮させる。
そんな中、炎蓮達3人は青年達の前で股を開き、様々ないやらしいポーズで秘所を見せ付ける様に指で開いて見せた。
そして青年達に言う。
「さぁて、今からオレらをイカせてみな!もし、オレらが満足したら良いことも沢山あるぜ。ヤル気のある奴は居ねぇのか?」
「じゃ、じゃあ!俺からヤらせてください!!」
そう言って炎蓮に1人の青年が挙手して前に出ると、炎蓮は舌なめずりをし、青年はそんな炎蓮に誘われるままに群がり、犯し始める。
「んくうっ!!へ、へぇ、最初はガキだと思ったけど結構デカいな!」
「うわっ、すげえ柔らかい胸だ!まるで餅みたいだ!」
「んくっ!おいおい、どうした?ほぉれ、もっと激しく突いてみろよ!腰引けてんぞ❤!!」
「は、はい!」
パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!
3人の中でまず最初に炎蓮を犯し始めたのはか細い青年だった。青年は炎蓮の膣の締め上げに身悶えるも、その腰の動きを加速させていき、乳首を攻めると炎蓮もその快楽に身を悶える。
そんな炎蓮を見て、青年は荒々しく彼女を犯し始める。
「ひぐぅ!んああっ!こ、この野郎、調子に乗るんじゃねえぞ!んあああっ♥」
「おおおっ!気持ちいいぃっ!イケ!イケよこの淫売が!!!オレのチンポでイケッ!!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「こ、こんなガキにいかされるなんて!!!んほおおおおおっ❤❤イクッ!!イクイクイクイクッ❤❤!!」
乱暴な言葉遣いとは裏腹に、炎蓮の顔には笑みが浮かんできており、炎蓮はその顔のまま絶頂を迎えてしまう。
「ああぁ~~っ!!!イクゥウウッ♥」
ビクンッ!ビクビクッ! すると、その様子を見ていた他の青年達が我先にと炎蓮へと襲い掛かり、彼女の豊満な身体にむしゃぶりつくように犯し始めた。
「おほっ!スゲェ締まりだ!」
「すげぇ乳だ!!ほら、パイズリしてくれよ!」
「俺のも舐めてくれよ!早くしろよノロマ!!」
「ふああんっ!ちょ、ちょっと待てってば!順番に・・・・んひぃいっ!?」
しかし、彼らは聞く耳を持たずに炎蓮を滅茶苦茶にしていく。
炎蓮の大きな尻をスパンキングしながら後ろから突きまくる者、乳房を掴みながら口内を貪る者、炎蓮の爆乳を揉みしだいたり、その乳首を吸い上げる者もいた。
その中で祭も荒々しい腰使いの逞しい青年に犯されていた。
祭は背後から突かれながらも前屈みになり、目の前で腰を振る青年に向かって自分の爆乳を差し出すような体勢になっていた。
祭は自分の爆乳を下から掬い上げて揺らし、青年の劣情を刺激していく。青年は堪らず祭の乳を鷲掴みにする。
「このっ!!デカパイが!いやらしいんだよ!!反省しやがれ!」
「んひゃああっ!す、すごいのじゃ!わ、わしの胸、壊れてしまいそうじゃっ❤」
祭は甘い声を上げて感じていると、そこに青年は祭の乳首を攻めながら勢い付く。
「オラァ!どうだよ、オレ様のは!気持ち良いだろうが!後ろからでも見えるくらいの爆乳揺らしやがって!!イキやがれ雌がっ!!!」
「あっ、あはぁっ!んほおおおおおっ❤❤き、気持ち良すぎるのじゃぁぁぁぁっ❤!主のチンポ、たまらん!!!」
その頃、粋怜は炎蓮と祭のセックスを見て1人オナニーをしていた。
「あんっ、あぁ凄い……あんなに激しく腰振っちゃって、炎蓮や祭ったら、いやらしいんだから。」
「あ、あの、俺達まだヤラせてもらってないんですけど。」
「えっ?あら、ごめんなさ……そうだ!ねぇ、今度は私が奉仕してあ・げ・る❤❤」
そう言って粋怜は自らの胸を手で寄せて谷間を作り、そこへ肉棒を挟み込んだ。あまりの柔らかさと心地よさに青年は、イキそうになる。
「うわっ!す、すごっ!!」
「ほぉーら、私のおっぱい気持ち良いでしょう?もっと激しく動いても良いのよ?あなた達も、私のおマンコ舐めたり、たくさん愛撫して❤❤」
「はい!わかりました!」
「任せてください!」
青年達は粋怜の言う通りに彼女の秘所を舐め始めたり、彼女の張りのある尻を揉み始める。
「んひぃいいっ!ああっ!そ、そこよ、あはぁんっ♥上手❤」
そして、1人の青年は粋怜の濡れてヒクつき、男を誘ういやらしい穴に肉棒を挿入する!
ズブブッ!!
「んひぃいいっ!ああっ!入ってきた!おっきなおちんぽが私の中にぃいいっ❤❤!あああ~~っ❤❤!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「すげぇ!締まるぅっ!気持ち良いっ!!腰止まんねぇ!!」
「んほおおっ!す、すごい!激しい!んぎっ!んほおおっ!し、子宮まで届いてるぅっ!んおおっ!んほおおっ❤!」
炎蓮、祭、粋怜が若い新兵と交わっている頃、別の場所では雪蓮と梨晏が別の兵達と交わっていた。こちらは、山賊あがりな分、荒々しかった。
「んはぁ!お、おおんっ❤❤!あなた達のおチンポぉ❤❤熱くて逞しいわっ❤!子宮に響いちゃうのおぉっ❤!!」
「オラオラ!おらぁ小覇王さんよぉ、もっとマンコ締め付けろよ!このままじゃ子宮まで届いちまうぜ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んおぉっ❤!おほおぉぉっ❤!こ、こんなに乱暴に犯されてぇ!ひぃいっ!こ、こんなの初めてぇぇっ❤!」
「へっ!お前の身体最高だぜ!こんなエロい尻や乳してよぉ!もっと雄に媚びやがれ!!」
「あはぁっ!あぁんっ❤!そんなにされたら壊れちゃうっ❤!あはぁっ❤❤!」
雪蓮が大柄な男に犯されている中、梨晏は四つん這いになって様々な男達と交わっていた。
「あはっ!ああっ❤す、すごい。こんなに沢山のチンポに囲まれるなんて、幸せ❤もっともっと、沢山犯してえ❤」
「おい!何勝手に休んでんだよ!!俺達が満足するまで終わらねえぞ!しっかりケツ振りやがれ!!」
バシンッ!!と梨晏の張りのある尻を男が平手打ちすると、梨晏は体を振るわせる。
「ひぐっ❤!ああっ、ごめんなさい!ご主人様❤今から梨晏の腰振りで満足させますので、どうか許してえ❤❤」
そう言って、彼女は自分の大きな尻を振りながら、膣と尻穴で男の肉棒をくわえ込み、快楽へと溺れていく。
「あはぁっ!ああんっ!チンポ気持ち良いっ❤!みんな私のおマンコとお尻を犯してぇっ❤!んんひいいいいいっ!!」
5人の猛将が男の肉棒に狂い、アへ顔を曝していく中、別の場所では冥琳と雷火、穏の筆頭軍師達が軍師候補の男達と交わっていた。
「さぁ、軍師となる者達よ。お前達の力を見せるんだ。」
「わしらを見事犯し、その力を見せてみよ。」
「はぁ~~~い❤沢山おチンポ下さいね❤❤」
冥琳が四つん這いに、雷火が尻をあげ、穏が股を開いて彼らを誘うと、彼らは一斉に彼女達に群がっていくのだった。
「はははははっ!この淫乱褐色女め!壊れるまで可愛がってやる!!」
「あっ!あひぃっ!おおおっ!!す、すごい!すごいチンポだ❤❤!!攻略される、私のマンコも子宮も攻略されるぅ❤❤!!」
冥琳は細身の男に後ろから犬のように犯され、褐色の爆乳を揉まれながらも、心から幸せそうに舌を垂らして、涎も流す。
その隣では、師である雷火が膣と尻穴を交互に肉棒で突かれ、アへ顔を曝しながら若い男達を貪っていた。
「んおぉっ!んほぉっ!んひぃいいっ❤❤!い、良いっ!たまらんっ❤!んおぉっ!おほぉっ!んほぉおおっ❤!!」
「この雌ババアが!!マンコもケツマンコもぶっ壊れちまえ!!」
「若い男の精液、恵んでやるよ!!」
「んほぉおおっ!た、堪らぬぅぅっ❤❤!んおおっ!イグぅっ!イッてしまうのじゃぁぁっ❤❤!!」
そして、雷火と冥琳の教え子であり、2人以上の超乳を持つ穏は男達の玩具になり、凄まじく犯されていた。
「んひいいいいいっ❤!しゅ、しゅごいですううううっ❤❤!おマンコもケツマンコも、乳マンコも犯されてますぅ❤❤!!んはあああああっ❤❤!」
「うおっ!すげぇ!締まるっ!オレのチンポ全部飲み込んじまった!!」
「オラァ!どうだ!気持ち良いか?」
「おほっ!おふぉぉっ♥!き、気持ち良いですう!穏の乳マンコも、大変喜んでますう❤❤!!」
「へへっ!ならたっぷり味合わせてやるぜ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んひいぃぃっ!ああっ!そ、そんなに激しくされたらぁっ!ひぃいっ!イ、イクっ!全部のマンコ犯されて、いっちゃいますううっ❤❤!!」
そして、その横ではまだ幼い子供たちが、亞莎と包に性の授業を受けながら実践していた。
「おおっ!す、すごい気持ちいい!亞莎先生のマンコ、気持ちいい!」
「私もです!もっと、もっと、突いて下さいね❤あむっ!」
「んっ!んちゅ!んむっ!んぷっ!れろ、じゅるるるるるっ!」
亞莎は子供達に跨り、騎乗位で腰を振っていた。そんな彼女の美乳と唇に他の子供達が群がり、貪るように舐めていくが、その刺激に亞莎は腰を激しく振るのであった。
そして、包はというと、彼女は若干態度が不遜だった為に壁に挟まれ、壁尻にされた上で子供らによって物のように犯されていた。
「ああんっ!すごいっ!お姉ちゃんのマンコ、すごく熱いよぉ!ああんっ!ボクもう出ちゃいそうだよぉ!!」
「こっちもだ!チンポが抜けそうだ!!」
「ああんっ!出してぇ!いっぱいおチンポミルクちょうだい❤❤!!」
将軍と軍師達が人間達と交わる中、敵地に潜み、敵の寝首を掻く間者……思春と明命はゴブリンによって犯されていた。
「んひいいいいいっ!んはあっ!ああぁっ!す、すごすぎるぅっ!こんなの無茶苦茶だぁっ!んはぁっ!」
「んぎいいいいいっ!んにゃああああっ!わ、私は屈しないのです!はぁはぁっ!」
思春と明命は敵に捕らわれた際に陵辱される想定の訓練であり、2人はゴブリンによって激しく犯されており、そのあまりの激しさに悲鳴をあげていた。
だがしかし、彼女達は同時に感じてもいた。
乱暴なまでに膣内を擦られ、子宮まで響く衝撃、そして何より雄々しくて太いペニスに彼女達の雌は反応してしまっていたのだ。
「んひぃぃっ!あひぃっ!ダメェ!これ凄いぃぃっ!あひぃいぃぃぃぃぃぃっ❤❤!!!」
「んにゃぁあっ!んひぃぃぃぃぃぃぃっ!わ、わたしはこの程度で負けないのですぅぅっ!んにいいい~~~~~~っ❤❤!」
無数のゴブリンによって陵辱されながらも、2人は快楽に抗っていた。しかし、ゴブリンのテクニックは想像以上であり、2人は何度も絶頂させられる。
「んひぃぃぃっ!またイクゥッ!!イッてるのぉぉっ!んひぃいいいっ❤❤!!!」
「んにゃああっ!イッたばかりなのにぃ!んひぃいぃっ!ま、まだ来るぅっ❤❤!」
その頃、孫呉の新たな王となった孫権こと蓮華は自身の恋人でもある男、マルスと睦みあっていた。
「んちゅっ……んっ❤❤れる……れる……❤マルス、マルス……❤❤」
「蓮華、我慢できなかったのか?デカ尻押し付けてくるなんて。」
「だって、さんざん仕事とか頑張ったのよ?御褒美が有っても良いくらいだわ。」
「御褒美か……。なら、このデカ尻に御褒美をあげないとな。」
そう言って、マルスは蓮華の肉付きの良い巨尻を揉んでいく。
ぐにっ!ぐにぐにっ!
「やんっ!ああっ!お尻、凄く感じるぅっ!ああっ!もっと強くしてぇっ!」
「こうか?」
ギュッ!パンッ!!
「ああっ!それぇっ、いいっ!もっと蓮華のお尻苛めてっ❤❤」
「ふふっ、可愛いぞ蓮華。ほら、その尻を俺に向けておねだりしてみな。」
「えっ!?そ、それは……」
「言わないなら今日はこれで終わりにするかな。」
「そ、そんなぁ……分かったわ……言うからぁ……❤んっ、れ、蓮華のいやらしいデカ尻を、お、犯してください……❤お願いします❤❤」
尻を高くあげてマルスに向ける蓮華、スカートの裾から湿り気を帯びた秘部が見え隠れし、恥ずかしさからか尻をプリプリっと振る。
「良く言えたね。じゃあ、たっぷり犯してあげるよ。そらっ!」
ズプッ!!ブブブブブブブッ!!!
「んはぁっ!ああっ!入って来たぁっ❤❤!私の中に入ってきたぁっ❤❤!ああっ!良いっ!良いわぁっ!んひぃっ!もっと奥まで来てぇっ❤❤!」
「江東の碧眼児もこうなったら、雌だな……蓮華、もっといやらしく腰振るんだ。出来るだろ?」
「はいぃっ!んっ、んっ、んっ、んひぃっ!こ、こうですか?ああっ、す、すごいっ❤❤!お尻気持ち良すぎて止まらないぃっ❤❤❤」
蓮華は言われた通り、自ら尻を振りながら犯されていく。その姿に満足したマルスは更に激しく突き上げていく。
「ああぁっ!しゅごいっ!んひぃっ❤❤!お、お尻壊れちゃうぅっ!ああぁっ!そんなにされたら、ダメになっちゃうのおおおっ❤❤!!」
「どうだい、尻の穴も犯される気分は。ははっ、すっかりケツ穴も感じるようになったみたいだな。」
「は、はいぃっ!んはぁっ❤❤!す、凄く感じますぅっ!んひぃっ!わ、私のケツマンコぉぉ❤❤マルスのデカチンで感じちゃうようになったの❤!!私、私ぃぃ!呉の王なのに、チンポに感じてるのおおおおおおっ❤❤❤!!」
こうして、孫呉の新しい王である蓮華はマルスに抱かれ、その身体と心を快楽に溺れさせていった。
そして、その夜の宴の席……そこでは小蓮、大喬、小喬が布地の少ない水着を着ての舞を魅せており、皆が宴を楽しんでいた。
「ふふっ、みんな綺麗になったわねぇ。あんっ❤マルス、乳首つねったらダメよ。」
「そう言うな。まぁでもみんな綺麗になったな……(まぁ、明日には肉便器になってもらうがな。)」
◆◆◆
翌日、呉の町の広場には炎蓮、雪蓮、小蓮、雷火、祭、粋怜、冥琳、穏、梨晏、思春、明命、亞莎、包、大喬、小喬が素っ裸で壁に手を着いて立っており、城壁には大きく“肉便器、ご自由に”と書かれていた。
「さぁ、みんな!今から乱交の時間だ。好きに犯してやれ!!」
『うおおおおおおおおおおおおおっ!!!』
マルスの言葉に男達は思い思いの女に駆け出して、好きに彼女達を犯し始めた。
そこに最早秩序は無く、人間の本性……肉欲に従う獣の姿があり、好き勝手乱交を行う淫靡な宴が拡げられていた。
そんな中で蓮華はマルスの隣に寄り添うと、キスをして彼に甘えてきた。
「んちゅっ、んふっ、ちゅぷっ、ちゅぱっ、んっ……❤❤マルス、マルス……❤❤❤」
「蓮華、お前はもう俺の恋人だ……。俺だけの女だ。お前だけは、俺が孕ませてやる。」
「嬉しい……んちゅっ、ちゅっ、んっ……❤❤」
そうして、2人は互いの舌を絡めあいながら、何度も濃厚な口付けを交わし、そして、蓮華を四つん這いにすると、後ろから犬のように激しく犯し始めた。
パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!パチュッ!
「ああっ!凄いぃっ!お尻壊れるぅっ!んひぃっ!お尻いいぃっ!お尻感じるのぉっ!ああっ!お尻犯されてイクゥッ!イッちゃうのぉぉっ!」
「くくくっ!!ケツアクメが好きな呉王が!民に謝れ!謝ってみろ!」
「は、はいっ!んっ、んふっ、んふぅっ!あ、あひっ!あへぇっ!んふぅっ❤❤!こ、こんな変態の私が王様でゴメンなさいぃっ!ああっ!イキますっ!ケツ穴犯されていぐぅっ❤❤!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ほらほら、ケツでイケ!雌猫蓮華!!」
パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!………ドクンッ!ビュルルルルルッ!!ビュクビュクッ!!ドビュルルルルッ!!!
「いひぃぃぃぃぃぃぃぃっ❤❤❤!!!イクッ❤!!イクッ❤!!イクイクイクイクッ!!ケツ穴でいっちゃうのオオオオオオッ❤❤❤❤!!!!」
蓮華が高らかに宣言すると彼女の腸内にマルスの精液が吐き出され、蓮華は幸せそうに体を振るわせながら絶頂し、他の女性達も絶頂するがまだまだ乱交は終わらない……。
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